FC2ブログ

煽ってくる韓国

dcbb8327.jpg
日本からそっぽ向かれ非常に困っている国、韓国
日本からの援助にて行われた漢江の奇跡と呼ばれている経済成長、しかしながらあれだけの援助をもらっていれば当たり前のことです。
パクヨンヒ大統領は自分たちのプライドよりも国民を食わせるための選択を行いました。
日韓併合も同じように当時の朝鮮人が選んだのです。
そのことをないがしろにして今の自分だけを大切にしているのが韓国流の愛国心なのでしょうか?
まだ建国して70年程度の国である韓国、いったい何がしたいのでしょうね。

そんな韓国ですが、テロリストを英雄にしているのですが、そのテロリストが行った宣言を現代に蘇らせようと言う儀式をしているそうです。
「大韓民国臨時政府の対日宣戦布告」記念式、10日開催
韓国の国家報勲処が9日、「第78周年大韓民国臨時政府対日宣戦布告記念式」が10日午前にソウル龍山区(ヨンサング)白凡金九(キム・グ)記念館で開催される、と明らかにした。
大韓民国臨時政府は1941年12月10日、金九主席と趙素昂(チョ・ソアン)外務部長の名義で日本に対する宣戦布告文「対日宣戦声明書」を発表した。この声明書は「韓国の全人民は現在すでに反侵略宣戦に参加し、1つの戦闘単位になり、同盟国に対して宣戦する」とし「倭寇を韓国と中国および西太平洋から完全駆逐するために最後の勝利まで血戦する」と宣言した。
開会の辞・祝辞、「大韓民国臨時憲章」および「対日宣戦声明書」の朗読、国防軍楽隊の独立軍歌、万歳三唱などの順に進行される。「韓国光復軍創軍および対日宣戦布告の歴史的意義」をテーマに学術講演も行われる。

だと言う事なのですが、当時誰もこの臨時政府というものの存在を知りませんでしたし、どの国も承認していなかったそうです。
中共か国民党軍が支援していたそうですが歯牙にもかけない存在だったそうです。
因みに金九は商人を襲ったりして稼いでいたいわば盗賊扱いだったみたいですね。
何やってんでしょうね。

嫌がらせをするなら世界のトップと言われている韓国人
いい加減、嘘を100回言ったところで本当になると思っているのでしょうか?
ブラジルでも竹島領有主張 韓国文化施設で展示
 ブラジル最大都市サンパウロにある韓国政府の文化広報施設「韓国文化センター」の一角に、竹島(韓国名・独島)の領有を主張する内容のパネルが展示されていることが28日、分かった。在サンパウロ日本総領事館は同日までに、展示の中止を求める抗議文を送った。
 展示では、竹島の写真や地図の下に「独島は明確に韓国固有の領土である」などの説明文が韓国語とポルトガル語で記されている。日本総領事館は「極めて遺憾であり、日韓関係をさらに悪化させる」との抗議文をセンターに送り、韓国の総領事館にも対応を求めた。
 センターは今年8月、市内の別の場所から中心部のパウリスタ通りに移転。同じ通りの約500メートル離れた並びには、日本政府が文化発信拠点と位置付ける「ジャパン・ハウス」が2017年にオープンしたが、これまで政治色の強い展示はしていない。(共同)

こんなことばかりやっているから信用されないのですよ。
嫌がらせばかりしている、スポーツに政治を持ち込んでは批判される、海外旅行に行ってはルール違反を繰り返し行っている、いいことありませんね。
こんなことだから嫌われるんですよ。

中共はそんな韓国を下に見ているようですね。
「韓国の友好人士100人と昼食会」…中国が王毅外相訪韓直前に通知で物議
 駐韓中国大使館がこのほど、韓国の元国会議員や現職国会議員、高官、企業経営者、報道関係者ら自分たちが選んだ「友好的な人物」100人に「5日に王毅・外交担当国務委員兼外相の昼食会がある」として、急いで出席を要請していたことが3日、確認された。
 この要請は先週後半ごろから始まったが、一部の人々は王毅外相の訪韓前日であり、昼食会の二日前でもある3日に「忙しくても出席してほしい」という「招待でなく招請」メッセージをもらい、戸惑いを隠せなかったという。要請を受けた元外交部次官は「一介の閣僚が訪韓を目前にして韓国のオピニオンリーダーたちに『私がソウルに行くから昼食の時間を空けておけ』と言わんばかりに通知をするのは、韓国を無視した行為だ」と言った。
 駐韓中国大使館は韓国政財官界の要人らに「5日午後12時、王毅外相が○○ホテルで親善昼食会を設け、友好的人物100人を招待する」と知らせた。ある企業代表の秘書は「先週、中国大使館から電話がかかってきて、『来週昼食会があるので出席してほしい』と要請された。既に決まっていた1カ月分の昼食会の日程を変更しなければならず、困り果てた」と語った。中でも、中国と事業上、関係がある企業では、中国大使館の突然の昼食会招待を「選択」ではなく「義務」と感じて心労があったという。
 外交消息筋は「中国政府は王毅外相が訪韓するかどうかも、かなり差し迫ってから韓国政府に通知した。外相の昼食会に韓国の主要人物100人を3・4日で招集するという発想自体が韓国を下に見ていることを現している。中国側が意図しているのかどうかは分からないが、いずれにせよ侮辱的な人集めと受け止められる可能性がある」と語った。
 米国の場合は国務長官はもちろん、大統領でも韓国の主要人物100人を3・4日で「緊急招集」して催しを行った事例はないという。中国大使館関係者は「王毅外相の訪韓は最近になって確定したため、実務担当者たちがあわてて(昼食)会を準備することになった」と話す。外交日程上やむを得ない面があるので理解してほしいということだ。
 外交関係者の間では、王毅外相の「100人昼食会招集」をについて「2010年の戴秉国・外交担当国務委員(当時)の訪韓を思い起こさせる」という声も出ている。戴秉国氏一行は2010年11月の延坪島砲撃直後、1泊2日の日程で訪韓した。その日は韓米の西海(黄海)合同訓練を翌日に控えていた。戴秉国氏一行は同月27日午後3時、「韓国に行くのでソウル空港を空けておいてくれ」と通知し、15分後に中国の空港を離陸した。到着直後には李明博(イ・ミョンバク)大統領(当時)との面談を要求した。翌日、李明博大統領に会った戴秉国氏は1時間にわたり歴史問題などの懸案事項と無関係な話をしていたかと思うと突然、6カ国協議再開を提案して物議を醸した。
 王毅外相は4日に訪韓し、カウンターパートである康京和(カン・ギョンファ)外交部長官と会談し、5日に文在寅(ムン・ジェイン)大統領に会う。王毅外相は康京和長官、文在寅大統領と、習近平・中国国家主席の訪韓問題などについて協議し、終末高高度防衛ミサイル(THAAD)問題も取り上げるものと見られる。
 一方、中国の英字紙「グローバル・タイムズ」(環球時報英語版)は同日、「韓国が外交のジレンマを抜けるには、中国との協力を最優先にしなければならない」という趣旨の韓国人学者の寄稿文を掲載した。この寄稿文は、「韓国は最近、四方から外交関係が包囲されている」として、米国が唱えるインド太平洋戦略参加問題や、在韓米軍防衛費分担金の問題などを取り上げた。それとともに、米国のユニラテラリズム(単独主義)に同盟の概念が揺れ、米国が現在と同じ外交政策を固守すれば、米国の同盟国として韓国の困難はさらに強まるだろうとしている。

悲しき奴隷と言うべきなのでしょうか?
中共とアメリカの間で揺れ動く韓国の悲痛な叫びとでも言いましょうか?
蝙蝠外交を行っていたつけが回ってきたのでしょうね。

韓国は日本が反撃しないから大きな顔をしていたにすぎません。
日本からそっぽ向かれ世界から嫌われている国はこの先どうなるのでしょうね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/12/14 06:00
コメント:

管理者のみに表示