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日本へのヘイトも朝鮮へのヘイトも許されません。

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日本へのヘイトを平気で行い、炎上する事が判っていた津田、案の定炎上するもそれに対する気概のない無責任人であったことが浮き彫りになっています。
一体どんな信念で行ったのでしょうね。逃げまどう津田や大村などの活動家たち
法律を盾に言い訳するが本質を衝かれてきげまどっているように見えます。

そんな差別主義者たちに対してカウンターを行った人たちがいます。
「日本人のための芸術祭」催しを続行 反差別団体は抗議
 「反移民」などを掲げる政治団体が27日、愛知県施設の「ウィルあいち」(名古屋市東区)で開いた催しに、ヘイトスピーチ(差別扇動表現)に反対してきた市民団体などが激しく抗議し、施設に中止を申し入れた。だが、施設の管理者は「中止を判断できない」として催しを続行させた。
 催しは「日本人のための芸術祭 あいちトリカエナハーレ2019『表現の自由展』」として、各地で差別街宣を繰り返してきた「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の元会長が「党首」を務める政治団体が開いた。県は施設の使用を許可していた。
 催しを見た人によると、展示作品には「犯罪はいつも朝鮮人」と書かれたカルタの読み札など在日コリアンへの憎悪をあおる内容のものがあり、指摘を受けたウィルあいちも、カルタを含む展示内容を確認した。

同じ芸術作品の展示なので中止することが出来ないのは当然のことですね。
自分たちが日本に対してやるのは問題ないが日本人が自分たちにやるのは問題とする謂わばダブルスタンダードを行う左翼達
このような自分勝手な人々の主張を聞く必要はありません。

しかし、自分たちが何をやっているのか理解していない大村は提訴するとか言い出しています。
正当性がないのに何やっているのでしょうね。
反移民の催し「明確にヘイト」 大村知事、法的措置も
 「反移民」などを掲げる政治団体が愛知県の施設「ウィルあいち」(名古屋市東区)で開いた催しに対し、ヘイトスピーチ(差別扇動表現)に反対してきた市民団体などが抗議した問題で、愛知県の大村秀章知事は29日の記者会見で、催しでの展示内容はヘイトスピーチに当たるとして、当日に施設側が催しを中止させなかった対応を「不適切だった」と述べた。
 催しは「日本人のための芸術祭 あいちトリカエナハーレ2019『表現の自由展』」として、各地で差別街宣を繰り返してきた「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の元会長が「党首」を務める政治団体が27日に開いたもの。
 催しを見た人によると、展示作品には「犯罪はいつも朝鮮人」と書かれたカルタの読み札など在日朝鮮人への憎悪をあおる内容のものがあり、ウィルあいち側も展示内容を確認した。会見で大村氏は「内容からして明確にヘイトに当たると言わざるを得ない」と指摘した。
 ウィルあいちを含む県の各施設の利用要領には、「不当な差別的言動が行われるおそれ」がある場合には利用を不許可とする条項がある。市民団体などが当日、施設側に中止を申し入れたが、施設側は「中止を判断できない」として応じなかった。大村氏はこの対応について、「(展示内容が)分かった時点で中止を指示すべきだった」と述べた。
 政治団体側は施設側の事前の確認に対し、「ヘイトスピーチは行わない」と答えたため、県は施設使用を許可していた。大村氏は「法的手段が講じられるのかも含めて検討するよう指示した」とも話し、催しを開いた政治団体への法的措置も視野に対応を考える方針も明らかにした。
 一方、大村氏は「こういう活動をされる方々は故意にやってくる」と述べ、「どう防いでいくかは正直言って難しい課題で、いろんな方から知恵を頂きたい」と求めた。

知恵を出さないといけないのは公金を使って日本を貶めるための展示を行っている大村や津田側です。
少なくともカウンターの展示はすべて私費でやっていますし、芸術であればなんでも展示できるとしたのは大村側左翼達です。
なのに自分たちは良いが他人はダメと言うのでしょうか?
そのようなダブルスタンダードをいつも行っている左翼達、自分たちの活動を見直さないとどうしようもないと言う事が判らないのでしょうね。

そんな大村たちは窮地に追いやられようとしています。
市が津田氏らに法的措置で調整
愛知県で開かれた国際芸術祭で「表現の不自由」をテーマにしたコーナーが設けられたことをめぐり、名古屋市は、芸術監督の津田大介氏らが市などに作品の詳しい内容を説明せず展示を行ったとして、法的措置を講じる方向で調整しています。
10月14日に閉幕した「あいちトリエンナーレ」では、「表現の不自由」をテーマに、慰安婦問題を象徴する少女像や昭和天皇をコラージュした映像作品などを展示するコーナーが設けられましたが、芸術祭の実行委員会の会長代行を務めた名古屋市の河村市長は、「日本人の心を傷つけるものだ」などと批判しています。
コーナーの展示作品について、市は、芸術祭の開幕直前の7月に説明を受けましたが、市によりますと、映像作品などの具体的な内容が十分に理解できるような詳しい説明ではなかったということです。
このため、名古屋市は、芸術監督を務めた津田大介氏やコーナーの企画に関わったメンバーが、事前に展示に反対されないよう、市などに作品の詳しい内容を説明せず展示を行ったとして、法的措置を講じる方向で調整を進めています。
河村市長は、NHKの取材に対し、「故意に展示内容を隠したとしか言いようがない」と述べた上で、法的措置について、刑事と民事の両面で検討する意向を示しました。

だから嘘吐きは嫌われるんですよ。
事前に炎上する事が判っていてそれを笑っていたのですから言い逃れは出来ません。
証拠もたくさんありますし、日本への差別を容認する事はありません。公共の福祉に反する展示を行った津田の責任は重たいものです。
差別規定に日本人がないからやったとか言い出しそうですが、そんなお子様じみた言い訳が通じると思っているのでしょうか?
そうだとしたらもはや救いようのない人と言わざるえませんね。

果たして津田たち活動家は今後日の当たる場に出てくることが出来るのでしょうか?
更生してもらいたいものですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2019/11/03 06:00
コメント:
朝敵!
・・・・・・・

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