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心に国家がない反日メディア

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しかしながらここ20年くらい政治家、特に自民党の代議士の言葉尻を論う記事が多いですね。
隙が多いという人もいますけど、本質的に前後の文を切り取って捏造するマスゴミが一番いけないと思います。
語学力がないのでしょうね。要約を作る子tが出来ずに自分が捉えたいように発言を捏造することが多いのも特徴です。
彼らに日本語の何が判るのでしょうか?本当に頭おかしですね。
森元総理が発言した神々の住む国日本、これの何がいけないのでしょうか?
何にでも神様が宿っている国である日本、それゆえ様々なものに対して感謝の念を持つことが出来ます。
それを湾曲させて神の国と発言したと散々ワイド商に取り上げて、ありえもしない映像を加工してバッシングが繰り返し行われていました。
その結果、正しいことを発言しても捏造される、捏造したマスゴミは誤りもしない。これが繰り返されてきたのです。
その結果、民主党に任せてみようと勘違いした国民が選挙で選び、暗黒の民主党政権へと突入したのです。
このようにしてマスゴミは捏造を繰り返し行ってきたのですが、最近ではその実態がばれてしまっていますので誰もその甘い口に乗りません。
でも、自分たちの影響力が低下している事を認めたくないのか様々な捏造を繰り返しては謝罪に追い込まれています。

そんな中、週刊誌が馬鹿げた記事を書いています。
安倍首相、麻生氏、稲田氏「性差別」8人/発言一覧
大学教員らで構成された「公的発言におけるジェンダー差別を許さない会」は11日、事前のネット投票で選ばれた「政治家による昨年の性差別発言」のワーストランキングを発表した。2年連続で麻生太郎副総理兼財務相が1位となった。
同会は8発言を候補に選び、年末年始にインターネット投票を実施。2位は安倍晋三首相だった。
◆1位 麻生太郎財務大臣=2588票(34.1%)
「(日本人の平均寿命が延びたのは)いいことじゃないですか。素晴らしいことですよ。いかにも年寄りが悪いみたいなことを言っている変なのがいっぱいいるけど間違ってますよ。子供を産まなかったほうが問題なんだから」(2019年2月3日、福岡県内での国政報告会)
◆2位 安倍晋三内閣総理大臣=1765票(23.2%)
「お父さんも恋人を誘って、お母さんは昔の恋人を探し出して投票箱に足を運んで」
(2019年7月16日の新潟県内での応援演説で)
◆3位 平沢勝栄衆議院議員=866票(11.4%)
「LGBTで同性婚で男と男、女と女の結婚。これは批判したら変なことになるからいいんですよ。もちろんいいんですよ。ただ、この人たちばっかりになったら国はつぶれちゃうんですよ」(2019年1月3日、山梨県内での集会で)
◆4位 三ツ矢憲生衆議院議員=844票(11.1%)
「この6年間で吉川有美は何をしてきたのか。一番大きな功績は子どもをつくったこと」
(2019年7月12日、三重県内で)
◆5位 桜田義孝衆議院議員=599票(7.9%)
「お子さんやお孫さんにぜひ、子どもを最低3人くらい産むようにお願いしてもらいたい」(2019年5月29日、千葉県内での会合で)
◆6位 増子輝彦参議院議員=355票(4.7%)
「ご覧の通り決して美人ではないが、非常にチャーミング」「見た目は優しい感じでチャーミングでしょう。美人ではないけど」(2019年7月19日および22日、福島県内での応援演説で)
◆7位 萩生田光一文部科学大臣=326票(4.3%)
(女性現職候補の一番大きな功績は子どもをつくったことだとした三ツ矢憲生衆議院議員の街頭演説内容について)「母親になって一つ大きくなった候補を応援してほしいという趣旨だ」「聴衆からは一番拍手があった」(2019年7月14日、東京都内で記者団に対し)
◆8位 稲田朋美衆議院議員=250票(3.3%)
「自分と森さんの共通点は2人とも美人ということ」「森さんがいるだけで華やかだ」(2019年4月中旬、福島県内での集会で)

そもそもジェンダーフリー自体が性差別の代名詞ですよね。
男性と女性は違うのです。その違いを認識して分けて考えていかないといけません。
それが判っていない人がこのように騒ぐんでしょうね。
男はどうやっても子供を産むことが出来ません。女性にしかできないのです。ならば男性は女性を守るのが仕事です。
こんな簡単なことすら判らないのでしょうか?
子供がいないと未来がありません。それすら判らないのでしょうか?
男性女性が好き合って子供を作る、そして男性は女性と子供を守るために働く、それのどこが差別なのでしょうか?
子供を産むというのがジェンダーフリーに抵触するというのであればそんなもん必要ありません。
人として大切なものを置き去りにする方がよっぽどあれだと思います。

また、こんなことを言い出して国民と国家が反発しているように見せかけています。
自衛隊のポスターが物議!「国家を守る公務員」
自衛隊のポスターがネット上で物議を醸しています。
問題となっているのは「国家を守る公務員」と書いてある自衛隊のポスターで、このポスターについて「自衛官は、国民を守るために存在するのではないのか?」と疑問を投げ掛けたユーザーのツイートが2000回以上もリツイートされていました。
ネットの反応は様々で「憲法に国民主権と書いてあるのに無視」「安倍政権の召使い」「本音を隠さなくなった」「まるで旧日本軍」というような賛同意見から、「難癖だと思う」「国家が無ければ国民生活は守れない」などと批判的なコメントまで賛否両論。
ただ、他のポスターだと国民を強調している物もあるため、あえて国家という単語を強調したのはやや気になるところだと言えるでしょう。

はっきり言って議論の対象にもなりません。
国民の集合体が国家であり、その象徴が天皇陛下です。
何を勘違いしているのでしょうね。それは戦前から変わっていません。国民を守るために軍隊があります。
沖縄戦でも沖縄県民を国民を守るために日本全土から若者が集まり、戦いました。
その事を忘れたのでしょうか?何故それを否定するのでしょうね。
国を守るのが軍隊の仕事です。国=国民であり国家であり、国土であり天皇陛下です。
そんなことを知らないのでしょうか?教育が必要なのでしょうね。

世界常識を話して批判されるように持っていこうとするマスゴミ
ものの見事に失敗しています。
切り取りなしの全容!麻生副総理「日本は2000年に渡って一つの民族」
「日本は2000年に渡って一つの民族」発言の全容
麻生太郎副総理兼財務大臣は、1月11日から13日にかけて地元・福岡県内での新春国政報告会に相次いで出席し、講演を行った。芦屋町を皮切りに直方市、飯塚市と3つの会場で行われた国政報告会には水もコーヒーもでないが、招待された多くの有権者が集まった。
そんな中で今、物議を醸している発言がある。それは2カ所目の直方市で行われた国政報告会での「2000年の長きにわたって一つの国で、一つの場所で、一つの言葉で、一つの民族、一つの天皇という王朝、126代の長きにわたって一つの王朝が続いているなんていう国はここしかありません」という発言だ。政府は、アイヌ民族を先住民族としていることなどから、日本は単一民族国家ではないという見解だがそれに反するのではという批判が出ている。
そこで、このおよそ44分に渡って行われた国政報告について、一部の切り取りではなく、その発言の前後もお伝えすることで、その全容を見ていきたい。

講演の始まりは?「令和」と「平成」を分析
「令和の御代になりまして初めての元旦。全国的にいい天気に恵まれ明るい感じが全国的にあった」
こう述べて講演を始めた麻生副総理はその後、平成の時代を振り返り、またデフレ脱却のための安倍政権の政策の成果をアピールした。
その後は地元福岡での国政報告会ということもあり、G20財務大臣・中央銀行総裁会議の成果をアピールし、米中貿易摩擦と呼ばれるものを「米中新冷戦」と言い換えるなど、自らの言葉で聴衆に語りかけた。さらに憲法改正についても、議論を行わないのは「国会議員の怠慢」だと指摘し、改正に向けた議論を促した。そして終盤に差し掛かり話題はラグビーに移った。
ラグビーの話題からインターナショナルな世界と日本について言及
実は麻生氏はNHKのサンデースポーツを見るのが習慣。前夜もトップニュースで扱われたラグビーのトップリーグの試合結果をチェックしていたのだろう。
「今見てください。あのラグビー見たって15人のうち7人がニュージーランド、韓国とか、どこかいろいろな国がある。結果的にワンチームで日本がまとまってるでしょ。ぐおーんとやって勝ったわけ。『勝てっこない』と言われて勝って、そして昨日からまたラグビーが始まったよ。観客動員数、今までの倍。いいことじゃないですか」
このように去年のW杯での日本代表の活躍を契機としたラグビー人気向上に触れた上で、「インターナショナル化する中での日本」について、聴衆に語った。
「インターナショナルになっていることは間違いない。そして、それが力を生んでいるんだから。我々はそこが大事なんだから。純血守って何も進展もしないんじゃなくて、インターナショナルになりながら、きちんと日本は日本を大事にし、日本の文化を大事にし、日本語をしゃべる。そしてお互いにがんばろう、ワンチーム。日本はすげーというのでやって、それで世界のベスト8に残った。いいことですよ。私はそういった意味では、ぜひ日本という国がこれからもインターナショナルな世界の中で、堂々と存在感を発揮して、やっぱり日本という国は偉え…」
このようにインターナショナル化する中での、日本のアイデンティティーや存在感について話し、「日本という国は偉え…」という言葉に続いて飛び出たのが、当の発言だった。
「だから2000年の長きにわたって一つの国で、一つの場所で、一つの言葉で、一つの民族、一つの天皇という王朝、126代の長きにわたって一つの王朝が続いているなんていう国はここしかありませんから。いい国なんだなと。これに勝る証明があったら教えてくれと。ヨーロッパ人の人に言って誰一人反論する人はいません。そんな国は他にない。」
そして最後にはこう結び、地元の有権者を鼓舞したのだった。
圧倒的に日本というのはいい条件に恵まれ、そしてそこにいる国民がみんなで努力し、この筑豊から人がどんどん減ってる中逃げ出さず、この地域で頑張った。そういった人たちがこの地域を支えてるんだと私は思ってますよ。それが誇りだと思ってますよ。ぜひとも皆さん方もこれから若い人たちが是非自分の生まれたこの地域に帰ってきて、そしてその人たちがこの地域で働ける場所。そういったものを町長さん市長さんみんなで作り上げていかないかんと思っています」

以上が、麻生氏の講演で物議を醸した部分を中心とした全容だが、この発言が報じられると、ネットなどで批判と擁護の声が交錯した。
そして一夜明けた14日、閣議後会見で麻生氏は「一つの民族」発言の真意を問われると「政府の方針を否定するつもりは全くない」としたうえで、「誤解が生じる発言というのであれば、言い方に気を付けなくてはいけない。訂正しなくてはいけない」と答えた。そしてアイヌ協会関係者が反発していることについて問われると、「誤解が生じているならお詫びの上で訂正します」と発言を訂正した。

さて、一つの事に一緒になって取り組むそこに元の国籍は関係なく一緒になって慢心していく、と言う意味でしか思えません。
なんでアイヌの人が問題視するのでしょうか?
確かに最初は違ったのかも知れませんが、結局和人としてのアイヌ民族となりましたよね。
北海道に天皇陛下が御行幸なされた際に日の丸を振って祝っていましたよね。
批判があるなら謝ります。でも批判があるのでしょうか?訂正と言っても歴史的事実は変える事が出来ません。
第一もはやアイヌ民族は絶滅しており、文化だけが残っている状態です。
日本国民ではないアイヌ民族がいること自体、その協会の存在が問われています。

このように日本に対していちゃもんを付けていく人々、そしてそれに疑問を持っていても何もしない人々がいます。
そのような人たちに真実を教えるのも教育の役目ですし、マスコミの役目であるはずです。
それが出来ていないメディアたち、猛省していただきたいものです。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/01/18 06:00
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