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クレタ少女の背後に中共がいます

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マスコミが世論誘導するために取り上げているグレタさん
なんとなく精神病を抱えている人に見えなくもありませんね。
やっぱり表情に出るものなのでしょう。
大人を教育てやるとかポルポトの様な事を平気で口にする女性ですね。
何が一体このような偽善に向かわせるのでしょうか?
CO2が温暖化に影響しているのは事実かもしれませんが、メタンガスの様なもっと大きなものに目を向けない、もしくは知らないのでしょうね。
廃棄バスを減らすとか言って飛行機を拒否して船で行くも時間とエネルギーを余計に消費している少女
先日はドイツにて鉄道を使って移動したそうですね。
鉄道会社はf-ストクラスを用意したそうですが、活動家らしく通路で床に座って記念撮影をしていたそうです。
簡単に化けの皮が剥がれるのですね。このような事をしているから活動家は世間一般から嫌われるんですよ。

さてそのグレタ少女は自分の事を棚に上げてこんなことを言っています。
COP25グレタさん「科学学ぶこと重要」
地球温暖化対策を話し合う「COP25」がスペインで始まり、16歳の環境活動家、グレタ・トゥーンベリさんが、「科学を学ぶことが重要」と訴えた。
グレタ・トゥーンベリさん「子供が成長するのを待ってからでは遅いので、いま責任ある立場にいる大人を教育する必要がある」
グレタさんは、科学者との対話イベントで気候変動問題について「何が起きているかを理解するためには人々が科学について学ぶことが重要だ」と強調した。
また、「若者主導の活動が盛んになっているので世界の指導者はもう隠れることはできない」と述べ、各国政府が若者の声を聞き入れるよう訴えた。
一方、会場の外では、石炭火力発電を維持する日本政府に対する抗議デモが連日行われ、参加者らは「ストップ石炭」などと声をあげていた。

科学的にとか言いつつ、CO2がほとんど出ない日本の最新型火力発電所の科学的根拠を否定する活動家達
何を踊っているのかわかりませんけど若者を先導して何をするつもりなのでしょうね。
日本政府に対するなら結構ですけど、じゃあ原子力発電所を増やすしかないですね。
それでいいのならやりますし、そうする以外方法はありません。

子供が背伸びして大人の対応をしても誰も相手にしません。
グレタさん、「ガキ」と自己紹介 大統領の批判に大人の対応
 【サンパウロ共同】地球温暖化対策に消極的なブラジルの右翼ボルソナロ大統領は10日、スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさん(16)について「ピラリャ(ポルトガル語で『ガキ』の意)」と批判した。これを受けてグレタさんはツイッターの自己紹介欄に「ピラリャ」と表示し、子どもじみた攻撃に「大人の対応」を示した。
 ブラジルのアマゾン地域では最近、先住民の環境活動家2人が殺害される事件があり、グレタさんが懸念を表明。大統領は「グレタだっけ、先住民がアマゾンを守っていたから殺されたとか言っていたな。あんなガキにマスコミがスペースを割くなんて」と記者団に話した。

餓鬼はがきでしかありません。自分で自分のことが出来ていない人間を餓鬼というのは当たり前のことですね。
で、自己紹介でそのように言ったとなればそうですか?というだけです。
活動家以外誰にも相手にされていないグレタ餓鬼、そんなもんでしょう。

第二のグレタが出てきたようです。第三、第四も出てくるんでしょうね。
“第2のグレタ”さん登場 8歳少女がCOP25で熱弁
 気候変動対策に関する国際会議「COP25」の閣僚級会合が始まりました。その一方で、会場の外には「第2のグレタさん」と呼ばれる8歳の活動家が現れました。
 ドイツの環境活動家・ゾゾさん、8歳。スペインの首都マドリードの街灯に上って抗議活動です。最後は警察に強制的に下ろされましたが、地球温暖化に警鐘を鳴らす姿勢はアピールできたようです。
 環境活動家(ドイツ)・ゾゾさん:「時間はありません。あと8年で気温が1.5度上がります。政治家が無意味な言葉で時間を無駄にする間に人々は死に家を失うのです」
 ヨーロッパでは環境への意識が高まっています。スペインで開かれている地球温暖化対策を話し合う国連の会議「COP25」にはスウェーデンの16歳の環境活動家、グレタ・トゥーンベリさんも参加しています。環境保護活動の象徴的な存在となったグレタさんは、地球温暖化による被害の実情を訴えて早く対策を講じるよう世界の指導者たちに呼び掛けています。
 閣僚級会合の1日目が始まり、小泉進次郎環境大臣が出席しました。会合では地球温暖化対策の国際的な枠組み「パリ協定」が来年から本格的に実施されるのを控え、温室効果ガスの削減目標を引き上げるかなどが話し合われます。
 小泉環境大臣:「まずは石炭の批判から逃げないということですね。やはり、ここの部分が日本にとっては、いくら前向きな取り組みをPRしても覆われてしまうという、そういった現状を打破したい」
 石炭は安定供給や経済性の面で優れている一方、加速する地球温暖化の原因とされる二酸化炭素を排出。石炭火力発電を推進している日本への風当たりは強くなっています。そのなかで日本の取り組みをいかにアピールできるか。小泉環境大臣の手腕が問われています。

で、なんで石炭がCO2を一番まき散らしていると思っているのでしょうね。
因みに地球温暖化の原因は火山活動や山火事などの災害が一番の要因と言われています。
良くカナダやオーストラリア、アメリカ、南アフリカなどで大規模な森林火災が発生しています。
それにより大気があったまる現象が存在していますよね。
そのことを忘れているのでしょうか?
簡単にアピールできて国力を落とすことが出来、敵を設定しやすい発電所を狙うのはテロリストの考えですね。

因みに先進国に対して様々な事を言う活動家が多いのですが、CO2の発生に関して一番多いのは中共であることを知らないのでしょうか?
そして中共を批判しない理由は何なのでしょうね。
グレタさんを支える環境団体、中国政府の代理人の疑い 沖縄「ジュゴン裁判」も担当
ヨットで英国から大西洋を横断して米ニューヨークに渡り、国連総会の関連パネルで怒りのスピーチを披露した16歳の環境活動家グレタ・トゥンベリさんについて、英字の主要メディアはこぞって取り上げた。彼女の登壇を調整した環境団体は、以前、米国委員会により、中国共産党政府の代理人の疑いがあると指摘されている。
9月23日、国連総会開催に合わせて開かれた気候変動サミットに、世界12カ国から集まった16人の8歳から17歳までの環境保護活動に関心を置く子どもたちが参加した。16人は、国連子どもの権利委員会に対して、気候変動に関する政府の行動の欠如に抗議する非難声明を提出した。
ニューヨークの国連組織ユニセフ(UNICEF)本部で開かれた記者会見で、グレタさんら代表者は「気候の危機により、生命の危機や多くの難民が生まれている。恐ろしいことです」と述べた。16人は、子どもの権利委員会を通じて国連加盟国に対し、環境変動への不十分な対応は子どもの権利侵害に当たると主張している。
ユニセフによると、16人は世界的な法律事務所ハウスフィールドLLP(Hausfeld LLP)および環境保護系の法律事務所アースジャスティス(Earthjustice)の公式代表という。子どもたちによる非難声明は、両所が準備した。

グレタさんの非難声明を用意した環境系法律事務所 中国政府代理人の疑い
2つの法律事務所は、世界各地で環境活動家たちの訴訟を代行している。
米下院天然資源委員会は2018年10月1日、アースジャスティスが中国政府に都合がよく、逆に米国に不都合な活動を米国内外で展開していることについて書簡で回答を求めている。
委員会は書簡の中で、同団体を外国代理人登録法(FARA)に基づき、アースジャスティスを「外国代理人」として登録する可能性があると伝えている。「外国代理人」に登録された組織は、年間予算や支出、支援団体などの情報開示を米当局に定期的に行う必要がある。
天然資源委員会議長ロブ・ビショップ(Rob Bishop)議員と、同委員会の監視・調査小委員会議長ブルース・ウェスタマン(Bruce Westerman)議員は書簡で、アースジャスティス代表アビゲイル・ジレン(Abigail Gillen)氏に対して、日本の沖縄県で継続的に米軍の行動に反対する活動を行っている環境活動団体・生物多様性センター(CBD)と協働する反基地活動について、問い合わせた。
書簡の中で委員会は、中国との争いを避け関係を維持しようとする環境保護主義者の動きが、米国の活動に影響を与えていると懸念している。
委員会はアースジャスティスについて「普天間基地の移転に反対する米国内での(代行)組織の政治活動と、沖縄での継続的な軍事プレゼンスへの否定的な動き」を問題視している。
委員会は2018年から、「外国から米国への天然資源と環境政策への影響」を調べるために、環境団体と外国政府の関連を調査している。同年6月には国防総省に対して、環境団体からの訴訟が国家安全保障に与える影響についての評価を求めている。

ジュゴン裁判
CBDは、米空軍海兵隊の普天間飛行場から名護市辺野古の移設には、絶滅危惧種の哺乳類ジュゴンの生態を侵害するとして、移設反対運動を展開している。
アースジャスティスは、米軍による沖縄の基地移転を阻止するために、2003年、ジュゴンを含む環境問題を訴えるCBDと日本の団体の代理として米国で訴訟を起こした。2018年8月にサンフランシスコ連邦地方裁判所はCBDを敗訴としたが、CBDは控訴した。書簡によると、アースジャスティスは裁判の他にも、基地移転を阻止するために米国内外でロビー活動を行っているという。
「アースジャスティスは、弁護人としての役割のみならず、米国大統領と日本の首相に公開書簡を送るなどして、基地移転を非難する宣伝キャンペーンに直接参加している」「アースジャスティスに代表される反基地組織の外国人は、政府当局へのロビー活動や世論に影響を与えるためのイベントの開催をしている。米国内では、すでに広範な政治活動を行っているようだ」と書簡にはある。
アースジャスティスから同委員会の書簡への回答はないもよう。委員会は2018年、環境保護団体の天然資源防衛協議会(NRDC)、世界資源研究所(WRI)、生物多様性センター(CBD)など、他の環境関連団体にも、外国代理人登録の可能性があると警告する書簡を送っている。
天然資源委員会が2018年9月5日付、WRIにあてた書簡で、中国政府との関係を問い合わせている。書簡によると、WRIは米高官に働きかけて、中国のエネルギー政策の正当性を宣伝するロビー活動を行っていると指摘している。
さらに、2017年以降、WRIは北京公安局と中国生態環境省の「指導と監督」の下で機能しているという。「WRIの指導者は、中国政府および共産党の高官と定期的に交流し、官製紙・中国日報や中国政府のプレスリリースおよび論説について肯定的な見方を宣伝するなどして、中国の環境プログラムを擁護している」
2019年2月、米ニュースサイト「ワシントン・フリー・ビーコン」は、エネルギー専門家の話として、WRIは国連で、米国のエネルギー使用に制限を課すよう要求するいっぽう、中国の主張を庇護していると伝えた。
50年の活動履歴のあるNRDCは、委員会の書簡により中国政府の代理人の疑いがあるとの指摘を受けて「地球上で最も人口の多い中国は、多くの国と将来に関わっている。私たちは、中国やその他の国においても、持続可能な未来を創造するのに役立つ仕事を誇りにしている」と回答している。

良く判っている事ですね。
日本内部にも反日組織がゴロゴロいますけどその背後には必ずと言っていいほど中共がいます。
それは割かしよく知られたことであり、ある意味常識的な事ですね。
しかし、決定的な証拠もありませんし、マスコミも買収されているようでしてジャーナリストの風上にも置けない様な活動を繰り広げています。

マスコミ以外は最初から分かっていた活動家グレタの正体
何時になったら気が付くんでしょうね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/12/20 06:00
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