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反日左翼の断末魔

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最近全く良いところのない特定亜細亜、それを擁護する反日左翼達
特に新聞関係なんかは非常に厳しい立場にあると言われております。
その代表たる朝日新聞は年収を165万も引かれることになったそうですね。
それでも生活が出来ていると言うのも非常に憎たらしい事だと思います。
人間としての尊厳を捨て、金儲けに走るマスコミ達
人の不幸に蜜に群がる蟻のようですね。

さて、そんな人非人の代表でもある差別主義者たちがこのような話を打ち上げています。
死刑廃止へ、市民会議設立
 野田内閣で法相を務めた平岡秀夫氏らが31日、東京都内で記者会見し、死刑のない民主主義社会の実現に向けて「死刑をなくそう市民会議」を6月1日付で設立すると明らかにした。2020年の東京五輪・パラリンピックを前に、刑罰で生命を奪わない国の姿勢を国際社会に見せるべきだと訴えている。
 設立趣意書は、国連加盟国で死刑執行を継続している国はほとんどないのに、日本は毎年のように執行していると批判。昨年執行されたオウム真理教の幹部ら13人について、国際社会から非難が相次いだとしている。
 呼び掛け人には弁護士やジャーナリストら計約40人が参加。平岡氏は設立発起人。

で、批判している声はいっさら聞こえませんね。
日本の司法制度を憎む犯罪者集団がこの声を出しているとしか思えません。
そもそも死刑制度は犯罪者の救済でもありますし、被害者への贖罪でもあります。
凶悪犯罪を犯した人間はすべからく死刑に処す。死んで償う意味があります。
因みに福島瑞穂らと繋がっている社民党系の死刑廃止論者だそうですね。
山口光市母子殺人加害者弁護団のメンバーであり、当時社民党党首であった土井たか子の進言で福島瑞穂は弁護団から外れました。福島の夫である海渡雄一がメンバーの黒幕と言われています。
日本赤軍とのつながりのある辻元も同類なのでしょう。
国民の8割が望んでいる死刑制度、廃止にするには議論が足りませんし、廃止にしたいと言う声は犯罪者を庇う勢力からしか聞こえませんね。

朝日新聞的には日本の外交は手詰まり感で一杯のようです。
(記者解説)安倍外交の手詰まり感 目立つ変節、説明ないままに
 ・首相に復帰して6年半。「外交の安倍」と言われるが主要課題は手詰まり感が漂う
 ・強硬一辺倒だった対北朝鮮政策で「前提条件なしの対話」に転換も、説明なし
 ・政権は外交を、内向きの政権浮揚や選挙に利用していないか

 ■「蜜月演出」空振り
 ゴルフと大相撲、炉端焼きと異例の「接待外交」を展開した安倍晋三首相。5月27日、迎賓館でトランプ米大統領と臨んだ共同記者会見では、北朝鮮問題で「日米の立場は完全に一致した」と胸を張り、日米蜜月を最大限演出した。
 だが、米メディアはこうした首相の演出が空振りに終わったと報じた。CNNは「北朝鮮と貿易では、安倍首相の努力への見返りは感じ取れなかった」と皮肉り、トランプ氏が対日貿易赤字削減を強く求め、「安倍が懇願した鉄鋼・アルミの関税撤廃を無視した」。ニューヨーク・タイムズも「トランプと安倍の『揺るぎない絆』に亀裂が見えた」と見出しをつけた。
 安倍首相が掲げた主要な外交方針は手詰まり感が漂い、「変節」も目立つ。
 「米国抜きのTPP(環太平洋経済連携協定)は意味がない」。首相はトランプ氏の大統領就任前、こう強調していたが、米国のTPP離脱後、日本は米国抜きのTPP11を主導した。

ふ~ん、5月だけでこれだけの外交をしているのに手詰まり感ですか。
13日タイ外相
16日イラン外相
26日アメリカ大統領
27日バングラディッシュ首相
29日フィリピン大統領、外相
30日ラオス首相、シンガポール・ベトナム副首相
31日マレーシア・カンボジア首相
中共のAIIBも日本に来ていたりしましたよね。
よくわからない感想です。
よくやっているとの感想以外ありませんね。

因みに朝日的大統領の小沢はこんなことを話しているそうです。
「参院選、このままでやったら野党は全滅」小沢一郎氏
(野党は参院選で)1人区で勝たなければ自民党をやっつけられない。今のままでは絶対勝てない。単に(野党の候補者を)1人に絞っただけではダメなんです。組織は立憲民主党あり、国民民主党あり、社民党あり、共産党あり、でしょ。選挙をする態勢がバラバラでは勝てない。選挙母体まで一つにしていかないと。
 野党が一つになる。そうすると、与野党が逆転するんじゃないかと国民はイメージとして思う。そうすると投票率が上がり、断然勝つんですよ。(立憲の支持率は)じり貧ですよ。少しずつ下がっている。今回、このままでやったらね、立憲だけは生き残るってことはないですよ。全滅しますよ。野党。(BS朝日の収録放送で)

今のままでは野党は全滅だそうです。
よくわかっていますね。反対の為に反対しており、全く理論も減ったくれもない野党の言い訳
それを聞いて納得する人がいるのでしょうか?いるわけがありません。なんもしないで日本を窮地に追いやっただけの野党野合連合、日本の政界には必要ないのですよ。

他の国からは日本と韓国の関係として無情なコメントが出ているそうです。
日本の外務大臣ポストは、韓国大統領ポストよりも格上ー先進国政府関係者の常識
 2019年5月22日、タイのジャーナリストが大笑いしている。韓国メディアは、河野外務大臣の文大統領への対応要求について「無礼」だと報じていることについてだ。レベルの低い韓国メディアは、韓国大統領ポストは、日本の外務大臣ポストよりも格上だと勘違いしている。先進国やアジアの主要国では、韓国の大統領ポストよりも、日本の外務大臣ポストの方が格上だと言う事は常識だ。国際社会での立ち位置、信用度は天地の差。
 河野外務大臣が21日の会見で、いわゆる徴用工問題に関し「文在寅大統領に責任を持って対応してほしい」と至極まっとうな発言を受けての韓国メディアの狼狽ぶり、哀れみを感じる。
 韓国大統領は、アメリカのトランプ大統領との首脳会談は僅か120秒。日米首脳会談よりも比較できないほど短時間。これが現在の韓国の実力だ。韓国メディアも大統領府への過剰忖度からポーズを取らざるを得ない状況なのは分かるが、国民世論に誤った認識を与えるため自重してもらいたいものだ。
 韓国は、1965年の日韓基本条約や日韓請求権・経済協力協定が、韓国経済の発展の原動力だったことを分かっているのに認めない。韓国の外交の手法はターゲットへの様々な接待攻勢。ICJに提訴する前に、制裁を発動して日本の怒りを示すべきとの意見も多く聞かれる。鈍い韓国には強硬姿勢を強く示さないと、理解してもらえない様だ。

誰も韓国の我儘には付き合いきれないと言う事ですね。
約束を守り、自らの軍備が制限させる条約を締結して本当に軍備破棄を行い、大東亜戦争前からの借金をコツコツと返済した日本と約束を守らずに我儘ばかり言って周りに迷惑を掛け続け、自力で独立を勝ち得たことのない韓国とでは信用度がまるで違います。
平和と言っても日本も世界に出るようになりました。朝鮮戦争の機雷清掃、中東での給油、護衛、PKO活動
様々な事で信頼を積み重ねて信用を得た日本、それに比べて韓国は・・・
国民性の違いなのかもしれませんね。

麻生さんはこのように表現しています。
麻生氏、日本の地位は「諸外国やっかむほど」向上
 麻生太郎副総理兼財務相は26日、新潟県新発田市で講演し、トランプ米大統領と個人的な信頼関係を築いた安倍晋三首相の存在が、国際社会での日本の地位向上に寄与しているとの認識を示した。
 両首脳が重ねる会談やゴルフに触れ「歴代首相が夢にまで見た日米関係がいま構築されている。諸外国がやっかむほど日本の地位は国際社会で上がっている」と述べた。

アメリカの大統領と意思疎通できる日本の総理大臣、これほど心強いものはないでしょうね。
この勢いで日本も再軍備していきましょう。日本も自らの足で立つべきだと思います。

それでも日本が悪いと言い続ける過去にとらわれし者たちがいるようですね。
韓国報道に見る「朝日的論調」の典型 日本批判しないと気が済まない… 朝日新聞研究
 【朝日新聞研究】
 朝日新聞のオピニオンページに、論説委員が実名で書く、「社説余滴」という欄がある。2月22日と5月12日のそれは、元ソウル支局長も務めていた、箱田哲也記者によるもので、約2カ月弱をはさんで、論調に変化が見られるのが興味深い。見出しは、2月が「無知から始まる『正義』の衝突」で、5月が「韓国、自縄自縛の対日外交」である。
 2月は、冒頭で「どちらが無礼で盗っ人たけだけしいのか。日本と韓国はいま、国の威信を背にしたメディアも加わり、無制限一本勝負の様相だ。日韓とも正義は我にありと信じ、なぜかくも我々を挑発するのかと純粋にいぶかる」と言っている。
 のっけから間違ったことを言っている。韓国側は一方的に挑発しているが、日本側は政府もほとんどのメディアも、まったくと言っていいほど闘っていない。
 さらに、「対立の戦端を開くのは総じて隣国に対する無知である。天皇が元慰安婦に謝れば問題は解決する、とした韓国国会議長の発言はその典型だ」という。
 次いで、7年前の李明博(イ・ミョンバク)大統領の天皇発言を踏まえたうえで、「かねて徴用工問題などで、加害者でありながら被害者然と振る舞う日本政府への不満は募っており、久々の『天皇発言』となったのだろう。一方で、これら韓国発の言動を、何でもかんでも『反日』の一言で片付ける日本の言説もまた、無知のそしりを免れまい」と、国会議長に理解を示しながら、日本を糾弾する。
 要するに、2月の社説余滴は、「両方が悪い」論であるが、韓国側が一方的に悪いのに、両方悪いということは、完全に韓国に味方しているとしか思えない。
 5月は、2月とはかなり趣が変わって、北朝鮮に裏切られ、経済も振るわず、対日関係も最悪という、文在寅(ムン・ジェイン)政権の八方ふさがり状態が、比較的正確に解説されている。
 しかし、対日外交が失敗した原因を、「正確な日本関連情報が即座に提供されないという構造的な問題」としているが、これは明らかに違う。正確な情報以前に、韓国の世論におもねって、日本たたきに邁進(まいしん)してきた結果である。
 なお、この「社説余滴」の中で、前述した論旨と逆のことを述べるための接続詞「ただ」が、2カ所使われている。
 1つは、「ただ、文政権は『根っからの反日』『日本を無視』といった、日本で広がる安直な言説は、大半が誤りか正確さを欠く」であり、もう1つは、「ただ、文政権の内側に深く刺さっていないのは日本とて同じこと。加えて定まらぬ文政権の足元を見て、歴史に後ろ向きを決め込む安倍政権の責任は大きい」である。
 日本を批判しないと気が済まない、朝日的論調の典型と言わざるを得ない

もはや病気なのでしょうね。朝日新聞に入社した人間の末路って感じがしないでもないです。
自分の祖国を嫌い、歴史を嫌い、欺瞞に満ちた世界にしようとしている精神の狂った人なのかもしれませんね。
巻き込まないでいただきたいものです。

そろそろ戦後を終わらせましょう。
そのための憲法改正、自主憲法制定が必要です。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2019/06/08 06:00
コメント:
衆参ダブル選挙実施で野党を壊滅状態に!!!
 虎ノ門ニュースでの萩生田発言以降ダブル選挙の風が止まらなくなりました。国民の生活をどん底に貶める増税を実施したいとホンネで思っているバカ議員はいないと思いますが、沢山の株式を持っていそうな麻生財務相など金持ちは分離課税20%しか税金を納める必要はないので一般庶民の生活はどうでも良いのでしょうね。
 先日来、就職氷河期世代のニートが凶悪事件を起こしたり父親に殺されたりしました。彼らは直接就職の失敗かどうか知りませんが彼らと同世代に多くの引きこもりがいることは事実です。私の子供は50社位の受験でようやく就職できました。当然志望先ではありませんでした。
 若者が100社もの会社を受験し「あなたはダメ、あなたはダメ」と入社を拒否され続ければ誰もが自暴自棄になってしまうでしょう。
政治は経済なのです。国民を豊かにしてしっかりと税金(所得鋭)を納めても貰うことが大切です。 貧乏人から等しく消費税(輸出補助金?)をとるなどナンセンスであり、それを本気で推進する財務省や国会議員は日本経済を停滞させて喜ぶ周辺3ケ国の工作員と認定せざるを得ないと思います。(東大法学部=財務省はアカの巣)
 安倍政権が誕生して以来、6野党は何一つ政策提言し法案を通した実績はないと思います。この間の野党の行動を国民は見ており新聞TVしか見ない情弱者も毎年130万人が逝かれていることを考えれば最早高齢者政党は今回のダブル選挙で壊滅的惨敗になるのは必至でしょう。
 また彼らの行動そのものが近隣3ケ国の行動基準そのものであることも日本国民からは理解が進んでいると思われます。
 安倍総理には是非衆参ダブル選挙を実施してコバンザメ政党抜きでも憲法改正ができる数を勝ち取ってもらいたいものです。

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