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少しずつ誤解を解いていき、事実と向き合う覚悟を国連は求められています。

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韓国が自らの言葉で自滅の道を突き進んでおります。
自業自得ってこのことを言うのでしょうね。
日本から優遇処置を無くされつつある、と言うかなくすという言葉一つでここまで混乱する国も珍しいものですね。
何処まで撃たれ弱いのでしょうね。

さんて、国際社会ではなんであれ力が支配をしている事がよくわかる事例が出てきました。
中共代表の水泳選手である孫さんが血液検査を拒否したのに失格にならなかったことが公になりました。
血液検体を金づちで破壊、孫楊がドーピング検査を妨害か 豪報道
【7月14日 AFP】問題児と称されることもある中国競泳界のエース孫楊(Yang Sun、ソン・ヨウ)が、金づちで自身の血液検体(サンプル)を破壊していたと、14日の豪紙が報じた。
 国際水泳連盟(FINA)のドーピングパネルがまとめた報告書を入手したという豪紙デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)によれば、五輪で3個の金メダルを獲得している孫は2018年9月、浙江(Zhejiang)省の別荘で行われた抜き打ち検査で、採取された血液サンプルを警備員と一緒に壊したという。
 FINAはこの件で孫に違反はなかったとの判断を下し、今週開幕する世界水泳選手権(FINA World Championships)の出場を許可しているが、他選手からは追放すべきだという怒りの声があがっており、世界反ドーピング機関(WADA)もスポーツ仲裁裁判所(CAS)に異議申し立てを行っている。
 現在は暫定的におとがめなしということになっている孫だが、CASの裁定によっては、永久追放の処分が下される可能性もあるという。
 これまで非公開だったFINAの1月3日付の報告書には「母親が検査の行われた部屋に金づちを持ってくるよう警備員に言った」、孫と代表のチームドクターが「採取された血液サンプルの完全性を損ねるため、採血管を入れた容器を壊してしまおうと話した」といった驚きの内容が記されていた。
 報告書の中でドーピング委員は、「どんな場合でも、検査員の指示に従ってサンプルを提出する方が、違反に問われるリスクを犯すよりもはるかに慎重な判断である」にもかかわらず、「検査官と意見が食い違う複雑な状況で、自分が正しいという主張に選手生命を懸けるのは、愚かで大きなギャンブルだ」と述べている。

■検査員と担当医師とで意見が対立
 報告書によれば、検査官は昨年9月4日の夜に補助員2人を伴って孫楊の別荘を訪れ、血液と尿のサンプルを回収しようとした。ところが遅れてやって来た孫は、補助員の資格に疑問を抱き、近くの別の建物に設定された「検査所の外へ補助員を出すよう」要請した。
 結局、孫は血液サンプルは提出したが、尿サンプルの提出は拒否した。そして午前1時にチームドクターが現場へやって来て、補助員だけでなく検査員の女性にも適切な資格がないと非難すると、両者は「途端に険悪な雰囲気になった」という。
 検査員側は規定違反になると警告したが、医師はサンプルの回収を拒否。そして孫の母親が金づちを持ってくるよう言った後、「検査員はガラスの割れる音を聞き」「孫と警備員がサンプルを収めた容器を壊したことが判明した」という。
 孫の担当医師たちは、「検査官は、中国の医療法に基づいた血液採取の資格を持つ人間ではなく」「検査員の了解を得ていた」ため、「部屋を何度も離れた孫の行動に問題はなかった」と主張している。
 現時点でFINAは、リークされた「ドーピングパネルの報告書は基本的に機密文書」と述べたのみで、この件に関する具体的なコメントは発していない。(c)AFP

これで孫が永久通報にならない場合は水泳連盟が腐っていると言う事です。
中共は金の力で握りつぶそうとしたのでしょう。孫に検査員が資格がないという権利はありません。
抜き打ち検査は厳粛に受けなければなりません。規則に則って行っている他の選手に迷惑な行為です。
このような行為が中共の考えなのでしょうね。
国際的な組織に対して金の力なんでも通じると思っている中共、しっかりと事実を積み上げてお金では動かない人がたくさんいることを教えてあげましょう。

最近では韓国の賄賂にて嘘情報が蔓延している戦勝国連合の人権委員会
嘘を認めない、自分で調べない、お金の奴隷であるその委員会は日本からの証拠と共に出てくる証言に対して誠意ある対応を取らなければならなくなってきました。
「地獄の島」は誤解 軍艦島の元島民らが韓国側に反論
 【ジュネーブ=三井美奈】戦時中に徴用された朝鮮半島出身労働者が長崎市の端島(はしま、通称・軍艦島)炭鉱で差別的扱いを受けたという韓国側の主張に反論するため、元島民らが2日、ジュネーブの国連欧州本部でシンポジウムを行った。韓国人学者も登壇し、「賃金の民族差別はなかった」と指摘した。
 シンポジウムは、ジュネーブで開かれている国連人権理事会に合わせ、史実の発信を目指す民間団体「国際歴史論戦研究所」(所長・山下英次大阪市立大名誉教授)が主催した。
 元島民の坂本道徳さん(65)は、炭鉱員だった父や元住民の証言を紹介。「朝鮮半島出身者も同じ仲間として、一緒に酒を酌んだと聞いた。朝鮮人を強制労働させた『アウシュビッツのような地獄の島』という誤解が世界に広がり、島の名誉が傷つけられた」と訴えた。元島民の声を集めた動画も上映した。
 ソウルにある落星台(ナクソンデ)経済研究所の李宇衍(イ・ウヨン)研究員は、第二次世界大戦中の日本各地での炭鉱の賃金調査を基に「朝鮮人炭鉱夫の月収は他職種の朝鮮人や日本人に比べて高かった」と指摘。奴隷労働という「歪曲された歴史認識」が広がっていると訴えた。
 韓国では、いわゆる徴用工訴訟で、原告側が日本の「人権侵害」を国際社会に訴える動きを見せる。国際歴史論戦研の松木國俊・上席研究員は「日本政府が朝鮮人に奴隷労働させたという主張は歴史的事実ではない。歪曲した反日プロパガンダだ」と主張した。
 シンポには、軍艦島の研究家でもあるスイスの建築家、ポーリーヌ・ルバズさん(30)も参加。「大変興味深かった。日韓の対立に欧州人として立場を取るかは難しいが、自国の主張は国際社会で明確に打ち出すべきだ」と述べた。

朝鮮の嘘は底が浅いのですが、声だけが大きく、恥と言う概念に欠けているためうっとうしくて認めて鹿う事が多いそうですね。
普通の国ではそこまでこのことを行う人はいません。政府レベルで平気で嘘を言い続けるその根性
もっと違う事に熱中すればよいのでは?と思います。

他にも馬鹿げたことを言う戦勝国連合がありました。
福島への帰還、国連が見合わせを要請 日本政府は反論
【10月26日 AFP】国連(UN)の人権専門家が25日、東京電力(TEPCO)福島第1原子力発電所事故の汚染地域に女性や子どもが帰還することについて、被ばくの懸念から見合わせを求めたのに対し、日本政府は翌26日、この要請に反論した。
 国連のバスクト・トゥンジャク(Baskut Tuncak)特別報告者は、人々は「政府が以前安全としていた放射線量の基準を超える場所など、危険を伴う地域に帰還を強いられていると感じている」と話した。
 福島第1原発事故の直後、日本政府は被ばく線量の許容限度を年間1ミリシーベルトから20ミリシーベルトへ引き上げた。
 この許容限度を再び引き下げるよう要請が出ているにもかかわらず政府がこれに応じていないことについて、トゥンジャク氏は「憂慮している」と述べ、「日本政府には、幼少期の被ばくを予防し、最小限に抑える義務がある」と指摘した。
 これについて、AFPの取材に応じた外務省関係者は、トゥンジャク氏の指摘は一方的な情報に基づくもので、「福島に関して不必要な不安をあおる恐れがある」と反論した。
 日本政府は、被災地域の大部分で避難指示を段階的に解除してきたが、指示は放射線量が引き続き高い場所では依然出されたままとなっている。
 政府は被災地の復興と再生を強く推し進めているが、政府がいう放射線量の「安全」基準が国際基準に一致していないとの批判にさらされている。(c)AFP

因みに普通に20ミリシーベルトの基準はありますが、1ミリシーベルトの根拠はありません。民主党の小宮山?が勝手に根拠なく引き下げたにすぎませんし、二歩に外そのような狂った数値を基準にしていませんでした。
戦勝国連合はそ数値に対して責任を負う必要があるのですが、誰も責任を負いません。
離せば従うとでも思っているのでしょうか?その根拠を言わなければ誰も信用しませんし、誰も説得できません。

嘘wの報告ばかり信じている戦勝国連合、いい加減耳の痛い事にも耳を傾けていただかないといけません。
そんな事ばかりやっていると朝鮮になりますよ。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/07/17 06:00
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