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治安悪化を招く安倍政権の政策

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朝鮮戦争にて渡ってきた不法入国者達、不法入国した難民を受け入れて50年以上経ちました。
その不法移民達は日韓基本条約にて特権を得たらしいですね。親子二代にわたって日本に住むことが出来る特別永住許可を認めてもらったらしいです。
何故か、三代、四代もその特権を引き継げると思っているようですが、それは大きな間違いです。
犯罪を犯せば、祖国に強制送還されなければなりませんし、祖国では徴兵の義務を果たさない国民は尊敬されません。
そんな宙に浮いた人間が50万人もいる移民大国日本、制限を掛けなければなりません。

そんな中、移民制限の為に法案を検討するようです。
外国人労働者受け入れへ新在留資格の検討会初会合 年内に対応策 法務省
 外国人労働者を受け入れる新たな在留資格創設に向け、外国人が活躍しやすい環境整備について議論する検討会の初会合が13日、法務省で開かれた。上川陽子法相は冒頭、「日本で働き、学び、生活する外国人を受け入れて共に生きていく社会の実現を目指し、多様性を考慮しつつ環境整備に関する取り組みの具体化について検討を進めたい」と述べた。対応策を年内にとりまとめる。
 外国人労働者の受け入れをめぐっては、政府が入管難民法と法務省設置法の改正案を提出し、11月末までの成立を目指している。新たな在留資格として技能が一定レベル以上と判断した外国人を「特定技能(1号)」、熟練レベルに達している場合は「特定技能(2号)」と認定。入国者の管理体制を強化し、法務省の入国管理局を格上げして来年4月に「入国在留管理庁」(仮称)を設置する方針となっている。

在留資格を厳密にしていき、失業して1か月以内に次の仕事が決まらない場合は強制送還させる、仕事内容も厳密に枠を決めて行うことが必要です。
今のように技能実習生といって単純労働を行わせる制度は辞めていきましょう。
そして生活保護制度を外国人に適応すると言った差別も廃止していき、公平感のある制度を目指していきましょう。

不公平な制度をそのままにして犯罪者を入国させた結果、治安の悪化が深刻化しています。
日本の各地で特定亜細亜の人間が犯罪を繰り返しており、重大な社会現象になりつつあります。
インバウンドで注目の大阪・西成の簡易宿泊所、覚醒剤密売の拠点に
 覚醒剤の密売拠点は、警察署からわずか50メートルの距離にあった。大阪・西成区の簡易宿泊所(簡宿)で覚醒剤を売ったとして、大阪府警が8月までに無職の男2人を摘発した。日雇い労働者が集う西成の「あいりん地区」ではかつて、路上での違法薬物の密売が横行していたことから、府警が徹底的な浄化作戦を展開。取引は鎮静化したとみられていたが、訪日外国人客が利用することで注目を集めるようになってきた簡宿で、密売が続けられていたことが明らかになった。地元住民は「いつまでもイメージが改善しない。普通に暮らしたい人もいるのに」と憤慨する。

一目で分かる「おかしなヤツ」
 「あの簡宿にシャブ(覚醒剤)の売人や客が集まってるんちゃうか」。あいりん地区の住民らの間では数カ月前から、ある簡宿が話題に上っていた。
 この町に住んで約20年という男性(65)は、「服装にしても、自転車の乗り方一つにしても、おかしなヤツは見ただけで分かるんや」と断言する。
 さまざまな事情を抱えた人が、日々の職を求めて集まる土地柄だ。互いのことは詮索しないのが暗黙のルールだが、実は小さな変化や違和感にも敏感という。
 府警は4月、別の覚せい剤取締法違反事件で逮捕した容疑者の供述などから「あいりん地区の一角に、不審な動きをするやくざ風の男が立っている」との情報をキャッチした。
 この男は毎日午後、路上で客と思われる人物に声をかけていたが、短い言葉を交わすとすぐに距離を置き、男は携帯でどこかに電話をかけていた。その間に客は地元で噂になっていた「あの簡宿」に入り、数分で出て行くという奇妙な動きがみられたのだった。

暴力団の存在見え隠れ
 府警は内偵を進め、6~8月、簡宿を拠点に覚醒剤を売ったとして、いずれも住居不定、無職の43歳と46歳の男2人を逮捕。簡宿の一室から約25グラムの覚醒剤(末端価格約150万円)や注射器を押収した。
 府警の取り調べに対し、「やくざ風」との目撃証言があった無職男(43)は共犯の男(46)から「客1人につき、750円をもらっていた」と供述した。しかし覚醒剤の入手ルートについては2人ともあいまいな説明に終始。背後に暴力団の存在が見え隠れするものの、全容解明には至っていない。
 府警薬物対策課によると、あいりん地区ではこれまで路上での密売や、指定場所に宅配するデリバリー方式が主流だった。今回のように路上でキャッチした客を簡宿に案内し、室内で密売するのは新たな手口という。
 この簡宿は西成署からわずか50メートルに所在。捜査関係者は「西成では密売人の取り締まりを強化しており、目立ちにくい簡宿を拠点にしたようだが、それにしても署のすぐ近くでやるとは…」と話した。

悪名全国に…
 大阪の観光名所となっている超高層ビル「あべのハルカス」から約2キロのあいりん地区は、国内有数の覚醒剤の路上販売地域として知られていた。
 地元住民らによると、同地区では約20年前まで、路上に薬物を並べて売買する光景すら珍しくなかったという。覚醒剤使用後の注射器が通学路などに平然と捨てられていたこともあったとされる。
 「大阪府簡易宿泊所生活衛生同業組合50年誌」によると、西成の日雇い労働者は1960年代初頭に約50万人だったが、高度経済成長とバブル経済の到来により、昭和末期には約190万人まで増加した。
 労働者が寝泊まりする簡宿は最盛期の平成元年ごろは約210軒。その後、不況で日雇い労働者が約32万人まで減少した21年には簡宿も約90軒まで減った。
 薬物の密売も街の盛衰と同様で、バブル崩壊後の不況や警察の取り締まり強化で下火となった。

イメージ悪化に住民怒り
 それでも連綿と続いてきた密売を変えたのが26年から始まった環境浄化作戦だ。ある捜査関係者は「路上での密売人は減っている」とその成果を強調した。
 この作戦で、府警は特別捜査態勢を敷き、内偵による証拠収集と容疑者の早期確保を推進。密売が日常的に行われている地域に多数の防犯カメラを設置するなど、重点的な取り締まりを行った。
 だが、この作戦によって密売が一層、水面下に潜るようになったとの見方もある。今回の事件で密売の舞台となった簡宿近くに住む60代男性は「売人らは足が付かないよう拠点を点々と移している。摘発逃れのいたちごっこは、これからも続くのでは」とあきらめの表情を見せる。
 居酒屋経営の男性(56)は「外部の人間が西成にやって来て覚醒剤を売り買いしている面もある」と指摘。「西成の悪いイメージがなかなか改善しない。私たちのように普通に暮らしている住民は、覚醒剤の密売に関わることはないのに」と怒りをあらわにした。

外国人が簡易宿泊所を利用して薬の密売をおこなっており、その背後には朝鮮系暴力団及び支那系暴力団が見え核えしているようです。
そして簡易宿泊所に宿泊するバックパッカーにも広がっているとの噂もあり、大阪の評判が悪くなっているようですね。
西成は昔から不法入国した朝鮮人たちがたむろってることで有名な街であり、私のような一般人は絶対に近づくなと言われている地域です。
不法滞在者が減り、日雇い労働者も減って治安が良くなったと思えば犯罪者がたむろうま町になってしまったのでしょうか?
いろいろと考えさせる出来事ですね。

日本に旅行に来ている支那人の暴虐舞人さも話題になっています。
日本の民泊部屋を荒らし放題!ごみ散乱、いたずら書き、異臭
2018年9月11日、新京報の微博アカウントは、中国からやって来た女子大生3人が日本の民泊を利用した際、部屋に大量のごみを散らかして帰ったことを伝えた。この話題は12日朝の時点で、微博の検索キーワードランキングで2位になるほど注目を集めている。
同アカウントによると、女子大生3人は今月、日本で中国人が経営する民泊を利用。チェックアウト後、主人が「部屋に異臭が立ち込め、至る所に使用済みのトイレットペーパーが散乱していた。ゲストブックにもすべてのページにいたずら書きしていた」と訴えた。当事者の女子大生は「私たちはお金を払って宿泊している。掃除をしに来たのではない」などと主張しているというが、主人は賠償を求める構えだという。
日本に関する情報を発信している自メディア・東京新青年によると、3人は今月5日から10日まで部屋に滞在。主人が撮影したとみられる写真からは、寝室、キッチン、トイレ、風呂場など、至る所にごみが散乱した「汚部屋」と化していることがうかがえる。ゲストブックの各ページには「差!(酷い)」といった一言のほか、大便のイラストなども描かれていたという。
中国のネットユーザーは「こんなひどい行為は大学に通報して処分させるべき」「恥ずかしいにも程がある」「明らかにひどすぎる」「マナーもさることながら、こんな散らかした環境にいてもなんとも感じないのだろうか」「ホテルなら多少散らかしても掃除してくれるが、民泊なのだから」といったコメントを寄せた。
また、以前大阪の焼肉店で中国人女性客が「食べ方が汚い」とした店員と口論となった件と関連付けて「日中間の恨みとか関係なくて、一部の人間のモラルが低いからトラブルが起きるんだよな」とするユーザーもいた。
一方で「学生たちの行為は悪いことだが、主人にも問題があったのでは。そうでなければこんなに汚したりしないと思うが」など、女子学生たちがこのような行為に及んだ理由をもっと考えるべきだとする意見もあった。

民泊であろうとホテルであろうとわざと汚してよいという事はありません。落書きしても良いわけでもなく、ゴミをかたずけないでよい理由もありません。
そんなことすら知らない人間は海外に行く権利もなく誰にも受け入れられないでしょう。

他にも勘違いしている支那人がいるようです。
20代女性に無理やりキス、中国人留学生逮捕
20代の女性に無理やりキスをしたなどとして日本大学に通う中国人留学生の男が逮捕された。
警視庁によると、中国籍で日本大学4年の季勇豪容疑者は、先月、東京・世田谷区のビルに侵入し、帰宅した20代の女性に無理やり抱きつき、キスをした疑いが持たれている。
季容疑者は、女性が逃げると、さらに追いかけ胸をもむなどしたという。調べに対し、季容疑者は、「ふられた彼女に似た女性を見つけたのでやってしまった」「胸はもんでいない」などと話しているという。

酔っ払っていたか知らんけど、他人に自分の行為を強要するなんて恥知らずも良いところです。
このような支那人がいるから中共は嫌われているのでしょう。

朝鮮人の犯罪は多すぎて話になりません。脱税に内政干渉、強姦、強盗殺人、詐欺など様々な犯罪を犯しています。
そんな民族への特別永住許可はそろそろ廃止していきましょう。

平和で平等な我が国、差別が世界的にもないくらい存在しない国である日本
それを守るためにも犯罪を犯した外国人はすべからず国外退去処分などの厳罰を科していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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自民党 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2018/09/21 06:00
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告知ですいません。
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「佐喜眞 淳」候補のイベントが、下記で開催されます。
1、日時:9月23日(日曜)14:00〜
2、場所:パレット久茂地前
    (沖縄県庁・那覇市役所近く)

※前回の16日は菅官房長官や小泉進次郎氏が来ましたが、今回も、より多くの応援者が来る予定です。

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