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中共の意のままになる戦勝国連合,マスゴミ達

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戦後秩序を、戦勝国の利益を守るために発足した国連:戦勝国連合
その影響力を奪おうとする中共、世界征服を夢み、アヘン戦争で負けた悔しさをばねに白人社会へと復讐しようとしている中共
その為に、賄賂をばら撒いて自分の意のままに世界を動かそうとしています。
果たして嫌われ者の中共はこの先どうなるのでしょうね。

そんな戦勝国連合ですが、中共が個人にお金をばら撒いているも組織としてはお金がないそうです。
国連、財政難 「現金が底つきそう」事務総長が文書 米含む81カ国が分担金未払い
国連のグテーレス事務総長が「現金が底をつきそうだ」と、財政難を伝える文書を加盟国や職員に出した。原因は加盟国の分担金の支払いが遅いためだ。国連は、予算を支出する時期が国ごとに異なることは理解しているとした上で、支払いを強く訴えている。
分担金を払いたくない国は多いでしょうね。戦勝国連合は紛争を作っては自分たちの利益を最大にしようとしてきています。
紛争を作らされた国々にとってはありがたくない存在であり、理事国ですら不利益が降りかかります。
世界平和の為に貢献したことは一切ありません。そんな組織に金を渡したくない国は多いでしょうね。

そんな中、世界征服をたくらむ中共は賄賂で権力を高めようとしています。
中国、FAO事務局長選で圧勝 米国の牽制及ばず 2019.6.24 10:08国際欧州・ロシア
 【パリ=三井美奈】国連食糧農業機関(FAO、本部ローマ)は23日の総会で、中国の屈冬玉・農業農村省次官(55)を次期事務局長に選出した。中国人のFAOトップ就任は初めてとなる。
 総会の投票は中国、フランス、ジョージア(グルジア)の3候補の戦いとなった。米国はジョージアの候補を推しており、米国のFAO代表部大使は投票直前、「新事務局長は、地位を国益のために使わない人物であるべきだ」とする声明を発表。中国の候補擁立の動きを牽制したが、屈氏は第一回投票で191票中108票を獲得し、圧勝した。仏候補は、欧州連合(EU)加盟国の多くが支持に回った。
 屈氏の就任は8月1日で、任期は4年。FAOには194カ国が加盟する。中国は近年、国連機関トップの地位獲得を進めており、国際民間航空機関(ICAO)、国連工業開発機関(UNID)の事務局長に人材を送り込んでいる

破壊工作が好きで権力を握ることが大好きな支那人、中共はその最たるものなのでしょう。
一体何がしたいのでしょうね、中共に逆らうものは許さないとでもいうのでしょうか?

戦勝国連合では日本を貶めると出世するとの話があります。
必要に嘘を用いて日本を貶めることに一生懸命な人々、日本人から依頼されて日本を貶めようとする戦勝国連合の人権理事会、決して中共の民族浄化や虐殺に対しては口を開きません。
そんな卑怯者たちがこんなことを言っています。
国連人権理、日本メディアに疑義の報告書 日本は異議表明
【ジュネーブ(スイス)=三井美奈】国連人権理事会で26日、「表現の自由」をめぐる討議が行われ、デービッド・ケイ国連特別報告者は、日本メディアの独立性に疑義を示した報告書について、日本政府に改善勧告の履行を促した。日本政府代表は反論した。
 ケイ氏は演説で、「政府は、知る権利やメディアを守る責務を負う。法律を手段として、政府に批判的な意見の表明を妨げるべきではない」と主張した。
 ケイ氏は今回の国連人権理に提出した報告書で、2017年に日本政府に行った11項目の勧告のうち、放送局に電波停止を命じる根拠となる放送法4条の廃止など9項目が履行されていないと指摘しており、日本政府に報告書を「取り組みを深めるための手段にしてほしい」と訴えた。
 これに対し、日本政府代表は「日本は表現の自由を憲法で保障している。民主主義や表現の自由などの基本的価値を守るため、絶え間ない努力をしてきた」と主張。17年のケイ氏の勧告に対し、「日本に対する不正確・不十分な理解に基づいている。偏った勧告は遺憾」とした政府の立場に変わりはないと述べた。勧告に拘束力はない。

知る権利の為に他人の権利を侵略する権利はメディアにはありません。その事が戦勝国連合にはわかっていないのでしょうね。
みっともない人たちです。すべて寄生していかないと生きていけないと言う事なのでしょうね。
捏造情報を基にして作られた報告書を信用する人はいません。その事がこの人たちには通じないのでしょうね。
嘘はいつかばれる、捏造慰安婦問題で戦勝国連合の報告書が捏造であったことを良い加減認めない事には先に進みませんよ。

でも、戦勝国連合を使って日本を貶め中共に有利なように話を捏造する人が絶えません。
辺野古移設に反対のNGO 国連人権理事会に調査団派遣求める
スイスで開かれている国連の人権理事会の一般討論で、沖縄のアメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設計画に反対するNGOの代表が発言し、人権理事会に対し沖縄に調査団を派遣して実態を調べるよう求めました。
ジュネーブで開かれている国連の人権理事会では25日、一般討論が行われ、各国の代表やNGOが移民問題や子どもの人権をめぐる問題などについて発言しました。
この中で、沖縄のアメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設計画に反対し、辺野古沖の埋め立て中止を求めて署名活動を行ってきた日系4世のアメリカ人、ロバート・カジワラさんがNGOの代表として発言しました。
カジワラさんは、背景には沖縄の人たちへの差別的な扱いがあるとして「日本政府は再び、沖縄に過度な基地負担をかけ地元の人たちを犠牲にしようとしている。沖縄の人たちが差別や偏見に苦しんできた事実を確かめ、支援してほしい」と述べ、人権理事会に対し、沖縄に調査団を派遣して実態を調べるよう求めました。
これに対し、メンバー国として出席した日本政府の代表は「アメリカ軍基地が沖縄に集中していることに、いかなる差別的な意図はなく、地理的な理由や日本の安全保障の必要性によるものだ」と述べて反論しました。

地政学を知らない人が幾ら差別と言って訴えても誰も聞く耳を持ちません。
あれだけ優遇しているのに何が差別なのでしょうか?
中共と北朝鮮の二つに備える事の出来る沖縄、そこに基地があるのは当たり前の事、基地反対の人間達は沖縄県民、特に辺野古や普天間で暮らしている人たちから嫌われています。
そしてその事を報道しないマスコミ達、差別を作り上げているのは中共や戦勝国連合、マスコミであることがよくわかりますね。

世界中から嫌われている中共にマスコミ、このような暴慢な人間達を許してはいけません。
しっかりと監視していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/06/30 06:00
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