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無責任なマスコミに鉄槌を

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箕面国定公園、明治の森の一部であり大阪北部、北摂にある名勝地です。
こちらの滝、箕面の滝は日本百滝に選出される有名な滝であり、その風光明媚な情景は人々の心を癒しています。
そんな滝なのですが、一部の共産党の広めたデマにより苦しんでいるそうですね。
なんでも箕面の滝が人工の滝とかいうデマが出ていて定期的にマスゴミがデマを報道しているそうです。
取材したらすぐにわかる事です。それすらせずに番組を作っているマスゴミ
誇りもない人なのでしょうね。

こちらデマを流された箕面市からデマを流したマスゴミに対して謝罪及び訂正放送の要請文となります。
(報道資料)テレビ朝日への抗議及び訂正の要請について
株式会社テレビ朝日 御中
このたび、貴社のテレビ番組「羽鳥慎一モーニングショー」にて、令和2年1月21日(火曜日)午前8時52分より全国放送された「中国人観光客の人気スポット」を紹介するコーナーにおいて、同番組のコメンテーターであり、かつ、貴社社員である玉川徹氏より、「取材しましたよ箕面。トンネル掘ったら水が涸れちゃって、少なくなって、滝の水が少なくなったと確か取材した。回復したのかな?」との発言がなされていた。
当該発言について厳重に抗議するとともに、同放送による報道内容の速やかな訂正を要請する。
本件は、2006年頃、複数のマスメディアによって「トンネル工事により箕面の滝の水が涸れた」と誤報道され、本市の観光産業や都市イメージに風評被害をもたらしたものである。
なお、当時、トンネル工事に伴い、工事現場において湧き水が発生したことは事実であるが、湧き水の水量はごく僅かであることに加え、当該箇所は、箕面大滝の上流にある箕面川ダムを超えて、さらにその上流に位置する複数の支流の一つに過ぎないため箕面大滝との関係性は極めて薄く、また、流水量のデータからも、箕面大滝の水量が少なくなった事実はない。
本市では、当時から当該内容を報道したマスメディアに対して厳重なる抗議を行うとともに、箕面大滝周辺の看板に始まり、各種の冊子、ホームページ、SNSなど、あらゆる媒体を通じ、水量のデータ等とあわせて報道内容が事実誤認であることの周知に努めてきた。
10数年をかけて、ようやく事実誤認であることが少しずつ認知されてきたところであるにもかかわらず、再び全国放送により時を超えて風評被害を拡大する貴社の軽率な報道姿勢は、断じて容認できるものではない。
貴社の同放送による速やかな訂正の実行を重ねて強く要請する。

なんでも工事の時に発生した湧き水を川に戻した行為を批判している、それを何も知らない素人が人工滝とか言い出していると言う事だそうです。
そもそもトンネル工事で水が出来るのは当たり前、排水するのも当たり前のことです。
自然の力を自由自在に動かす事なんて出来ません。
その事実無根の事を無責任に取材したとか言って関係者の話を聞かずに自分たちの好きなように、日本を貶めるように報道を行う日テレ、このような報道機関がいるから世の中平和にならないのでしょうね。
自分対がやっている犯罪行為を正当化できるとでも思っているのでしょうか?
このような事が多数あるからテレビは信用できないと言われてしまうのです。

報道機関のこのような捏造に対して大々的に報道して自分たちの罪を考えた方が良いでしょうね。
週刊誌だけが取り上げたそうです。
テレ朝が玉川徹氏の発言で謝罪…大阪・箕面市長から抗議文「軽率な報道姿勢は断じて容認できない」
テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)は24日、同番組のコメンテーターを務める玉川徹氏の発言をめぐり謝罪の放送を行った。
 大阪・箕面市は23日、21日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)の放送内容について、倉田哲郎市長名で抗議と訂正の要請をしていた。
 抗議文では同番組内の「『中国人観光客の人気スポット』を紹介するコーナーにおいて、同番組のコメンテーターであり、かつ、貴社社員である玉川徹氏より、『取材しましたよ箕面。トンネル掘ったら水が涸れちゃって、少なくなって、滝の水が少なくなったと確か取材した。回復したのかな?』」と説明した。
 これに対し箕面市は「本件は、2006年頃、複数のマスメディアによって『トンネル工事により箕面の滝の水が涸れた』と誤報道され、本市の観光産業や都市イメージに風評被害をもたらしたものである。なお、当時、トンネル工事に伴い、工事現場において湧き水が発生したことは事実であるが、湧き水の水量はごく僅かであることに加え、当該箇所は、箕面大滝の上流にある箕面川ダムを超えて、さらにその上流に位置する複数の支流の一つに過ぎないため箕面大滝との関係性は極めて薄く、また、流水量のデータからも、箕面大滝の水量が少なくなった事実はない」と説明した。
 その上で「本市では、当時から当該内容を報道したマスメディアに対して厳重なる抗議を行うとともに、箕面大滝周辺の看板に始まり、各種の冊子、ホームページ、SNSなど、あらゆる媒体を通じ、水量のデータ等とあわせて報道内容が事実誤認であることの周知に努めてきた。10数年をかけて、ようやく事実誤認であることが少しずつ認知されてきたところであるにもかかわらず、再び全国放送により時を超えて風評被害を拡大する貴社の軽率な報道姿勢は、断じて容認できるものではない」と訴えた。
 そして「貴社の同放送による速やかな訂正の実行を重ねて強く要請する」とした。
 抗議を受け「羽鳥慎一モーニングショー」では24日放送のエンディングでアシスタントを務める同局・斎藤ちはるアナウンサーが経緯を説明した上で「視聴者、並びに関係者の皆様にお詫びいたします」との謝罪コメントを読み上げた。

つうか本人が謝罪せずに何しているのでしょうか?捏造野郎玉川さんよ
此奴がどんだけえらいのかは知りませんけど、自分の尻は自分で拭かない奴は最低な奴です。
こんなのを社員として飼っているテレビ局も最低ですね。

6年前ですがこのようなブログを市長自ら出しています。
箕面大瀧~8年前の風評被害
抜粋
この風評の起こりは2006年のテレビ報道でした。
ある日、新聞のテレビ欄に「景勝地に衝撃の事実…箕面の滝は人工滝?」との見出しが踊り、「トンネル工事で大量の水が湧き出し、周辺の川が枯れた」「滝壺に流れ落ちる大量の水は、なんとポンプで吸い上げたもの」「箕面の滝は自然の滝ではなく、人工の滝」と報じられたのが起こり。
番組には“大阪府議会議員”や“箕面市議会議員”なる人たちが出演し、この「ネタ」に喜々として太鼓判を押したのがダメ押しになりました。・・・はい、これで風評確定です。
テレビ画面には「大阪府議会議員」「箕面市議会議員」という肩書きしか映らず、さも既定の事実の如く「本当は人工の滝だ」と語ったわけですが、出演した彼らが一人残らずすべて共産党の議員で、半年後に開通するトンネル工事への反対&批判のために手段を選ばない人たちで、日頃から客観的根拠のない主張ばかり繰り返していたことを、視聴者が知るすべは一切ありませんでした。
このテレビ局は、その後も同じ内容を繰り返し流し、やがては他のテレビ局も便乗してとりあげ、さらには一部の新聞までこのネタに乗じました。

ようは共産党が作ったデマをテレビ局が繰り返しデマであるにも関わらず報道していたと言う事になります。
共産党=反社と組んで日本を貶めているマスゴミ、反社と関係を持ってはいけない社会情勢からすれば異常な事ですね。

無責任なマスゴミたち、何も考えていないコメンテータ
このような人々は人の前に立たないでいただきたいものですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/01/28 06:00
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