名古屋街宣 中日新聞糾弾、マスコミ打破

三月二十三日 名古屋 最後
この写真は、先日行われました中日新聞への抗議行動の一場面です。

第四権力とかしたマスコミに対して、常に声を上げている、正しい報道の必要性を訴えている政治家の背中です。
正直、マスコミを敵に回すとバッシングされることによって政治家生命を絶たれたり時には命を落としたりしています。しかし、そのことに対してマスコミは責任を取ることがありません。
そのことに違和感を覚え、憤りを感じ行動を起こす人間も多くなってきています。
最近、有田某が国会で言論弾圧を行う理由も某民団や某総連、某創価党などから依頼されて、もしくはそちらの甘い汁を吸いたいがため行動を起こしていると考えるのが普通です。

マスコミ自体は意思を持ち合わせていません。過去現在において自分たちのプライドにかけて報道を行ったということを聞いたことがありません。
大東亜戦争もマスコミは煽るだけで何もしませんでした。
権力に逆らわないのです。そして最近は中共、朝鮮に配慮した報道しか行っていません。
そのことに怒りを声を上げてきました。

というわけで、街宣の報告です。
当日、朝の天気は曇りであり風の大変きつい日となりました。
集まった人数は約100名、名古屋での街宣ではこのくらいとのこと
もう少し大勢い集まっていただきたいものです。
三月二十三日 名古屋 開始
応援弁士の話が終わり、三輪さんの激とともに街宣を開始します。
今回の街宣は名古屋の繁華街である栄を南から北へ縦断
若宮公園から県庁までの区間、約二時間ほどの街宣です。
三月二十三日 名古屋 幟
ビルの谷間を歩いているため、大変風がキツく旗を持つ手に力が入ります。
名古屋の繁華街は東京や大阪のように外にあるわけではなく地下街が多いので道行く人は少し少ないような気がしますが、流石は日本第参の街です。
三月二十三日 名古屋1

途中、桜の咲いている交差点があり、満開の桜が私たちを迎えてくれました。
三月二十三日 名古屋2

県庁前まで来ました。
隊列は乱れず、きちっとした街宣隊です。
どこぞのヘイトスピーチを行っている反原発集団はこの街宣を見習ってもらいたいです。
中日新聞前に集まる前に公園にて集会を開きます。
今回の街宣は西村先生や稲田先生の祝電披露もありました。
三月二十三日 名古屋 赤池先生
ここで赤池先生より
テレビなどの報道機関には放送法という法律はありますが、新聞にはそれを取り締まる法律がありません。
あるとすれば独占禁止法がありますが、これの例外項目に新聞は入っています。
例外、再販制度という制度にて新聞は定価売を認められており、そのため値段が下がることがありません。
その再販制度から新聞を外していっては如何でしょうか?
例外の理由は文化的なものであるからだそうです。
嘘、捏造、湾曲報道の新聞が我日本の文化なのでしょうか?
文化的ではないという事実を伝えていきましょう。
三月二十三日 中日前

そして、中日前にて街宣を行います。
以前、中日新聞が安倍総理へ行った印象操作、それを許しては日本としての品位が失われます。
あるドラゴンズファンは中日から開放してくれと頼みます。
もう二度と中日新聞を買うことはないと宣言する方もいらっしゃいます。
今までとっていたのにいい加減すぎるため、仕方なく解約した方もおりました。

このことに中日新聞はどのように答えていくのでしょうか?
これからの行動が試されます。
(ブラッキー)

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2013/03/26 06:00
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