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ぶれない男 安倍晋三

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安倍総理は日本の首相として最長を記録しました。
日本国民の代表としての重圧に耐えながらも、野党のあきれんばかりの罵りを受けても耐えており、左翼からの誹謗中傷も数多くあります。
桜を見る会程度の話で政権が取れると思っている野党が馬鹿らしくて仕方ありません。
もしかしたら日本の停滞を行うための工作活動なのかもしれないと思いながらも何が出来るだけでもなく真面目に対応する安倍総理
大変お疲れ様です。
日刊ヒュンダイが20日に解散総選挙を行うと言うデマを流していますが、そんなことを言っても小沢に人気が出るわけない事すらわかっていないのでしょうね。
日本を守るために出来ることをコツコツと行っていただきたいものです。

さて、そんな安倍総理ですが総理になってから全くぶれておりません。
奈良柿「コクのある甘さ」 安倍首相
 安倍晋三首相は14日、奈良県産の柿を発信するPRレディーの朝倉理恵さん、平尾かおりさんらの表敬を首相官邸で受け、今秋に収穫したばかりの柿をほおばった。首相は「コクのある甘さで、いつもよりジューシーと笑顔を見せた。
 奈良の柿の試食後、正岡子規の名句をもじった俳句を披露するのが首相の恒例。今年は「7年目だからだんだんネタも尽きてくる」と断った上で、「柿食えば、令和輝く、奈良のまち」と詠んだ。

デター━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━!!!
ジューシーがまた出ました。全くぶれておりません。これは奇跡なのでしょうか?
それとも最上級の言葉がジューシーなのでしょうか?

前にもこのように話していました。
高級ブドウに首相「ジューシー」 山梨フルーツレディーが表敬
「とてもジューシーだ」官邸で安倍首相、宮崎のマンゴーに舌鼓
安倍首相、群馬のスイカを試食
 安倍晋三首相は19日、JA太田市(群馬県)の茂木武治組合長らと首相官邸で会い、同市で生産された「藪塚こだま西瓜(すいか)」の贈呈を受けた。スイカを試食した首相は「歯ごたえも甘さもあって、ジューシーでおいしい」と笑顔を見せた。

過去には肉汁がジューシーという言葉もあります。
安倍晋三首相が鹿児島黒牛に舌鼓 「ぎゅっとジューシー」
 安倍晋三首相は12日、鹿児島県の三反園訓知事らと首相官邸で面会し、9月に仙台市で行われた和牛の品評会で総合1位に輝いた「鹿児島黒牛」のヒレとサーロインの贈呈を受けた。ステーキを試食した首相は「肉汁がぎゅっとしてジューシーだ」と絶賛した。
 首相は、鹿児島産牛肉の輸出量に関し、日本と欧州連合(EU)の経済連携協定(EPA)交渉が妥結したことを踏まえ「これから(今まで以上に)EUにも出せますから」と述べ、実績をアピールした。
 同席した自民党の森山裕国対委員長が都内の鹿児島産和牛などを提供するレストランを紹介すると、首相は「(地元の売り込みと同様に)国会運営もスムーズにね」と笑いを誘った。


平成27年にはこのように話していました。
安倍首相「ルビーのよう」 石川県知事がブドウ「ルビーロマン」を持参
 安倍晋三首相は31日、石川県の高級ブドウ「ルビーロマン」のPRで訪れた谷本正憲知事と官邸で会い、ブドウを贈られた。首相はその場で2粒試食し「とってもジューシーですごく甘い。見た目がルビーのようだ」と笑顔を見せた。
 ルビーロマンは、今年7月の金沢市中央卸売市場での初競りで、出荷されたうち1房が100万円で競り落とされた。贈呈後、谷本氏は「食材のブランド化を進めることが、農業を成長産業にする足掛かりになる」と強調した。


しまいにはあの朝日新聞にグルメレポーターとして通用するとまで言われてしまっています。
首相はジャーキー食べても「ジューシー」 あの人が指南
 「宝石箱や!」「まいうー」。グルメリポートには、そのタレントならではのおいしさを表す定番のフレーズがある。では、視察先で各地の特産品を味わうことが多い安倍晋三首相が、頻繁に発する二つの決めゼリフとは――?
 首相官邸で6月、特産のメロンを首相に贈呈したのは、茨城県鉾田市の一行。「イバラキング」と「クインシー」の2品種を口に運んだ安倍首相は、こう頰を緩ませた。「非常にジューシーですね。大変癒やされた
 自民党総裁選を前に地方行脚をしていた8月下旬には、宮崎県西都市の農家でキュウリを試食。首相官邸のインスタグラムで「朝獲(ど)れキュウリをいただきました。ほんとに、うまい! みずみずしくて、ジューシー、最高の味でした」と語った。「#ジューシー」のハッシュタグもついた。
 柿、ブドウ、桃などの果物にとどまらず、過去にはビーフジャーキーまで「ジューシー」と表現したこともある。日本テレビのバラエティー番組「月曜から夜ふかし」(2016年1月放送)で「ブレずにジューシーと言う人」として紹介され、ネット上でいじられても、「ジューシー」の表現はブレずに続いている。
 もう一つ、安倍首相がよく使う表現がある。今年8月、宮城県東松島市の農業法人で試食したキュウリとミニトマトの感想は「おいしいです。健康にもよさそう」。6月に首相官邸で和歌山県産の梅干しを試食した際は「甘酸っぱい。健康にいい」。第1次政権は自身の健康問題で退陣しただけに、「健康によさそう」な食べ物が気になるようだ。
 9月、自民党のネット番組「カフェスタ」に安倍首相が出演した際は、好きな食べ物が話題になった。ハンバーガーが好きだと明かし、「ジューシーなものは食べますか」という視聴者からの質問に、「割とジューシーなものは何でも好きですね」。
 そして、好物だというチョコレート菓子「ブラックサンダー」を放送中に一つほおばると、「(国会の予算委員会が)いかにストレスがたまるか。この甘さをとりながら、ストレスを解消する」と話した。10日に閉会した臨時国会での野党の追及も、ジューシーな食べ物と甘い物で乗り切った?

彦摩呂さんが語る脱・ジューシーのコツ
 安倍晋三首相の「ジューシー」連発。食レポの達人、彦摩呂さん(52)は「食感や見た目の感想をうまく取り込んでみて」と首相にアドバイスを送る。脱・ジューシーを図るコツも語ってくれた。
 彦摩呂さんは、安倍首相は高級店にも行き慣れて経験値が高いと分析。少しの工夫で表現の幅を広げれば、「名グルメリポーターになれます」と断言する。
 例えば、ジューシーの代わりに、キュウリのみずみずしさやシャキシャキ感を伝えるため、咀嚼(そしゃく)する音を聞かせつつ、「キュウリの新入社員やー」「シャキッとしてますなあ」。また、赤いトマトを見せながら「うわー、赤いー!」と、あえて見た目の感想を伝えるのも効果的だという。
 視察や表敬の際に首相に試食してもらうことで、特産品や食材を広く知ってもらうことを生産者は期待しているはず。彦摩呂さんは「安倍首相もぜひとも名グルメリポーターになって、食の楽しさを伝えていただきたい」とエールを送っていた。(太田成美)


挙句の果てにこんなことを番組で言われる始末です。


韓国では文大統領が騒いでいるなか平和な国ですね(笑)
大嘗祭も無事に終わり五穀豊穣を祝う収穫祭が全国で行われています。
平和な日本を続けていきましょう。日本の中心は米ですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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自民党 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/11/20 06:00
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