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過去をなかったことにしたい情けない大韓民国

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反日政策によりどんどん経済が悪化している韓国
日本とアメリカの温情で今まで何とかやってこれましたが、日本がいい加減にしろと言いだしてから良いところがありません。
そもそも自国だけで経済を回すことが出来ず、材料を輸入して完成品を輸出することで経済を回していた韓国
内需が弱いと言って平成11年頃にIMFにお世話になっていたことを忘れたのでしょうか?
個人消費が落ち、経済が回らなくなり、街にはチキン屋がはびこる世の中になりました。
一体韓国はこの先どのようにするつもりなのでしょうね。

さて破れかぶれになってきた韓国ですが、歴史修正を行おうと必死になっています。
しかし、日本は史実重視の国であり様々な記録を残している国でもあります。そのような国に対して捏造する事は不可能
河野大臣に指摘されています。
「歴史は書き換えられない」河野氏 元徴用工で韓国批判 協定順守要求
 河野太郎外相は27日の記者会見で、1965年の日韓請求権協定に関し、「韓国が歴史を書き換えたいと考えているならば、そんなことはできないと知る必要がある」と韓国側を批判した。外国人記者からの「韓国政府が『日本は歴史問題への理解が足りない』と指摘していることにどう答えるか」との質問に答えた。質疑は英語で行われた。
 韓国国内では、1910年の日韓併合を中心とした戦前・戦中の日韓関係を巡り、日本国内の「歴史修正主義」が強まっているとの見方がある。当時の日韓関係を清算するための65年の協定についても、「軍事政権下で結ばれた」との不満が強い。その協定を取り上げて「歴史は書き換えられない」とした河野氏の発言は、韓国側の反発を招く可能性が高い。

「最も重大な問題は65年の協定」
 河野氏は会見で、「日韓間で最も重大な問題は、65年の協定に関することだ」と述べた。その上で「歴史は書き換えられない」と指摘した。元徴用工や慰安婦を巡る問題などで過去の合意を覆す韓国側への不満が背景にあるとみられる。
 日韓請求権協定は、日本が韓国に無償供与3億ドル、長期低利貸し付け2億ドルの経済協力を行う一方、元徴用工への損害賠償を含む請求権問題は「完全かつ最終的に解決」したと記している。
 だが、韓国最高裁は昨年10月の判決で、「不法な植民地支配で受けた個人の慰謝料請求権は協定の対象外だ」と判断し、日本企業に賠償を命じた。日本側は韓国政府に賠償の肩代わりなど判決の無効化を要求。韓国政府は日韓企業が元徴用工に金銭を支払う案を提示したが、日本側は「協定違反の是正にならない」として拒否した。
「GSOMIAと輸出管理は全く次元違う」
 一方、韓国の李洛淵首相は26日に、安全保障に関連する物品の輸出管理で、手続きを優遇する対象国「グループA(ホワイト国)」から韓国を除外する決定を日本側が取りやめれば、韓国側も日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄の判断を再考するとした。これについて河野氏は「GSOMIAと輸出管理は全く次元の違う話だと申し上げている。韓国側に賢明な対応をしていただきたい」と述べた。優遇対象国から韓国を除外する政令は28日に施行される。【秋山信一】

軍事政権だからと言ってなかったことにしたい韓国、あんた馬鹿よね~おバカさんよね~と言いたいですね。
ドイツを見習ってそのようなことをしているのでしょうけど、そんなことは通じません。
国としての体をなしていないと言う事でしょうか?約束を守ると言う基本的な感性が欠落しているとしか思えませんね。
いい加減にしてもらいたいものです。

安倍総理もはっきりと言っています。
安倍首相「募集に応じた労働者詐欺が最優先」=韓国側、軍事・輸出の同時決着主張
 安倍晋三首相は3日、日韓議員連盟幹事長の河村建夫元官房長官に首相官邸で会い、韓国の李洛淵首相との会談など同国訪問の結果について報告を受けた。河村氏によると、安倍首相は悪化した日韓関係について「徴用工問題の解決が最優先だ」と指摘し、「(日韓請求権協定は)国と国との国際約束だからしっかり守ってもらいたい。その一言に尽きる」と述べた。
 これに先立ち、河村氏は自民党本部で記者団に、李首相が会談で、韓国による軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄通告と日本の輸出管理強化の二つの問題を一括して解決すべきだと主張したことを明らかにした。河村氏は「徴用工問題をどうするかということがないと、なかなか進まない」と答えたという。

河村は何を考えているのでしょうか?出稼ぎ労働者に対して何をしろというのでしょうか?
個人賠償は出来ると日本は言いましたがその請求先は韓国政府です。日本には請求する権利は一切ありません。
そんなことも河村は判っていないのでしょうか?それの方が問題ですね。

こんなバカなことを言っている河村が変な話を持ち帰ってきたそうです。
輸出優遇とGSOMIAは「セット」日韓議連の幹事長へ韓国側から提案
 韓国を訪問していた日韓議連の河村幹事長が現地で韓国首相らと会談した際、GSOMIA(軍事情報包括保護協定)の破棄と日本側による輸出管理の優遇除外措置をセットで元に戻すことを提案されたことを明らかにしました。
 日韓議連・河村幹事長:「GSOMIAとホワイトリスト、セットで一緒に元へ戻すということはどうだろうかと」
 河村氏は2日、韓国の李洛淵(イ・ナギョン)首相と約2時間会談し、韓国側の提案に対して「スタートは元徴用工問題だから、これはこれで検討しなければならない」と応じました。これに対し、韓国側は「内々の協議をスタートさせている」と明かし、李首相はGSOMIAの期限が切れる11月までに解決策を見いだしたい考えを伝えたということです。

話にもなりませんね。
全く関係のないことを二つ並べて取引って何考えているのでしょうか?
スタートは韓国政府の捏造であり、それをあおった日本人と朝鮮人です。
いい加減にしてもらいましょう。GSOMIAは韓国が必要なだけで日本は困りません。
そもそも担当情報官が北京に情報を漏らしてると言う話はどうなったのでしょうね。
日韓議員連盟は韓国案件での膨大な利権が存在すると言われています。金の愚隷になるのもいい加減にしてもらいたいものです。

はっきり言って韓国を日本と対応に扱う必要はないと考えます。
韓国人も気が付いてきているようですね。
韓国国民の心情に「劇的」変化 GSOMIA、ホワイト国除外で自国の貧弱さ痛感 評論家・呉善花氏が緊急提言
 韓国で、日本に対する意識変化が起きている。文在寅(ムン・ジェイン)政権が、日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を通告しながら、日本政府は毅然(きぜん)とした姿勢を崩そうとしないのだ。拓殖大学国際学部教授で、評論家の呉善花(オ・ソンファ)氏が、韓国国民の心情の変化と、日本がとるべき姿勢について、緊急提言した。
 文政権は「脅し」のつもりでGSOMIA破棄をチラつかせていたが、安倍晋三政権には効果がなかった。逆に、日本の偵察衛星などの情報を得られなくなるなど、韓国側にマイナスが大きいことが分かった。
 朝鮮半島の「恨(ハン)」の文化では、被害者意識で「民族団結」が出来上がる。経済・外交政策の失敗が続くなか、来年春に総選挙を控える文政権としては、支持を維持するために「日本のせい」という被害者意識を訴え続けるだろう。
 ただ、史上最悪といわれる日韓関係の中で、私はこれまでにない「韓国国民の心情の変化」に注目している。
 今春あたりから、「反文政権デモ」が頻繁に行われている。当初は、太極旗と星条旗だけを掲げていたが、日本が「グループA(『ホワイト国』から改称)」から韓国を除外してから、日の丸も掲げるデモが現れた。壇上で「日本は同盟国だ」と主張している。
 保守派の知識人たちの中には、文政権寄りの主要メディアには出演せず、ユーチューブなどを通じて、自ら意見を発信している。そこでは、「韓国は日本なしでは潰れる」「戦後、日本の賠償金で経済発展できた」「徴用工や慰安婦問題を出し、われわれは物乞いなのか」などと主張している。
 これまでなら、「親日派」「売国奴」など批判のコメントばかりが寄せられたが、最近では「日本に感謝すべきだ」という意見も目立つ。
 韓国国民のショックは、「日本の力はこんなにも強かったのか…」と実感したことだ。「サムスンは世界一だ」と胸を張っていても、日本企業の部品や素材がなければ製品を造ることすらできない。「韓国の貧弱さ」を痛感した。
 私は韓国にとって「歴史の転換期」だと感じている。日本政府は現在の姿勢を緩めてはいけない。韓国国民は、安倍政権の強気な態度を格好良く見ている面もある。途中で妥協すれば、終わりは見えないだろう。


日本は一度韓国に対して制裁を行う必要があると思います。日本の強さを見せつける必要がありますね。
そのためにも、日本国民を守るためにも憲法改正を行っていきましょう。
光明が見えてきたとも言えますね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/09/08 06:00
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