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やっぱり韓国ですね、としか言えない状況です。

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こちらは韓国のソラク山国立公園内にある北朝鮮と戦った兵士の像です。
北朝鮮から恫喝され、日本の後ろ盾も無くし、アメリカにも喧嘩を売って、中共の支配下ではないという四面楚歌の韓国
命を張って祖国を守り抜いた兵士はどう思っているのでしょうか?
私達には押してはかるしかできません。
これから先、韓国がどのようになるかは韓国人達の選択によります。
願わくは暴走しないで欲しいですね。

さて、慰安婦像を侮辱した人間が韓国人だったという落ちがあるようです。
慰安婦像に日本人装い唾か 韓国人4人、制止され「日本語使った」
 韓国の聯合ニュースは6日、ソウル郊外の京畿道安山で慰安婦問題を象徴する慰安婦像に日本人とみられる男性4人が唾を吐いたとの通報を受け、警察が捜査した結果、全員が韓国人だったと判明したと報じた。うち1人が日本語を話すといい、日本人を装った可能性がある。
 聯合によると4人は20~30代。うち1人は警察の調べに「酒の勢いで慰安婦像に唾を吐き、様子を動画で撮影した」「日本語が話せるため、制止する市民に日本語を使った」と供述した。通報者は、日本人だと推定し、通報していた。
 警察は4人の行為が像の管理者や元慰安婦の女性らへの侮辱に当たるとして、侮辱容疑で立件する方針。慰安婦像はソウルの日本大使館前以外にも各地にあり、安山の像は2016年にできた。(共同)

憂さ晴らしだったんでしょうね。韓国の景気が悪いのは日本の責任だといって自分たちの責任にしない韓国人特有の気質でしょう。
しかも悪いことを日本に擦り付けれるとでも思ったんでしょうね。

似たような事件でこんなのがあります。
「私は日本人…」 覚せい剤所持の韓国人をカンボジアで逮捕
カンボジアの首都プノンペンで7月24日、1人の男が覚せい剤所持で逮捕された。カンボジアのメディアは翌25日、「プノンペン中心部の繁華街で、不審な動きをしていた日本人デザインエンジニア・ハタムラ・ユウイチを拘束し、所持品から覚せい剤の小袋2つが発見された」と一斉に報じた。しかしFNNが日本大使館に確認したところ、意外な返答を得た。
日本人逮捕の一報を受けて、日本大使館の担当者はすぐに本人に直接面会した。その結果、男は日本人ではないことが分かったという。しかしカンボジアメディアも、カンボジア警察も「逮捕されたのは日本人である」と信じ切っている。
なぜこのようなことが起きているのか。FNNは更に警察関係者に連絡し、情報の真偽を確かめたところ、男が逮捕時に嘘をついていたことが判明した。
FNNが地元カンボジア警察に取材をしたところ、男が逮捕された経緯が分かってきた。男は24日夜、プノンペンの繁華街で不審な動きをしていたところ、地元の警察官に拘束され、警察署まで連行された。そして所持品検査を行ったところ、覚せい剤の小袋2つが発見されたという。その後、男は取り調べの際に警察官に対し「私は日本人です。名前はハタムラ・ユウイチです。38歳です。」と名乗ったため、カンボジア警察はそれを信じ、翌25日にカンボジアメディアは警察情報をもとに「日本人逮捕」と一斉に報道した。
ところが日本大使館の担当者が直接本人と面談したところ、日本語が全く通じず、また全く書くことができないことが判明したという。それでも「日本人です」と本人は言いはったものの、その後の調べで男は日本国籍ではなく、韓国国籍であることが判明したという。
真偽を確認するため、FNNは容疑者のパスポートを確認した。男のパスポートの表紙には「Republic of Korea」の文字。男は韓国のパスポートでカンボジアに入国していた。氏名の欄には「KANG JU SUNG」と記載され、顔写真は逮捕された男と明らかに同一人物であった。

日本人の評判にも直結する事案
カンボジアでは今年3月北西部シェムリアップで日本人の若者2人によるタクシー強盗殺人が起きたばかりである。この事件は、親日国として知られるカンボジアに大きな衝撃を与え、その後、カンボジア在留の日本人会や有志は失われた信頼を取り戻すために、遺族への募金活動や支援など様々な努力をしている最中である。
こうした中、自ら「日本人である」と嘘を付き、結果的にカンボジアメディアで一斉に「日本人が逮捕された」と報道されてしまうことは、在留日本人の信頼回復に向けた努力を踏みにじる行為である。
男がなぜ「日本人」と名乗ったかは明らかになっていない。

こんな事をしているようでは韓国人の信用を落とすだけです。
何がしたいのでしょうね。

さて、ソウルに戻ると今度は安倍総理に対する蝋燭デモが開催されているとの事
韓国人の支持なんて一切関係ない日本の総理大臣、なんの意味があるのでしょうね。
ソウル・光化門広場に5000人が集まり安倍首相糾弾するろうそく集会
日本の経済報復措置により韓日対立が深刻化する中、光化門(クァンファムン)広場で日本の安倍政権を糾弾するろうそく集会が開かれた。
596の市民団体が集まった「安倍糾弾市民行動」は27日午後7時、光化門広場北側広場に集まり、「歴史歪曲、経済侵略、平和威嚇の安倍糾弾2次ろうそく文化祭」を開いた。光化門北側広場で開かれた今回の文化祭は主催側推定で5000人ほどが参加した。今回のろうそく文化祭は全国各地でリレー進行された。前日からこの日までろうそく文化祭は大田(テジョン)と春川(チュンチョン)、釜山(プサン)、蔚山(ウルサン)、慶尚南道(キョンサンナムド)でも開かれた。
自由発言に立った歴史学者のチョン・ウヨン氏は「われわれは日本人を憎もうと来たのではなく、正義が何かを論じに集まったもの。安倍首相がしようとしているのは軍国主義で、われわれはここに世界平和を守るという義務感で向き合わなくてはならない」と強調した。続けて「われわれがすることは日本企業ひとつ、日本人1人を倒すのではなく、自分の利益のためなら他人の権利を踏みにじっても良いと考える反人間的態度と向き合って戦うもの。最後まで正義を持って、平和を愛する気持ちで安倍政権糾弾を継続しよう」と主張した。
全国宅配連帯労組のキム・テワン委員長は「日本製品不買運動は過去史を整理せず軍国主義復活を夢見る日本の安倍政権に反対するもの。われわれも(ユニクロ製品配送拒否で)不買運動に参加し、マート労働者も(日本製品案内拒否で)一緒にしているだけに、より多くの労働者が日本製品不買運動をともにするだろう」と声を高めた。
集会参加者は片手にろうそく、片手に「NO安倍!」「強制労働謝罪せよ」などと書かれたプラカードを持ち、「親日積弊清算しよう」「安倍を糾弾する」などのスローガンを叫んだ。
発言後に参加者らは日本大使館まで行進し、大使館の建物を取り囲む計画だったが、警察に阻止された。行事を終えた後、参加者らは日本大使館前に移動して強制徴用被害者賠償を拒否した日本政府を糾弾し韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)廃棄を促した。
市民行動は8月10日まで4回にわたり安倍糾弾ろうそく文化祭を続け、8月15日の光復節にも安倍糾弾ろうそく大規模集会を開く計画だ。

輸出報復規制なんてやっていませんし、何を考えているのでしょうか?
韓国の輸入管理がしっかりしていないから優遇処置を止めるというだけの事です。直すべきは韓国側の姿勢なのですが意味が分かりませんね。
それに日本国内の問題であって韓国は韓国で輸入した物資の履歴管理が出来ていれば何の問題もない話です。

子供が国際交流できないというのを問題視している人もいますね。
奈良・天理市の中学生訪韓が中止に 韓国側の姉妹都市から連絡
 奈良県天理市は29日、姉妹都市の韓国・瑞山市から日韓関係悪化を理由に、交流事業を一時的に停止するという趣旨の連絡があったと発表した。天理市は「瑞山市側の意向を尊重せざるを得ない」としている。
 両市は平成3年に姉妹都市提携を締結し、職員や中学生らが交流。30日には天理市内の中学生8人で構成する派遣団が瑞山市に出発する予定だった。天理市によると、28日に瑞山市側から全ての交流事業を一時的に停止するという旨の連絡があったという。

韓国なんかにリソースを費やすよりも違う事に注力したほうが良いでしょうね。
難なら台湾なんかは如何でしょうか?毎日生徒が掃除に参加している台湾へ行った方が良い刺激になりますよ。

外務省はようやく韓国に反論するそうです。
徴用工問題「支払いは韓国政府」で合意 外務省、日韓協定交渉の資料公表
 外務省は29日、いわゆる徴用工問題をめぐり、1965(昭和40)年に締結された日韓請求権協定の交渉過程で、韓国政府が日本側に示した「対日請求要綱」を公表した。要綱には元徴用工らへの補償請求が明記され、この要綱をすべて受け入れる形で計5億ドルの資金供与と請求権問題の「完全かつ最終的」な解決をうたった請求権協定が締結された。
 対日請求要綱は8項目で構成され、その中に「被徴用韓人の未収金、補償金及びその他の請求権の弁済を請求する」と記載されている。要綱と併せて公表された交渉議事録によると、1961(昭和36)年5月の交渉で日本側代表が「個人に対して支払ってほしいということか」と尋ねると、韓国側は「国として請求して、国内での支払いは国内措置として必要な範囲でとる」と回答した。
 韓国側が政府への支払いを求めたことを受け、日本政府は韓国政府に無償で3億ドル、有償で2億ドルを供与し、請求権に関する問題が「完全かつ最終的に解決されたこと」を確認する請求権協定を締結した。
 しかし、韓国最高裁は昨年、日本企業に元徴用工らへの損害賠償を命じた判決を確定させた。日本政府は「国際法違反」として韓国政府に早期の対応を求めている。

請求権は認められるとかいう話ですが、韓国政府に請求は出来ると言う事であって、日本には請求できないのです。
それを取り決めた日韓請求権協定がある限り、韓国国内の話に留めなければなりません。
その事が判らないのでしょうね。

事実を事実として受け入れる事が出来ない韓国
これからどうするんでしょうね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/08/05 06:00
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