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国民の大多数が認めていない愛知芸術祭

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一線を越えた差別表現と言うものは言論の自由の対象ではない
これはパヨクである津田のいった話です。
その津田が監督として一線を越えた表現を行った芸術祭、あいちトリエンナーレとかいう左翼の祭典
その津田は逃げまどっては自分を正当化しようと必死になっています。
その程度の覚悟で反日を行っていたと言う事なのでしょうけど、反日利権である文化庁補助金が国民の前にさらされたと言う事で左翼界隈からも批判されているようですね。
一体何がしたかったのでしょうか?ばれれば補助金は受け取れないのは当たり前の事です。
そんなリスクを背負ってやらなければならない事だったのでしょうか?

さて、そんな芸術祭に対してアンケートがありました。
【あいちトリエンナーレのあり方検証委員会】アンケート調査を実施します
あいちトリエンナーレのあり方検証委員会では、あいちトリエンナーレについて、県及びあいちトリエンナーレ実行委員会等の関係団体における企画、準備、実行の体制、公金を使った芸術作品の展示、芸術活動への支援、開催時の危機管理体制、対外コミュニケーション等のあり方を、客観的・専門的見地から総合的に検証を行っているところです。
この度、「あいちトリエンナーレ2019に関するアンケート」を実施いたしますので、ご協力賜りますようお願いいたします。

期限のないアンケートのようですが、結果はどのような形で発表されるのでしょうね。

ZAKZAKが同じようなアンケートをに出ていましたので紹介します。
「不自由展・その後」アンケート最終結果は… 税金投入に「反対」が94%、河村市長が大村知事に“圧勝”
 夕刊フジは、愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」で、いったん中止になった企画展「不自由展・その後」が6日にも再公開されることを受けて、緊急アンケートを実施した。企画展への税金投入には94%が「反対」と回答した。
 アンケートは1日午後2時から3日午前6時まで、公式サイトzakzakのツイッターで、(1)昭和天皇の写真を焼くような作品の公開への税金投入について(2)「表現の自由」をめぐり、対立する愛知県の大村秀章知事と名古屋市の河村たかし市長のどちらに賛同するかの2点を質問した。
 注目の最終結果は別項の通り。
 回答者から多くの意見が寄せられた。
 (1)には、《天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴。税金投入など許されない》《公共の福祉に反しているか否かを考えるべき》《反対だが、個人が身銭を切ってやるのは止めない》などと、「反対」の意見が相次いだ。
 一方で、《賛成だ。公開して全国民の前に全てさらし、税金がこう使われていると自覚させる絶好の機会だ》との声もあった
 (2)では、《河村市長に賛同》《愛知県知事は被害者ぶっている》などと、河村氏を支持する声が多かったが、《判断はお金を払い、見た人がするものだ》《憲法的には大村知事の言うことが正しい》という意見もあった。
 【あいちトリエンナーレ緊急アンケート(最終結果)】
 《質問1》昭和天皇の写真を焼き、足で踏みつけるような映像作品の公開への税金投入をどう思いますか。(投票、約66590票)
 賛成3% 反対94% どちらでもない3%
 《質問2》憲法21条の「表現の自由」をめぐり、「内容は問わない」という愛知県の大村秀章知事と、「限度はある」という名古屋市の河村たかし市長が対立している。あなたが賛同するのは?(同、約38640票)
 大村知事4% 河村市長93% どちらとも言えない3%

因みにあの展示は憲法一条を侮辱するものであり、憲法違反とも言えます。
国民を侮辱する展示を税金を使っておこなう、これが良い事と言う人はいないでしょう。
正しいという人はよっぽどひねくれているのでしょうね。

4日~6日で再開すると言っていた知事ですが、再開のめどはたっていないそうです。
展示再開合意の「不自由展」、大村愛知県知事「日程決まってない」
「あいちトリエンナーレ」で早ければ今月6日からの展示再開を目指すことになった「表現の不自由展・その後」について、愛知県の大村秀章知事は2日の定例会見で「再開の具体的な日程は決まっていない」と話しました。
 開幕3日で中止となった企画展「表現の不自由展」をめぐっては、企画展の実行委員会側と愛知県側で和解が成立し、6ー8日の再開を目指して協議することで合意しました。
 会見で大村知事は、トリエンナーレ側の現場スタッフと不自由展の実行委側が協議しているものの、「実際にいつになるかは決まっていない」と述べ、県側が示した事前予約の整理券方式などについても協議中としています。

それもそのはず、内容を正しく報道されておらず、国民の合意もなされていない展示会です。
そんなものを政府主催で開催することは出来ませんし、名古屋市が後援するのもおかしな話です。
他人が嫌だというものを平気で展示するその神経は日本人には受け入れられません。
その事が判っていないようです。

ニッポン放送が初めてメディアとして国民の意見を出すことが出来ています。
「あいちトリエンナーレ2019」~メディアが報道しない“問題の本質”
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(10月1日放送)にジャーナリストの有本香が出演。再開の見通しとなった国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」について解説した。

中止になっていた「表現の不自由展・その後」再開に向け合意
慰安婦問題を象徴する少女像や昭和天皇の写真を焼いて踏みつけるという表現に対して脅迫電話などがあり、安全が確保できないとして中止していた国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」だが、芸術祭と不自由展の実行委員会が展示再開で合意し、再開の見通しとなった。
有本)この問題が持ち上がったのは7月末で、8月の頭に私も名古屋に行きました。ただ私が行ったときには、もうこの展示は中止されていました。名古屋の河村市長にも実際に取材しましたが、この問題を大手メディアの報道やテレビだけで見ている方は、ことの本質がわからないと思います。この一連を見ると、「表現の自由、表現の不自由」ということよりも、「報道の不自由」を問題にしたほうがいいと思います。

「昭和天皇のお顔を焼いて踏みつけにする」ことが許されるのか
有本)もちろん慰安婦像と称されるものもあるけれど、この展示の内容に関して言うならば、いちばんの問題は昭和天皇のお顔を焼いて踏みつけにするということです。このことを知らない人が多いのですよ、そんなものもあるのかと。これについて大手メディアが頑として触れない。それはなぜかと言うと、これはみんな大問題だと実はわかっているからではないですか。だって、「日本国憲法の1条に何と書いてありますか」ということですよ。公的な自治体が主催するところでやるのに、ふさわしい内容ですかと。しかも、これが相当な物議をかもして反発を生むだろうということは、今年(2019年)の初めからわかっていたわけです。文化庁はその相談も受けないまま、この事業に対して補助金を出す、採択すると言っていた。しかし、そんなことが最初からわかっていたのであれば話が違うということで、取り下げることになった。

主催者側の思惑通りに公金が出ないことに反発しているだけ
有本)ですから表現の自由、不自由というよりも、あえて一部の人たちがいま問題にしているのは、表現の自由に話をすり替えて、単純に主催者側の思惑通りにお金が出ない、公金が出ないことに反発しているというだけの話です。

最初から国民から反発を喰らうものであることが判っており、それが判っていて虚偽の申請を行って開催にこぎつけた芸術祭
賛成する人はいなかったというだけのことではないでしょうか?

左翼の自分勝手な解釈で社会を動かせるとでも思っているのでしょうか?
そう思っているならばそれは大きな間違いである。その事実を伝えていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/10/08 06:00
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