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改めて思うマスコミは屑であると

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マスコミは自分たちが特別な人間だと勘違いしているのでしょうか?
他人の不幸は蜜の味と言わんばかりに国民が目を背ける様な事を対して平気で行える人非人と言われております。
自分たちの政治信条だけを大切にして広い意見を取り入れずに偏向報道ばかり行っているマスコミ達
ゴシップばかり追いかけて人には言えない事を平気で行い、他人に迷惑を掛け続ける存在に成り下がりました。
と言うよりも元からそのような存在だったのでしょう。
昔からマスコミ関係者には部屋を貸さないという不動産屋が多かったのも人から恨みを買う職業であったことが理由の一つとなっています。
そんな勘違いした社会不適合者たるマスコミ関係者
今回の交通事故を見てもマスコミが人の血が流れておらず、強きを守り弱気をくじく存在であることがはっきりとしました。

そんな情けないジャーナリストたちの一部が情けない反論をしています。
池袋・母子死亡事故で炎上した「上級国民」指弾の真相〈週刊朝日〉
 「上級国民」
 そんなネットスラングがしきりに飛び交った。東京・池袋で母子が乗用車にはねられ死亡した事故で、運転者が逮捕されず任意捜査が進んだことをめぐってだ。
 運転者は元官僚。旧通産省工業技術院元院長という経歴だから逮捕されないのでは、という臆測が語られた。メディアが通常のように「容疑者」と報道せず、肩書や「さん」づけで伝えたことが「炎上」要因となったようだ。
 こうしたバッシングについて、格差社会を専門に研究している橋本健二・早稲田大学教授はこう指摘する。
「社会活動家の声など一時期よりは建設的な意見が増えてきたが、ほとんどは意味がない。政策の変更を求めることもなく、社会的な公平性を実現するのに役に立っていない」
 同じようなバッシングが拡大している背景への分析はこうだ。
「ネットの普及で世の中の人たちが、社会全体から見た自分の立ち位置をより把握できるようになってきた。いわゆる階層リテラシーの向上によって、人と比較した、不公平感がたまり始めた」
 また池袋の事故を起こした男性が87歳だったことから、75歳以上の人の運転免許証自主返納率が4.7%であることも一部で問題視されている。
 そうした視点の危うさを批判するのは、交通心理学を専門とする芳賀繁・立教大学名誉教授だ。
「ミスをした人をたたく、罰則を強化する、高齢者全員免許取り上げる、というのは間違い。誰でもミスは犯す。それを前提として事故にならないシステム設計、仮に事故が起きても被害が最小に済むシステム設計と、段階ごとに考える必要がある」
 自動運転の導入も頻繁に議論されるが、芳賀氏はもう一歩手前の議論が必要だと指摘する。
「今大事なのは、優先的にすべき技術開発を見極めること。現時点では、完全自動化ではなく、高齢者のブレーキの踏み間違い、見落としによる事故を防ぐための、運転システムの開発に力をいれるべきだ」
 芳賀氏によると、2017年のデータで交通事故後、24時間以内に死亡したケースのうち、ほぼ100%が脇見運転、信号無視などのヒューマンエラーが原因という。
 「上級国民だから逮捕されない」といったようなことをネットでつぶやいても始まらない。まずは事故原因の捜査結果を知りたい。(本誌・田中将介)

全く理解していませんね。人を引いた人を容疑者として扱わない事に対しておかしいと言っているのになんで交通事故を無くす方法を模索するなんて言う話が出てくるのでしょうか?マスコミの考えがよくわかる話ですね。
様は後ろ盾がある人間は犯罪を犯しても容疑者扱いしないと言う話なのですね。
いつもは自殺するくらいに追い詰めるマスコミも官僚などの権力者を相手にすると弱気になって報道しなくなるという事ですね。
これこそ忖度というものでしょう。
容疑者が逮捕されないのは知りません。高齢者であり拘留したら体調が悪くなってなくなってしまう危険性があるのと裏付け調査に時間が掛かっているだけかもしれません。
しかし、容疑者を容疑者と呼ばないのとは話が異なります。
在日朝鮮人に本名を報道しなかったマスコミと同じで報復を恐れて報道していないとしか思えないのです。

方や背後に怖い人が居ない人に対しては被害者なのに追及を強めるマスコミ、人間の屑と言っても過言ではありません。
大津市・園児2人死亡事故で園側が会見、質問に園長泣き崩れる
 滋賀県大津市の路上で8日、散歩中のレイモンド淡海保育園の園児と職員の列に軽自動車が突っ込んだ事故で、園を運営する社会福祉法人檸檬会が会見を開いた。
 事故は交差点で信号待ちをしていた園児13人、職員3人の列に、普通乗用車に接触した軽自動車が突っ込む形で発生。男児1人と女児1人の園児2人が死亡し、13人がけが(うち重傷4人)を負った。
 冒頭、「今回、このような痛ましい事故が発生し、お子様の突然の訃報に接し、大変な驚きと同時に本当に心を痛めています。お亡くなりになった園児の未来のことを思うと、本当に残念でなりません。保護者及びご親族、ご親類の皆様に心より哀悼の意を表し、ご冥福をお祈りいたします。また、けがを負った子どもたちや職員が一日でも早く回復することを心より願っております」と述べた理事長の前田効多郎氏。
 また、質疑応答で「亡くなったお子さん2人はどのような子だったか」との質問に、「とても素直で、いつも笑顔の絶やさない子たちです」と涙で声をつまらせたレイモンド淡海保育園の若松ひろみ園長。さらに、記者から「園児たちはどんな様子で出ていったのか。いつもと変わらない様子だったのか」「危険な場所だという認識はあったのか」「園児たちにどういった声をかけてあげたいか」といった質問が矢継ぎ早に出ると、若松園長は泣き崩れ、出席者から「園長の気持ちが持たない部分がある」「つらい状況ですのでご理解いただきたい」と説明する場面もあった。
 なお園側はこの後、今後の対応や園の運営方針などについて保護者説明会を開くとしている。

危険な場所と認識があったかなんてよく聞けるものです。
この保育園は該当の場所で子供を守りながら散歩に出かけている事が知られていたそうです。
何も調べずに被害者に酷い質問を何も考えずに投げるマスコミ、まさに社会のゴミと言っても良いでしょう。
人の気持ちを持たない屑、マスコミは騒ぎを起こしては炎上させてニュースを嬉々として取るのが仕事、人格が曲がっても仕方ないのかもしれませんね。

これに対して心ある人々はマスコミを糾弾します。
つるの剛士、大津市・園児2人死亡事故に悲痛「園長先生の記者会見みてられない…」
 タレント・つるの剛士(43)が8日、自身のツイッターを更新。衝突した車2台のうちの1台が歩道にいた保育園児らの列に突っ込み、2歳の園児2人が亡くなった滋賀県大津市の事故について、悲痛な思いをつづった。
 5児の父でもあるつるのは「被害に遭われた保育園の園長先生の記者会見みてられない。悲しみの真っ只中の記者からの質問攻め、見てられない」と会見した園長ら関係者を思いやった。
 「お庭で遊べば近隣から“うるさい”と言われ、お散歩すれば“危ない”からと自粛…?チビッコは泣くのが仕事 元気一杯に遊ぶのが仕事 チビッコこそ未来の光。子供に優しくない社会に未来はない。保育園の先生方、いつも他人の子をみてくださって本当にありがとうございます」とつづった。

心ある人は保育園を守ろうとします。
大津市の事故に加藤浩次「保育園の過失は全くない」 ネットで「よく言ってくれた」という声相次ぐ
滋賀県大津市で5月8日、散歩中の園児の列に軽自動車が突っ込む事故が起きた。13人の園児と3人の保育士がいたが、このうち2人の園児が死亡した。直進していた軽自動車は、右折しようとしてきた車を避けきれず衝突。そのはずみで歩道の園児らの列に突っ込んだ形だ。
9日放送の「スッキリ」(日本テレビ系)でも事故を大きく取り上げた。司会の加藤浩次さんが保育園側の過失がないことを専門家に確認したことに、ネットでは称賛が相次いでいる。
関連記事:「大津市の交通事故、保育園が過度な取材の自粛をお願い『被害に遭った保護者や親族の心情を察して』」
専門家「それ以上何をしたらいいかと思うくらい、保育園の過失は全くない」
事故当時、軽自動車と右折車が走っていたのは見通しの良い道路で、どちらの信号も青だった。双方の運転手は逮捕されたが、軽自動車を運転していた女性は釈放されている。
8日に園が開いた会見では、事故現場は6つある散歩コースの1つだったという。これまでの散歩の際は、車道ではないほうを歩いたり、信号を待つときには車道から離れたところで待ったりと、安全に配慮していたことも明かされた。事故が起きたときも、保育士らは園児らを車道から遠い場所に集め、車道と園児の間に立つ形で子どもたちを守っていた。
事故が起きた場所も、特別危険だったわけではない。職員らは園の聞き取りに、「これまで危険に思ったことはない」と答えている。
スタジオでは、元千葉県警の交通捜査官で、現在は交通事故鑑定士の熊谷宗徳さんが出演し、事故を解説した。加藤さんが「保育園側の過失は全く無いわけですよね」と確かめると、熊谷さんは「全くありません」と断言。
「歩道の奥に園児を置いて、ブロックするように先生方がいたわけですから、それ以上何をしたらいいかと思うくらい、全くありません」
と、園の事故防止策は十分だったという認識を示した。
ネットでは、8日に開いた園の会見での記者らの質問に「まるで園長が轢き殺したかのような尋問会見」「配慮にかける」と批判が噴出していた。そのため、「保育園側の過失がない」という専門家の声を引き出した加藤さんに対し、「よく言ってくれた!ありがとう加藤浩次!」「こういう報道をばんばんしてくれ」といった声が上がっていた。

このように正しい心を持つ人が報道関係者にいればまだ救われるのですが、力のない国民はマスコミの暴力に対抗できません。

そして弱者の味方(笑)、共産党も保育園を攻撃しています。
というか保育園を口実にして行政が悪いとかこじつけもいいところですね。
共産党区議が大津死傷事故に「園庭のない保育園も問題、危険な道路の近くに保育園を認めた行政にも責任」
このような人間もまた人間の屑なのでしょう。
弱気を助け強きをくじくというスタンスがなくなりつつあり、強気に寄り添って弱気を糾弾する人が増えている世の中
他人のせいにする人も多く、自分だけが良ければいいとする人もたくさんいます。
しかしそれではいけないと言う人もたくさんいる世の中、どちらがより日本人らしいかはだれの目にも明らかです。

助け合いながら長年生きてきた日本人、自助と共生、自然と融合しながら生きてきた生活、
助け合いの精神を忘れない様にしていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2019/05/17 06:00
コメント:
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左側の脳だけしか使っていない。
日本國と国民が押しなべてそんな感じ。
原爆の被害から放射線量はゼロが良いなんて思いこむ。
最近空港で手荷物検査をうけたのだがエックス線の非破壊検査ということ知ってた?
放射線をのべつ幕なし放射されてんじゃねーか。
ナチスドイツのホロコースト!どこでどれだけのユダヤ人がどんなふうに殺されたというのか?調査結果とか資料(出典)の書籍が在ったら教えて下され。
ユダヤ人を徹頭徹尾収容所にというナチの所業は許せないがね。で!戦前の日系人を収容所に隔離した米國がナチを批判できる?
洗脳される前に頭を平ったくしておくことが自由な国に住む人の一番重要なことなんじゃないかな。

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