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虐殺者習近平を日本に入れるな!

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現在進行形でウイグル人に対して戦争教育、民族虐殺を行っている中共の習近平
様々なチャンネルを使って周辺国に迷惑をかけています。
そして国民の不満解消の為なのでしょうか?様々な外圧を繰り広げ共通の敵を作ろうとしているようにも見えます。
一体何がしたいのでしょうね?貧困層が多数おり不満がたまっているそうです。
内需を高めて食料自給率を上げていかないといけないはずなのに大地を汚し、空気を汚染させ、水を飲めないものにしてしまっています。
そして汚職が酷く蔓延しており、何をするにしても賄賂が必要となっているそうですね。
街には監視カメラが多数あり、スマートホンに関しようアプリを入れなければ使用できないようになっているとか何とか、
監視社会とはまさにこのことですね。

香港では虐殺者習近平から脱却しようと若者が今もなお頑張っています。
「カエルのペペ」やヘルメット着用ブタ、香港民主派デモに参戦
【12月9日 AFP】香港で8日に行われた抗議集会に、100人以上が奇妙なかぶり物で参加した。漫画キャラクター「カエルのペペ(Pepe the Frog)」など、デモ参加者に人気なインターネットミーム(インターネット上で模倣や共有を通じて広まる画像や動画)が現実世界に登場した。
 香港の民主派運動の大半は指導者がおらず、オンライン上で組織されている。
 民主派運動のバーチャルな指令室となっているネット掲示板「LIHKG」は、ミームであふれており、活動家たちは多数の動物アニメキャラクターを取り入れている。
 その中でも特に人気があるのはかわいらしいブタとシバイヌで、民主派運動でよく見かける黄色の作業用ヘルメットを着用していることが多い。
「カエルのペペ」も人気があり、デモ参加者たちは中国政府の統治への不満を示すシンボルとして使っている。
 8日のデモ集会には、活動家団体がカラフルなペペやブタ、シバイヌの大きなかぶり物を着用して参加した。
 この発案者で民主派ネットラジオ局「城寨(Sing Jai)」の設立者、劉細良(Simon Lau)氏は、「ヘルメット一つ一つの背後には香港市民の苦難の物語がある」と語り、ここ10日間で117個のかぶり物が作られたとAFPに話した。
 元政府顧問の同氏は、「警察の残虐行為と独裁政治に直面しようとも、香港市民にはユーモアと自信、前向きな思考を持ち続けてほしい」と付け加えた。(c)AFP/Su Xinqi

独裁政権である中共、共産党軍はあっても中華人民共和国軍は存在しない国です。
そんな強権を持ち倫理観を持ち合わせていない国に対抗する為に様々な手法を用いて戦っている独立勢力の人々
モンゴル、チベット、ウイグル、香港、台湾、様々な国が中共の暴力によって翻弄されています。

そんな状況を見てアメリカのトランプ大統領が人権を守れと中共に呼びかけました。
トランプ米大統領、香港人権民主法案に署名 中国の香港干渉を抑止へ
【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領は27日、中国の習近平体制に香港での抗議デモの弾圧を自制するよう圧力をかけることを狙った「香港人権民主法案」に署名し、法案は成立した。法案は今月20日までに上下両院を通過し、トランプ氏が署名するかどうかが注目されていた。中国は、トランプ氏が法案を成立させた場合は報復措置に踏み切ることを示唆しており、米中の緊張が激化する事態も予想される。
 香港人権民主法は、「一国二制度」を前提に香港に認められている関税や査証(ビザ)に関する優遇措置について、中国が同制度を守っているかどうかを米政府が検証し、措置存続の是非を毎年見直すことを義務づけた。
 人権抑圧に関与した中国と香港の当局者に制裁を科す条項も盛り込まれた。
 トランプ氏はまた、香港警察が抗議デモの制圧に使っている催涙ガスやゴム弾、スタンガンなどの装備を輸出することを禁じる法案にも署名した。
 トランプ氏は署名後、声明を発表し、「習主席と中国、香港の人々に敬意を表して両法案に署名した」と述べた上で「中国と香港(の抗議デモ)の指導者と代表らが、全ての人々の長期的な平和と繁栄につながる形で対立を平和的に収拾することを望んで法案を成立させた」と説明した。
 一方、人権民主法案の共同提出者である共和党のルビオ上院議員は「米国は、中国政府が香港にこれ以上影響力を行使し干渉するのを抑止するための新たな意味ある手段を手に入れた」と指摘し、法案に署名したトランプ氏を「称賛する」とした。

人権を守れと他国から言われてしまう中共、日本の様に戦勝国連合の方から来ましたではなく実行力と実力を兼ね備えた人からの忠告です。
中共はこれに対して昔はアメリカもインディアンを虐殺したとか訳の分からない事で反論しているそうです。
今現在行っている中共の虐殺を正当化できるとでも思っているのでしょうか?

そんな中共ですが言論の自由もなければ報道の自由もありません。
中国、習思想守れと記者に新基準 ネット世論誘導も
 【北京共同】中国国営通信の新華社は15日、日本の新聞協会に当たる「中華全国新聞工作者協会」が、記者の倫理基準を10年ぶりに改定したと伝えた。習近平国家主席の指導思想を堅持するよう呼び掛け、インターネットでの世論誘導も重要な役目と定義した。共産党による報道統制が一層強まりそうだ。
 2009年以来の改定という。協会は共産党の指導下にあり、従来と比べ党の関与の度合いが濃厚となった形だ。
 新基準は、第1条第1項に「習近平の新時代の中国の特色ある社会主義思想」による「頭脳の武装」の必要性を掲げた。

こんな国と付き合わなくてはならない日本、なんてこった~と言いたいところですね。

そして総理もなかなか難しいかじ取りを選択しなければならないようになっています。
【動画あり】首相、改憲「私の手で」 中国主席国賓に理解求める 国会閉会で会見
 安倍晋三首相は9日、第200臨時国会の閉会に合わせ官邸で記者会見を行い、憲法改正について「たやすい道ではないが、私の手で成し遂げたい」と述べ、令和3年9月末の自民党総裁任期満了までの実現を目指す考えを重ねて示した。「国民的意識の高まりを無視することはできない」とも語り、来年1月召集の通常国会での憲法改正原案策定に意欲を示した。
 衆院解散・総選挙の時期については、来年4月19日の立皇嗣の礼を含め「(天皇陛下の)即位に関わる一連の儀式をつつがなく行うために万全を期す」とした一方、「国民の信を問うべき時が来たと考えれば、断行することに躊躇(ちゅうちょ)はない」と語った。
 来春に予定している中国の習近平国家主席の国賓来日をめぐり、中国公船による尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺への領海侵入や相次ぐ日本人拘束などを受け自民党内に反対論があることに関し「さまざまな声があることは承知している」と述べた。その上で「アジアの平和に果たすべき責任を習氏と共有し、その意思を明確にすることが求められている」と理解を求めた。懸案について「中国の前向きな対応を強く求めていく」とも強調した。
 立憲民主党などの野党は9日、「桜を見る会」の問題などを追及する必要があるとして大島理森衆院議長に会期の40日間の延長を申し入れたが、衆院議院運営委員会は否決した。野党は内閣不信任決議案の提出も検討したが、国会閉会中に内閣委員会理事会で桜を見る会の問題を扱うことを条件に、提出を見送った。
 67日間に及んだ臨時国会では、政府・与党が最優先した日米貿易協定を含め政府提出の14法案・2条約が成立したが、憲法改正の手続きを定めた国民投票法改正案は成立が見送られた。

腐れ野党に対する国会審議お疲れ様です。
下らない事をいう野党は捨てていきましょう。責任野党が欲しいところですね。
しかし、習近平の招集には待ったを掛けなければなりませんね。

自民党内部でも習近平招集には反対の声が上がっています。
自民、習主席国賓に慎重論 総務会で発言相次ぐ
 自民党総務会で12日、来春に予定される中国の習近平国家主席の国賓来日に対し、政府に慎重な対応を求める発言が相次いだ。発言者は衛藤征士郎元防衛庁長官や原田義昭前環境相ら。中国での邦人拘束や、中国公船による尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海侵入に言及し、日中間の懸案解決を優先した上で国賓来日を実現すべきだと要請した。
 鈴木俊一総務会長は総務会後の記者会見で「国賓来日自体への反対意見ではなかった。対応を考えたい」と述べた。
 習氏の国賓来日をめぐっては、自民党の保守系グループが政府に反対の申し入れを行っている。

というか、一層の事ダライ・ラマ法王と台湾総裁、アメリカ大統領など世界中の人を一緒に呼ぶってのは如何でしょうか?
その中で、台湾や香港への人権侵害やチベットへの虐殺問題、ウイグル問題などを話し合う場を設けるってのは如何でしょうか?
そうなると国賓と言う名の囚人ですね。

習近平は実は追い詰められているとも言われております。
いつまで肥大化した中共の膿をため込めるのでしょうね?
習近平の腕の見せ所です。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/12/17 06:00
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