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感染者を少なくして優位に立とうとする中共

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支那の武漢発祥となっている武漢ウイルス
その元凶地に習近平がいったのは一週間くらい前の話と言われております。
その時の写真が合成だという疑いがあるそうでして、本当は北京で取ったものであるとか何とか
丁度、中共の狗であるWHOがパンデミックを宣言した日と被りますね。
中共がウイルスに打ち勝った日とでもしたいのでしょうか?
そんな思惑すら見えてきています。

そんな状態であるにも関わらず、中共は武漢ウイルスはアメリカのせいというプロパガンダを繰り広げるようです。
“中国より前に米で感染者の疑い” 中国報道官 また挑発
中国外務省の報道官は22日夜、中国で確認されるよりも前に、アメリカで新型コロナウイルスの感染者が出ていた疑いがあると指摘する内容をツイッターに投稿しました。この報道官は先に「新型コロナウイルスはアメリカ軍が中国に持ち込んだものかもしれない」と投稿してアメリカ側の反発を招いたばかりで、再びアメリカ側の反発を招きそうです。
中国外務省の趙立堅報道官は22日夜、ツイッターに、アメリカCDC=疾病対策センターが、新型コロナウイルスの患者をインフルエンザの患者と誤って診断したことを認めていると指摘したうえで、インフルエンザの流行時期を念頭に「新型コロナウイルスの感染が去年9月ごろに始まったとするならば、どれくらいの人が感染したのか。アメリカは最初の患者がいつ現れたのか明らかにすべきだ」などと書き込みました。
新型コロナウイルスの感染は中国で去年12月ごろに確認されたとされていますが、今回の投稿は、それより前にアメリカで感染者が出ていた疑いがあるのではないかと指摘する内容で、中国が感染源ではないと主張するねらいがあるとみられます。
趙報道官は今月12日に「新型コロナウイルスはアメリカ軍が中国に持ち込んだものかもしれない」とツイッターに投稿してアメリカ側の反発を招き、トランプ大統領が新型コロナウイルスを「中国のウイルス」と呼んで反発するなど、米中の間で非難の応酬が続いています。

因みに武漢ウイルスが武漢で発見され、論文が出されたのは11月半ばです。
と言う事はもっと前から出ていたと言う事ですよね。
中国ウイルスだと日本発症になるのでここは反論していきたいですね。
やっぱり皆が判りやすいと言う事で武漢ウイルスが適切だと思います。
第一、まだ武漢ではウイルスが活動していますよね。
免疫が付いたから抑えられているのかもしれませんけど、もう一度爆発的に感染する可能性があります。
油断せずにやってもらいたいものです。

因みに中共の支配下では言論弾圧が盛んにおこなわれているそうです。
新型コロナで中国政府批判の企業家・活動家が相次ぎ消息不明
「中国共産党指導部が新型コロナウイルスの感染拡大の情報を隠蔽した」などと批判していた中国の著名な企業家や人権活動家、市民ジャーナリストらが相次いで消息を絶っていることが分かった。
 彼らはいずれも感染の状況や当局の対応などの実態をSNS上に投稿しており、これを見た市民がパニック状態になり、中国政府への批判が強まることを恐れた当局によって身柄を拘束されているという。香港の英字紙『サウスチャイナ・モーニング・ポスト』や『明報』など香港メディアが報じた。
 企業家は大手不動産開発会社トップを務めた任志強氏(68)で、「物言う企業家」として歯に衣着せぬ発言から「任大砲」、「中国のトランプ」と呼ばれている。
 習近平国家主席は2016年2月、中国国営の中国中央テレビ局や新華社通信、党機関紙『人民日報』を視察した後、報道世論工作座談会を開催。その場で「党・政府が管轄するメディアは宣伝の陣地であり、党を代弁しなければならない」と述べて、報道機関の党への忠誠を指示したことがあった。これに対して任氏は「微博(ウェイボ)」上で「『人民政府』はいつ、党の政府に変わったのか。メディアが人民の利益を代表しなくなる時、人民は隅に追いやられ、忘れ去られる」などと舌鋒鋭く習氏を批判した。
 最近の新型コロナウイルス感染についての当局の対応についても、「おざなりで、権威主義」「感染の抑え込みに成功したとして習氏が自らの権力を強めようとしている」などと批判していた。そんな中、任氏の知人は「任氏は3月12日ごろから姿が見えなくなった」と語っているという。
 また、市民の政治参加や社会改革を訴える「新公民運動」を呼びかけた人権活動家の許志永氏も最近、インターネット上で発表した文章でウイルスについて「政府が真相を封殺し、公開を遅らせたことが、ウイルスの流行を招き国に災いをもたらした」と指摘するなど政府の対応を批判し、習氏の退任を求めていた。許氏は滞在先の広東省の友人宅で警官によって身柄を拘束され連行されていったという。
 一方、「市民ジャーナリスト」と名乗りSNS上に動画を投稿していた陳秋実氏も2月6日を最後に発信が途絶えている。陳氏は1月下旬から「武漢の状況を正しく伝えないといけない」として、北京から現地入りし、病院内で多数の感染者の遺体を撮影するなど、現地の惨状を伝えていた。
 中国情勢に詳しいジャーナリストの相馬勝氏は「習近平氏が最高指導者に就任後、中国では市民運動への締め付けやメディアへの報道規制、体制批判を強める知識人への弾圧が一層激しさを増していた。今回の新型コロナウイルスの感染拡大によって、党指導部への批判の強まりを恐れた当局が任氏らの口封じに動いたのではないか」と指摘している。

ようは中共が武漢ウイルスの拡大に対する責任があるにもかかわらず、それを利用して国民を危険にさらし、他国を貶めているという指摘をしたら消されたと言う事でしょうね。
相変わらず共産主義者たちは人の命を軽んじて権力争を優先させますね。
まるで民主党みたいです。

実際に武漢ウイルスに感染している人は相当数いるとの報告があります。
<独自>中共肺炎、武漢市の3月14日の新規感染者は公表の約22倍
大紀元が独自に入手した内部資料では、武漢市における中共肺炎(COVID-19)の新規感染者数が、少なくとも当局の公表した人数の22倍であることが明らかになった。
大紀元は、武漢市衛生健康委員会が3月14日に受け取った当日市内の「中共ウイルス(新型コロナウイルス)の核酸検査情報日報」(以下は日報)と各区の統計まとめを取得した。14日に行われた核酸検査の検体は前日13日に採取されたものだとみられる。
大紀元が入手した武漢市衛生健康委員会の3月14日「中共ウイルス(新型コロナウイルス)の核酸検査情報日報」では、同日新たに感染を確認した者が91人に達した(大紀元)
日報によると、14日武漢市内では、核酸検査で採取された検体総数は1万6320件。このうち、陽性反応が出たのは373件だ。また、入院患者の再検査を除けば、核酸の初回検査の検体は91件。したがって、14日、新たに感染を確認された患者数は91人になる。
中国当局が公表した3月14日の新規感染者数は4人だった。
さらにまた、14日の日報では、核酸検査で感染疑いのある患者が130人だと示された。蛍光PCR法に基づく核酸検査は、蛍光シグナルの強弱によって、陽性か、陰性か、または疑いのあるかを判断している。このため、14日だけで新規感染確認者と疑いのある者を合わせると221人にのぼる。
大紀元が日報を精査したところ、検体1万6320件の約4分の1にあたる4194件は、初めて核酸検査を受ける者から採取されたものだとわかった。このなかの26件は陽性反応が出た。中国当局は、「臨床確診者、感染疑いのある者、濃厚接触者、発熱患者」と認められた住民だけに対して、核酸検査の実施を許可している。
厳格な都市封鎖措置を発動している武漢市で、当局の認可の下で、1日に新たなに4000人以上の市民がウイルス検査を受ける必要があることは、同市での感染リスクが依然に高く、終息していないとの実態を浮き彫りにした。
中国当局は3月22日、武漢市での新規感染者が4日連続で「ゼロ」だったと発表した。

あからさまな嘘を発表する理由は何なのでしょうか?
抑え込むことが出来たとしない事には支持をえれない指導力を発揮できないと言う事でしょうか?
そんなに強い中共が求められていると言う事なのでしょうか?
まるで戦争でも勃発させそうな勢いですね。

様々な捏造を行ってまで国民の支持を保とうとする中共、内情は火の車なのかもしれません。
それに巻き込まれないようにしていくことが日本を守ることにつながるのでしょうね。
もうすでに感染者数でうんぬんかんぬんは辞めましょう。人の命を守るために出来る事をやる、方針転換が必要です。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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国防 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2020/03/29 06:00
コメント:
チャイナ共産党は「売国!」
基本、現チャイナ共産党政府は「売国」と言い切るntdtvjpというユーチューブがある。
なるほど、納得。共産党という政党自体がソ連から移入支援されたものであり、グローバリズムとか移民とか国境線や宗教、人種の垣根を壊そうとし、帝国の解体とファッショ国家を狙い撃ちした。
WW2(日本敗戦)後に世界に強大な共産党国家が2つできたことである。
階級闘争という名目のもとに暴力革命を推進してきた。
日本帝国とナチス党政権のドイツが破れた後もなお世界から戦争が激化すれど平和は無くならなかった。
嘘でできた共産党政権を維持するためには領土拡大路線を突き進むことしかなかった。すなわち国民(人民)の豊かな生活の希求ではなかった。
更には選民主義からくる自国民の虐殺である。
ソ連、チャイナ、カンボジアはつとに知られている。その国に住む人達にとっては「売国」そのものということになる。
生活への欲求は仕方がないが行きすぎた欲望はいつかは目の前にある平和という貴重で代えがたいものさえも失う恐れがある。

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