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嘘が日常の韓国社会

捏造慰安婦
アメリカ軍用車に轢かれて亡くなった少女の像、これが人気がなく郊外に捨て去られてしまっていたそうです。
それをリサイクルして当たった慰安婦像
14歳の少女が慰安婦に仕立て上げられた証拠の一つになります。
これには一切日本は関わっておりません、すべて韓国人が作り上げたものであり、韓国人による韓国人人種差別の証拠となりました。
しかしながらこの像、何故か平和の像と呼ばれている事をご存じでしょうか?
何がこうなったのでしょうね?
少女を慰安婦に仕立て上げた張本人は韓国人、韓国社会そのものです。

さて、韓国人にも良心というものがあるのでしょうね。
このような話が出ては社会的弾圧を受けています。
韓国名門大の米国人教授が「慰安婦研究の学者はうそつき」と発言、学生会が謝罪要求
2019年11月1日、韓国・聯合ニュースは、漢陽(ハニャン)大学の韓国系米国人教授が講義中、慰安婦被害者に関して「不適切な発言」をし、学生が謝罪を要求していると伝えた。
記事によると、この教授は「慰安婦を研究する韓国の歴史学者たちは定量的研究を活用せず、5~10人の最悪の事例に注目し、全慰安婦を一般化した」「民族主義的なうそつき」と批判した。また「慰安婦のようなセンシティブなテーマについて話すのなら、その数が何人だったのか、そのうちよくない待遇を受けたのは何人だったのかを明らかにすべきだ」とも述べたという。
受講した学生からの情報提供により、当該学科の学生会は先月30日、「反省の態度と改善の意志がない」として、この教授に公式の謝罪を求めた。学生会との面会の席で、教授は「多様な方法論を示すべき講義で、慰安婦についての研究に言及しただけ」と返答したという。これについて学生会は「学問の多様性を掲げながら、旧日本軍慰安婦に対する偏向的な視点で、人権侵害的発言と歴史歪曲(わいきょく)を正当化している。被疑者に対する人権冒瀆(ぼうとく)だ」と批判している。また、英語で行われた同講義の音声を確保しており、校内人権センターなどを通じて問題を提起したという。
記事によると、この教授は3年前にも「慰安婦被害者の言葉を無条件で信用するわけにはいかないし、日本政府だけの責任と見ることはできない」と主張し、大学から警告を受けていた。問題が再発したことを受け、大学側は「重く受け止めている。事実関係の確認に努めており、迅速に処理する」とコメントしているという。
この記事に、韓国のネットユーザーからは「大学の対応はいいと思う。再発がないよう、罷免を要求するべきだ。警告くらいではまたやるよ」「学生会はよくやった」「漢陽大の学生は賢いね」「こんな人が学生を指導していいのか」「多様な学問?複数の国に被害者がいて、たくさんの証言があって、存命の被害者もいるのに」「植民地時代、例えば慰安婦にお金を与え悪くない待遇をしていたとしても、そんなことは重要ではない。彼女たちに、仕事を拒否する選択権があったのか、自由があったのか、だ。こんな人が学者だなんて、腹立たしい」など、当該教授への批判と学生会への賞賛の声が殺到している。(翻訳・編集/麻江)

だから~理論に基づかいない話を証拠が出てこない事件を問題視している韓国社会がおかしいと言う事が判らないのでしょうか?
慰安婦はいました、新聞で募集していましたし、高給取りであったと言う証拠も残っています。
一部貧困から娘を売った親がいたことも判っていますし、少女が売春させられていたと言うのも事実です。
警察が取り締まりを行って未然に防いでいたことも判っています。
で、なんで今更日本に問題があるように仕向けるのでしょうね。自分たちが自作自演を行った、行っている事を日本のせいにされても困る、これが日本人の本音でしょう。

戦中に日本に出稼ぎに来ていた炭鉱で働く男性を模様した銅像、日本は最初からこのモデルは日本人だと言うメッセージを送っていたのにようやく気が付いたようですね。
出稼ぎ労働者の銅像、募集に応じて日本に出稼ぎに来て、日本の健常者は徴兵に行ってしまっていたので代わりに働いていた朝鮮人を象徴する銅像、この銅像が日本人だったそうです(笑)
「歴史歪曲反日銅像設置中断せよ」…反日銅像真実糾明共同対策委員会が記者会見
「日帝徴用労働者像のモデルは日本人」と話して銅像を作った作家に訴訟を起こされた人たちが「韓国民の名誉を失墜させる歴史歪曲反日銅像設置を中断せよ」と要求した。
大田(テジョン)市議会のキム・ソヨン議員と落星台(ナクソンデ)経済研究所の李宇衍(イ・ウヨン)研究委員、地域市民連帯のチュ・ドンシク代表とチェ・ドクヒョ代表(韓国人権ニュース)らを中心に構成された「反日銅像真実糾明共同対策委員会」は2日午後、ソウル市内で記者会見を行った。
彼らは「徴用労働者像作家であるキム・ソギョン、キム・ウンソン夫妻に起こされた名誉毀損と損賠請求訴訟に対応するために共同対策委員会を作った」と述べた。共同対策委員会には慰安婦と労務動員労働者銅像設置に反対する会、反日民族主義に反対する会、韓国近現代史研究会、国史教科書研究所などの団体も参加した。
共同対策委員会は声明を出し、「作家は労働者像が想像力の結果というが、作家の想像力は政府の過去の公式記録に影響を受けざるを得ない。大韓民国国民ならばだれでも徴用について教科書や釜山(プサン)国立日帝強制動員歴史館追悼塔に掲示された写真などを記憶できる」とした。
彼らは「教科書などに出ている徴用関連写真は1926年9月9日に日本の旭川新聞に掲載されたものであり、写真の登場人物は建設現場に監禁され強制労働に苦しめられた日本人10人のうちの1人」とした。イ・ウヨン研究委員は「銅像の姿のようにやせこけて肋骨が浮き出ている写真の中の徴用労働者はこの日本人が唯一だ」と説明した。
共同対策委員会は「こうした事実が知らされると韓国政府は今年小学校6年生の社会科国定教科書に出ているこの日本人徴用者の写真にシールを張って使い、行政安全部所管である釜山国立日帝強制動員歴史館追悼塔に掲示された該当写真も撤去した」とした。共同対策委員会は「徴用労働者像の下部に彫られた『お母さん会いたい』という文言も問題」とした。「この言葉は韓国人徴用労働者が炭鉱に残したものではなく、1965年に朝鮮総連系芸術家同盟が韓日修交に反対するための映画『乙巳年の売国奴』を制作する過程でねつ造されたことが確認された」とした。
彼らは「竜山(ヨンサン)駅広場労働者像周辺に設置された石碑には狭い坑道で斜めにうつ伏せになった姿勢で石炭を掘る坑夫の写真が掲示されている。この写真も朝鮮人徴用の代表的なイメージとして使用されてきたが、実際は日本人鉱夫と判明した」と話した。共同対策委員会は「芸術作品だからと聖域はありえず、芸術なのか政治宣伝物なのか議論の余地がある歴史的銅像に対し考証と関連ファクトは明確に検証されなければならない」と話した。
一方、キム・ウンソン氏夫妻は最近「キム・ソヨン議員らが『日本の労務者をモデルにして徴用労働者像を作った』という虚偽事実を流布し名誉を傷つけられた」とし、彼らに各6000万ウォンずつ支払うよう求める趣旨の損害賠償請求訴訟を起こした。
彼らは訴状で、「徴用に対する悩みと歴史が労働者像に込められなければならなかったため特定人物をモデルにせず私たちが構想したイメージで作った。労働者像のあちこちにも作家の想像的表現を込めた」と話した。キム氏夫妻は「2016年8月24日から8月13日まで強制徴用労働者像を作り、京都、ソウル・竜山駅、釜山、済州(チェジュ)、大田などに設置した」と付け加えた。

日本は最初から日本人ですよ、と言っていました。
誰もが知る炭鉱の写真です。誰がとって誰をとったのかも判明しています。
なのに感情のまま広げて、やっと気が付いたそうですね。

因みにモデルはジャイアント馬場だそうです。
徴用工銅像のモデルは「ジャイアント馬場さん」?
 日韓で結ばれたGSOMIA(軍事情報包括保護協定)が23日に終了することが避けられない情勢となっている。昨年10月、韓国大法院(最高裁)が、日本企業に賠償支払いを命じた元徴用工判決をきっかけに、日韓関係はこじれにこじれ、とうとう韓国がGSOMIA破棄を通告してきたわけだ。その発端となった元徴用工問題で今、韓国では「徴用工像は日本人がモデル」という論議が話題になっている。しかも“ジャイアント馬場さんがモデル”説まで飛び出した。
 韓国紙「中央日報」は先頃「『徴用労働者像は日本人をモデルにして作った』と虚偽の事実を流布した大田市議会キム・ソヨン(正しい未来党)議員や、落星台経済研究所研究員で『反日種族主義』著者のイ・ウヨン氏らを相手取り、労働者像を作った彫刻家が損害賠償請求訴訟を提起した」と報じた。
 労働者像を彫刻したキム・ウンソン、キム・ソギョン夫妻は「じん肺症や食事不足、強制労働などで体はやせたが、人生に対する意志、自由の意志を捨てなかった労働者を表現した」と説明し「訴訟を起こしたのは事実」と認めたという。キム夫妻は物議を醸した慰安婦像の作者でもある。
 これに対し、キム議員は1926年の日本の新聞に掲載された「北海道土木工事現場で虐待を受ける人々」というタイトルの記事に掲載された日本人労務者の写真がモデルだと主張。イ・ウヨン研究員も「今まで発見されたさまざまな徴用労働者写真の中で、やせこけて肋骨が出ている人物は、日本人労務者の写真が唯一だ」と反論した。
 韓国側にしてみれば、元徴用工問題のシンボルともいえる銅像のモデルが日本人だったとなれば、都合が悪いわけだ。
 韓国事情に詳しい文筆人の但馬オサム氏はこう語る。
「徴用工銅像のモデルが日本人労働者の写真ではないかという指摘は、日本のネット上ではわりと早い時期からありました。確かに昭和の初めごろまでは、悪辣(あくらつ)な雇い主によって劣悪な環境にいた労働者の例も少なくはありませんでした。当時は社会主義運動も盛んで労働争議も活発に行われていました。朝鮮人労働者の労働組合もあったそうです。労働組合のある奴隷がどこの世界にいますか。朝鮮人が奴隷労働を強いられていたなんて、戦後つくられたうそであるのは明らかです
 むしろ、戦時徴用に関しては、いわば日本の国が雇い主。
「給料の取りっぱぐれもなく、食事その他の待遇も良いと、朝鮮労働者からはむしろ歓迎されていたというのが事実です」と但馬氏。
 さらに、この徴用工像のモデルに関しては、日韓のネット上では新たな噂も出ている。
 但馬氏は「徴用工像のモデルは亡くなったジャイアント馬場さんではないかというものです。確かに、細長い顔、同じく長い腕と大きな手、片手を上げたポーズも、リングアナにコールされたときのちょっと照れくさそうに観客に応える馬場さんのしぐさによく似ています。今にも銅像の左足が動いて、往年の16文キックが飛び出しそうな迫力です」と指摘する。
 99年1月に亡くなった日本のマット界の大スター・ジャイアント馬場さん(享年61)は韓国でも有名だ。
「民族の英雄・力道山の弟子ということで、馬場さんは韓国でも有名です。韓国にも馬場さんのコピーのような朴松男(パク・ソンナム)という巨人レスラーがいましたが、人気、実力、世界的な知名度で馬場さんには遠く及びません。おまけに朴は馬場さんのライバルだったアントニオ猪木さんにケンカマッチで叩きのめされています。彼が徴用工像のモデルということは考えられないでしょう」と但馬氏。
 馬場さんモデル説はあくまでネット上の都市伝説の域を出ないが、徴用工像のモデル論議は韓国と日本でこれからも続きそうだ。

もはや笑いのネタでしかありません。
誰がこんな国にしてしまったのでしょうね。

日本は韓国を甘やかしすぎたようです。
しっかりと立派な国として対応していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/12/08 06:00
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