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どん底に落ちていく野党の支持率

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国会で憲法審議会が開催されないまま何日が過ぎたのでしょうか?
国民の望む憲法改正、今の憲法では日本を護ることが出来ません。
北朝鮮が先日ミサイルの発射実験を行いました。中共の軍船が沖縄を侵略しようとしています。
韓国は捏造記事にて日本を攻撃していますが、効果がなくなってきています(笑)
戦勝国連合もまた垢に染まっているらしく、日本を叩けば出世できるという価値観が残っているようです。
その様な価値観が差別を生み出している事に気が付かないのでしょうか?寛容という言葉を覚えていただきたいものです。

さて、国内に目を向けますと野党連中が憲法審議会に出席せずに連休を取っていると言う話題があります。
国民の望む憲法改正、反対にしろ、賛成にしろ会議に出て意見を述べ合う必要がありますが、それにいちゃもん付けて出席しない野党がいるそうです。
そのため、与党が糾弾したら『ウリたちが被害者ニダ!』と言わんばかりに反論をしてきたようです。
「ワイルドな憲法審査を」 自民幹部発言に野党猛反発
 改憲議論をめぐる自民党幹部の発言に、野党が猛反発です。
 自民党の萩生田幹事長代行は18日、インターネットの番組に出演し、憲法改正などを話し合う国会の憲法審査会について元号が令和になった後に「ワイルドな憲法審査を自民党は進めていかなければならない」などと発言しました。さらに、今の国会で憲法審査会が一度も開かれていないことについて「ここまで丁寧に我慢してきた。令和になったらキャンペーンを張るしかない」などと発言しました。野党側は猛反発です。
 「横から殴られたような感じなので、これでは信頼関係を壊すということで今日は出席いたしませんと」(立憲民主党 山花郁夫 野党筆頭幹事)
 衆議院の憲法審査会は18日、自民党と立憲民主党の筆頭が協議する予定にしていましたが、野党側は「信頼関係を壊すものだ」として欠席を通告しました。今の国会での憲法審査会の開催は見通しが立たなくなりました。

野党が参加しないのは安倍政権下での憲法改正はヤダというガキみたいな理由です。
正当な理由もなく仕事を休めるなんてなんて羨ましい・・じゃなくてなんて責任感の無い人たちなのでしょうか?
これが国民の平均が選出される国会議員なのでしょうか?そんな無責任な人間を選出した覚えはありません。
そもそも野党を信用している人が居るのでしょうか?自民党の支持率40%に対して野党全部合わせても10%に達しません。
それだけ支持する人が少ないのです。というかなんでこんなやつらを支持できるのか教えてほしいですね。

意味もなく拒否ばかりしていて国民から愛想尽かされている野党ですが、ようやく話し合いに応じるようです。
参院、予算委開催へ協議継続
 自民党の関口昌一、立憲民主党の芝博一両参院国対委員長が16日、国会内で会談し、野党が求める予算委員会の集中審議開催に向け、予算委の与野党筆頭理事による協議を続けることで合意した。会談後、芝氏は記者団に、5月以降の集中審議の実施を念頭に「ゼロ回答ではなく、前向きな形の確認が取れた」と説明。野党が拒んできた国会審議を巡る日程協議にも応じる姿勢に転じた。
 4月下旬から皇位継承に伴う10連休が控える。野党が日程協議に応じるのは、審議を拒否すれば約3週間、国会が空転し、批判を浴びかねないと懸念したとみられる。

合計30日以上の仕事放棄ですね。そんなに長い間意味も理由もなくお休みをとれる企業なんてありません。
有給で休もうにもそんなに長い間休むのは重要な人間であればあるほど不可能です。
多少は危機感を覚えてきたのでしょうか?というか国民を馬鹿にし過ぎです。

そんな立件民主党ですが支持率が3%になったそうです。
立憲民主党「支持率3%」の衝撃 野党間の力関係に影響も
 立憲民主党の政党支持率が「低安定」状態に陥っている。多くの報道機関の世論調査で1ケタ台が常態化し、中には「3%」という数値が出た調査もある。野党内で「1強」の立場を維持してきた立憲民主党の党勢低迷は、夏の参院選だけでなく、野党間の力関係にも影響を及ぼしかねない。
 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)の合同世論調査では、結党直後に11・6%だった立憲民主党の支持率は昨年2月の15・6%をピークに下落傾向に入り、直近の今月6、7両日実施の調査では9・6%だった。他の世論調査も同様の傾向にある。
 とりわけ党関係者の間で衝撃をもって受け止められているのは、今月1、2両日実施の読売新聞の調査だ。政党支持率は前回比1ポイント減の3%に落ち込み、共産党と並んだ。
 支持率低下の原因について、党関係者は「共産党との連携に消極的な支持層が離れた」と分析する。夏の参院選改選1人区での共産党との共闘が、中道左派層の離反を招いているというわけだ。
 厚生労働省による「毎月勤労統計」の不適切調査問題を国会論戦の中心に据えたことについても「国民の関心が低く、途中で別のテーマにかじを切るべきだった」と話す。
 別の中堅議員は、国民民主党などに対する「引き抜き工作」を念頭に「野党第一党としての役割を果たさず、リーダーになっていないからだ」と語った。
 立憲民主党の福山哲郎幹事長は9日の記者会見で「世論調査には一喜一憂しないのがそもそもだ」と述べた上で、「立憲民主党の特徴として、国会で予算委員会が開いているときは大抵上がる」との認識を示した。ただ、調査結果をみれば予算委で論戦が行われている間も上向いているとはいえず、説得力に欠ける。
 立憲民主党は統一地方選前半戦で道府県議選の118議席(改選前87議席)、政令市議選99議席(同76議席)を獲得しており、世論調査結果だけを根拠に党勢の現状を推し量ることはできない。とはいえ、野党の中では堅調だった政党支持率が、主導権維持につながってきたことも確かだ。
 「支持率のみが頼みだった党の馬脚が現れた」
 国民民主党幹部はこう冷笑する。立憲民主党の支持率低迷が続けば、一応は野党第一党の顔を立ててきた他党が態度を変える可能性もありそうだ。(千田恒弥)

共産党と手を組む立件民主党、労働組合は共産党嫌いで有名です。組合が離れてしまった民主党に何の価値があるのでしょうね。
そのことが判っていないのでしょう。
国民の為に仕事をせずに特定亜細亜に組する民主党、それの流れをくむ立件民主党に国民民主党、悪夢の政権であった民主党政権に戻したいと言う人がどれだけいるのでしょうね。

日本為に、国民の為に働かない政治家はどんどん落選させていきましょう。
それが私達国民に出来る政治参加です。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/04/24 06:00
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