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後のない韓国

へんなデカ耳星人
こちら某所にある慰安婦像です。
市民が大切にしている事が伺えますね。
日本でもお地蔵さんなんかに傘を差し上げる様な美談があります。
もしかしたら同じような感性を持っているのかもしれません。
しかし、約束を守らないと言う点、めんどくさいと言ってごまかす感性、気にするなと言ってこだわらない神経は全く異なる民族と言えるでしょう。
他人への嫌がらせをおこない、自らを高めると言うことが出来ない韓国人
日本人とは異なる民族である証拠ですね。

さて、そんな韓国ですが全方位的に攻撃を仕掛けてきました。
NHKに抗議 GSOMIA関連報道で=韓国政府
【ソウル聯合ニュース】韓国青瓦台(大統領府)の尹道漢(ユン・ドハン)国民疎通首席秘書官は5日、日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了決定について事実ではない内容を放送したとして、在日本韓国大使館がNHKに抗議したと明らかにした。
 NHKの「クローズアップ現代」は先月27日、GSOMIA問題を議論するため22日に開かれた韓国の国家安全保障会議(NSC)で、協定延長を主張した出席者が4人、破棄を主張したのが3人だったと伝えた。また、最後は文在寅(ムン・ジェイン)大統領が破棄を決断したと報じた。
 尹氏によると、大使館の公使参事官や文化広報官が今月3日にNHKを訪れ、報道局の国際局長らと面会して抗議し、再発防止を求めた。「事実に基づかないNHKの報道が国内メディアに引用、報道され、両国間で不必要な誤解が生じた状況に対し懸念を表明した」という。
 NHK側は「韓国政府の抗議を内部で共有し、今後の取材時に事実関係の確認などを徹底する」と回答したという。
 青瓦台の高ミン廷(コ・ミンジョン)報道官は先月29日の会見で報道を否定し、この報道を引用して報じた大手紙・朝鮮日報の報道に対しても「外国メディアのフェイクニュースをうのみにした」と批判していた。
 一方、青瓦台は毎日新聞が盧英敏(ノ・ヨンミン)大統領秘書室長と金鉉宗(キム・ヒョンジョン)国家安保室第2次長が日本の経済報復への対抗カードが必要と主張し、GSOMIAの終了が決まったと報じたことに関しても事実ではないと強調した。
 尹氏は「徹底した事実(確認)に基づいた報道を求める」と述べた。

条約の破棄を決めたのは韓国側であり、GSOMIAは韓国が更新しない事を決めたことで終了したと言うのが事実であり、11月までっていうのは突然切るわけにはいかないからというだけの話です。
何を嘘ついているのでしょうね。NHKに苦情を述べたそうですが、いちいち話を聞いても仕方ありません。
事実ではないと言うのであれば事実を講義内容に含んでもらわないと困ります。
いつも韓国側はいちゃもんばかり付けてきますね。

韓国から先に日本を攻撃してきたにもかかわらず、日本が先に攻撃してきたと言い出しました。
自分たちが行った火器制御用レーダー照射事件を忘れたのでしょうか?
日本が攻撃して韓国が受け返した…韓日、GSOMIAで公開衝突
5日に開かれたソウル安保対話(SDD)で韓日が公開的に衝突した。日本の「ホワイト国(安保友好国)」排除措置とこれに伴う韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了の決定をめぐってだ。
攻撃は日本側から始まった。元防衛大臣の森本敏・拓殖大学総長は、最初の本会議冒頭発言で「北朝鮮がまだミサイルを発射している状況でこのような決定が下されたというのは遺憾かつ残念だ」とし「韓国がGSOMIAを延長しないことにした決定は、日本の経済関連措置、貿易関連措置のためだと解釈されるが、GSOMIA延長問題と韓日間の交易問題は別問題」と主張した。また「GSOMIAによって、当時、日本と韓国の両者関係が改善されただけでなく、日本・米国・韓国の3者間での情報共有がスムーズだった」とし「米国と韓国、日本の三角関係において深刻な変化が起きるものと予想する」と話した。続いて「未来から今の状況を振り返ったとき、韓米同盟にも地域安保にも深刻な転換点だったと評価することができるだろう」と警告程度を高めた。
該当の発言はこの場に出席した朴宰民(パク・ジェミン)国防次官が見守っているところから出てきた。本会議パネリストとして出席していた朴氏はマイクを受け取るなり、森本氏の発言に反論した。朴氏は「韓国政府の立場を説明しなければならない」とし「政府は多くの検討結果、安保に対して韓国を信じることができないという国と敏感な軍事情報の交流ができるのかという判断でGSOMIA終了を決めた」と受け返した。日本が「韓国に輸出された戦略物資がよく管理されていない」という理由を挙げて、韓国に対するホワイト国排除措置を取った点を突いたのだ。朴氏は「終了3カ月前に通知するようになっているため通知はしたものの、11月までGSOMIAが終わる状況ではない」とし「韓国政府は日本政府に繰り返し表明しているように、日本が措置を撤回すればGSOMIAも肯定的に検討することができるという立場」と日本側の前向きな姿勢を求めた。
雰囲気が過熱様相を帯びると、司会者である青瓦台(チョンワデ、大統領府)の文正仁(ムン・ジョンイン)統一外交安保特別補佐官が仲裁に出た。文氏は「GSOMIAは非常に鋭敏な、敏感な事案」としながら「韓半島(朝鮮半島)の平和維持に非常に重要だと考えられるが、今回のセッションは韓日葛藤の場になってほしくない。平和に対してのみ議論してほしい」と両者の間に入った。
本行事が始まる前からすでに韓日間には微妙な雰囲気が感知されていた。鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官は開会の挨拶で「自国の利益を優先的に追求するための競争がこれまでのどの時期よりも深刻化している」とし「最近、韓半島(朝鮮半島)周辺では近隣諸国との安保葛藤を助長して自国利益を追求しようとする心配な動きまで現れている」と話した。特定国家を直接言及してはいないが、日本のやり方を迂回的に批判したという解釈だ。
一方、この日、米側代表としてロバート・エイブラムス韓米連合司令官在韓米軍司令官が参加したが、特別な発言はせずに李洛淵(イ・ナギョン)首相の祝辞が終わると席を外した。エイブラムス氏は午後に鄭氏が主管して開く夕食会に再び参加する。

はっきり言って韓国の考えはおかしいですね。
3年間も輸入品の管理情報を問い合わせてきたのに全く回答しなかったのは韓国政府です。
その間にフッ酸の輸入量が倍以上に増えていると言う事を忘れたのでしょうか?
そしてGSOMIAの件はそれとは違います。
対北朝鮮問題での情報のやり取りを行う条約であり、韓国側が情報を漏らさないと決めたものであり、韓国政府が一方的に切ってきたものです。逆切れも甚だしですね。

この話をしていたところにアメリカの代表がいたにも関わらず何も言わずに去って行ったそうです。
韓日がソウル安保対話でGSOMIA巡り舌戦、米国は見守るだけ
 韓国と日本の現職・元軍幹部は5日、ソウル安保対話(SDD)で韓日軍事情報保護協定(GSOMIA、ジーソミア)の破棄を巡り、公の場で舌戦を繰り広げた。56カ国から集まった次官級の国防官僚や専門家がその様子を見守った。当初欠席を表明していた米国はエイブラムス在韓米軍司令官を出席させた。韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官は韓米対立説を意識したように、米国のインド太平洋戦略を支持する発言を行ったが、エイブラムス司令官は特に立場を表明しなかった。

■GSOMIA問題で応酬した韓日
 「SDD韓日戦」の砲門は鄭長官が開いた。鄭長官は開会のあいさつで、「自国の利益を優先して追及するための競争がいつになくエスカレートしている」とした上で、「最近韓半島周辺で隣国との安全保障上の対立を助長し、自国の利益を追求しようという懸念される動きまで表れている」と述べた。鄭長官は「韓半島周辺の懸念される動き」についての具体的な説明を行わなかったが、会場は最近韓国と対立している日本を指したメッセージと受け止めた。当時会場には森本敏元防衛相、日本政府を代表して出席した吉野幸治・防衛省国際政策課長がいた。彼らの面前で公に日本に対する不満を表明した格好だ。
 すると、森本元防衛相は開会のあいさつに続いて行われた本会議第1セッションの討論で、GSOMIA破棄問題を取り上げ、強い懸念を表明した。森本元防衛相は「北韓が依然として脅しと挑発を行う中、こうした決定が下されたことは遺憾だ。北韓は今もミサイルを発射している」と述べた。森本元防衛相はGSOMIAと韓日の経済対立は別だとし、「米国、韓国、日本の三角協調に深刻な変化が起きかねない。将来に今の状況を振り返る機会があるとすれば、恐らく深刻で重要な転換点だったと評価されるのではないかと思う」と続けた。
 韓国側のパネラーとして出席した朴宰民(パク・チェミン)国防部次官は「政府の立場を説明しなければならない」として反論した。朴次官は「(強制徴用を巡る)対立がある中、日本が安全保障上の理由で輸出規制を決定し、多くの検討の末、韓国を信じられない国と敏感な軍事交流はできるはずがないとの判断からGSOMIA終了決定を下したものだ」と述べた。
 双方の対立が高まると、司会を務めた文正仁(ムン・ジョンイン)大統領統一外交安保特別補佐が「GSOMIA問題はかなり鋭く敏感な事案だ。今回のセッションが対立の場になってはならない」と自制を求める場面もあった。
 しかし、政府の反日基調は場外でも続いた。李洛淵(イ・ナギョン)首相は同日、国会予算決算特別委員会の全体会議でGSOMIAについて、「日本が(韓国を)信頼できない国だと言っているのに、我々の情報を『ここにあります』と差し出さなければならないのか、国民が納得するかどうか根本的な疑問がある」と語った。

■米国の顔色うかがい、北を擁護
 当初今回の行事に欠席すると伝えられた米国がエイブラムス司令官を代表に送ったことを巡り、外交関係者の間では「欠席決定で不必要な誤解が増幅されかねないとみて、米国が同盟の管理に乗り出した」との声が漏れた。
 鄭長官もそれを意識したように、「全ての国がその価値を共有する公海上での航行、上空飛行の自由を保障し、偶発的な衝突を防止するための努力を続けていく」と述べた。航行と上空飛行の自由は米国が中国の軍事的膨張をけん制するために打ち出したインド太平洋戦略の軸となる概念だ。普段中国の反発を意識し、できるだけ言及を避けてきたこの概念に韓国政府が公に支持を表明したことになる。しかし、エイブラムス司令官は韓米関係に関する記者団の質問に「いかなる質問も受けない」と答えた。韓国軍関係者は「双方とも最近の論争を意識し、用心深い様子だった」と話した。
 一方、鄭長官は同日、北韓に関連し、「北韓が短距離弾道ミサイルなどを発射し、韓半島の緊張をエスカレートさせるなど多くの難関があるが、韓国は忍耐心を持ち、慎重に相互信頼関係を積み上げる努力を休まずに続けていく」と述べた。軍周辺では「北韓に対してのみ、限りなく寛大だ」という感想が聞かれた。

アメリカは韓国を見捨てる決断をしたのでしょうか?
一切説明なく出ていったそうですね。
韓国は韓国で北朝鮮に対してだけ優しいそうです。
韓国主導での朝鮮統一を夢見る韓国、それは北朝鮮に明確に否定されています。
そもそもGSOMIAはアメリカ主導で決めた日韓条約です。
対北朝鮮への包囲網の一角であり、日米を無視して破棄すること自体が異常事態です。
そもそも韓国軍による火器制御用レーダー照射事件が解決しておらず、日韓間での軍事協定にひびが入ったままの状態なのです。それでも韓国を信じろと言う方がおかしいと思わないのでしょうか?
おかしな人たちですね。

そんな中ハリス在韓米大使の行動が気になるところですね。
韓国の講演会をキャンセルしてハンバーガー屋の開店セレモニーに行き、笑顔でほおばる様子が出ていた大使
このような発言が出ているそうです。
韓米同盟を「リンチピン」でなく「コーナーストーン」と表現したハリス大使、なぜ?
ハリー・ハリス駐韓米国大使が4日(現地時間)、「2019インド洋カンファレンス(IOC)」で演説し、「米韓同盟は地域の安全保障と安定性のための礎石(cornerstone、コーナーストーン)」と強調した。当然の話だが、むしろ外交関係者の注目を引いたのは「コーナーストーン」という言葉だった。

◆韓米同盟はリンチピン、日米がコーナーストーン
今年6月に米国防総省が出した「インド太平洋戦略報告書」などを通じて公式立場を表明する際、米政府が韓米同盟に付けた修飾語は核心軸(linchpin、リンチピン)だ。ポンペオ米国務長官も先月発表した光復節(8月15日、解放記念日)祝賀メッセージで、「米韓同盟は北東アジアとインド太平洋地域の平和と安定にリンチピンの役割をしてきた」と明示した。
コーナーストーンは通常、米政府が日米同盟に使う表現だ。「米日同盟はインド太平洋地域内の平和と繁栄のためのコーナーストーン」(国防総省の戦略報告書)というようにだ。ところがハリス大使は韓米同盟についてリンチピンでなくコーナーストーンという表現を使った。特に韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了決定以降、韓米関係に異常兆候が感知される中で出てきた表現だった。

◆両表現ともに「核心的関係」象徴

リンチピンは車輪の軸で、この軸がなければ車全体が転覆する。コーナーストーンは言葉どおり隅に打ち込まれて建物を支える石だ。両表現ともに欠かせない核心的関係の重要性を象徴するもので、どちらがより高い表現なのかを単純を問いただすのは難しいというのが、専門家らの共通した見解だ。とはいえ、この表現が韓日外交関係者の間で妙な緊張感をもたらすのには背景がある。
もともとリンチピンは日米同盟に付けられた修飾語だった。ところがオバマ政権当時の2010年、カナダ・トロントで開催された主要20カ国・地域(G20)首脳会議でオバマ大統領が初めて韓米同盟をリンチピンと表現し、それ以降は今のような表現が定着した。コーナーストーンはオバマ大統領が2012年に安倍晋三首相に再選を祝うメッセージを送りながら使い始めた表現だ。

◆元は日米がリンチピン…オバマ政権で入れ代わる
当時、日本外務省は小さからず衝撃を受けたという。外交筋は「日本は内部的にリンチピンとコーナーストーンのどちら側が重要な関係を意味するのか研究までしたと聞いている。結論はリンチピンの方が重量感があるということであり、リンチピンを韓米同盟に奪われた外務省の米国通が失望していた」と伝えた。

◆米国務省「政策の変化ない」
ハリス大使が今の韓米同盟をコーナーストーンに例えたかどうかは確認できない。一部ではハリス大使は職業外交官でなく軍出身であるためこのような差を重視するよりも、両方とも重要な同盟を意味する修飾語と考えて混用したのではという見方もあるが、ハリス大使もすべて知っているという評価も少なくない。ある外交筋は「今は時期が時期であるだけに、何気なく使ったと見て済ませるには気にかかる」とし「特にハリス大使は太平洋司令部司令官を務めるなど韓日関係をはじめとする域内の状況についてよく把握しているため、隠れた意味があるのかもしれない」と話した。何よりもハリス大使が強調してきた米国のインド太平洋戦略で日本は事実上アジアで最も重要なパートナー国だ。ハリス大使は3月に国内で開かれた行事でも韓米同盟をコーナーストーンと表現した。
これに関し米国務省関係者は、「韓米同盟の修飾語の表現や意味が変わるということなのか」という中央日報の質問に対し、「我々の政策に変化はない」と答えた。

果たして日韓関係は今後どのようになるのか?米韓関係も気になるところですね。

韓国から初めた信用不安、いつもの事ですが日本が反論しだしたことから韓国が戸惑っているようにも見えます。
主権を持った独立国としての扱いを受けたことのない韓国が日本の保護下を離れたことによる困惑ってことでしょうね。
韓国の未来は韓国人で作りましょう。日本はもはや関係ありません。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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国防 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/09/09 06:00
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