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対話する価値が感じられない朝鮮半島

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様々な嫌がらせをしてくる朝鮮半島の人々
先の大戦では一緒に戦ったにもかかわらず、そのことを忘れありもしない独立戦争をぶち上げては世界中から嫌われてきました。
そして現代では世界中に喧嘩を吹っかけては自分の責任ではなく他人の責任にしています。
その様な状態が続いているので世界中から嫌われる民族となってしまっています。

そんな朝鮮民族にも夢があるようですね。
ソ連とアメリカとの代理戦争で分断された朝鮮半島、大韓民国と北朝鮮、この二つを一つにしたいと言う欲望があるみたいでして、韓国国内で結構な数の統一願いが掲げられています。
しかし、経済的にも思想的にも民族的にもなかなか統一とはいけないようですね。
そして経済的に憎っくき日本を当てにしているようです。
韓国首相「祖国分断を克服」=平和実現へ日本などと協力
 【ソウル時事】韓国の李洛淵首相は11日夜、1919年の「大韓民国臨時政府」樹立100年記念式典で演説し、「祖国の分断を克服し、『平和と繁栄の朝鮮半島』を実現しなければならない」と訴えた。
 また、「そのためにわれわれは、米国や中国、日本、ロシアなど国際社会と協力し、朝鮮半島の平和と共同繁栄を模索している」と述べた。
 悪化している日韓関係には具体的に言及せず、対日批判を避けた。文在寅大統領も3月1日、日本の植民地支配に抵抗して起きた「三・一独立運動」100年の記念演説で、日本への直接的な批判を控えており、大統領、首相が相次いで日本を刺激する発言を「封印」した形となった。
 
自分の力で統一することを辞めて他国に資金を出してもらおうと言う腹のようです。
朝鮮では統一費用を日本に出させるつもりのようですが、そうは問屋が卸しません。
日本は朝鮮への費用をすべて日韓基本条約などで大韓民国に渡しました。
日本は朝鮮統一の費用を一切出す理由がありません。北朝鮮が拉致被害者を日本に返し、核開発を止め、ミサイルを破棄しない限りなにも出来ない事になっています。
なので何もしません。

しかも、朝鮮は日本に対する嫌がらせを一切やめていません。
日本海は日本海であり、竹島は日本の領土です。そのことが判らないのでしょうか?
日本、韓国・北朝鮮と「日本海」表記めぐり非公式協議開催
 日本海の呼称をめぐり、韓国や北朝鮮が「東海」への改称や併記を主張している問題で、日本政府と2国の担当者が英国で非公式協議を行ったことが10日、外交関係者らへの取材で分かった。国際水路機関(IHO)側は2020年の総会で結果報告を求めており、今後も協議が行われる見通しだが、日本は改称に応じる考えはなく、話し合いは難航するとみられる。
 外務省によると、非公式協議は9日、英国・ロンドンで開催。複数の関係者が、日本からは外務省幹部らが出席し、韓国と北朝鮮からも担当幹部らが参加した、と明かした。
 日本側は日本海が国際的に確立した唯一の呼称との立場を堅持しており、協議では同様の主張を重ねる方針だという。一方、協議の場以外でも、国際社会に正当性を訴え、欧米の主要国などに支持を求めていくとみられる。
 日本は当初、東海呼称や日本海との併記を求める韓国などとの交渉に否定的だった。ただ、IHO事務局側から、協議に応じない場合、「(IHOが刊行する)世界の海洋名称指針『大洋と海の境界』の廃止を検討する」と対応を迫られた。指針が廃止されると海洋名称の基準がなくなるため、方針を転換した。

そもそもいちゃもんを付けているのは朝鮮の方であり、世界的に日本海という名前が使われています。
どうせ駄々をこねた人たちによって開催を余儀なくされたのでしょうね。
めんどくさい民族と付き合うからIHOは困り果てたんでしょうね。
挙句の果てに日本を脅迫して開催するふりをするとどんどんIHOが腐ってしまいますよ。
一度譲歩すれば骨の髄まで吸い尽くされる、これが朝鮮民族の民族性です。
それを骨身にしみている日本人からすれば阿呆なことしているな?と思うだけですね。

ユネスコも馬鹿な対応をしているようです。
ユネスコ「日本、韓国と対話を」
国連教育科学文化機関(ユネスコ)が、慰安婦問題関連資料の「世界の記憶(記憶遺産)」の登録延期と関連して、1年以上韓国との対話を避けている日本に対話に出るよう促すメッセージを送るという。日本が大法院(最高裁)の元徴用工賠償判決と関連して韓国に対して外交的協議要請で攻勢しているが、日本もこの件で韓国の対話要請に応じていないのだ。
8日、外交筋によると、ユネスコ関係者は先月下旬、政府当局者と会って、「韓国の立場を十分に理解する。オードレ・アズレ事務総長名義で日本側に早く対応するよう求めるメッセージを伝える」という趣旨の話をしたという。
韓国をはじめ中国、フィリピン、オランダなど8ヵ国14団体は、慰安婦被害者の痛みと日帝の残虐行為を詳細に記録した2744の事件が含まれた慰安婦関連資料を共同で記憶遺産に登録申請したが、2017年10月、ユネスコは登録保留を決定した。日本の右翼団体が申請した「慰安婦と日本軍軍律に関する記録」と歴史認識が相反するとし、当事者間の対話で解決が必要という理由だ。韓国政府は当時、日本に対話を要請したが、1年半が経つ今も日本から応答がない。対話がなされないため、ユネスコで昨年5月、文書専門家のアンシア・セレス博士を対話の仲裁に任命したが、日本からは依然として反応がない。
さらにユネスコは、2015年7月に軍艦島など日本の近代産業施設が世界遺産に登録された後、後続措置を忠実に履行するよう日本に求める計画だという。日本は後続措置として産業施設の韓国人強制動員と強制労働の事実を知らせる情報センターを建設することにしたが、2017年11月に世界遺産委員会に出した「保全状況報告書」では、約束した情報センターを追悼施設ではなくシンクタンクで設置すると明らかにし、議論になった。ある外交部関係者は、「ユネスコや政府が随時、日本の態度変化を求めているが、日本政府に十分に伝わっていない状況だ」と話した。

そもそも嘘の話に付き合う必要があるのでしょうか?
政府が関わった証拠は一切ない慰安婦の問題、徴用期間より前に募集に応じて働いていた出稼ぎ労働者の訴訟
いい加減に出来ませんか?嘘に付き合う必要がどこにあるのでしょうか?
そして慰安婦の話を一切行わないと言う約束を守っている日本に対して何を言うのでしょうか?
約束を守らない人々の話を聞いて約束を守っている方が悪いとでもいうのでしょうか?
小学校からやり直した方が良いのではないでしょうか?人と人との約束を守る、人間付き合いの基本です。
少なくとも終わった話を蒸し返すなという約束を守れない人間達の話を聞く必要がどこにあるのか?それを教えてもらえますか?

嘘に嘘を積み重ねていく朝鮮民族、それに対して金をもらって日本を糾弾する馬鹿国際組織
このような者たちに事実を突き付けていくだけです。それが日本の出来る事、遣るべきことであり、世界に教えていかなければならない事です。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/04/14 06:00
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