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自分たちは平気で人の自由を奪う反日活動家たち

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反日活動家たちの巣窟になった芸術界
自分たちは自由を謳歌するが他人には謳歌させずに圧力をかけ続けてきた歴史があります。
そのため、朝鮮人という呼び名すら差別用語として認定し、その言葉を発する人間は社会的に抹殺してきた反日活動家たち
時には内ゲバにまで発展して殺人も行われてきました。
私たちの様な普通の人間には中核派と革マル派、共産党に山本太郎とゆかいな仲間たち、民主党の二派のような似たような組織の違いは判りません。やくざを雇っているNHKが捏造朝日新聞を批判しても同類を叩いていると言う認識でしかありませんね。
他人の価値観を受け入れることがない組織、そしてお金で繋がっている組織なだけなのでしょう。
良く判りませんが、日本を侮辱し貶める事だけ一生懸命になる価値観の狂った人々なのでしょうね。

さて、そのような自由を侵す事例が先日発生しましたね。
百田尚樹さんの講演会を反日活動家たちが一斉に攻撃して中止に追いやられました。
一橋大講演中止問題 百田尚樹氏の「表現の自由」は奪われた 潮匡人氏
 作家の百田尚樹氏が登壇予定だった一橋大の講演会中止騒動が波紋を広げている。一部の圧力団体が百田氏に「差別扇動者」とレッテルを貼り、講演を中止に追い込んだ。これは明らかな「言論弾圧」といえるが、いつもなら「自由を守れ」と声を上げるリベラルメディアはなぜ沈黙を続けるのか。(iRONNA)
 今回の騒動に対して「護憲リベラル派」は関心を示さない。百田氏が自らツイッターで情報発信するなどしたため、問題が露見したが、そうでなければ、埋もれていたであろう。
 この件は「表現の自由」に深く関わる。憲法上、優越的地位を占める重要な精神的自由権が侵害されたといえるが、護憲リベラル派は沈黙を続ける。朝日新聞は6月9日付朝刊の目立たない第3社会面でエクスキューズのように報じただけだ。同社が綱領に掲げる「進歩的精神」はいまだ発揮されていない。
 またなぜ、一橋大は問題視しないのか。法学部やロースクールで憲法を講義する教授らが、なぜ「自由を守れ」と声を上げないのか。不思議である。それどころか、大学の一部教員からも中止を求める声が出ていたという。正気の沙汰とは思えない。百田氏の講演を中止に追い込んだ団体はネット上でこう呼びかけた。
 「百田氏は、悪質なヘイトスピーチ(差別煽動(せんどう))を繰り返してきました。下記はその一例です。『もし北朝鮮のミサイルで私の家族が死に、私が生き残れば、私はテロ組織を作って、日本国内の敵を潰していく』。これらヘイトスピーチは、日本も1995年に批准した人種差別撤廃条約が法規制の対象としている極右活動・差別の煽動行為に当たる違法行為です」(一部抜粋)
 もし本当に、百田氏の言論が「違法行為」に当たるなら、講談社や新潮社、文芸春秋など大手や老舗の出版社は軒並み捜索対象となるが、そうした話は聞かない。

明白な「違法行為」
 百田氏のツイートによると、「講演を企画した学生たちは、サヨクの連中から凄まじい脅迫と圧力を受け続けていたらしい。ノイローゼになった学生や、泣き出す女子学生までいたらしい」。ならば、それら自体が明白な「違法行為」であり、刑法上の犯罪に当たる。それも、「深刻な差別・暴力が誘発されることを憂慮」する団体の扇動によるもので、警視庁は本件を正式に捜査すべきと考える。
 本件は憲法上も「表現の自由」に加え、「学問の自由」そして「思想・良心の自由」に深く関わる。ともに「内心の自由」と呼ばれ、「表現の自由などの外面的な精神活動の自由の基礎をなす」(芦部信喜『憲法』岩波書店)。とくに「思想・良心の自由は、内面的精神活動の自由のなかでも、最も根本的なものである」。そう、護憲リベラル派が大好きな教科書にも明記されている。
 その「最も根本的な」人権が侵害されたにもかかわらず、護憲リベラル派は「自由を守れ」と声を上げない。彼らに、自由や人権、立憲主義を語る資格があるだろうか。少なくとも「内心の自由」を掲げて「共謀罪反対」を唱えるのは、もう止めてほしい。

大学が「お墨付き」
 今回、百田氏を含む「保守」陣営の言論に「ヘイト」のレッテルが貼られ、「差別扇動」されたあげく、「違法行為」の誹謗(ひぼう)中傷も受けた。脅迫行為を含む「深刻な差別・暴力が誘発」された。そうした差別・テロ扇動に大学がお墨付きを与えることになってしまった。
 護憲リベラル派は口先で「リベラル」と言いながら、よって立つべき「自由」を理解していない。問答無用で「保守」を断罪しつつ、守るべき「自由」を踏みにじっている。自身が憎むべき全体主義に加担していることに気づきもしない。
 最後に、あえて彼らが大好きな思想家ハンナ・アーレントが残した教訓を借りよう。
 「全体主義と闘うためには、ただ一つのことを理解する必要がある。全体主義は、自由の最も根源的な否定であるということである。自由の否定は、すべての暴政に共通する。自由が脅かされるときに闘いに参集することができない者ならば、そもそもどのような闘いにも集うことはないだろう」(一部抜粋『アーレント政治思想集成』みすず書房)

この時、反日活動家、護憲派は憲法を守れとは言わずに一方的に言論の自由を束縛しました。

その人々が今回は自分たちの自由は守れと声を上げているのです。
トリエンナーレ 津田大介氏 混乱陳謝も芸術監督続ける考え
愛知県で開かれている国際芸術祭、「あいちトリエンナーレ」で慰安婦問題を象徴する少女像などの展示が中止された問題で、芸術監督を務める津田大介氏は、15日夜、自身のツイッターで混乱を招いたことを陳謝する一方、辞任しない考えを示しました。
この中で津田氏は、「混乱を招いたことにつき、芸術監督として、責任を重く受け止めています。ご迷惑をおかけした関係各所にあらためてお詫び申し上げます」と陳謝しました。
そして展示に向けては、会場に警備員を常駐させ、街宣車やテロに備えて警察と情報を共有し、抗議電話に備えて電話回線を増強するなどの対策を講じたものの、「行き届かないところが多々あった」と釈明しました。
一方、企画の進め方や準備不足についての批判は甘んじて受けるとしながらも、「表現の自由が実質的に保障される社会を目指し、その障害が何であるのかを皆様に考えてもらうことは公的組織が関与した芸術祭においてなされるに相応しいものだったと今も考えている」と改めて意義を強調しています。
そのうえで津田氏は、愛知県が設けた検証委員会で一定の結論が出るまで芸術監督を続ける考えを示し、今後、芸術祭の中で、今回の展示内容や批判について県民などが議論する場を設けたいとしています。

日本を侮辱しても反省もしない芸術(笑)監督、何を考えているのでしょうね。私たち国民には分かりかねます。

因みに最初からこのような問題が出ることは予想していたし、笑い飛ばしてもいたそうです。
不自由展中止 津田氏の懸念を実行委が拒絶 リスク承知で展示か
 愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」が中止になった問題で、元慰安婦を象徴する少女像について、芸術祭の芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介氏が事前に懸念を示して展示を見合わせようとしたものの、企画展の実行委員会から拒絶されていたことが16日、分かった。
 津田氏がツイッターで一連の経緯を明らかにした。問題があると認識しながら展示に踏み切った形で、さらに議論を呼びそうだ。
 15日夜に更新したツイッターによると、津田氏は昨年12月、過去に同趣旨の「表現の不自由展」を開催した実行委員会に、芸術祭への出品を依頼。ただ、少女像については今年2~3月の打ち合わせで、「様々な懸念が予想されるため、実現が難しくなるだろう」と伝えた。しかし実行委から「少女像を展示できないのならば、その状況こそが検閲」と断固拒否されたという。
 また、昭和天皇の肖像を燃やすような映像についても、作者に「新作の出展はコンセプトになじまない」と伝えたが、受け入れられなかった。
 津田氏は「この2作品を展示作品に加えた場合、強い抗議運動に晒(さら)されるリスクがあることは理解していた」とした上で、「現場のリスクを減らす判断をするか、“作家(不自由展実行委)”の表現の自由を守るかという難しい2択を迫られた」と説明。実行委と議論する過程で後者を選んだと明かした。混乱を招いたことについては「責任を重く感じている」と謝罪。芸術監督の辞任は否定した。

で、笑っていたそうです。
「表現の不自由展」天皇焼却映像作者“津田大介氏は「燃えてますね!」と笑っていた”
“反日プロバガンダ”の象徴である「慰安婦像」が展示され、その近くのモニターでは、昭和天皇の御影が燃やされる様子を映し出す……。中止騒動を招いた「表現の不自由展」は、もともと私設展覧会だったものが、あいちトリエンナーレの企画に発展した経緯がある。
 矢面に立たされた芸術監督の津田大介氏(45)は、実行委員会のメンバーとの間に“溝”があったと明かす。
 ***
 そもそも失態の原因になった「表現の不自由展」は、いかなる経緯で生まれ、また、どんなメンバーが運営しているのだろう。

 美術ライターによると、
「もともとは、2012年に東京・新宿のニコンサロンで予定されていた慰安婦の写真展が、ニコン側の通告で中止されたことから始まりました。このニュースを知って、行動を起こしたのが武蔵大学教授の永田浩三さんでした。永田さんは、知り合いのギャラリーに企画を持ち込んで写真展を実現させる。これをきっかけに『表現の不自由展』の実行委員会が立ち上がるのです」
 以降、永田氏は仲間を募り、展示を断られた作品の展覧会を、民間ギャラリーで開くようになる。今回の展示の実行委員5人のメンバーの一人というわけだ。その行動力たるや大したものだが、永田教授の前歴を知れば、さもありなん、なのだ。
 話はさらに遡って01年1月、NHKが後に政界まで巻き込むことになる番組を放送する“事件”が起きる。慰安婦問題の責任を問う「女性国際戦犯法廷」を取り上げたEテレの「戦争をどう裁くか」である。あくまで民間団体の活動で、もちろん、法廷は模擬裁判。実効力はないが、日本政府と昭和天皇に強姦と性奴隷制についての責任で有罪判決が下された。さすがに、放送では判決部分はカットされたものの、異様な内容の番組は大きな反響を呼ぶ。しかも、その後、事態は思わぬ方向に転がった。法廷の主催者(VAWW-NETジャパン)が、事前に知らされていた企画と番組内容が違うとしてNHKと番組制作会社を提訴したのである。
 事情通が語る。
「実は永田さん、元NHK職員で番組のチーフプロデューサーだったのです」
 さらに番組の4年後、放送前に故中川昭一代議士と安倍晋三党幹事長代理(ともに当時)が、NHK幹部に圧力をかけていたと朝日新聞が報じる。このことは先述の訴訟でも俎上にあがり、この際、NHK側のはずの永田氏は、原告側の証人に立ち、番組改変を国会担当局長から命じられたこと、政治家の関与がなかったように幹部らが口裏合わせをしたと証言したという。だが、裁判は原告の敗訴に終わり、永田氏は09年、NHKを退局する。その後武蔵大の教授に転身していた永田氏、津田氏が引っ張り出したとはいえ、今回の騒動の発火点には、そもそも慰安婦問題に特別な思い入れを持つ“黒幕”とも言うべき人物がいたわけである。
 その永田氏に、今回の展示中止について聞くと、
「どうせ面白おかしく書くんでしょう。取材はお断りです」
 と、元ジャーナリストらしからぬ返事。代わって「御影焼却」映像の作家・大浦信行氏に聞くと、こんな経緯を明かすのだ。

「燃えてますね!」
「私が新しい映像作品(昭和天皇の御影を燃やしている映像)を展示してくれないのなら、出品はお断りすると伝えると、津田さんから“一度会ってくれませんか”と誘われた。今年の5月なかばのことです。そこで映像を見せると、ぜひ出品して欲しいと言う。“天皇燃えてますね!”なんて笑っていました」
 にわかに信じ難い話だが、少なくとも映像を肯定的にとらえている口ぶりだったと大浦氏は振り返る。
「津田さんは、今回の展示について、“こういった内容を個人の画廊ではなく、公立の美術館でやることに意義がある”とも話していた。だから、ある程度の批判を覚悟で冒険に出たのだと思いました。抗議電話が殺到したり、街宣車が来たりすることぐらいあり得る。そのぐらい腹をくくっていると思っていたけど、蓋を開けてみれば腰砕けで、たった3日間で中止です。彼も芸術の世界で一目置かれるチャンスだったのに、残念なことです」
 さて、今回の「展示中止」問題を識者はどう見ているのだろうか。評論家で「アゴラ研究所」所長の池田信夫氏が言う。
「問題になった『表現の不自由展・その後』は、いわば“前科”のある作品をもう一度展示するというコンセプトです。しかし、慰安婦像にしても、日本政府が10億円の拠出金を払って日本大使館前からの撤去を求めている最中なのに、公的な場所で展示するのは矛盾している。これは、表現の自由という一般論にとどめておけることではありません。たとえば津田さんは慰安婦像について、それが持つ意味合いをどこまで突き詰めていたのか。結局“表現の自由”という言葉による一点突破しか考えていなかったのではないでしょうか」

 たしかに、今回の「展示中止」問題では、津田氏の負うべき部分は大きい。が、一方で、騒動の裏には、他にも責任を問われるべき人物がいる。
 美術評論家の藤田一人氏によると、
「私も、トリエンナーレはオープニング前日のプレビューに呼ばれ、レセプションにも顔を出しています。そこで目の当たりにしたのは、お役所が絡んだ美術展で見るお決まりの光景でした。最初の挨拶が大村秀章知事で、その後、実行委員長代理の河村たかし名古屋市長が一席ぶつ。その時は、展示物に問題があることなどには全く触れずに楽しそうに乾杯していたのです。河村さんは『燃えよドラゴンズ!』の替え歌を気持ちよさそうに歌っていました。つまり、プレビューに呼ばれても、きちんと作品を見ていない。その程度の問題意識だったわけです。トリエンナーレの開催前から朝日新聞などは慰安婦像が設置されることを報じていたにも拘わらず、気に留めている様子もなかった。だから、水面下で根回しが出来ているのだろうと思いました」
 とまれ、今回の「展示中止」騒動は簡単に収まりそうにない。かつて、NHKと政界を相手に立ちまわった手強い人物を引っ張り出してしまったのだから。

芸術を馬鹿にしている人間がそのような展示の監督になる。
この理由をきちんと精査して二度とこのような馬鹿げた騒ぎを起こさせない様にしていかなくてはなりません。

変な活動家が批判されるのは良い事です。
特定亜細亜に向いている活動家たち、日本人として恥ずかしいという感情を持ってもらいたいものです。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2019/08/25 06:00
コメント:
今回のトリエントナーレは大失敗ですって?
 今回の愛知トリエンナーレは大失敗に終ったようですね。およそ芸術とは縁もないレベルの反日人材を監督にして反日・政府活動を試みたものの作戦が安易すぎてネットの拡散で日本中に醜態をさらしてしまいました。
 大村知事さんも帰化を指摘されたり政治資金での放漫経営ぶりを全国に拡散してしまいました。渡辺哲也氏によると芸術家でめしを食える人は大変少数でこのような芸術際等を公共施設で実施し公共の費用(愛知県、名古屋市、文化庁等)やNHKや朝日と企業の支援を使って作品ではめしの食えない芸術家を養っているという背景があるそうです。
 “この芸術家は愛知トリエンナーレで出展された画家です”とか言って今度は地方の都市で同様の展覧会を開催して回るようです。
 津田氏を呼んでの神戸のシンポジウムは中止になったようですが、今回の大失敗でこれから芸術の秋とかで大儲けする予定の各種展覧会が市民から疑問符がつき、酷ければ開催を支援する都市が監査請求を受けるという役人がもっとも嫌う事態が発生しそうです。
 サヨク活動家を文科省(補助金やら科研費)や地方公共団体、反日オールドメディアが支援して日本を貶める企みもネットのお陰で少しずつやりにくくなってきたようです。
朝鮮半島=オールドメディアの祖国なの?。
ジーソミアの問題もパブコメの賛同者が95%ではオールドメディアや反日野党も中々韓国の側にたつのもはばかれると思われます。唯一日本で支援しているのは石破茂さん。(自民党員の40%が支持する自民の星です)。
 我々は静かに事態を見守っていれば韓国の自爆も目の前かと思われます。

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