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差別を作りだす人より、汗をかいて皆の為に働く議員を応援しましょう。

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こちら先日天皇陛下が橿原の宮に御行幸なされた際にお祝いに駆け付けた人々の写真です。
国民一丸となって陛下の御即位のお祝いに駆け付けています。
平日なので私の様な小市民は仕事を休むことは出来ませんので駆け付けることはかないませんでしたが、気持ちだけでもお祝いしたいと思います。
天皇陛下万歳!
さて、令和の世にあって平和を享受している我が国の国民、その平和の為に願うって頂いている天皇陛下、ありがたい事ですね。
その平和にかっこつけて変な話で騒ぎを起こそうとする輩が最近幅を利かせているように思います。
しかし、そのような輩は国民から受け入れられないのが世の常、ましてや公安の監視対象である反社の共産党とあっては受け入れられることは無いでしょう。

その証拠に先日行われた野党統一候補対与党の選挙では与党が勝利しました。
その野党候補の主張を見てみましょうか?
高知知事選あす投票
24日投票の高知県知事選で、自公丸抱えの官僚候補を猛追し、逆転勝利の情勢を開いている野党統一の松本けんじ候補は22日、高知市などを駆け、「あなたの一票、声をかけてくださった一票が結果を左右する激戦になっています」と訴え、最後まで支持を広げてほしいと呼びかけました。
 最初の演説場所の高知駅前では、市民と野党が午前8時前からメガホン宣伝。「桜よりくらし 高知からアベ政治を変えよう」のプラスターなどを掲げ、アピールしました。
 松本氏は安倍首相による「桜を見る会」の私物化疑惑にふれ、「花よりも地方の実情を見てほしい。政治の私物化を許すような県政、国にものが言えない県政では県民の命と暮らしも守れない」と述べ、知事選で安倍政権に審判を下そうと訴えました。
 沿道や車内から大きく手が振られ、店から出てきて松本候補と握手する人も。市内の女性(58)は「高知県の時給は低すぎます。少しでも上げ、働きやすい環境を整えてほしい」。元教員の男性(79)は「教員の数を増やし、子どもと向き合える教育が必要」と語りました。
 別の男性(40)は「国にものが言える知事を高知から出したい」と話し、松本候補と握手しました。

因みに何の問題であるかも言えない『シュレッダーを見る会』や『下関にてフグを食べる会』などが国民に受け入れられるとでも思っているのでしょうか?
反社とつながっているとか言っていますが、そもそも何が問題化はっきりつさせていない野党が追及したふりをしても誰も聞く耳を持ちません。

その証拠にこんなぼやきが出ているようです。
「桜を見る会」報道…左派メディアの一線記者がボヤキ節?「社長クラスから『書け!』と命令が…」
 首相主催の「桜を見る会」をめぐり、左派野党と左派メディアは安倍晋三政権を猛烈に批判している。「公費私物化」や「前夜祭」疑惑など、次々と焦点が移ってきている気がするが、現場の記者はどんな思いで記事を書いているのか。左派メディアの一線政治記者に本音を聞いた。
 左派メディアは20日午後から、「安倍首相が、桜を見る会の招待客の推薦に関与していた、と認めた」などと大々的に報じた。中には「黒地に白抜き」という大ニュース級の扱いをする新聞もあった。
 夕刊フジでは、左派メディアの一線記者を直撃した。
 「現場では、本当は『大した話ではない』『他にも国政・外交の重要課題がある』と分かっている。モリカケ問題より、スケールははるかに小さい。でも、社長クラスから『書け!』と命令があって、やるしかない」

 「命令」とは、どういうことか。
 「安倍首相の国会答弁が安定しない(=答弁修正した)ので、『野球の試合で相手投手に球を投げさせ、疲れさせるように、連日、書け』って…。安倍内閣を精神的な疲労に追い込むということだ」
 民主党の鳩山由紀夫首相時代にも「桜を見る会」に1万人を招待していた。
 「人数が5倍、10倍に膨らんだワケではない。公費私物化というが、与野党とも『同じ穴のムジナ』だと分かっている。臨時国会も残り3週間。安倍首相が表で話す機会もわずかだ。来週には野党の勢いも、うちの扱いもしぼむのではないか」

陰険な事を考える人がいるもんですね。
政策で議論できない野党が与党と戦っているふりをしているだけの話です。
そんな腐れ野党を応援するマスゴミたち、正直呆れますね。
ジャーナリズム、国民の知る権利とか言っていろいろな論陣を張っているマスゴミたち、実態はこんなくだらない劣化した大人なの集団なのでしょうね。

その証拠に国民から選ばれた議員が注意喚起のために流した事実を差別だ!と言って問題視して炎上させ、議員辞職に追い込もうとしています。
町議、また韓国への差別的投稿 「注意喚起のつもり」
 奈良県安堵(あんど)町の増井敬史町議(61)が自身のフェイスブックに「韓国の強姦(ごうかん)と売春の文化は世界中で既に有名ですね!」(8月)などと投稿していたことがわかった。町に苦情が寄せられたと連絡を受け、10月30日にアカウントごと削除したという。増井氏は「表現に行きすぎがあった」と話している。
 増井氏が取材に明らかにした。増井氏によると、8月の投稿のほか、10月には在日コリアンの生活保護受給について「日本にタカることが目的」などと書き込んだという。増井氏は「注意喚起のつもりだった。不快な思いをした人がいるなら申し訳ない」と話した。議員辞職は否定した。
 増井氏は町議1期目の昨年1月、特定の国会議員を在日コリアンとフェイスブックに書き込み、「股裂きの刑にしてやりたい」などと投稿。これが問題視されて議員辞職したが、今年4月の町議選で当選した。

妓生外交をご存じない朝日新聞、その文化がある事実を伝えることが必要ではないのでしょうか?
試し腹とかいう言葉があります。日本人は何のことかわかりませんよね。
朝鮮の古くから伝わる言葉でして、嫁に出す娘が本当に妊娠できる体かを確認する作業のようです。
そんな文化がある国韓国及び北朝鮮、事実は事実して認識しなければなりませんが、朝日新聞は言論弾圧をして隠そうとします。
で、この議員このような発言をしても議員として再選しています。たかが一マスゴミが国民の代表たる議員の発言を弾圧する権利はありません。
朝日新聞は国民の代表ではありません。

それ以外にも標的にされた議員・議長がおります。
上の写真で実行委員を行い、地元で人気の高く、様々な活動を行っている議員です。
安倍晋三総理主催「桜を見る会」 元山口組組員まで招待されていた
問題ある「招待客」は、やはり後援会の面々だけではなかった。今年の「桜を見る会」に参加した1万8000人のなかには、招待など到底ありえない人物まで含まれていた。
「新澤良文(52)という男です。奈良県にある高取町の町議ですが、元々は山口組傘下組織の組員なんですよ。しかも、前科まである。そんな男が、堂々と『桜を見る会』に参加し、首相や夫人とツーショット写真を撮影。それを自分のフェイスブックに投稿して自慢までしているんだから驚きです」(神戸山口組関係者)
「桜を見る会」は、安倍晋三首相(65)による地元後援者の招待が問題とされ、野党から「税金の私物化」と激しく追及されている。そこに〝反社会的な人物〟まで呼んでいたとすればさらなる批判は免れないが、本当に元暴力団組員が参加していたのか。
本誌の取材に応じた新澤町議は、あっさりと元ヤクザであることを認めた。
私がヤクザ組織に在籍していたのは、’86年頃からです。山健組系の臥龍会という組に所属していました。入れ墨も入っており、逮捕歴があるのも間違いありません。抜けたのは30歳のころ。組が代替わりして、冷や飯を食わされるようになったのがきっかけです。これはキチンと言わせていただきたいんですが、いまはカタギとして真面目にやっています
新澤氏は「桜を見る会」に招待された経緯も、ざっくばらんに明かした。
「今年だけでなく、昨年も参加しています。自民党系の代議士などが集まる勉強会に参加したら、そのメンバーに誘われたんです。昨年は招待状を持っていなかったんですが、受付に行ったら何のチェックもなく入れました。そしたら、今年は招待状が届いたという経緯です」
「桜を見る会」を主催しているのは、安倍首相である。開催費用はもちろん税金で、その額は約5500万円にものぼる。元暴力団組員を招くことの是非は横に置いても、「各界において功績、功労のあった方々を招き日頃の労苦を慰労する」という本来の目的は完全にないがしろにされている。この問題が安倍政権崩壊の「蟻の一穴」になるのか――。
11月22日発売の『FRIDAY』最新号では、新澤町議がSNSにアップした安倍首相との記念写真を掲載し「元暴力団招待問題」について詳細に報じている。

で、何が問題なのでしょうね。この方は議員として立派に活動しています。
人の不幸を飯の種にしているマスゴミなんかよりもよっぽど人様の為に働いています。
このような方を貶めようとするマスゴミや野党、過去の仕事で今も仕事するなという方がよっぽど差別をしている事が判らないのでしょうか?はっきり言って人として間違っています。
国民の多くはマスゴミ関係者と付き合いたくはないと考えているでしょうね。
何時飯のタネにされるかわかったもんじゃありません。人としての仁義すらない此奴らに社会崩壊させられたくはありません。

私たち国民の義務としてしっかりと働く人を応援していきましょう。
人の中傷誹謗しかできない野党議員なんて選挙で落選させていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/12/06 06:00
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