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状況の分かっていないパチンコ議員は交代を

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最近、パチンコ=朝鮮玉入れへの規制が非常に厳しくなっており、倒産が相次いでおります。
それはなぜかと言うと、法律に違反している事であり、敵国である北朝鮮の資金源になっているからです。
警察もぎりぎりのラインに立たされており、少しでも庇うものなら国民からバッシングを受けるようになってしまっています。
北朝鮮、しいては朝鮮半島を締め付けるの当たり違法賭博を規制することは理にかなっており、反対する国民はいないとまで言われております。
煙草と違い明確に病気の原因となっているパチンコ、ギャンブル依存症の原因となっている朝鮮玉入れを規制していきましょう。

その朝鮮玉入れから金をもらっているパチンコアドバザーとかいう組織があり、それに国会議員が関与しているそうですね。
いわゆるパチンコ議員、売国奴のことです。
その売国奴が防衛大臣をやっているから困ったことが発生しています。
岩屋防衛相 会談調整難航も「韓国にもぜひお目にかかりたい」 アジア安保会議出席へ
 岩屋毅防衛相は31日の記者会見で、同日から6月2日にシンガポールで開かれるアジア安全保障会議(シャングリラ対話)に出席すると発表した。これに合わせ、中国やオーストラリアと2国間の防衛相会談を行うほか、日米韓、日米豪3カ国の防衛相会談もそれぞれ実施する考えを示した。
 岩屋氏は日韓防衛相会談にも意欲を示しているが、昨年12月の自衛隊機への火器管制レーダー照射問題をめぐり調整は難航しており、非公式の協議や立ち話程度の接触にとどまる見通し。岩屋氏は「韓国にもぜひ、お目にかかりたい」と語った。
 岩屋氏はまた、帰国後の6月3日にカナダのサージャン国防相と、4日に米国のシャナハン国防長官代行とそれぞれ会談することも発表した。

韓国側が一方的に行ってきた火器制御用レーダー照射事件、国際的に認められている旭日旗に対する侮辱、日本を貶めようとする韓国の国会議員による天皇陛下侮辱、様々な問題があり、韓国側が謝罪するまで問題の進展がありえない状況下で日本から会いに行きたいと言うこの情勢の読めない人間が国の国防を担う防衛大臣になっている事は非常に悲しい事です。

この会合で自衛隊の命を軽んじている大臣は火器制御用レーダ照射事件を棚上げしたそうです。
日韓防衛相“レーダー照射”後初の非公式会談、問題を事実上棚上げ
 岩屋防衛大臣は去年12月に起きた韓国海軍によるレーダー照射問題以降、韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防相と非公式ながら初めて会談しました。レーダー問題は事実上棚上げし、防衛交流を進める見通しとなりました。
 シンガポールで開かれている国際会議に出席している岩屋防衛大臣と韓国の鄭景斗国防相は1日、およそ30分にわたり、非公式に会談しました。岩屋大臣は、去年12月の韓国海軍によるレーダー照射問題について再発防止を求める一方、今後は事実上棚上げする考えを示しました。
 「本当は、真実は1つしかないということだと思うのですが、では話し合えば、どちらかが譲って答えが出てくるのかというと、ちょっとそういう状況ではない」(岩屋毅 防衛相)
 岩屋大臣は「日本側の見解に全く変わりはない」としたうえで、「未来志向の日韓防衛当局間の関係を作っていくため一歩前に踏み出したい」と強調しました。レーダー問題後、日韓の防衛相会談は初めて行われましたが、この問題を棚上げすることで、北朝鮮問題などに向け日韓の防衛協力を前に進めたい考えです。(01日22:28)

大臣が何を言っているのか知りませんが、銃口を突き付けられた隊員は何と思うか考えたことはないのでしょうか?
国民を守るために隊員を守るために大臣はいるのです。責任を負わないで何やってんでしょうか?
未来志向とか言いながら過去にしか生きていない韓国なんて信用しても仕方がありません。
はっきりと再発防止のために韓国政府が何をするか?どのようにするのかを追及してもらいましょう。
そして二度とこのような事を起こさない様に韓国側に通達していきましょう。
日本は再度軍備強化をしていかなくてはなりません。今回の件でそれが潰えたらあんたの責任です。
それを忘れてもらって位はいけませんね。

シンガポールで日本と中共と韓国が会談を行ったらしいです。
日本とアメリカが連携しており、日本の尖閣諸島に対して中共は侵略をしています。そして韓国は竹島を不法占拠している状況で何を話したのでしょうね。
中国、韓国国防相会談後の岩屋防衛相発言詳報
 「日中防衛相会談について(現地時間)午後0時20分から30分間実施した。昨年10月に続く会談実施は非常に意義深い。今回の会談では魏鳳和国防相との間で大臣レベルでの意思疎通が緊密になりつつあると確認した上で、昨年、首相間で一致した防衛相と国防相間の相互訪問を早期に実施することが重要と共有し、私が年内のできるだけ早い時期に訪中を実現することで一致をみた。日程については今後調整する」
 「さらに今年4月の海上自衛隊艦艇の青島寄港を踏まえ、今後中国海軍艦艇の訪日に向けて調整していく。それから統合幕僚長、連合参謀長の相互訪問の調整を含めてハイレベルの交流を促進していくことで一致。さらに昨年の東部戦区代表団の訪日を踏まえ、自衛隊代表団の年内の東部戦区への派遣で一致した。最後に海空連絡メカニズムに関して、ホットラインの技術的調整が進展していることを確認した上で、早期の開設に向けて調整加速で一致した。北朝鮮の非核化に向けて、ともに連携していきたいという話をした。今回の成果を踏まえて、引き続き相互の理解と信頼の醸成に努めたい」
 「日韓の防衛相間の意見交換を実施した。シンガポール政府主催の昼食会後、鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防相とお会いして、両国間のさまざまな課題を克服していくかを踏まえて率直な意見交換を行った。まずは昨年のレーダー照射事案について、わが国の立場は本年1月の最終見解通りであって、事案の再発防止を求めた。自衛隊機の飛行のあり方が適切であるということについてもしっかり説明した。お互い西太平洋海軍シンポジウムでの行動基準(CUES)順守の必要性で、ここは一致した」
 「北朝鮮の核・ミサイル問題がある中で、東アジア地域の安定的な環境を維持するためにも、日韓の防衛協力は極めて重要であると、この観点から北朝鮮に関する国連安全保障理事会決議の完全な履行を確保するため、引き続き日韓で協力することでこれを確認した。このように鄭氏とは東アジア地域における安定的な安全保障環境を作っていくためにも、日韓間の課題を早期に解決することを大臣レベルで確認し、そのための事務方の協議を後押ししていくことで一致した。防衛省、自衛隊としては、日韓、日米韓の防衛協力にこれをしっかり継続していくことに真摯(しんし)に努力していきたい」

 --岩屋氏の年内訪中の意義は
 「日中関係は昨年の首脳間の往来を経て、正常な軌道に戻った。こうした大きな流れで私がまず先方にいくことを確認した。相互信頼を図っていくという意味では大きな意義のある会談だったと思っている。冒頭に申し上げたさまざまな確認事項についてしっかり準備を進めたい」

 --日韓について。レーダー照射などをめぐる具体的なやりとりは
 「私どもの見解は1月にまとめた通り。これを先方に伝えた。先方の意見も聞いたが、大事なことは、このような事案を今後2度と起こさないようにするということ。そこはお互いが日韓関係の前進のために話し合いの場をしっかり持つ。特に大臣同士が意見交換をしていくことが大事だと一致した。詳細は申し上げられないが、こういうことが起こらないようしっかりしてまいりたいということ」

 --日中の会談で南シナ海、東シナ海ついては
 「活動についての懸念はお伝えした。しかし、今回の主眼は、これからの日中の防衛交流の活性化に向けた意見交換。それ以上の詳細は控えたい」

 --懸念への反応は
 「詳細は控えたい」

 --今回の日韓の非公式会談の意味合いは
 「外相同士も問題があるからこそ、会って対話している。防衛当局間も会って胸襟を開いて話し合うことは重要だと思っていた。今回できたことは良かったと思う」

 --日韓の会談は「意見交換」と表現した。これは非公式会談で立ち話という理解でいいか
 「座って話をした。ギリギリまで調整したが、今回はこういう形で、つまり公式会談ではないという形でお話しするほうがいいということでお互いが合意した」

 --会談時間はどれくらいか
 「昼食会後に30分ほど話した」

 --先方からのレーダー照射への立場の主張は
 「先方の主張もあった。わが方もしっかりと主張した。その上で、これからどうするか、お互いの連絡をいかに密にしていくか、信頼醸成をいかに図っていくかということについて、きょうは話をした」

 --レーダー照射問題はこれで一定の区切りか
 「本当は真実は1つしかないということだと思うが、話し合ってどっちかが譲って答えが出てくるという状況ではないと私は判断している。私たちの見解に変わりはないが、未来志向の日韓防衛当局間の関係を作っていくために一歩踏み出したいと思っている」

 --韓国側の主張はレーダー照射はしていないということか
 「従来通りの主張だ」


(シンガポール 森浩)

結局何も話をしていないと言う事になります。何してんでしょうね。
韓国の主張に対してしっかりと日本の主張を述べたようには聞こえません。韓国の主張なんて聞いても仕方ありません。
どうせ嘘ばかりしか言わないのですから

挙句の果てに北朝鮮への瀬取りを行っている韓国に監視に突き合せようとしました。
情報が北朝鮮に流れると言う危険性を考えないのでしょうか?
岩屋防衛相 北朝鮮監視強化で中ロに加え韓国にも連携呼びかけ
シンガポールを訪れている岩屋防衛大臣は、各国の防衛担当の閣僚らを前に講演し、北朝鮮による短距離弾道ミサイル発射は国連安保理決議に違反し極めて遺憾だとしたうえで、北朝鮮の制裁逃れに対する国際的な監視の強化が必要だとして、中国などに加え韓国にも連携を呼びかけました。
「アジア安全保障会議」に出席するためシンガポールを訪れている岩屋防衛大臣は、1日午前、各国の防衛担当の閣僚や軍の幹部らを前に英語で講演しました。
この中で岩屋大臣は、先月上旬、北朝鮮が短距離弾道ミサイルを発射したことについて、「累次の国連安保理決議に違反するものであり、極めて遺憾だ」と述べました。
そのうえで、「現状に潜む最大のリスクは、昨年来の米朝協議の重要な基礎である国際社会の団結が、北朝鮮の非核化に向けた具体的な取り組みの前に緩むことだ。いわゆる『瀬取り』など、制裁逃れに対する国際的な監視の強化に向けて、日本は、アメリカやオーストラリアなどと協力に乗り出しており、北朝鮮問題に直接的な関わりを持つ韓国、中国、ロシアなどには、国際的な公共の利益を見据えた一層の連帯を呼びかけたい」と述べ、中国やロシアに加え韓国にも連携を呼びかけました。
また、会場から、北朝鮮に対する対応に日本と韓国の間で温度差があるのではないかと質問されたのに対し、「朝鮮半島の平和と安定が地域全体の安定と繁栄につながるという考え方は同じだ。しかし、現実的アプローチを止めれば、結局、元に戻ってしまうという危惧を抱いている」と述べました。
また、「問題解決には、圧力はしっかりかけながら、一方で対話の努力をしていくアプローチが必要だ。北朝鮮はキム・ジョンウン(金正恩)委員長しかものが決められないのであり、キム氏としっかり非核化に向けて話をして、前に進む決断をしてもらうことが大事だ」と述べました。

期待するではなく協力を要請しなければなりません。
戦勝国連合の制裁決議で合意した制裁です。それを履行せずに援助しているような国には罰則を与えていかなくてはなりません。
それが国際社会の規則になります。

国際感覚のない防衛大臣、一刻も早く交代してもらいたいものです。
日本の国益に適う立派な人物を国会議員に選出する義務が私たちにはあります。
しっかりとした人間を選んでいきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/06/07 06:00
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