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日本を貶めることに必死な人権委員会

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日本を貶めることに必死になる戦勝国連合、通名:国連
大東亜戦争にて先進国と言われていた、アメリカやイギリス、フランスにオランダ、様々な白人の国々が日本と戦い、そして負けました。
アメリカは日本に勝つために民間人を大虐殺、原爆投下や大都市への焼夷弾による空爆、沖縄に至っては火炎放射器などで民間人を焼き殺すなどの非道な事を行いました。その沖縄では強姦も多発していたそうですね。
日本は戦争に負け、日本各地に米軍が押し寄せ、民間人をレイプしまくったそうです。それに対して日本政府は慰安所を各地に設け民間人を守る政策を行いましたね。
このような非人道的な行為に対して戦勝国連合は何かしたのでしょうか?
人権委員会は捏造された作り話を信じて日本の貶めるような事を平気で行ってきました。
そして間違っていた情報を基に作られた報告書を信じて、嘘を世界中にばらまいてしまった責任を一切背負うことなく、次から次へと嘘を信じて報告しているようです。
正直、戦勝国連合が世界平和に貢献しているという事を信じている人はいるのでしょうか?
居ましたら世界情勢が見えていない人として笑ってあげましょうね。

さて、何年か前に嘘の情報を鵜呑みにして日本へ馬鹿げた勧告を行った人が、日本政府に対して受け入れないのはなんでだと呻いています。しかし、日本政府は正式に回答したはずです。嘘の情報を基にした報告書は受け入れないと、
人の話を聞かないで自分の話だけを押し統制るとでも思っているのでしょうか?
それであればそれは傲慢でしかありませんね。
ケイ特別報告者が会見 日本の拒絶反応に「驚愕した」
 【パリ=三井美奈】国連人権理事会で日本メディアの独立性に疑念を示す報告書を提出した国連のデービッド・ケイ特別報告者は27日、ジュネーブで記者会見し、日本政府の報告書への反応について「ほとんど拒絶であり、驚愕(きょうがく)した」と述べた。
 ケイ氏は「報告書は決して厳しい内容ではなく、状況改善を促したもの」だと主張。政府は「私の勧告について考え、合意できるところがあるかを考えるよりも、全体的に拒絶した。対話はなかった。勧告だけでなく、私の理解をも拒絶した」と嘆いた。
 ケイ氏は言論と表現に関する国連報告者。人権理に提出した報告書で、2017年に日本政府に行った11項目の勧告のうち、放送局に電波停止を命じる根拠となる放送法4条の廃止など9項目が不履行だと指摘した。菅義偉(すが・よしひで)官房長官は5日、「不正確かつ根拠不明のものが多く含まれ、受け入れられない」と反論した。産経新聞は電話で記者会見に参加した。

当たり前の事です。日本のメディアが委縮しているなんて誰が信じるのでしょうか?
今日も一生懸命捏造報道しています。

その証拠に戦勝国連合の人権委員会で発言した人の記事を見てみましょうか?
米活動家、国連に沖縄支援を要請 辺野古移設巡り人権理事会で演説
 【ジュネーブ共同】米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の中止を求める活動家で米ハワイ在住の日系4世、ロバート梶原さん(32)が25日、国連人権理事会で演説した。沖縄は過重な基地負担に苦しんできた一方、抗議活動は平和的に行われてきたと指摘し、人権理に支援を強く要請。「いかに沖縄が偏見、差別の犠牲になってきたかを(調査により)確かめてほしい」と強調した。
 梶原さんは移設中止は住民の多数意思だとし、抗議活動についても「平和的な運動の見本だ」と指摘。この問題に国連が介入しようとしないのであれば、国連の存在意義が問われるとしている。

さて、移設中止の住民投票があったように発言しているそうですが、あれはあくまでも辺野古の埋め立てに対して賛成か反対かを問う投票です。
しかも3割強の人が賛成しただけで在り、決して沖縄県民の多数が反対したわけではありません。
これだけ見ても嘘の情報をまき散らしていますね。
実際の発言、90秒の意見をみてみましょうか

お笑いになるくらいに馬鹿げたことを話しています。
14万人も沖縄県民を虐殺したのはアメリカ兵であり、アメリカ軍です。
民間人も関係なしに虐殺してきたのはアメリカであり、日本軍はその民間人を守るために行動を共にしたのです。
虐殺されるよりは、強姦されるよりは一緒に戦う事を行動を共にすることを選んだ沖縄県民
日本軍からすれば戦闘をするにあたり民間人は邪魔でしかありません。
守るべき対象を戦場に連れていく馬鹿は居ません。そんな常識すらない様ですね。
このような人間に嘘の発言をさせ日本を貶めようとするのは誰なのでしょうね。

戦勝国連合の人権委員会についてこのような感想を持つ人が居ます。
日本の人権問題を厳しく追及する「国連人権理事会」の黒幕は誰か!?
 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。
 6月4日は天安門事件30週年、前回に引き続き、天安門事件をテーマにします、今回は日本人にも関わる「国連人権理事会の黒幕は誰なのか?」という話です。

●日本には手厳しい「国連人権理事会」
 日本人の皆さんは「国連人権理事会」と聞くと、何を思い浮かべるでしょうか? 例えば日本ならば、「南京大虐殺」や「韓国の慰安婦」に対する謝罪と賠償を促されるというのはよく聞く話。それだけでなく、日本の女子高生売春データをでっち上げられたり、日本政府の福島帰還政策に苦言を呈したり、日本の「死刑廃止」を求めたり、日本政府によるメディアへの報道弾圧、等々、日本の人権に対し改善を求めてはいますが、どれも嘘だらけの単なる悪質クレーマーのような活動ばかりです。

●「国際人権理事会」は中国、韓国の“おもちゃ”なのか?
 しかし、そんな「国連人権理事会」は、不思議なことに中国の人権状況について一度も言及しません。中国政府は自国の人権状況を報告する際、ウイグル、チベットに対する現在進行形の人権弾圧の状況を隠蔽してますが、「国連人権理事会」はマスコミの報道を無視して、中国政府の嘘の報告をとぼけて聞き入れています。
 2016年6月4日、天安門事件27週年の時にアメリカに亡命し、当時人民解放軍の戦車に両足を轢かれ、身障者になった方政さんが来日しました。僕は当時の民主派中国人たちの懇親会に参加し、その時書いたのが以下のコラムです。

■「毒ガスと機関銃の地獄絵?天安門事件で両足を失った男が語る真実 」
 実は当時に、僕のインタビューに対し、方政さんは「これから世界各国に亡命してる、天安門事件の当事者の人々の署名と、政府による大虐殺の証拠をまとめ、『国連人権理事会』に提出する計画があります」と言及しました。
 そして、3年後、今月の天安門事件30週年記念日に、カナダ、台湾、アメリカ、ドイツなど各国に亡命してる、王丹、ウアルカイシ、厳家其、蘇暁康など(敬称略)21名の中国人たちの署名と天安門事件の資料をまとめた報告書を「国連人権理事会」に無事に提出したと報道されました。
 報告書の内容は、「中国政府は天安門事件を『暴動を鎮圧』の定義を撤廃し、大虐殺を認め、中国国民に真相を公開し、当事者、遺族への嫌がらせ、軟禁、監視、監禁、迫害をしないこと、監禁中の民主派を釈放すること、マスコミの取材の解禁など」を「国連人権理事会」の力で中国政府に圧力をかけるというものでした。
 現在、「国連人権理事会」は報告書の審査結果を待っています。もし、この報告書が採用されない場合は、「国連人権理事会」が機能しておらず、まさしく中国、韓国の“おもちゃ”にすぎないことを証明していることになります。今こそ、この組織の偽善を世界に発信しなければいけません!!
 アメリカのメディアRFA(ラジオ・フリー・アジア)はこの件について、王丹さんに取材しました。王丹さんの話によると、
 「この報告書を提出するのは、決して順調ではありませんでした。『国連人権理事会』のほとんどの係官は、『国連人権理事会は国連の相関組織であり、中国は国連の常任理事国を務めているため、他の組織の支出、予算の審査を担当している。だから中国政府は自分の都合で気に食わない組織の予算を削減することもあり、各組織でも中国の顔色を伺わないといけない。だから中国は『国連人権理事会』に直接干渉してるのと同然だ」と、天安門事件関連の内容に難色を示しました。」
 これに対し、方政さんは、「『国連人権理事会』に報告書を提出し、報告書の採用にはあまり期待しませんが、提出したことは中国政府にとって一種の圧力になったのではないかと思います。私達は他に訴える組織の選択肢はもうありませんでした。」とのこと。
 今回の計画に「『国連人権理事会』は消極的対応だった」と証言しました。僕は活動家たちの努力を応援しますが、「国連人権理事会」には甘い期待はしていません。

●「国際人権理事会」の黒幕は中国だ!
 実は「国連人権理事会」は47カ国が加入していますが、大多数は発展途上国です。アフリカ13カ国、アジア・太平洋13カ国、中南米8カ国、西欧7カ国、東欧6カ国。中国政府は世界にAIIB(アジア・インフラ投資銀行)と「一帯一路」計画を打ち出し、世界中の途上国に莫大な資金を融資し、インフラ整備まで支援してますが、それは「国連人権理事会」メンバーになっている途上国に賄賂を渡すのと同然です。
 そのため、「国連人権理事会」が行っている冒頭で挙げたような日本に対する嫌がらせは、チャイナマネーを受け取った途上国が中国の意向に従った結果のなのです。「日本の人権は深刻だ」と総攻撃しながら、外国の批判に弱い日本の国民性を利用し、中国寄りの日本の左派層に良い「政府攻撃の素材」を提供し、日本の政治を混乱させ、また中国の人権状況を世界の目から逸らせる一石二鳥の目的だと見られています。

ようは人の心を無くした金の奴隷たちが戦勝国連合と言う事なのでしょうね。
大した人たちです。

自分たちを高めようとせずに他人を貶めることに精一杯な人々
こうはなりたくないのもです。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/07/08 06:00
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