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男女の秘め事を大事にする神経が判りません。

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なんか伊藤とか言うキャバ嬢がマスゴミになりたいと言ってTBSの山口三日近づいて、一緒にお酒を飲んでホテルに行ったらしいですね。
で、マスゴミの仲間に入れてもらえなかったから強姦されたと言って刑事事件にしましたが無茶難題です。
当たり前のごとく山口さんは無罪となり、伊藤さんの発言に一貫性がないし、証拠もない。
まるで捏造された慰安婦問題みたいに証言のみで民事訴訟を起こして一審判決が300万の慰謝料をよこせと言う判決になったそうです。
男性も酔っぱらった女性に手を出したと言う負い目はありますし、そのことは実際に証言しているそうです。
でも裸で別途に女性が入り込んできたのに強姦されたという女性の神経が私にはわかりません。
と言うか、一緒にホテルに入ったのですから合意したとみなしても良いと思います。
証拠がないと言うのであれば防犯カメラの映像を出したらいい話です。
ぐでんぐでんに酔っぱらった女性を強引にホテルに連れ込む人を止めなかったホテルってのも危ないでホテルですね。
シェラトンとか言うホテルの価値が駄々下がりなのでしょう。

さて、裁判なのに男性の言い分が無視されたそうです。
山口氏「主張無視された」 性暴力認定、控訴の意向
 元キャバ嬢、伊藤詩織さん(30)が性暴力被害を訴えた訴訟で東京地裁から330万円の賠償を命じられた元TBS記者、山口敬之氏(53)は18日、東京都内で記者会見し「主張が無視された。納得できないので、すぐに控訴する」と話した。
 山口氏がこの訴訟について記者会見するのは初めて。「沈黙している間に伊藤さんの一方的な主張が世界中に広まった。客観的証拠に基づき矛盾点を指摘したが、伊藤さん側の話だけが事実と認定されてしまった」と判決の不当性を訴えた。就職の相談をしていた伊藤さんと性行為に及んだことについては「適切ではなかったと思う」としたものの「犯罪ではない行動をこの場で謝罪する気はない」と話した。同席した代理人の北口雅章弁護士は「想定していた内容と大きく違い、非常に驚いている」と首をかしげた。

刑事事件で勝訴しましたので犯罪者ではありませんが、マスコミ関係者は自分たちを棚に上げて犯罪者扱いしていますね。
それこそ報道による弱者への攻撃です。マスコミは報道せずに仔細を見守るのが仕事なのですけど、一方的な報道を繰り返して推定無罪で確定無罪となった山口さんを一方的に攻撃しているのです。
これで公平とは中立とかを謳うなんておかしな話ですね。

因みに伊藤さんは複数との不倫関係を自由にとかいう変な団体の広告塔らしいですね。
ジャーナリスト伊藤詩織氏が「複数愛」の広告塔に
伊藤詩織という「キャバクラ嬢」がいる。米ニューヨークの大学でジャーナリズムを学び、ピアノバーで働きながら米メディア実習生をしていた2013年にTBSの政治部記者でワシントン支局長だった山口敬之氏と知り合い、14年にワシントン支局のプロデューサーとして就職斡旋を依頼。15年に日本で会い「準強姦」とされる事案が発生、刑事告訴したが立証できず不起訴処分となった。
以下省略

ジャーナリストになりたいと言って女性の武器を使って近づいた、で男性がそれに乗ったけど、VISAが・・・?
日本でマスコミとして働くのになんでVISA:査証が必要なのでしょうか?舞台はアメリカだったのかな?
一緒に飲みに行くと言う意味を考えているのでしょうか?
判っていませんね。これだから嫌われるんでしょうね。

しかも発生していないレイプにセカンドレイプとは恐れ入りますね。
伊藤詩織さん、中傷やセカンドレイプに「法的措置をとる」
元TBSワシントン支局長の山口敬之さんに対し、「酩酊状態で意識のない伊藤詩織さんに合意がないまま性行為をした」などとして慰謝料など330万円の支払いを命じた東京地裁の判決。
12月19日に日本外国特派員協会で記者会見を行った伊藤詩織さんは、記者の質問に答え、これまでに受けてきたセカンドレイプに対して「法的措置を考えている」と明かした。
NSでは、伊藤さんらしき女性の横に「枕営業大失敗」などの文字が入ったイラストが拡散されたこともあった。
記者会見で、「もし高裁で勝訴した場合、セカンドレイプを訴える予定はありますか?」という記者からの質問に対し、伊藤さんは次のように述べた。
「どんな結果になろうと、民事でのピリオドが打てましたら、次は(セカンドレイプへの)法的措置を考えています。というのは、こういう措置を行わなければ、同じことがどんどん続いてしまう。一番心苦しいのは、私に対するコメントを見て、他の(性被害)サバイバーたちが『自分も話したら同じように攻撃されるんじゃないか』と思ってしまう。そういうネガティブな声をウェブに残してしまうことが、いろんな人を沈黙させてしまう理由になるので、法的措置を取りたいと思います」
同日、山口さんも外国特派員協会で記者会見を開き、控訴する意向を改めて表明した。山口さんは、判決が「(伊藤さん側)一方の主張に偏っており、客観的証拠に基づいていない」と主張。「私は犯罪を犯していません」「(伊藤さんは)嘘をつく傾向がある」などと述べた。

まずレイプされているか否かの判決で負けているのですからレイプされていないとなるのが普通の事です。
なのになんでセカンドレイプなのでしょうね。その発想自体がおかしなものであることが判っていませんね。
民事で最終決着していませんので敗訴というのもおかしな話です。
最終的な判決が下っていませんし、逆に山口さんが伊藤さんを訴えています。
その名誉棄損に対しての判決も待たなければなりませんよ。

TBSの山口さんに対する圧力でこのような行動をしているとの話も出ているそうです。
韓国軍のベトナム慰安所報道で処分、「左遷」 TBS山口敬之ワシントン支局長に激励の声相次ぐ
韓国軍がベトナム戦争中に慰安所を開設していたことを週刊文春でスクープしたTBSの山口敬之ワシントン支局長が、この記事をきっかけに懲戒処分を受け、営業局に異動させられていたことが分かった。
「歴史的スクープ 韓国軍にベトナム人慰安婦がいた!」。週刊文春の2015年4月2日号は、こんなタイトルで7ページにわたる大特集を組んだ。

懲戒処分を受け、営業局に異動を命じられる
その記事は、山口敬之支局長名で書かれており、アメリカの機密公文書まで調べた文字通りの調査報道だった。この記事は大きな反響を呼び、ネット上では、なぜTBSでは報じなかったのかも話題になった。
記事によると、山口氏はアメリカに赴任する直前の2013年、ある外交関係者から、慰安所の未確認情報があり、米政府の資料などで裏付けられるかもしれないと耳打ちされた。山口氏は、韓国に加害者の側面があることが分かれば、慰安婦問題の突破口になるはずだとの考えに共感し、この年9月から公文書を探す取材が始まった。
そして、14年7月になって、米軍司令部が「韓国軍による韓国兵専用慰安所」と断定する書簡を見つけた。今度は、当時をよく知る人物がいないかをリサーチし、米海兵隊の歩兵部隊長だった米国人男性(71)から決定的な証言を得た。サイゴン(現ホーチミン市)にその慰安所があり、市内の別の場所には、1区画20人前後のベトナム人女性が働かされていたもっと大きな慰安所もあったというのだ。韓国兵のレイプや性病蔓延などを防ぐのが理由だったというが、二十歳未満の少女も多かったともいう。
記事が載った文春は3月26日に発売されたが、4月24日になって、一部のネットメディアやブログで、山口氏が前日付で懲戒処分を受け、左遷・更迭させられたとの情報が出回った。また、山口氏は、自らの取材結果を報道するよう何度もTBSに求めたが、結局報道しない方向になったとの根拠不明の情報も流れた。

山口氏「寄稿に至る手続きが問題とされた」
夕刊フジが4月26日になって、この情報を大きく取り上げ、ネット上でも騒ぎが大きくなった。
その記事によると、山口敬之氏は、TBSから15日間の出勤停止処分を受け、営業局のローカルタイム営業部への異動を内示された。その理由について、「関係者の間では、取材の成果を他社の媒体に発表したため左遷されたという見方も広がっている」と伝えた。
これに対し、山口氏はフェイスブックで、報道で問い合わせが多かったとして自ら説明した。そこでは、4月23日付でワシントン支局長の任を解かれ、営業局への異動を命じられたのは事実だと認めた。また、懲戒処分もあったとした。その理由としては、「週刊文春への寄稿内容ではなく、寄稿に至る手続きが問題とされました」と明かした。そして、「見解の相違はありますが、今回の懲戒処分がTBSの報道姿勢に直接リンクするものではない」と言っている。
フェイスブックでは、そもそもなぜTBSが報じなかったのかとさらに質問があったが、山口氏は、「会社が私の取材成果を報道しなかった真意は、私にはわからない」と繰り返した。ただ、「事実は揺るぎなく、世に知らしむべきニュースと考えて公表に踏み切りました」と説明している。
韓国の主要メディアはほとんど記事を取り上げていないが、日刊紙「ハンギョレ新聞」だけは、「腹立たしいが、反論は困難...」だとして政府次元の解決努力を促している。山口さんは、その報道を取り上げ、専門家などからも「裏付けが必要」との指摘は出ていないとしており、自らの取材に自信を持っているようだ。
ネット上では、山口氏について、賞賛や激励が相次ぎ、フェイスブックには1日足らずで1100を越える「いいね」が付いたほどだ。TBSに対しては、「この処分自体は当然のこと」と理解する向きも一部であるものの、「報道しない自由っていうやつか」「政府の圧力は散々批判してるのに、自分等がやってる矛盾」といった批判や疑問が続出している。
TBSの広報部では、J-CASTニュースの取材に対し、「人事の詳細については、お答えしておりません」とだけコメントした。

韓国に対して不利な情報は報道しないと言う反日メディアの方針に逆らったから降格になったと言う事ですね。
その後、伊藤さんが近づいてありもしない事で訴えられて仕事を失ったと言う事ですね。
マスゴミの、いや韓国の復讐って怖いものですね。
私では到底考えられない事をやるんですよね。

まだ控訴審が残っていますし、刑事事件としては伊藤さんの敗訴が決まっていますので山口さんが強姦したという話にはなりませんね。
私には考えられない世界があるってことでしょうけど、そもそも見知らぬ人が食事して酔っぱらうまで呑む女性って何なのでしょうね。
男としては合意しているとしか思えない行動をしているとしか思えません。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2019/12/27 06:00
コメント:
No title
山口氏は慰安婦の真実をスクープした記者なので、左翼はどんな汚い手を使ってでも潰したいのでしょう。
伊藤氏は売名と社会進出のために、左翼は真実の歴史にふたをするために、お互い利用しあっているだけです。

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