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ダメダメな日本の報道機関

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世界中が自称モードとなり様々な情報が錯綜していますね。
武漢ウイルスが中共が作ったもので今もなお死亡者が出続けているという話もあります。
一体何が正しい情報なのでしょうね。
なにはともあれ、私たちに出来ることは武漢ウイルスに感染しない、感染しても発症しない程度に抑えると言う事が大切です。
ウイルスってのは花粉症と同じである一定の量以上に掛からなければ人間の免疫抵抗にて何とかしてくれます。
それを期待して特効薬が出来るのを待つのが最良ともいえるでしょう。
それまで栄養のあるものを食べ、しっかりと睡眠をとり、そしてストレスを貯めない程度に働くことが重要です。
家に閉じこもっていても仕方がありません。開放空間でしっかりとストレス発散を行う事が必要なのでしょう。
しっかりとした体力をつけて武漢ウイルスを克服していきましょう。

しかし、そのような重要な情報を一切流さずに人の瑕疵ばっかり指摘する下らないメディアが、そして野党が多くてうんざりしますね。
そんなマスゴミたちの中にこんな悪ふざけをする人間がいます。
台湾駆け込み朝日編集委員の「隔離日記」が大炎上
 中国湖北省武漢市に端を発した新型コロナウイルス感染症がパンデミック(世界的な大流行)を引き起こすなか、朝日新聞アジア総局(バンコク)駐在の女性編集委員が「取材のため」として、入境制限が強化されている台湾に3月18日、駆け込み、検疫のための隔離生活をSNS上に日記形式で公開したところ、「面白半分のウキウキ隔離日記」と在台邦人らの批判が噴出し、「炎上」する騒ぎに発展している。
 要隔離者への地元自治体からの支援物資を「プレゼント」と表現し、隔離先ホテル選びでは「せっかくなので台湾海峡の金門島は?」などと休暇旅行のようにつづった文章に、「ピクニック感覚」「防疫に必死の台湾に多大な迷惑をかけていることがわかっていない」「日本人として恥ずかしい」と集中砲火状態だ。朝日新聞社では13日にも別の編集委員がツイッター上で新型ウイルスを「痛快な存在」と表現し、同社広報が謝罪するなど、心ない執筆陣の筆禍が相次いでいる。

「隔離」前提で台湾入りし、SNSに「隔離日記」アップ
「隔離日記」はフェイスブック上の「The Asahi Shimbun Asia & Pacific 朝日新聞アジア太平洋」で公開。執筆したのは朝日新聞の吉岡桂子編集委員で、1989(平成元)年入社、上海、北京特派員などを歴任し、2017年からタイ・バンコクに駐在しているというベテランだ。
 台湾の衛生福利部(日本の厚生労働省に相当)は3月17日、日本やタイなどの感染症危険情報を19日付でレベル3の渡航中止勧告に引き上げると発表。入境者の14日間の隔離措置は発表直後の同日午後4時(日本時間午後5時)から発効した。海外から台湾に戻った人の新型ウイルス感染、発症が相次いだことを受けた措置だ。
「隔離日記」によると、4月に台湾で防疫関連の取材を予定していたという吉岡編集委員は、3月19日以降、日本人に対する90日間の訪台ビザ免除も当面停止となることを受け、「(3月)18日はビザ免除の恩恵があるはずの最後の1日。この日を逃すとドアはいつ開くか、わからない。到着後に14日間『隔離』されるとしても。」と、あわてて荷造りしてバンコクを出発。隔離生活を前提で台北郊外に位置する台湾桃園国際空港から駆け込み入境したことを公表。
 果たして入境後は自宅やホテルなどの滞在先から14日間、外出が禁止される「居家(在宅)検疫」の対象になったことから、空港で担当官から紹介された3食付きで日本円1万円弱の桃園市内ホテルに滞在したいきさつなどを紹介。ホテルで桃園市が隔離者に用意したマスク14枚や栄養食品などの支援物資を受け取った体験については「大きな桃色の袋がプレゼントとして届き、びっくり」と表現し、隔離生活の手引書と一緒にマスク、食料品などの写真も公開している。

「自己満足の迷惑旅日記」などの批判続出
 また当初、検疫期間中の滞在先について自弁で手配する制度を知らず、要隔離者を受け入れている各地の「防疫旅館」のリストからホテルを探す際は、「懐かしい台湾映画『非情城市』(※ママ=正しくは『悲情城市』)の舞台にもなった基隆の再訪も考えましたがこちらも満室」「せっかくなので台湾海峡の金門島は?」(後に表現を修正)などと、レジャー気分で滞在先を探すような軽い文章となっていた。
 しかし、検疫期間中は、毎日の検温や、健康記録などが義務付けられており、当局などが電話で滞在確認をするなど、人手もかかる。この「日記」をはじめ、日々の食事の写真紹介や「あつあつの麺、美味しそうですね!」「お弁当も台湾らしいメニューです」などとコメントしている編集委員の危機感のないツイッターを見た在台邦人を中心に、「あまりにひどい内容」と批判が噴出。
 フェイスブックのコメント欄では「取材のためだか何だか知りませんが結局自己都合でしょう」「このタイミングで台湾に来るのは台湾に迷惑を掛けることになるとは思わないのですか」「台湾の税金を使っての、台湾へのリスクの持ち込み」などの書き込みが・・・。
 また隔離用のホテルも不足していることから「あなたが台湾に来たことで、防疫のための人、金、時間資源がどれだけあなたのために消費されているか、想像できますか」「あなたの部屋は(海外から退去してきた台湾人など)本当に必要な人のためにつかえたかもしれません」。
 そして4月の取材予定という不要不急の入境理由には、「取材先が違うのではないですか?中国に行って武漢肺炎の真実を読者に伝えてください」「朝日新聞台北支局って無人ではないですよね?」「自己満足でしかない迷惑旅日記」。
 さらに「不謹慎極まりない行為に驚きと怒りを覚えました」「日本人として台湾に申し訳なく思います」「こんな日本人がいるということが心から恥ずかしい」「人間として失格」——などと罵倒に近い言葉までが並んでいる。

台北支局もあるのになぜ
 これほどにまで炎上した理由について、長く台湾で暮らしている50代の邦人男性らは、「私たち在台邦人が、防疫に必死の台湾の皆さんにどれほど気をつかっているか、少しは考えてほしい。台湾には日本語がわかる人も多いのに、こんな恥さらしな日記を公開するなんて」と憤る。
 今回の新型ウイルス騒動では、台湾が早期に中国からの入境を制限するなど厳しい防疫姿勢を示したのに対し、中国の習近平国家主席国賓訪日が目前だった日本では、安易な楽観論に立って初動に出遅れが目立った。
 台湾は2011年の東日本大震災発生当時、世界最多の約200億円もの義援金を被災地に寄せたことからもわかるように、元来が親日感情の強い場所。歴史的に関わりの深い日本をさまざまな面で「進んだ国」とみる憧れなどが下敷きになっているが、今回の日本の危機感のない防疫対応を目の当たりにして、日本への心配だけでなく、失望感までもが漂い始めている。
 この邦人男性らは「あれほど日本人に親切だったのに、エレベーター内やタクシー利用時などは、露骨に日本人を警戒するようなそぶりがみられ、在台邦人はただでさえ肩身が狭い時期。マスクなども無駄に消費しないよう気づかっている」と解説。「そもそも朝日新聞は自社の台北支局が存在し、居留証を持った支局長も駐在している。わざわざこの微妙な時期にバンコク駐在の編集委員が4月の取材予定のために滑り込みで入境する意味がわからない。台湾の皆さんが週末に薬局で行列して入手しているような、貴重なマスクが14枚も入った支援物資を『プレゼント』と表現してこれ見よがしに公開する神経も信じがたい」「限られた状況の中で一生懸命防疫に尽くしている台湾の人々を侮辱している。台湾人にとっても、台湾で遠慮がちに暮らす日本人にとっても、迷惑で不愉快」と吐き捨てる。
 朝日新聞では3月13日、同社の小滝ちひろ編集委員がツイッター上で新型コロナウイルスについて「戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄(おのの)く。新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」などと投稿し、「死者や重篤者が続出し、世界経済が大打撃を受ける中、不謹慎だ」との批判が殺到。その後本人が突然アカウントごと削除し、同社広報はツイッターアカウントを通じて「(ツイッターの投稿は)報道姿勢と相いれない行為」と説明。また広報は14日、「『痛快』という表現は著しく不適切」「感染した方をはじめ多くの皆さまに不快な思いをさせた」と、謝罪している。
 しかし、今回噴出した批判の声のひとつに対し、フェイスブック上の「朝日新聞アジア太平洋」は「ごらんくださり、ありがとうございます。4月にどうしてもこの時期にお伝えしたい取材の予定がありす(*ママ)ので、なんとか入りたいと考えて参りました。台湾の防疫対策をより理解し、また読者の方にも伝えたいと考えてFBも始めました。日本で必ず参考になる面も多々あると考えたからです。(略)2回目以降、そして4月の記事もぜひよろしくお願いします」と開き直るかのように明言している。

ようは朝日新聞は反社会的な勢力として秩序を嫌っているってことでしょうね。
そのような会社の風潮が表に出てきているって言った方が良いでしょう。
だから捏造慰安婦問題に対しても32年間捏造であることを隠しながら盛んに利用していたのでしょうね。

因みに朝日新聞の師匠ともいえる中共は武漢ウイルスに感染している人数を改竄して発表していたそうです。
4万3千人以上を統計に含めず 中国、無症状者除外と報道
 【北京=西見由章】香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト(電子版)は22日、中国政府の機密データを根拠に、2月末時点で新型コロナウイルス感染者のうち、約3分の1の4万3千人以上が発熱やせきなどが出ない無症状者だったと報じた。検査で陽性となりながら、統計では感染者に含まれていなかった。
 中国政府は2月、無症状者は感染者に含めない方針を発表していたが、無症状者の数は非公表だった。
 統計で2月末の中国本土の感染者は約8万人。これに無症状者を加えると12万人を超えることになる。
 中国や韓国などは、感染者との濃厚接触者について症状の有無に関わらず検査し、無症状の感染者を割り出して隔離している。このため有症者のみを検査対象としている他国に比べ、感染の拡大を抑制できたと同紙は分析している。

なんだかな~って感じですね。
感染症対策として感染者を隔離する事は問題ないでしょうけど、隠して隔離して発表してるってのは如何なものかと思います。
韓国が抑制で来ているとしていますが、日本と比べてもはるかに多い数感染者が増えています。
その事実をどのように見るのか?それが問題ではないでしょうか?
韓国はいまだ入国制限を行っていないそうです。日本とは別の政策で勝利したと言う実績が欲しいのでしょうね。

話は戻して国民から嫌われている朝日新聞ですが、こんな言葉で戦っているそうです。
世論調査会社の会話術 「答えません」を解きほぐしたい
「こちらは朝日新聞世論調査部です」。電話による世論調査を実施するコールセンターをのぞいてみると、オペレーターが1件ずつ有権者にお願いし、質問に答えてもらっていた。突然の電話に戸惑う人もいるなか、やりとりに耳を傾けると、初対面の相手の心を解きほぐす「会話術」が見えてきた。

何げない一言で雰囲気一変
 オペレーターのヘッドセットから聞こえる女性の声は、不機嫌そうだった。
 「世論調査? 答えません。朝日新聞が嫌なんです」
 オペレーター「朝日新聞が嫌いだという方からも、お伺いしたいんです」
 2月中旬、兵庫県内。朝日新聞が全国世論調査を委託した調査会社のコールセンターで、こんなやりとりがあった。しかし、次の一言で雰囲気が変わった。
 オペレーター「幅広く意見をお伺いしたいのです。たとえばですけど、安倍内閣を……」
 「そうねえ。そんなの安倍さんぐらいしかいてませんやん」

朝日新聞が世間に嫌われているのはもあや常識レベルの事なのでしょうね。
ゴシップ記事しか書けなくなり、取材をした振りでいつも記事を書いていると言われている新聞記者
他人の不幸は蜜の味と言わんばかりに他人の不幸に付け込んで貶めていくその様は社会的に人非人としてよく知られています。
新聞記者などのマスゴミはその隣人も不幸に貶めていくことからマンションなどでも入居を断られることがあったそうですね。
やくざ者とも通じている人間たちは一般の人からすれば拒否する存在なのでしょう。

さて、中共の悪口を書かない日本の報道機関、世界では様々な情報を飛び交っていますが、日本国内のメディアだけが取り上げません。
今回の武漢ウイルスが武漢発祥であり、ウイルス研究所で作られた可能性が高いと言う話が最初からありましたが日本のマスゴミは無視を決めていました。
その情報が来れです。
中国の科学者、13年にも新型ウイルスを人工合成  過去報道が話題に
世界中で猛威を振るう中共ウイルス(新型コロナウイルス)。その発生源をめぐり、武漢ウイルス研究室からの漏えいかという懸念が払拭できない中、中国の科学者らが数年前に鳥とヒトのインフルエンザウイルスの人工合成によって数多くの新型ウイルスを作成したとの古い記事が掘り起こされ、ネット上で話題になっている。
ツイッターなどで拡散されているのは、2013年5月6日に中国政府系研究機関の中国科学院の公式ウェブサイトで掲載された「H5N1はA型インフルエンザウイルスとの結合で人から人へ感染する可能性がある」と題する記事である。
それによると、中国農業科学院(CAAS)傘下のハルビン獣医研究所(HVRI)の陳化蘭教授が率いたウイルス研究チームは、同年5月2日付けの米国の科学雑誌「Science」で発表した論文で、遺伝子組換え技術を用いて、毒性が強い鳥インフルエンザ(H5N1型)ウイルスを感染力が強いインフルエンザ(H1N1型)ウイルスに結合し、127種の新型ウイルスを作成したと述べた。
人工合成されたこれらの新型ウイルスは、そのうちの3分の2以上がマウスを使った動物実験で高致死性を示したほか、5種はモルモット感染実験で空気中を伝播することが実証された。つまり、致死性と感染性(伝播性)を兼ねた危険なウイルスが研究室で生み出されてきた。
H5N1鳥インフルエンザウイルスは破壊力は強いが、人から人へ感染するのは容易ではない。一方、H1N1は致死率は高くないが、ヒトの間で毎年流行している。「スペイン風邪」と呼ばれるパンデミック(世界的流行)を起こしたウイルスもこのH1N1型で、1918~19年の間に5000万~1億人の死者を出した。
陳氏は実験の目的について 「理論上は自然界でウイルスがこのように変異する可能性があるため、自ら作り出せば、予防ワクチンの開発に役立つ」とした。しかし、致死性の高いウイルス感染症といった「軍事用の生物兵器」を研究するのが本当の目的ではないかとネットユーザーから疑問の声が上がった。
同研究は多くの専門家からも酷評されていた。同年5月3日付け米FOXニュースによると、イギリス政府の首席科学顧問、生物学者のロバート・メイ教授はこの研究がインフルエンザの予防には何の役にも立たないとし、「彼らはワクチンの開発を助けるためだと主張しているが、実際は何の常識もなく野心に駆られて人間が作り出した危険なウイルスだ。全くの無責任」と強く批判した。
ネット上の匿名情報筋によると、ハルビン獣医研究所は、旧日本731細菌部隊の跡地から2、3キロほど離れ、1948年に設立された当時は、731部隊の設備の一部を引き継ぎ、その主な任務はウイルス研究だった。
また、湾岸戦争後、中共当局は米国との軍事技術の格差が非常に大きいと痛感し、その他の面における優位性を見つけようと力を入れた。生物化学兵器の研究開発においては、すべての致命的なウイルスを研究の範囲内に収めたという。
これまで中国当局が公開したP4研究室はハルビン獣医研究所と武漢ウイルス研究所の2箇所のみだ。陳氏チームが実験を行ったとき、ハルビン獣医研究所のP4実験室はまだ完成していなかった。実験は生物学的安全「レベル2」の実験室で行われた。

因みに731部隊は防疫部隊であり、細菌の研究を行い様々な病原体の発見や治療のための研究を行っていました。
それを引き継いだ研究所が細菌兵器を研究していたっていうのはなんか因果関係があるのでしょうか?
人の為になることを日本が行っていたのに中共の手に渡ると人を殺すための研究になっていますね。
とりあえず、このような情報を日本のメディアは出すことがありません。
然りと検証して報道する能力のない会社が多いですし、下請けの会社にまかせっきりなのでしょう。
とんだ報道機関です。

日本の報道機関はもとより、世界中でネットの情報にスピードと正確性で負けてきた伝統的な報道機関
この先、報道機関に光が当たるときはあるのでしょうか?考えていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2020/03/31 06:00
コメント:
僭越ながら訂正します。
>因みに朝日新聞の師匠ともいえる中共は武漢ウイルスに感染している人数を改竄して発表していたそうです。<

大変な間違いを訂正します。

朝日新聞の師匠→→→朝日新聞の親分ともいえる(又は総長ともいえる)。

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