FC2ブログ

激闘の山梨

66448269_1279685072236765_3653719964218556416_n.jpg
日本を貶め、他人を貶める。
なんでも他人のせいにして生きる事を正当化する人々がいます。
その教育を行っていたのは日教組と呼ばれるGHQの作った日本を破壊する工作員たちの一団です。
そんな日教組も最近では力が衰えてきているそうですね。悪夢の民主党政権下に実施された教育員免許更新テスト、これに受験しなくても良いというレッテルを貼り、実際には免除にできなかった実績があります。
正しい教育と言って他人を恨み、妬むことを教える教育なんて必要ありません。
そんな日教組のドンがいる山梨県、日教組にとって落選させたい議員がいるのでしょうね。
左翼連中が最重要地区として刺客を送ってきています。

そんな刺客の一人である多重国籍でなんにでも批判することしか能のないヒステリックな人間で女性の嫌う女性議員の蠅ある一位に輝きそうな女性議員、村田蓮舫が街頭演説を行ったそうです。
蓮舫氏、F35購入「爆買い」と批判 参院選で山梨入り
 立憲民主党の蓮舫副代表は4日、参院選の野党統一候補応援のため山梨県入りし、甲府市のJR甲府駅前での演説で、政府が最新鋭ステルス戦闘機F35を105機追加購入する計画を「爆買い」と改めて批判した。
 蓮舫氏は、航空自衛隊三沢基地(青森県)のF35が4月に同県沖の太平洋で墜落し、事故原因が分からないことに触れ、「1機100億円、100機1兆円、爆買いをするのが本当にいいんだろうか」と主張した。
 「少子化なのに、なぜ児童虐待が減らないのか、実の親が自分の子供をあやめるのか、いじめがなくならないのか、自殺がなくならないのか、大学を出て奨学金という借金を抱えなければいけないのか」と指摘。
 「今やらなければいけないのは戦闘機の爆買いではない。子供たちの安全、次の世代の安心、未来の子供たちに可能性を残すことこそが私たちが目指す政治の在り方だ」と訴えた。
 蓮舫氏は6月にも山梨県内で、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の秋田と山口への配備計画に関連し、「防衛予算の爆買いにはあふれるようなお金があるのに、年金にはお金が回らない」と演説していた。

因みにF35の導入を決めたのは村田が行政刷新担当大臣だった時であり、野田政権ようは悪夢の民主党政権が決定しています。
安倍総理のせいにするのはおかしいと思いませんか?
消えた年金とか言って政権交代を果たしましたが、ミスター無能は何をしましたっけ?何もしていませんよね。
こいつら妄想をいうだけで全く的を得ていない街頭演説しかできていないのですよ。
子供の国籍を台湾にする為に守る姿勢はまあいいのだが日本人としての享受と言うものを持ち合わせていない人間です。
誰がこんな奴を議員にしたのでしょうか?いい加減にしてもらいたいものですね。

このような人間になってしまった原因である日本のおかしな教育、その教育の原因である文科省の役人と山教祖のドンも街頭演説に来ていました。
前川喜平氏が甲府で「日教組のドン」と競演 安倍打倒訴え
 元文部科学事務次官の前川喜平氏(64)が12日夜、甲府市のJR甲府駅前で開かれた参院選山梨選挙区の野党統一候補を支援する集会に参加し、日教組のドンと呼ばれた輿石東元参院副議長(83)とともに安倍政権打倒を訴えた。
 先に壇上に立った輿石氏は「私はできたら(選挙は)前川新党で行こうかという話もしてみたかった」と持ち上げた。
 前川氏は、文科審議官時代の平成27年に安保法制に反対した学生団体「SEALDs(シールズ)」とともに国会前で「安倍は辞めろ」「集団的自衛権はいらない」と叫んだと改めて紹介。
 安倍晋三首相を「歴史改竄(かいざん)主義者」と非難。第1次安倍政権下の18年度の高校教科書検定で、沖縄戦の集団自決は軍の強制とする記述を文科省が認めなかったのは「元祖忖度(そんたく)」と述べた。
 「このまま行くと教育勅語が復活する。教育勅語に普遍的内容が含まれているというのは嘘。どこにも含まれていない」と教育勅語の徳目性を否定
 「『君に忠』を命じている。片仮名で『君にチュー』と書くと別の意味になる」などと、だじゃれも交えた。
 前川氏は文科省の組織的天下り問題で29年に事務次官を引責辞任。その後、東京・新宿歌舞伎町の出会い系バーに出入りしていたと報じられ「貧困の実態調査」と弁明していた。

買春をしていた前川、それが原因で首になったのですが、それを逆恨みしているみたいですね。
本来、やくざの収入源であるこのような売春喫茶は摘発の対象です。
貧困調査とか言ってありもしない調査を行っていたそうですね。
日教組のドンである輿石は歪んだ教育の現場監督であり、買春をしていた前川は司令部のようなもの、こいつらの作った教育方針がいまの歪んだ教育の原因の一つになっています。

悪夢のような民主党政権、前川の上司であった加戸さんはこのように語ります。
悪夢そのものだった民主党政権 政党名を変えても「過ち」は消えない
 民主党という政党の誤りの第一歩は、自らの政党名を弊履(へいり=破れた履物)のごとく捨て去ったことだった。民主党では国民のイメージが悪すぎるということで、中身を改めることなく政党名を「民進党」に変更し、小池百合子都知事が一大ブームを起こすと、この人気にあやかろうと「希望の党」に大挙して押し寄せた。
 参加を希望しながらも、安全保障政策などに問題があるとされ排除された政治家たちは「立憲民主党」を立ち上げ、希望の党に蝟集(いしゅう=群がること)した政治家たちも、「小池ブームが去った」と判断した後には複雑な手続きを経て「国民民主党」へと至る。
 現時点では、立憲民主党と国民民主党との2つの政党の差異がどこにあるのか、私にはさっぱり見えてこない。
 国民民主党は、立憲民主党よりも現実的な政策を主張しているようにも思えるが、参院選では「野党共闘」へとかじを切り、社民党、共産党とともに空疎な安倍晋三政権への批判を繰り返している。結局、立憲民主党であれ、国民民主党であれ、「元・民主党の政治家たちの集まりだ」というのが一般的な理解だろう。
 「朝日新聞デジタル」によれば、安倍首相が立憲民主党の枝野幸男代表を「民主党の枝野さん」と言い間違え、その後、「毎回、党が変わるから覚えられない」といった冗談を演説に挿入し、聴衆の笑いを誘おうとしたという。その後、別の記事では、枝野氏の「日本の総理大臣でもあり、情けない」との批判の声も紹介している。
 だが、情けないのは民主党と言い間違えられると激怒する野党の側だ。自分が民主党にいたことを指摘されるのが嫌なのだろうか。
 そういえば、「民主党とは何か」「政治家の責任とは何か」を、久々に考え直す機会があった。
 加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事(84)が先日、ある候補者の応援に駆け付け、魂の叫びとも呼ぶべき熱弁を振るった。知事時代に自然災害に備えてダムの改造工事を予定していた。だが、民主党政権が誕生すると「コンクリートから人へ」のスローガンのもと、知事に何の相談もないままに工事が凍結されてしまった。
 昨年の豪雨によって、5人の尊い命が失われてしまった。仮に工事が凍結されず、予定通り、3年前にダム改造が完成していれば、このような被害は防げていたのではないかと疑問を投げかけ、加戸氏は次のように政治家の責任を説く。

 「意見は誰が言ってもいいのです。ただ、政治判断・政治決定をするときの最高責任者は反省し、責任を負って、贖罪(しょくざい)をして、償いをしてから、再び政治の道を歩むべきである」
 政治は結果責任である。政党名を変更すれば、過去の判断の過ちが曖昧になるわけではない。空疎な政権批判を繰り返す前に、民主党政権に所属していた政治家は自らの政治家としての責任に向き合うべきだろう。

結果に責任を持つのが政治家です。
そのかじ取りを任せれる人間に投票するのが選挙であり、民主主義なのです。
少数意見を聞くことは大切かもしれませんが、少数の意見を重要視するのは間違っていると思います。
皆の命が掛かっているのに下らない意見を採用する意味が分かりません。

政治は結果責任、日々の発言が重要であり選挙期間での活動は大して意味があるものではありません。
私の尊敬している政治家は今回の選挙でこのような声を上げました。
第25回参議院議員選挙公示 初日 立候補の決意表明
  「日々勉強!結果に責任!」「国づくり、地域づくりは、人づくりから」を信条とする参議院議員赤池まさあき(比例代表全国区)です。第25回参議院議員選挙が始まりました。私は、自民党公認、参議院比例代表(全国区)候補として、国家国民のために全身全霊で戦います。

私は、次のような決意表明を行いました。
平成21年の自民党大逆風の選挙で落選を経験し、平成25年の参議院議員選挙(比例代表全国区)で国政復帰をさせていただきました。その間、政権交代によりあの・・・民主党が政権を担うことになりました。我が国にとっては、東日本大震災があり、それは大変な時期でした。自民党は野党になり、私自身も落選中の身で、無力な自分をこれほど歯痒く感じたことはありませんでした。
その時、心底痛感したのは、とにかく実力をつけなければという焦りにも似た思いです。それ以来、仕事の仕方、結果の出し方について改めて考えを徹底してまいりました。筋の通らないところに結果は出ず、やるからには結果を出さねば意味が無い。そして、その結果には、それがどういう形をとるにせよ、責任を持つ。もし、望んだ結果にとどかなければ、目を逸らさずその原因をしっかり分析し、的確な改善策を考える。これらの基本を忘れず、常に「日々勉強」しながら、経験を糧とし、学んだことはどんどん活かす。この積み重ねが力につながってはじめて、ようやく国家・国民のための仕事ができるようになるのだろう、そう思って、地道に一歩ずつ歩んでまいりました。時には突破力を武器に、ぶつかるべきところはひるむことなくぶつかってまいりました
しかし、一つ一つ取り組めば取り組むほど、ますます課題の多さ・大変さに気づくばかりです。皆様のご意見・お声をお聞かせいただきながら、とにもかくにもここで終わるわけにはいかないと、強くそう思って活動しております。どうか皆様のお力添えを賜りますことを切にお願い申し上げます。

全員で必勝ガンバローと訴えました。

民主党や日本の左翼に足りないところは此処なのでしょうね。
赤池先生は元衆議院議員でしたが様々な事情があり、後輩に衆議院選挙区を譲り参議院全国比例区となりました。
なかなか複雑で奇怪な山梨の状況があります。
山梨県連は今回の選挙も山梨選出の議員ばかり応援しており、赤池先生の応援には目もあてません。
なかなか厳しい状況ではありますが、何としても勝ってもらわなくてはなりません。
教育改革まったなしです。

憲法改正議論を進めるための参議院選挙
しっかりと考えて投票に行きましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



自民党 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2019/07/18 06:00
コメント:
日本人なら選挙に行きましょう!!!
 国民民主党と立憲民主党との違いは何でしょう?
枝野氏が嫌がる民主党は連合の支持政党でした。連合は元々極左勢力の総評系と少しまともな同盟系が合併したものです。
 立憲民主党は小池新党(希望の党)に合流を熱望したものの袖にされ仕方なく党を立ち上げました。民主党の中でも極左が合流からはじかれた仲間ですから国民の支持は得られません。しかし、自治労・日教組・JR労組・郵政労組・民放連等元々税金で生活し業績とは関係がなく首も切られることのない所謂労働貴族の皆さんが中心の政党です。所謂、税金生活党です。
 民間系労組は会社の業績と自分達の生活は連動しており組合の支持通りに国民民主党の支持とはなりませんが、仕事も碌々せずに違法の選挙活動に勤しむパワーを沢山抱えている労組に支持されている立憲は選挙には強いものと推察されます。
 税金生活党(立憲民主党)の支持者の多くは情弱者の高齢者の皆さんです。共産党・公明党も同様ですがオールドメディアのフェイクニュースに踊らされている皆さんが支援者ですから毎年1%(130万人のあの世に旅立つ方々)づつ減少します。
 160人の国会議員を超えた社民党が今回の参院選でようやく政党要件をはずれる見込みですが残る野党も基本的には消え行く運命だと思われます。
 今回、自民の比例で和田政宗氏が出馬しています。彼は元NHK仙台支局に勤務していましたが震災報道の中で“民主党では日本再建は不可能と”みんなの党から宮城選挙区に出馬し見事当選しました。
 彼は最もオールドメディアの嫌がる電波オークションを自身の政策として掲げています。如何にマイナス報道をされるか常識を持っていればわかります。国士だと思います。
赤池雅章氏、有村治子氏、衛藤晟一氏、佐藤正久他投票所に足を運ばない人から選挙権を譲って欲しいですね。
 政策を良く知り、自分達、日本人のための政策を実践してきた人を選出しましょう。

管理者のみに表示