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責任を負わない事を美徳とする韓国

捏造慰安婦
自分たちに都合の良いように歴史を改ざんする韓国
成果は自分のもので責任は他人に押し付けることが日々韓国社会では行われています。
普通の一般的な社会でそのような事が繰り返し行われているのを子供が見たらどう思うでしょうか?
文句ばかり言って責任を負わない大人になること間違いなし、これは子供への教育方針がいけないとか云々ではなくもはや仕様美と言っても良いくらいですね。
日本で観光ガイドしている人も同じように韓国人に対しては思っているでしょうね。
いい加減、無責任主義はやめましょうと韓国人が言い出さない限りこの問題はなくならないのでしょうね。

さて、韓国側は相当焦っているのでしょうね。
自分たちの理論が他人に受け入れられることがないことを直視しなければならないこの状況下にあって日韓議員連盟をつなぎに関係回復をもくろんでいるようですが、そもそも日韓議員連盟自体が日本人から受け入れられなくなっている現実があります。
そこで日本の与党である自民党に来たそうですね。
韓国議員団が自民議員らと面会…関係改善に焦る韓国側
 来日中の韓国国会議員団(朴炳錫(パク・ビョンソク)団長)11人が21日、自民党議員らと面会した。冷え込んでいる日韓関係の「関係改善」をうたっての来日だが、いわゆる徴用工訴訟をはじめ日本側が求めている問題について前向きな回答を示さなかった。結果的に自民議員側の不信感を増幅させただけで、議員団が希望した自民党の二階俊博幹事長との面会も実現しなかった。
 「おいでになった目的は何ですか?」。自民党本部で開かれた党外交調査会(衛藤征士郎会長)との会談で、出席した石原伸晃会長代行は議員団に向かって突き放すように質問した。
 徴用工問題について、自民側は韓国政府への働き掛けを求めた。朴氏は「日韓請求権協定を尊重する。国と国との約束だ」としながらも「韓国大法院(最高裁)の判決も尊重しなければならない」と答えた。自民側にとっては事実上のゼロ回答だった。
 韓国側は早期の関係改善に焦っている。今回の議員団来日のほか、19日に韓国で開かれた日韓議員連盟と韓国の韓日議連の合同幹事会の日程を早めたり、慰安婦問題をめぐり譲位前の上皇さまに謝罪を求める発言を繰り返した韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長の特使を13日に訪日させることを検討したりした。特使派遣は、日本国内の激しい反発が予想されたため実現しなかった。
 韓国側が焦るのは、6月に大阪市で開催される20カ国・地域(G20)首脳会議での日韓首脳会談が日本政府の意向で見送られる方向であるからだ。しかし、日本側の求めに応じられなければ意味がない。
 議員団から面会を要請されたある自民党議員は「今はタイミングではない」と断った。二階氏周辺も「面会して韓国側に都合が良いところだけ切り取られて発信されても困る」と語った。(大島悠亮)

面会して都合の良いように切り貼りされる、これはマスコミの手法ですね。
日本に何のお土産もなく来ても門前払いになることが予想できなかったのでしょうか?
あくまでも今回の件は韓国側の責任です。それを忘れてはいけません。
そのことを分かっていないからこんな無駄な事を積み上げていくのでしょうね。

さて会談したばっかりに利用される日韓議員連盟、何考えているのでしょうね。
自民・河村氏、韓国側の「賠償を妨害しない」発言否定
 日韓議員連盟(額賀福志郎会長)の幹事長を務める河村建夫元官房長官は23日、いわゆる元徴用工訴訟をめぐり、韓国側の韓日議連の姜昌一(カン・チャンイル)会長が「日本議員らが『日本企業の被害者への賠償を妨害しない』と話している」と述べたことについて「この話を姜氏としたことはない」と否定した。自身が所属する二階派の会合で明らかにした。
 日韓・韓日議連は19日、韓国で合同幹事会を実施した。姜氏は韓国の中央日報のインタビューで「駐韓日本大使や日本の議員たちが『韓国が(解決に向けた)ジェスチャーを見せれば、日本企業の被害者への賠償を妨害しない』と話している」と述べた。
 これに対し、河村氏は報道を引用した上で「判決への対応策を韓国側が出すのが最優先だ」と重ねて指摘した。日本側から姜氏が紹介した発言はなかったと繰り返し強調した上で、インタビューの内容は「姜氏の希望的観測を述べたものだろう」と語った。

韓国議員のいつもの妄想なんですが、抗議文を韓国に出しておきましょう。利用されるだけです。
特定アジアの人間は知っている人=利用しても良いと考えています。
名前だけを課すなんていつものことであり、日本とは感覚が全く異なります。
そんな国に対して言葉だけでは不十分、しっかりと抗議しましょう。

先日、そんな国の外務大臣が日本に来たそうです。ただのメッセンジャーでしかないようですね。
日韓外相会談 「徴用」韓国側は仲裁委への対応方針示さず
太平洋戦争中の「徴用」をめぐる問題で、河野外務大臣は、訪問先のフランスで韓国のカン・ギョンファ(康京和)外相と会談し、第三国を交えた仲裁委員会を開催するため速やかに手続きに入るよう求めましたが、カン外相は仲裁委員会への対応について方針を示しませんでした。
会談は、日本時間の23日夜、1時間半近くにわたって行われました。
この中で河野外務大臣は、太平洋戦争中の「徴用」をめぐる問題について、日韓請求権協定に基づき、第三国を交えた仲裁委員会を開催するため、委員を速やかに任命するよう求めました。そのうえで、「ムン・ジェイン(文在寅)大統領が責任を持って対応策を考えなければ、解決に結びつかない」と述べ、韓国政府として具体的な対応策を講じるよう強く迫りました。
これに対しカン・ギョンファ外相は、「両国関係全体に否定的な影響を及ぼさないよう賢く解決していく必要がある」と述べたものの、仲裁委員会への対応については方針を示しませんでした。
また河野大臣は、韓国政府が原発事故による汚染水問題を理由に続けている、福島県などの水産物の輸入禁止措置について、規制を早期に撤廃するよう求めましたが、カン外相は韓国側の主張を認めたWTO=世界貿易機関の判断を尊重するなどとして応じませんでした。
会談のあと河野大臣は、記者団に対し、「徴用」をめぐる問題について、「国際法違反の状態を、いつまでも放置しておくわけにはいかない。韓国側には早急に、できればG20大阪サミットの前にでも対策をしっかり講じてほしい」と述べました。

何しに来たのでしょうね。話し合いではなく主張を一方的に述べるだけで国際条約を破ったことが流されるとでも思っているのでしょうか?それこそ非常識ですね。
捏造慰安婦問題や出稼ぎ労働者問題など韓国で作られた嘘を前提とした裁判をやる韓国の司法もおかしいと思わないのでしょうか?

何の状冷たい雰囲気だったようですね。
日韓外相会談 「凍り付いた雰囲気」と韓国紙
【ソウル=名村隆寛】日韓外相会談では、いわゆる徴用工訴訟問題をめぐる対立が鮮明となった。韓国メディアは24日、河野太郎外相と康京和(カン・ギョンファ)外相による会談の場が「終始、重く凍りついた雰囲気」(朝鮮日報)だったと報じた。
 康氏は会談で、日韓請求権協定に基づく仲裁委員会の開催を受け入れず、歩み寄りを見せなかったにも関わらず「韓日関係全般に否定的影響を及ぼさぬよう、両国外交当局が賢明に解決していく必要がある」と述べた。「慎重な言動の重要性」も日本に求めた。
 「慎重な言動」とは、河野氏が21日、最高裁判決について「文在寅(ムン・ジェイン)大統領が責任を持って対応してほしい」と発言したことへの批判だ。河野発言の背景には徴用工問題への対応を文氏から任された李洛淵(イ・ナギョン)首相が「限界がある」とサジを投げたことがある。首相が義務を放棄した以上、大統領が日本との約束事を守り対処するほかない。
 会談に先立ち、韓国外務省報道官は「韓国外務省としては日本企業が最高裁判決を履行する場合、何の問題もないとみる」と述べた。日韓間の財産・請求権問題の完全かつ最終的な解決を定めた日韓請求権協定を、韓国外交当局が、日本企業に賠償を促すかたちで完全に無視している。会談冒頭、河野氏が「事の重大性を理解していない大変な発言だ」と批判したのは当然のことだ。
 しかし、韓国では各メディアが河野氏の発言を「外交的欠礼」と批判している。康氏の日本への「慎重な言動」の要求も同一線上にあり、韓国側による請求権協定への違反や日韓関係の法的基盤を一方的に毀損(きそん)しているとの自覚はないようだ。康氏は外相会談で責任を日本側に押しつけ、今回も責任を日本側に押しつける形となった

こんな人間たちの話を聞いているだけ時間の無駄です。
バカはほっときましょう。日本は制裁に切り替えるべきです。

無駄話ばかりをして時間を浪費している日本政府、いったいいつになったら交渉を行うのでしょうか?
テーブルに着かせるために北朝鮮と同じ対応、経済制裁を行いましょう。なに口先だけで韓国は震え上がるでしょうね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/05/28 06:00
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