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足を引っ張ることしかできない反日組織

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沖縄では国会議員がたいほされたりしていることはご存じですよね。
福島瑞穂は反日議員として多重国籍の村田や関西生コンの辻元、ガソリーヌ山尾と共に反日プリンセス?として有名な存在です。
数々の法律違反を犯す元弁護士や検察と言った現日本の歪みを体現していると言われている人物たちであり、社会のゴミとまでゆわれています。
そんな彼らのやることは人の作業などに文句をつける事だけです。
それ以外のことは一切しておらず、ごくまれに嫌がらせを行っているそうです。
そんな売国奴たちを助けているのが通称ゴミと呼ばれているカスゴミ関係者ですね。
こんな非常識な人間たちにはどこかに行ってもらいたいものですね。

さて、そんな反社会的で常識のない反日組織の人々ですが、総理の邪魔をしようとしていたそうです。
報道陣に車突っ込む 複数のけが人 首相到着待ち
18日午後、東京・港区で、ホテルの前で安倍首相の到着を待っていた報道陣にタクシーが突っ込んだ。
複数のけが人がいるもよう。
18日午後5時半前、港区芝公園のザ・プリンスパークタワー東京の前で、報道陣が安倍首相の到着を待っていたところ、トラックにぶつかったとみられるタクシーが報道陣に突っ込んだ。
複数のけが人がいるとの情報があり、警視庁は事故のくわしい状況を調べている。

安倍総理の邪魔をしようとして道路に出ていたマスコミ関係者が原因で事故が起こったのでしょうね。
彼らがいなければ怪我人が出ることもなく平和に終わっていたのでしょう。けがをしたと言われているマスコミ関係者はどうせ軽傷なのに重症の様な損害を請求するのでしょうね。常識のないマスコミ関係者にかかわるものではありません。
先日発生した警察官を殺害しようとして拳銃を奪ったのもマスコミ関係者でしたね。
セクハラやわいせつ罪も多数ありますよね。屑ばっかりです。

そんな奴らだけが問題視しているのが年金問題?と名を付けている投資のお願いです。
“老後2000万円”報告書 野党、参院選の争点に
「老後資金の2,000万円不足問題」をめぐり、野党は攻勢を強めていて、この夏の参議院選挙の争点とする方針。
立憲民主・辻元国対委員長「年金は安心だという、安心安心詐欺ではないか」、「これは、最大の参議院選挙の争点になるのではないか」
立憲民主・枝野代表「選挙前では、都合が悪いから受け取らない、撤回しろという話は、ちょっと、あ然とせざるを得ない」
国民民主党の玉木代表は、麻生金融担当相が、正式な報告書として受け取らないとしたことについて、「不都合なことをなきものにしていたのでは、ますます老後の暮らしが不安になっていく。包み隠さず説明し、対応策を示すのが政治の責任だ」と批判した。
一方、報告書に対して、与党内からは批判が噴出し、与党は、参議院選挙を前に火消しに躍起になっている。
自民・二階幹事長「2,000万円の話が独り歩きしている状況で、国民の皆さんに誤解を与えるだけではなくて、むしろ不安を招いていて、大変これを憂慮している」
自民・森山国対委員長「報告書を受け取らないわけですから、(参院選の)論点になりようがないと思いますけど」
公明・山口代表「年金制度が持続可能かどうかということで、制度の運用は全く揺らぎなく行われている。給付も若干増えているくらいだ」
公明党の山口代表は、「人生100年時代の過ごし方の問題と、年金100年の制度の問題とは、全くまったく次元が違うことだ。混同させる議論はおかしい」と指摘した。
そのうえで、野党が、「年金100年安心はうそだった」などと主張していることについて、「かつて年金不安をいたずらにあおって、年金保険料の納付をちゅうちょする人々がいた時もあった。年金不安をあおるような言動は罪深い」と批判した。

そもそも報告書とか言っている時点でその人がその報告書なるものの存在意義を知らないのでしょうね。
中身は銀行の投資を使って資産運営してくださいと言うものであり、豊かな老後月に10万円遊ぶ金を確保している報告書に違和感を持たないのでしょうか?
どれだけ国民を馬鹿にしているのでしょうね。
争点化するとして対案は何にするのでしょう?
騒ぐだけで解決策なしの野党は何を考えているのでしょうね。いい加減に馬鹿は政治に口を出さないでもらいたいものです。

多重国籍問題で話しを二転三転どころか五六転させた村田が追及したところで誰も聞く耳は持ちません。
蓮舫氏「防衛費は爆買いなのに」 山梨で「老後2000万円」批判
 立憲民主党の蓮舫副代表は16日、山梨県昭和町で開かれた参院選山梨選挙区の野党統一候補予定者で元東京都杉並区議、市来伴子氏(41)=無新=の総決起集会に参加し、95歳まで生きるには夫婦で2000万円の蓄えが必要と試算した金融庁金融審議会の報告書が選挙の大きな争点になるとの認識を改めて示した。
 蓮舫氏は「いつから自助の国になったのか、いつから『100年安心』がなくなったのか」とした上で、参院選対策で報告書を事実上撤回したことについて「こんな国民をばかにした政権をそろそろ皆さんの手で終わらせていただきたい」と呼びかけた。
 また、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の秋田と山口への配備計画に関連し、「防衛予算の爆買いにはあふれるようなお金があるのに、年金にはお金が回らない」と語った。
 山梨選挙区には自民党現職の森屋宏氏(61)も出馬を予定している。

あほくさ、防衛は最大の福祉ですし、安全を確保するために必要不可欠です。
いつからこんな嘘吐きを政治家にしても良くなったのでしょうか?
馬鹿げていますね。

枝野は衆議院解散がないと言われている事に気が付き、解散できないならと言って内閣不信任案を出すそうです。
内閣不信任案提出を検討=参院野党、麻生氏問責案で一致-枝野立憲代表
 立憲民主党の枝野幸男代表は19日、内閣不信任決議案の提出を検討する考えを示した。これまでは衆院解散を誘発する可能性もあり見送る方向だったが、安倍晋三首相との党首討論を踏まえ、軌道修正した。参院には野党共同で麻生太郎副総理兼財務相の問責決議案を提出する。
 枝野氏は討論後、記者団に首相が質問に正面から答えなかったとして「不誠実」と厳しく批判。参院への首相問責案などの提出を先行させつつ、「衆院の姿勢も示す必要について検討する」と述べた。国民民主党の玉木雄一郎代表も「野党として戦う姿勢は失ってはいけない」と語った。
 各野党の参院国対委員長は19日の会談で、金子原二郎参院予算委員長(自民)解任決議案と、麻生財務相問責案を提出する方針で一致。検討していた岩屋毅防衛相問責案については、新潟、山形両県での地震対応を考慮し、提出は当面見送る。
 内閣不信任案をめぐっては、今国会提出を見送る方向で検討していた立憲に対し、他の野党から提出を求める声が上がっていた。

岩屋に出さずに麻生さんに出す、何考えているのでしょうね。
地震対策に影響が出るとか言っていますが中共や北朝鮮、ロシアが邪魔しない限り大丈夫です。

結局、自ら存在意義を作り出せずに他人の足を引っ張っているだけの存在である反日組織
此奴らを正さない限り日本に明るい未来は来ないのかもしれませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/06/22 06:00
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