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対した理由もなく人の足を引っ張る者ども

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未だ民主党政権の悪夢を引きずっている日本
個人主義:利己主義がはびこり、人の為に生きるではなく自分の欲望の身を追いかけるその姿勢は国民から嫌われています。
ですが、それを推進するマスゴミの様な反日勢力により洗脳されようとしており、心ある人々は危機感を持っているそうです。
人の足を引っ張るその姿勢は官僚に多く見られ、財務省による税収が減る消費税増税や厚生労働省による外国人優遇政策、国交省による外国人優遇政策などが代表的な物です。
差別差別と言って優遇政策をやらせるその姿勢も外国人が嫌われる理由になっていますが、その外国人を優遇する政策を推進する国交省や厚生労働省、外務省などの国益無視の官僚により言論弾圧が繰り返し行われています。
人の足を引っ張ったところで自分の価値が高まるわけではありません。
そのことに気が付かないとこのような愚かな人々が増えていくのでしょうね。

そんな国家公務員が増えているからか、国防案件すら拒否する人が総務省にはびこっているようです。
自衛隊、離島で電子戦訓練できず 携帯電話と混信恐れ、総務省が認めず
 自衛隊が電磁波を使う電子戦の訓練をめぐり、沖縄県の離島への中国の侵攻を想定した電波妨害訓練を行えず、支障が生じていることが26日、分かった。訓練で活用する電波の周波数について総務省の承認を得られない状態が続いているためだ。携帯電話の通信の送受信に使う電波と混信する可能性があるのが理由で、国防と民需で電波の争奪戦が激しくなっている。(半沢尚久)
 陸上自衛隊は26日、沖縄県・宮古島と鹿児島県・奄美大島に新たな駐屯地を開設した。ただ、実戦に則した訓練が行えなければ電子戦で自衛隊の情報通信ネットワークやレーダーが妨害され、駐屯地の部隊が機能しなくなる恐れがある。
 南西防衛強化に向け自衛隊は5年ほど前から沖縄の宮古・石垣両島で電波妨害訓練を計画。陸自は車載型の妨害装備を保有し、島に上陸した敵の情報通信やレーダーと同じ周波数の電波をぶつける「干渉」により無力化する訓練を想定。電波は周波数や山などの地形で伝わり方が異なり、「現地での訓練が不可欠だ」(自衛隊幹部)という。
 訓練ができないのは訓練計画地の近くに携帯電話基地局があるからだ。基地局はスマートフォンなどの端末と電話網の間の通信の中継拠点で、携帯事業者は半径1キロ程度ごとに基地局を設置。現行通信規格の第4世代(4G)では電波周波数は極超短波(UHF)の2ギガ(ギガは10億)ヘルツや800メガ(メガは100万)ヘルツの周辺が使われている。
 自衛隊が訓練で使おうとしているのもこれらの周波数で、電波法を所管する総務省は基地局の近くで同じ周波数を使った訓練を行えば、「混信を起こし、周辺で携帯電話が使えなくなる可能性がある」(電波部)として宮古・石垣両島での妨害訓練を承認していないと説明する。
 中国とロシアが電子戦を重視していることを受け、自衛隊は電子戦能力を強化する方針。一方、今秋から本格運用が始まる通信規格の第5世代(5G)では周波数は大容量のデータを送ることができるマイクロ波(SHF)に移るが、軍事用レーダーはSHFの周波数を使うものも多く、訓練への障害は依然残る。
 むしろ5Gでは通信活用が自動運転や遠隔医療に広がることで電波利用と基地局も増え、訓練への制約は厳しくなりかねない。打開策としては不発弾処理のように一定の時間、限定的な区域への立ち入りを規制した上で訓練を行うことなどが想定され、「政府全体で検討すべきだ」(政府高官)と指摘される。

一次的に通達を出して訓練をすれば良いだけの話です。国防案件と一時的な混信どちらの方が大切なのでしょうか?
個人の権利よりも国防が優先されるのが常識です。国家の安全、国民の安全と個人の権利を比較してどちらが必要なのか?それが判っていないのでしょうね。
お役所仕事もいい加減にしてもらいたいものです。国防の足を引っ張るお役人、何を手本にしたのでしょうね。

足を引っ張る人々と言えば民主党を代表とする野党連合にも同じことが言えそうです。
世界情勢が逼迫している事を鑑みて外交の重要性が高まっています。
しかし、個人的欲望をかなえようとする野党によって妨害されていると言うのが日本の政治情勢です。
立民・共産、首相の海外出張に反対、参院予算委への出席求め
 政府は16日の参院議院運営委員会理事会で、安倍晋三首相が22日から29日までフランスやイタリア、米国など6カ国を訪問する海外出張日程を提示した。立憲民主、共産両党は反対した。
 野党が首相出席の予算委員会開催を求めていることを理由に挙げた。国会開会中の首相の海外出張は衆参両院で議運委の許可を得るのが慣例だが、不許可でも拘束力はない。

一々足を引っ張るだけの野党の意見を聞く必要はありません。
総理が出席しなければならない理由は何でしょうか?政府側の説明を行うにあたり誰でもいいのではないでしょうか?
予算委員会は野党のおもちゃじゃないのですよ。いい加減にしてもらえますか?
野党連中がきちんとした質問を行い議論が出来ているなら多少は判りますけど、今のようにグダグダな質疑をしているのであればそんな連中の話を聞く必要はありません。

他にも野党は必要なものに対していちゃもん付けて人の足を引っ張るつもりです。
野党議員が「忖度道路」視察=失態続きの安倍政権へ攻勢
 立憲民主、国民民主、共産、自由各党の有志議員は15日、北九州市を訪れ、安倍晋三首相らに対する「忖度(そんたく)」発言が問題となった下関北九州道路の建設候補地を視察した。夏の参院選をにらみ、後半国会でもこの問題を取り上げ、失態が相次ぐ安倍政権への攻勢を強める狙いだ。
 立憲の川内博史衆院議員は視察後の記者会見で「政治、行政が一部の政治家によってねじ曲げられているのではないか、という疑念をしっかり解き明かしていかなければならない」と強調。国民の原口一博国対委員長も「安倍政権のおごりの中で起きていることが何か、国会で追及したい」と述べた。
 4野党は北九州市内のホテルに関係自治体の首長らを招き、合同ヒアリングも開催。ただ、福岡県の小川洋知事、山口県の村岡嗣政知事、北九州市の北橋健治市長はそれぞれ下関北九州道路の必要性を訴えた。

関門大橋45年、関門トンネル60年
熊本の大地震が発生すればインフラ断絶が見えています。それなのにそんな下らない事で必要なものが出来なかった場合、野党は責任を負えるのでしょうか?
絶対に責任を取らないと断言できる自信があります。
九州への航路はたくさんありますが、陸路はあまりありません。何かの際に橋がなくなったりトンネルがなくなったらどのようにして復旧させるのでしょうか?そこまで考えているのでしょうか?
地元の人は考えており、代替の橋の建設を期待しているのです。
それを下らない政局に使われているのが現状
獣医師学部創設で足を引っ張っていた岩盤規制と同じことを野党は行おうとしているのです。
これこそ民主主義の破壊につながりますし、金権政治の始まりなのでしょう。
皆の事を考えない人が権力を持つと馬鹿なことを行う典型的な例なのでしょうね。

このような下らない事で騒ぎ立てる野党に三行半を突き付けるための選挙
私たちは選んでいかなくてはなりませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(2) | トラックバック:(0) | 2019/04/20 06:00
コメント:
所詮6野党のバックに日本国民は入っていない!!!
 民主党や昔の社会党に労組に言われるまま長年投票してきました。党に対して何度も提言もして来ました。が、すべて無駄でした。
 ネットで政治ブログを見るようになって初めて「彼らは日本や日本人のための政党ではない」ことに気付きました。
覚醒するのに時間が少しかかりすぎました。
 彼らは特亜3国(寄生虫国家)の代弁者なのですからいくら党に提言しても無駄なのです。彼らは彼らなりに祖国?のために真剣に日本を貶めようと全力投球しているわけですから。 
 これらの事実を国民に衆知する必要があります。しかし情弱者は如何ともしがたく先の総裁選でも自民党員の40%が売国奴と思える石破ちゃんに投票するのですから、ネットから情報を得ている若者に選挙に行ってもらうしかないのです。
 昭和天皇が日本が立ち直るには最低100年はかかるだろうろ言われたそうですが、週に3~4回も黒塗りの車で歌舞伎町に貧困調査に出かける前、前川文科次官がリードしてきた教育行政からのやり直しが必要です。
 サイレント・マジョリテイが発信し続け覚醒する日本人を増やしましょう。
 そのための情報をよろしくお願いします。

 
Re: 所詮6野党のバックに日本国民は入っていない!!!
コメントありがとうございます。
皆が日本を良くするために動いていく事がうれしい限りです。
宜しくお願いします。

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