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日本による虐殺はなかった南京戦

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子供が楽しそうに日本兵と戯れていますね。
こちらの写真は日本軍が南京に入城した際の写真だそうです。
平和そうな一時ですね。これが虐殺を行った日本軍と虐殺に逃れた支那人の関係とは全く思いません。
事実、南京戦で亡くなった支那人は数百人、戦争の流れ弾に当たった人だけのようでして、中共の言う30万人と言うのは全くの虚構でした。
外国人記者の誰も見ていない30万の虐殺なんてありえますか?人口推移を見ても戦争後に増えている事が伺い知れます。

さて、南京事件が国民党が行ったことが常識となりましたが、中共はいまだ捏造の力を信じているようです。
日本の南京事件ドキュメンタリーがJCJ賞受賞、中国ネットユーザーが称賛―中国メディア
2018年8月26日、現代快報は、日本のテレビ局が制作した南京事件に関するドキュメンタリー番組が、日本国内のジャーナリズム関連の賞を受賞したと報じた。
日本ジャーナリスト会議が毎年優れたジャーナリズム活動に対して贈る「JCJ賞」の授賞式が18日に行われ、日本テレビのドキュメンタリー番組「南京事件II─歴史修正を検証せよ─」が受賞した。
記事は「5月14日に日本テレビで放送されたこの番組は、撮影スタッフが4年近い時間をかけて日中両国から大量の資料を集めた。日本の元兵士が1936年12月16~17日にどうやって中国兵を殺害したかを語るとともに、数万人の中国人が亡くなったことを認めている。放送後には日本のネット上でも大きな反響を呼んだ。賞の選定委員会は『真相に迫ることにかたくなにこだわった』と評している」と伝えた。
江蘇省南京市にある南京大虐殺記念館の張建軍(ジャン・ジエンジュン)館長は「歴史を直視することは、日中両国の歴史問題解決の前提だ。この姿勢が、日本政府や日本社会の共通認識となるよう望む」とコメント。南京事件に詳しい南京師範大学の張連紅(ジャン・リエンホン)教授は「南京事件を扱ったドキュメンタリーは日本で複数制作されているが、この番組のスタッフは南京の下関江面を実際に訪れたほか、元兵士の日記や南京市民の証言を素材として扱っている。当時の史実を客観的に示しており、評価に値する」と語っている。
記事はこの他、中国のネットユーザーから「これこそ報道のプロとして然るべき態度。誤りを認める態度と勇気を持っている。より多くの人の目に真相が届くことを望む」「真相に正面から向き合おうとした人を称賛したい」「このドキュメンタリーが賞を獲得したことは、世界に平和を慈しむ気持ちと、戦争をしないという意思表示にもなる」との称賛が寄せられたと紹介している。(翻訳・編集/川尻)

因みにテレビ以外では駄作、捏造資料を平気で使用しているなど散々な目にあっている番組です。
論破された中共の資料をあたかも真実のように報道している番組、こんなのを作っている捏造企業は世界から取り残されることでしょう。

南京事件は捏造です。謂われなき非難には断固反対すべきです。
「南京戦の真実を追求する会」が集会 稲田朋美元防衛相らが講演「いわれなき非難に断固反論する」
 80年前に旧日本軍が当時の中国の首都・南京を攻略した13日、「南京戦の真実を追求する会」(阿羅健一会長)が東京都内で南京攻略戦をテーマに集会を開き、日本をおとしめる中国の政治宣伝に対抗していく上で「外務省による南京事件既成事実化は看過できない」と訴えた。
 集会では自民党の稲田朋美元防衛相、山田宏参院議員、希望の党の松原仁元拉致問題担当相が講演し、それぞれ政府による対外発信の強化を提唱した。
 稲田氏は「日本の名誉を守るとは、いわれなき非難や事実と違うことに断固として反論することだ」と述べ、「国益を守ることに政治家としての軸足を置いていきたい」と語った。山田氏は「内閣に歴史情報室を作って、(中国が南京事件の証拠だとする)資料の一つ一つに反証すべきだ」と主張した。
 松原氏も中国との情報戦に打ち勝つため、政府が相応の資金と人材を投じるべきだと訴えた。

外務省は日本の国益を何と考えているのでしょうか?
何故、事実について争わないのでしょうか?反論をしていかないと相手は日本人はありませんので嘘を平気で述べていきます。
外務省が害無省と言われる由縁がここにあります。
嘘は嘘です、戦争が終わり平和となったときから出てきた南京大虐殺と言う虚構、それを否定せずに何を否定するのでしょうね。

多くの有識者が否定している南京事件、それに対して中共にしっぽを振る狗は肯定しています。
なんの論拠もなく肯定できるのでしょうか?
しかもそれが元首相と言うからおかしくなるのです。
福田康夫さん、元首相の肩書を返上しなさい 「南京大虐殺記念館」訪問の罪を問う
「日本人は記念館を訪問すべし」
 福田康夫元首相は6月24日、中国江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」を訪問し、南京事件について発言した。北京発共同電は次のように報じた。
《中国メディアによると、福田氏は犠牲者に献花し黙祷。記者団に対し「最も大切なのは平和だ。戦争は残酷で罪のない民衆を巻き込み、痛ましい被害をもたらす。再び戦争を起こすことは許されない」と述べた。
 同時に「日本人は記念館を訪問し歴史を理解すべきだ」と指摘。史実を広く後世に伝えることが現代人の責任との認識を示したという》
 福田氏は張建軍館長の案内で資料展を見学した後、「南京大虐殺の犠牲者を深く哀悼する」と書かれた花輪を供え、黙祷を捧げ、「和平東亜」と揮毫した。館長から中日および第三国の人々の証言と一次資料を集めた『人類の記憶-南京大虐殺の実証』(日本語版)と平和の徽章の贈与を受けた。
 当然ながら、中国側は福田発言を大歓迎した。張館長は福田氏の訪問の意義を高く評価し、「歴史問題の解決には中日双方の努力が必要だ。より多くの日本の政治家に記念館を訪れ、この歴史に触れてほしい」と語った。
 中国外務省の陸慷報道官は、「日本の有識者が歴史を正視し、平和を呼びかけた」として「称賛」の意を表明した。
 以上が起こったことの概略である。日本の元首相の記念館訪問と発言には、重大な問題がある。

記念館訪問の3つの動機
 議論を先に進める前に、私が福田氏の政策で評価していることを一つだけ書いておきたい。それは、福田氏が、公文書館の整備・充実について、一貫して強い関心と見識をもっておられることである。
 歴史研究の基礎資料としてのアーカイブズの充実は重要な国家的課題だが、日本の現状は、史料の書庫の総延長で、韓国と比べても10分の1という驚くべき貧弱さである。歴代の首相のなかで、この問題への理解において、福田康夫氏の右に出る者はいない。
 本題に戻る。7月4日付の産経新聞は、今回の件に関して、福田氏本人のインタビュー記事を掲載した。その中で、福田氏は、「南京大虐殺記念館を訪問したのは、私の希望でした」と明言し、訪問の動機を語っている。その内容を整理すると、3つの理由になる。
 その第一は、福田氏は南京と特別の縁があり、「望郷」の思いがあったというものだ。大蔵官僚であった父・福田赳夫元首相は、1941~43年、汪兆銘政権の財政顧問として南京に赴任した。1936年生まれの康夫氏は、そのうちの3か月間を南京で生活した。年齢は5歳前後である。
 第二に、2014年に習近平国家主席が記念館を訪問した後、内容が随分入れ替えられたと聞いたことだ。
 第三に、日本テレビが放映した南京事件のドキュメンタリー番組をたまたま見て、「やはり旧日本軍が中国人を殺したことは事実なんだなあ」と思ったことだ。
 このうち、第二、第三については、後ほど改めてとりあげる。

「南京事件」はどうしてつくられたか
 南京事件とは、戦時プロパガンダとして捏造された、百パーセントの虚構である。南京戦はあり、日中双方に多くの戦死者が出たが、南京虐殺はなく、従って南京事件なるものもなかった。では、事件はどのように「製造」されたのか、その出発点の事情を述べておく。

日本を貶めるための歴史線の材料にされている南京事件、この虚構を何としてでも打破しなければなりません。
大東亜戦争の終了時には問題にすらされなかった南京事件、蒸し返して殺害人数を増やしている中共のプロパガンダ
そんなものに乗る元総理大臣、日本の恥ですね。

中共との歴史戦、何としても勝たなければなりません。
一つ一つ丁寧に否定していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2018/09/23 06:00
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