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危機の迫る中共

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最近、武漢発祥のウイルスにより世界中が危機に瀕しているそうです。
そんな中、危機を脱したと言って世界のリーダーになるんだと言う夢を語る輩が出てきたようですね。
可哀そうな人ですね。虚構を話、国民を犠牲にしてまで支持率を保たなければならないその様を見ると周りに仲間がいないのだなと思います。

さて、その悲しき支那の搭に登らなければならない習近平はこんなことを言っています。
中国、新型コロナ対策ですべての国々と協力する用意 習主席
【AFP=時事】中国の習近平国家主席は、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)への世界的な対策を強化するため、中国は「すべての国々と協力する」用意があると述べた。国営新華社通信が20日、報じた。
 習氏はロシアのウラジーミル・プーチン大統領との深夜の電話会談の中で、「(中国政府は)ロシアおよびすべての国々と協力し、世界の公衆衛生を守る用意がある」と述べたという。
 さらに、「中国には、新型コロナウイルスの流行に最終的に勝利する自信と能力、確信がある」と述べた。
 新型コロナウイルスは昨年末に中国中部・武漢で発生し、158の国・地域に拡散。世界の死者数は9800人超に上っている。
 中国は、新型ウイルスが流行にもかかわらず速やかな対応を取らず、十分な情報を開示しなかったとして非難を浴びている。ドナルド・トランプ米大統領は19日、新型ウイルスの流行をめぐり、「彼ら(中国)の行ったことに世界が大きな代償を払っているのは確かだ」と批判した。 【翻訳編集】AFPBB News

中共が世界の公共衛星を守るってなんかのギャグですか?ギャグですね。
誰がそんなことを信じるのでしょうか?あり得ませんね。
第一、武漢で収束しているのであれば武漢の封鎖を解けばよい話です。
一切そんな話は出てきませんね。何考えているのでしょうね。

案の定、支那のお医者さんがこんなことを言っています。
中国の医師が告発 中国政府発表の武漢「ゼロ」はウソ 習近平氏の視察に合わせて隔離解除
 新型コロナウイルス感染症の被害が最も深刻な中国湖北省武漢市での新規感染者を、中国政府が18日に0人になったと発表したことについて、同市にある患者隔離施設の医師が19日、共同通信の取材に「信頼できない」と告発した。
 医師によると、10日に行われた習近平国家主席による視察に合わせ、症状の残る多数の患者が隔離を急きょ解除され、一部の感染検査が停止されたという。習氏への配慮から、対策成功アピールのため治療中の患者数を意図的に減らしていると指摘し、同市の状況改善は欺瞞(ぎまん)であるとした。
 中国で現場の医師がこうした告発を行うのは異例。医師は40代で、武漢市の患者隔離施設で退院の可否を判断する立場にある。匿名を条件に書面や通信アプリを通じて取材に応じた。実態が隠されれば、再び大流行が起こる恐れがあると強い懸念を示した。
 中国の診療方針は感染症患者の退院について、ウイルス検査の結果が2回連続で陰性となり、コンピューター断層撮影(CT)で肺炎の症状の明らかな改善が確認されることなどを条件としている。
 医師によると、習氏の視察以降、自身が担当する患者に肺炎の所見が見られたにもかかわらず、感染症対策を担う当局の「専門団」の判断で隔離が解かれた。この頃から解除の判断が甘くなり「感染者の大規模な隔離解除が始まった」という。
 外来患者も発熱などの症状がある人への問診が簡略化され、感染時に体内で生成される抗体を検出する血液検査が停止された。結果として「感染疑い例が野に放たれている」としている。
 習氏は武漢市の病院などを視察し「(感染状況に)前向きな変化があり、重要な成果が出ている」と強調、感染が終息に向かっていると内外にアピールしていた。
 中国政府の発表では、湖北省でこれまでに5万8000人近くが治療を終えて退院。武漢市では3月中旬に入って1日当たりの新規感染者数が10人以下で推移している。
 《湖北省全体でも0人》中国政府は19日、武漢市で18日に新たな感染者が確認されなかったと発表した。湖北省全体でも新たな感染者が0人になった。1月23日に同市が事実上封鎖されて以降、1日当たりの新規感染者数が0人になったのは初めて。一時は、1日当たり1万3000人を超えた時期もあり、同市の感染者は18日までに計5万5人、死者は計2496人に上っている。感染が世界各国に拡大する中、習近平指導部は、対策の成功を象徴する出来事と捉え、感染症を克服しつつあるとの宣伝を強めるとみられる。
 《麻生財務相、中国の数字「信用しない」》麻生太郎財務相は19日の参院財政金融委員会で感染拡大による経済への影響を問われた際、中国の発表する感染者数などの数字について「信用しないのが正しいと思っている」と話した。麻生氏は、リーマン・ショック時などとは異なり「実体経済にコロナが及ぼす影響がよく見えない。しかも中国から起きている」と述べ「(中国の)数字は信用すると大体違う」と指摘した。

世界中に言うけど誰にも相手にされていない習近平、何がしたいのかよくわからないと言うのが自然だと思います。
でも、嘘だと言う指摘が出来ているのが日本とアメリカのみ、他の国は判っていても指摘できない事態になっています。
それはそれでおかしいと思いませんか?
おかしいと声を上げていきましょう。

日本は中共の上げるデータを一切信じずに入国規制の期間を延長するそうです。
中韓からの入国制限、1カ月程度延長へ
 政府は新型コロナウイルスの感染拡大を受け、3月末まで実施している中国と韓国からの入国制限を1カ月程度延長する方針を固めた。中韓両国ともに感染終息の見通しは立たず、入国制限の継続が必要と判断した。
 中韓両国に対する入国制限は9日から全土を対象に開始した。入国者に対し、到着後に自宅や宿泊先などでの14日間の待機を要請するほか、発行済みの査証(ビザ)の効力も停止。航空便の到着空港も成田空港と関西国際空港に限定していた。政府は今後の中韓両国の感染状況などを踏まえた上で、解除時期を検討する。
 政府は21日午前0時以降、欧州のほぼ全域とエジプト、イランの計38カ国に対しても4月末まで同様の入国制限を行う。
 この措置とは別に、特に感染が広がる中国の湖北省、韓国の大邱(テグ)、イタリア北部9州などに滞在歴のある外国人に関しては出入国管理法に基づいて入国を拒否する水際対策も実施している。

一か月程度の延期、という事は4月の入学式に影響が出るのでしょうね。
支那人の学生に頼っていた学校は経営が厳しくなることでしょう。
それは良い事だと思います。
これから支那は厳しい時代となると言う予感があります。

しかも物理的な危機が迫っているそうです。
中国、バッタ襲来のリスク高まる 「6月までに500倍」
南アジアで農作物に甚大な被害をもたらした大量のサバクトビバッタが中国に到達する可能性が高まった。中国国家林業草原局は2月27日、緊急通知を発表し、各部門に蝗害(こうがい)拡大防止体制を整備するよう求めた。
国家林業草原局は同日、ウェブサイトに掲載した緊急通知で、中国は、東アフリカで発生しインドやパキスタンに広まったサバクトビバッタの大群の「進入リスクにさらされている」と警告した。
通知は、サバクトビバッタが「いったん中国に襲来すれば、(生態)法則が不明で監視・観測技術の不足、防止・コントロール困難など多くの不確実性に直面するだろう」とした。各関連部門に対して、蝗害拡大防止対策の重要性を認識し、国内外の蝗害に関する情報をタイムリーに把握するよう要求した。
国家林業草原局は、国連食糧農業機関(FAO)の発表を引用し、サバクトビバッタの数は今年6月までに現在の500倍に急増する恐れがあると強調した。
また、緊急通知によると、国内専門家は、気候の条件によっては、バッタの大群が3つのルートから中国に入ると予測した。1つ目はインドやパキスタンを経由しチベットに進入するルートだ。2つ目はミャンマーから雲南省へのルートと、3つ目はカザフスタンから新疆ウイグル自治区に入るルートだという。
当局は蝗害拡大防止の国家指揮チームと対策専門家チームを設立した。

支那古来からのイナゴによる被害は深刻であり、そのため様々な王朝がつぶれてきました。
これは習近平政権が崩壊する前触れなのでしょうか?
深刻な問題であり、これから起きる不平不満を解消するために強い木でならなくてはならないのでしょうね。

様々な悪事を行ってきた支那人たち、そろそろ罰を受ける時が来たようです。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/03/24 06:00
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