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揺れる左翼運動家たち

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左翼活動家である津田がなぜか監督になって反日活動を税金行っている大問題、それに関して左翼側は右往左往しています。
様々な反日活動家が津田を応援するそぶりを見せていますが、国民からの反発によってそれ以降話にすら出せない状況となっており、今回の主役の津田は雲隠れしたようですね。
別の講演会でも反日活動家の津田を出すなら別の愛国者を出して議論しましょうとの話になりましたが、反日活動家を推薦した組織は勝てない事が判っているのか?それであれば講演会を開催しないと逃げの姿勢をとりました。
彼らの結束は金や名誉だけのようでして仲間意識はないようですね。流石共産主義というべきなのでしょう。
利益の為には他人を簡単に犠牲にするその姿勢は誰にも受け入れられませんね。

さて、その中止となった津田のシンポジュウム、本来の役割を果たせないと言うのが理由だそうですね。
日本を貶める展示が出来ないのが理由なのでしょう。しかし発表された理由は真っ当なものだったようです。
津田大介氏登壇のシンポジウム中止決定 神戸市
 愛知県の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」が中止された問題で、神戸市などは9日、トリエンナーレの芸術監督、津田大介氏を招き18日に開催予定だったシンポジウムを中止することを決めた。開催をめぐっては市などに約100件の抗議が寄せられていたという。
 シンポは今秋に兵庫県立美術館で開催される芸術祭の一環で、市などが主催。津田氏は「アートは異物を受け入れるのか」をテーマに登壇予定だった。
 愛知での展示中止以降、市や実行委員会事務局に「物議を醸した作品がくるのか」「神戸の評判が落ちる」といった抗議の電話やメールが相次いだという。
 実行委関係者は「芸術館の今後のあり方について意見を交わす趣旨だった」としながらも「今の情勢では開催は厳しい」と判断。シンポの他の出演者にも意見を聞いた上で中止を決定した。
 愛知の企画展は「平和の少女像」(慰安婦像)など国内の美術館やイベントで近年、撤去や公開中止となった作品を集めており、開幕3日で中止となった。

芸術のあり方とか言って日本人蔑視の作品を見せられる方の身にもなってほしいところです。
そして議論を行うのであれば左翼活動家や反日活動家だけではなく日本人も一緒にいるべきではないでしょうか?
他方からだけの議論はうんざりです。NHkや朝日新聞に任せておけばいいのですよそんなもん。

愛知県ではこれ以上庇えないと言う事で反日芸術家のガラクタの展示を止めるそうです。
“慰安婦像”の展示再開はせず、愛知県知事「安全管理が優先」
 従軍慰安婦を象徴する少女像の撤去を求め脅迫のFAXを送った男が7日に逮捕されましたが、この芸術祭を主催する愛知県は8日、「安全管理が優先」だと展示は再開しない考えを示しました。
 国際芸術祭をめぐっては、従軍慰安婦を象徴する少女像の撤去を求め、脅迫FAXを事務局に送った男が7日、逮捕されました。これを受けて、芸術祭を主催する愛知県の大村知事は、「不安を与えた。事実関係を明らかにしてほしい」と述べたうえで、中止になった企画展示は当面、再開しない考えを明らかにしました。
 「(他の脅迫めいたものも)全て警察と情報共有している。引き続き、安全管理に万全を期したい」(愛知県 大村秀章知事)
 また、大阪府の吉村知事が公共のイベントで少女像などを展示するのは問題だとし、「大村知事は辞職相当」と述べたことに対して・・・
 「哀れだな・・・と思いますね。この程度のレベルの人が大阪の代表なのかと・・・驚いた」(愛知県 大村秀章知事)
 こう話したうえで、「表現の自由を規定した憲法21条を全く理解していない」と吉村知事に反論しました。(08日14:51)

憲法一条すら全く理解できていない大村知事、何を言っても誰も耳を貸しません。
そして憲法12条にも抵触する可能性が高い展示物、21条が何なのでしょうね。
自分たちの使いたいものだけしか使わない、使わない事を指摘しても聞かない人々、馬鹿ですね。

そんな反日活動家たちに対して正論を述べる人が多数います。
そんな中で大阪の知事と岩手の知事が問題がなくなったので再開するように促しました。
記事は岩手県知事です。
不自由展「再開を」 「警備面クリアなら」
 岩手県の達増拓也知事は9日の記者会見で、愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で中止となった企画展「表現の不自由展・その後」について、展示に理解を示した上で「警備が(クリア)できるなら再開すればいい」と述べた。
 同時に「過去に物議を醸した作品を展示するという批評精神が高いものを、そういうものだと断った上で開くことには意義がある」と指摘した。
 また、河村たかし名古屋市長らが展示中止を求めたことを念頭に「個人的に気に入らなくても、権力的な立場にある人が発言すれば表現に対する萎縮効果が出る。好ましくない」と強調した。

因みにそのような高尚な展示物でもありませんし、最後の最後まで隠していたことを知っていればそのような発言は出来ないでしょうね。
展示開始直前まで隠しに隠していたのに国民からの大苦情により展示を停止したとしか思えません。
因みに脅迫した人は6日に被害届が出された次の日に逮捕されており、脅威は取り除かれています。

文科省は今回の反日活動家の津田が芸術監督になる経緯などを精査して二度のこのような問題を発生させない様に対策するようです。
審査過程をチェック 「表現の不自由展」中止で文科相方針
 愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、元慰安婦を象徴する「平和の少女像」や昭和天皇の肖像を燃やすような動画作品などを展示した企画展「表現の不自由展・その後」が中止された問題をめぐり、柴山昌彦文部科学相は8日、「主催者の実行委員会が判断することであり、諸般の事情考えて中止したのだろう」と述べた。その上で、補助金の支出を採択した文化庁として、どのような審査が行われたのかチェックする方針を改めて示した。
 今回のあいちトリエンナーレは文化庁の補助金対象事業に採択されている。しかし文化庁によると、採択にあたっては外部の有識者が(1)各地域が誇る文化観光資源の創生や展開(2)国内外への戦略的広報の推進(3)文化による国家ブランディングの強化(4)観光インバウンドの拡充-といった事業目的を審査したものの、愛知県などが提出した申請書には、具体的な展示内容についての記載はなかった。
 柴山文科相は記者の質問に答える形で、「事業の目的に合致しているかどうか、しっかりした申請と確認が行われたのか、チェックをするということ」と述べつつ、「(一部報道にあるような)政権の意向に沿ったものしか認めない、ということではない」と強調した。

因みに今回監督として選ばれた津田はこのような問題を起こしています。
「殺すリスト」作成と批判 上畠市議、津田氏を
 ジャーナリストの津田大介氏をインターネット上で批判している上畠寛弘神戸市議は、津田氏のネット上の対談に触れ「津田氏が自身への批判者をリスト化し殺すリストを作り犯罪を示唆する人物」などとツイッターで書き込んでいた。
 津田氏は、思想家の東浩紀氏とのネットの対談動画で、自身の芸術監督就任に批判的な発言をした人を、具体名を挙げずに「『殺す』というリストに入れている」などと話していた。津田氏はその後、ツイッターで「僕の発言で気分を害された人に、深くおわびいたします」と謝罪した。
 上畠市議によると、8日午前、シンポジウムの実行委員会に津田氏の動画を提示して思想的な偏りがあると主張し、登壇者を見直すよう求めた。

このような問題ある反日活動家を政府共催、主催の行事に組み入れてはなりません。やくざと何ら変わりのない人間です。
そんな人間たちを許してはいけません。
何故なら人の嫌がることを平気で行い反論は他人のせい、自らの責任において仕事を行わない愚か者だからです。

人間失格とはこのことです。人の痛みを分からない人間がこのような行動をとるのでしょうね。
二度と政府からの補助金が反日活動家に入らない様にしていく必要があります。
そのための対策を考えていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/08/17 06:00
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