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他国の事ばかり気に掛ける朝鮮人達

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令和5年に紙幣及び五百円硬貨が新しくなるとの事です。
これも一つの経済効果になる事でしょう。
偽造が難しく、利益にならないと言われている日本の紙幣、世界で流通している高額紙幣の中で最も出回っていると言われています。
海外では盗難にあう可能性が高いので高額紙幣を持ち歩かずに信用カード:クレジットカードにて決済するのが主流ですね。
また、発展途上国などでは偽札なども相当量流通しており、紙幣の価値が失われていると聞きます。
紙幣の価値、すなわち国の信用がないと思いえますね。
そのため、電子通貨が持てはやされているのですが、結局電子通貨も詐欺が横行しておりなかなかうまくいっていないと言うのが現状です。
簡単に発行される=安全に対する壁が低いという事になっており、誰でも簡単=使用する人の倫理観、民度によって守られる事になります。
そのことを知らない人々が電子マネーを称賛しているとしか思えませんね。

さて、新紙幣が発行されるという事で新元号と共に受け入れられているのですが、何故かお隣の国が反発しているみたいです。
渋沢栄一は韓国紙幣の顔だった…「恥辱」「歴史修正主義」韓国メディアが痛烈批判
渋沢栄一と韓国の深い繋がり
「交際の奥の手は至誠である」
人との付き合いで最も大切なことは、相手に誠意を尽くす事にある。この「名言」は、新たな1万円札の顔になる実業家・渋沢栄一が残したものだ。日常生活にも応用出来る含蓄のある言葉だが、日本が現在最も交際について悩んでいる相手は、お隣韓国だろう。
実は、渋沢栄一と韓国は、深い繋がりがあった。

韓国最初の紙幣の顔は渋沢栄一
韓国・ソウルの観光地・明洞に、石造りの重厚な建物がある。日本が統治していた1912年に朝鮮銀行本店として建設されたもので、設計は東京駅を手掛けた建築家・辰野金吾だ。現在は韓国の中央銀行である韓国銀行の貨幣博物館になっている。その博物館に1枚の歴史的紙幣が展示されている。その紙幣には、渋沢栄一の肖像画が描かれているのだ。
一体どういう事なのか?
韓国銀行によると、この紙幣が発行されたのは、韓国併合の8年前に当たる1902年。当時渋沢は日本最初の銀行である第一銀行の頭取で、朝鮮半島を統治していた大韓帝国に支店を置いていた。第一銀行が朝鮮半島に進出したのは1878年の李氏朝鮮時代で、関税の取り扱い業務などを代行して朝鮮政府に深く食い込み、日本の貨幣は朝鮮半島でも流通するようになっていた。
しかし日清戦争後の三国干渉などで朝鮮半島でのロシアの影響力が強まると状況が変わり、貨幣制度の改変のため、日本の貨幣の流通量は大幅に減ったという。そこで第一銀行は、大韓帝国の許可無しに「無記名式一覧払い約束手形」を発行した。この約束手形は、実質的な紙幣として朝鮮半島で流通し、大韓帝国は1905年に正式な紙幣として承認せざるを得なかったという。その紙幣に、頭取である渋沢栄一の肖像画が描かれていたのだ。
これは近代の韓国では初めての「紙幣」だ。韓国から見れば「初の紙幣の肖像画は日本人」という、ある意味屈辱的な歴史といえる。 韓国の経済紙・ソウル経済は2017年のコラムで、「不法と強権と武力により、民間銀行が国の通貨を発行した」と書いている。

韓国メディアは「渋沢万札」を痛烈批判
このような経緯があるため、韓国における渋沢栄一を見る目は厳しい。今回の紙幣デザイン刷新についても、さっそく韓国メディアは痛烈に批判している。聯合ニュースは「日帝(※戦前の日本の事)の利権侵奪のために朝鮮半島で紙幣発行を主導し、自ら紙幣の肖像で登場して恥辱を抱かせた」「京城電気(韓国電力の前身)社長を務め、朝鮮半島に対する経済侵奪に全面的に乗り出した象徴的な人物」「朝鮮半島侵略の歴史を代弁する人物の肖像を新しい1万円札に入れるのは、過去の歴史を否定する安倍晋三政権の歴史修正主義が反映されたためだ」などと報じている。

繰り返されてきた韓国の「日本紙幣」批判
韓国メディアが日本の紙幣を批判するのはこれが初めてではない。
初代朝鮮総督であり、韓国の英雄・安重根(アン・ジュングン)に射殺された伊藤博文の1000円札について、「1000円札が伊藤博文の頃に、日本を訪れた韓国人が1000円札の釣り銭を財布に入れたくなくて、すぐに使ったというエピソードもある」(2004年・国民日報)、「日本は安重根の審判を受けて倒れた伊藤博文を紙幣にした。侵略的過去の歴史を認めない国家情緒を見ることができる」(2017年・釜山日報)などと報じている。
また福沢諭吉の1万円札についても、「脱亜論で有名な福沢諭吉は日帝が侵略至上主義に駆け上がるのに思想的根拠を提供した人物で、朝鮮を「野蛮以下の国」と酷評して侵攻するよう扇動した。日本はこのように偏向した思考を持ち、戦争と虐殺を促した福沢を啓蒙思想家と称賛して最も多く流通する1万円紙幣にまで登場させた」(2015年・メディアオヌル)と批判している。
確かに韓国から見れば、自国の歴史上初めての紙幣の肖像画が日本人で、その人物が日本の紙幣に新たに登場するとなると、気持ちのいいものでは無いだろう。渋沢栄一が日本の統治時代に朝鮮半島でビジネスを行ったのも事実だ。渋沢栄一が私利私欲に走る事なく慈善事業にも尽くした人物であることは間違いないだけに、韓国で批判が出るのは残念な事だ。
なお、韓国紙幣の肖像画は、ハングルを生んだ世宗大王、学者、画家などで、日本と直接関係する人物は描かれていない。

へ~へ~へ~としか言えませんね。
最初の紙幣が渋沢さんだったという事は初めて知りましたが、だから何?というレベルの話です。
伊藤博文が朝鮮併合反対派だったのに何言ってんでしょうか?と言いたいものですが、聖徳太子にもいちゃもん付けてきたのでしょうね。
まさに朝鮮人としか言えません。
一々日本に突っかからないでいただきたいものです。韓国の紙幣にだれが書かれていてもどうも感じません。
なんせ、誰が書いてあっても誰かが判らないからです。

まあ、反対する朝鮮人や朝鮮系の人々がいるのですが一々日本に突っかからないでいただきたいものです。
千原せいじ 渋沢栄一の新札に反発の韓国メディアに違和感「恥ずかしいからやめて」
 タレントの千原せいじ(49)が21日放送のテレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」で、新1万円札に実業家の渋沢栄一の肖像画が採用されることへの韓国メディアの反発に対し「ほっといてほしい」と、不快感をあらわにした。
 韓国メディアは「日本の帝国主義時代に朝鮮半島の経済を奪い取った主役」(朝鮮日報)と強調。渋沢が設立した第一銀行が大韓帝国時代の1902~04年に朝鮮半島で発行した紙幣に渋沢の肖像画が使われたことを「朝鮮半島の初めての近代的な紙幣に登場し、韓国に恥辱を抱かせた」と主張した。KBSテレビは「過去の歴史を否定する安倍政権の歴史修正主義が反映された可能性がある」との見方を伝えた。
 せいじは「ほっといてほしい。そもそもよそさまのお札に文句をつけるなんて、俺がもし逆に韓国国民なら、恥ずかしいからやめてって思う。そういうことじゃないからっていう」と、韓国メディアの反発に不快感。
 「地球上でそんな人と国なんてあるんやろうかと思って。地球上で。関係ない、全く関係ない隣の国の紙幣が変わったいうことを、ウチは腹立つって言うような。

一般の人の感覚もこれに等しいですね。
いい加減、嫌いなら関わらんでほしいと思うのが普通の人の考えです。
一々うっとおしいんですよね。

好きの反対は無関心、しかし朝鮮人は嫌がらせを行ってきます。子供のいじめは好きの反対と言いますけどそれは日本だけの話のようですね。
日本を朝鮮の下にしたいという考えのみで行動しているとしか思えません。
断交が一番良いのかもしれませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/04/26 06:00
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