【キタ━(゚∀゚)━!】神奈川県 朝鮮学校補助金打ち切り

先日、横浜市へ朝鮮教育機関への補助金は国の治安を乱すものというを意見として出した回答が来ましたので掲載します。

 横浜市では、私学教育の振興や国際交流を目的として、神奈川県の認可を受けた準学校法人が設置する朝鮮学校を含む市内の外国人学校に対して、私立学校振興助成法に基づき、子供の教育環境整備のための補助金を支給しています。
 2月12日に北朝鮮が起こした核実験については、市として強く非難しており、様々な手段で抗議の意思を示しております。また朝鮮学校への補助金についても、平成25年度の執行にあたっては十分な議論が必要との認識です。
 今後も様々なご意見をうかがいながら、行政を進めてまいります。貴重なご意見をいただきありがとうございました。
平成25年3月7日
横浜市 教育委員会事務局 学事支援課長 須藤 義和
(学事支援課就学係 電話:045-671-3270 FAX:045-681-1415)
(広聴 第24-220193号)

準学校法人というのが良くはわかりませんが、前向きに考えてくれていると解釈したいと思います。

さて、本年殿補助金は停止となっています。私としては停止ではなく廃止でも良いと思っています。
そんな中、朝鮮を支援する団体による集会が開かれました。
朝鮮学校補助金打ち切り考える、県民集会「県の歴史に泥」/横浜
 北朝鮮の核実験による朝鮮学校への県補助金打ち切り問題を考える県民集会が19日、横浜市中区の市開港記念会館で開かれた。黒岩祐治知事に方針撤回を求める市民団体92団体で発足させた県民会議の主催。約300人が参加し、県側に再考を訴えた。
 一橋大学の田中宏名誉教授が基調講演し、長洲県政が提唱してきた「民際外交」の取り組みを引き合いに「黒岩知事は神奈川の誇るべき歴史に泥を塗った」と批判。「ほかの都道府県がやめても神奈川は頑張って残すべきだ」と主張した。
 集会では朝鮮学校の生徒や保護者らも登壇。高校2年の生徒(17)は「私たちはお金が欲しいわけではない。心ない大人たちの差別が在日朝鮮人の民族の尊厳にどれだけ深い傷を残しているのかを知ってほしいだけ」と強調。子ども2人が朝鮮学校に通う保護者(51)は「朝鮮学校に制裁しても憎しみを増幅させるだけ。愛と相互理解で対立に終止符を打ちたい」と訴えた。

寝言は寝てから言っていただきたいものです。
朝鮮が自分達で自分達の民族教育を行いたいから立てた組織であり、元々日本政府の補助を受けないという方針があったはずです。いずれ朝鮮に戻るから・・・
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そして、自らの手で自分達の歴史を教えていく、その為の組織が所謂朝鮮学校の始まりです。
しかし現在では、朝鮮学校は北朝鮮のスパイ養成期間となっています。
その状態で補助金を渡すというのは日本内部に外国の勢力を呼び込む外患誘致罪の可能性も考え得る話です。
そんな組織に日本の税金を投入してはなりません!

年金問題の一部にもこの『いずれ朝鮮にもどる』という考えから国民年金を払わずにいました。
そして、現在では払ってもいない国民年金をたかりに来ているのが朝鮮人たちです。
報道機関はこのことをまったく報道しません。

これだけは言えます。外国人はどのようなことがあっても外国人です。外国人を外国人として扱って何が差別なのでしょうか?人権というのを盾に言うやからは大変多いですが、義務を果たしていないのに権利を主張しているだけです。
日本の保護を受けたいのであれば最低限必要な義務である、『日本人であり、イザというときには日本を守るために行動できること、日本のルール、事柄をきちんと守ること』が必要です。
憲法で定められている国民の義務(勤労の義務、納税の義務、教育の義務)以外にも守らなければならない義務はあります。明文化する以前の話です。
昔、太平洋戦争の折に日本人でありながらアメリカ人として戦った部隊があります。
442部隊
442部隊です。
日本人でありますが、アメリカに根を生やした方々です。
彼らはアメリカ人以上にアメリカの為に戦いました。そのことを恥じる人は、軽蔑する人は現在居ません。
これが他の国に根を生やして生きるということです。
どこかの朝鮮や支那とは異なります。

祖国の為に生きて祖国の為に戦うのであれば、日本の補助金に対して何も言わなければ良いと思います。
日本政府に対して要請している人は先ず自分が寄付をすればいいのです。
彼らにその意思はあるのでしょうか?おそらくないでしょう、人権専門の弁護士は得てして人権を食い物にしています。全員が全員そうとは限りませんがある一定数は居るでしょう。神奈川県の弁護士協会のように・・・

祖国よ永遠に
祖国よ永遠に
と思うのは誰もが持っている気持ちです。
しかし、どのようにして祖国を守っていくかは人それぞれ・・・
自分が恥じない行動を心がけましょう。
(ブラッキー)

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歴史 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2013/03/31 05:10
コメント:
No title
 南京の法院(裁判所に相当すると言われていますが、実態は政府の一部門であり、上からの圧力や汚職で判決が出るのが通常。)での判決を東京で執行せよという裁判が進行しています。この被告は転展社と松村氏ですがその支援団体の阿羅健一氏の講演会がありました。この奇妙な裁判はもし敗訴すると日本は支那に“言論の自由”を押さえられることになりますので、絶対負けられない裁判です。
 その講演会で聞いた話ですが、支那、南鮮などの対日毀損攻勢はその殆どが日本人が仕掛けている、さらに法的には、日本の弁護士が暗躍しているとの説明がありました。そういえば誰にも心当たりがあるでしょう。そして、裁判官、検察官、弁護士の法曹界は、80%が赤い・・・なぜなら全共闘時代からまともな企業に就職できなかった加盟学生達が、暗記が主の受験勉強で高給を食める法曹界に大量に流れ込み、その後も司法修習制度の中で伝統になってしまった。そしてその影響を受けた人々が中枢を占めているのが現在の法曹界。そして印象的な言葉、裁判官も弁護士も、決して人格的に優れたものがなっているのではなく、試験に合格したものだ。
 なるほど、そういえば、官僚もそうですね。決して人格高潔とは言えないです。
 昔の文献などを読むと、法曹界も、官僚も大変権威のある地位でした。
 矢っ張り、憲法は破棄、大日本帝国憲法に回帰(そして必要なところを改めればよい)するのが最も自然ではないでしょうか?
 

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