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まだ終わっていない武漢ウイルスの被害

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中共の狗と言われたWHOの事務局長
彼は最初から中共の覇者の為に動いていたのでしょうか?
汚職が盛んにおこなわれていると言われている発展途上国、それ故貧富の差が非常に大きくなりやすいのでしょう。
事務局長がそれを言い訳にすることも出来ませんが、周りの人が出来るのでしょうね。
様々な利権をもらう約束でもしたのでしょう。悪魔のささやきと言っても過言ではないと思います。
さて、その武漢ウイルスで判明した陰謀のるつぼである世界組織、戦勝国連合の人権委員会も同じ穴の狢なのでしょうね。
人の善意を信じることが出来ない社会に誰(中共)がしたのでしょうね。

さて、武漢ウイルスの発祥の地である支那の武漢では臨時で作っていた病院が廃院になるそうです。
武漢市の仮設病院、すべて休院へ
【4月3日 People’s Daily】3月10日午後、中国湖北省(Hubei)武漢市(Wuhan)武昌区(Wuchang)にある仮設病院から最後の49人の患者が続々と退院した。35日間の運営の後、この仮設病院は正式に休院となった。これで、武漢にある仮設病院は全て休院となった。このような大型仮設病院の建設は、医学史でも初めての試みであり、疫病との闘いに大きな役割を果たし、この公共衛生上の突発的大事件に応対する上で貴重な経験となり、中国の知恵を示した。
 午後5時頃、全国14の医療団体から来た医療スタッフたちもまた、その任務を終えた。

廃院ではなく休院だったそうです。一時的な処置なのでしょうか?
あれだけたくさんの人が入院していてどれだけの人の命が助かったのでしょうか?そしてどれだけの人が亡くなったのでしょうか?
中共が出している数字はあてに出来ません。しっかりとした監視が必要ですね。
まだまだ武漢及び中共の支配下の封鎖は続くことでしょう。

そして移動制限が掛かっていた武漢市の封鎖が解かれるようです。
中国・武漢で封鎖解除 市外行き列車に数千人
【4月8日 AFP】新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)の発生地となった中国中部・湖北(Hubei)省武漢(Wuhan)で8日午前0時、市外への移動が2か月以上ぶりに解禁され、数千人が武漢発の列車に乗るため駅に押し寄せた。
 移動解禁により、人口1100万人の武漢で導入された前代未聞の封鎖措置が終了した。同措置は1月下旬に施行されたものの、最終的にウイルスの封じ込めにはつながらなかった。

人が詰め寄ったにしては閑散としていますね。数千人というレベルは北鎌倉駅が9000人、石巻駅が3300人なんで全然って感じですね。混雑せんだろうな?流石は1100万人の都市です。
まだ鉄道以外は復帰していないはずなので全然移動していないってことでしょう。
それとも特急券を買うことが出来る人間だけが駅に押し寄せてきたってことでしょうか?良く判りませんね。

中共は明らかに国内でウイルスに打ち勝ったという宣伝を行っているようですね。
しかも海外から持ち込んでいるという方向性の話しかしなくなりました。
海外からの流入感染者、90%が中国のパスポートの保持者 外交部
【3月31日 CNS】中国・外交部の羅照輝(Luo Zhaohui)副部長は26日、現在、海外から流入する新型コロナウイルス感染者の90%が、中国のパスポートの保持者であると明らかにした。
 この中国パスポートの保持者のうち40%が中国の留学生だという。羅副部長は「旅行の安全リスクは非常に大きく、留学生らが急いで帰国を願う気持ちは理解できる。しかし、帰国による利益と弊害を真剣に保護者と一緒に話し合い、正しい選択を行うよう希望する」と述べた。

海外から持ち込むなという信号です。海外から持ち込まなければ武漢ウイルスはすぐに終わるとでも言わんばかりの回答ですね。本当にそうなっているのか?それが疑問です。

封鎖が解かれたと言われている武漢ですが、実際には結構不便になっているそうです。
中国・武漢の封鎖解除 2カ月半ぶり、正常化にはなお時間
【北京=三塚聖平】新型コロナウイルスの震源地となった中国湖北省武漢市で8日午前0時(日本時間同1時)、封鎖措置が約2カ月半ぶりに解除された。3月には習近平国家主席が武漢を現地視察するなど事態の改善をアピールしており、封鎖解除を受けて経済活動の再開を急ぐ。ただ、市外に出るには一定の制限が残るなど、完全な正常化にはまだ時間がかかる見通しだ。
 武漢では、同市を出入りする飛行機や列車を止め、バスや地下鉄など市内の公共交通機関も営業停止する封鎖措置が1月23日に始まった。新型コロナの蔓延(まんえん)を受けた措置で、住民らの外出も厳しく制限された。当初は治療態勢が整わなかったため、これまでに武漢だけで感染者は累計5万人を上回り、死者は2500人を突破している。
 3月25日には武漢市内の公共交通機関の一部が運行を再開したほか、武漢以外の湖北省全域で封鎖措置を解除。武漢の封鎖解除に向けた動きが徐々に進んできた。
 ただ市外に出るには、湖北省のスマートフォン・アプリを使って感染している恐れが低いことを証明することが求められるなど、市民生活への影響は続く。

中共内でも差別が広がっているのですね。世界では差別されていない支那人が自分たちで差別を行うっていうのが良く判りません。
何をしているのでしょうね。

実際には2500名の犠牲者ではないという疑いが最初からありますが、こんな話も出てきています。
中国・習政権に批判集中! ウイルス封じ込めたと言うが…台湾発信「中国から遺体袋20万個、しかも至急で要求された」
 安倍晋三首相は7日夕、新型コロナウイルスの感染拡大に備える改正特別措置法(新型コロナ特措法)に基づく「緊急事態宣言」を発令した。対象地域は東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡の7都府県で、期間は当面、1カ月程度。都市部を中心に感染が拡大し、「医療崩壊」が懸念されるため宣言が必要と判断した。こうしたなか、「死のウイルス」への初動対応に失敗し、隠蔽が指摘される中国に対し、世界中で批判が噴出している。駐中米国大使館による中国共産党のプロパガンダ(政治宣伝)批判と、台湾から発信された「中国で遺体袋20万個発注」報道、習近平国家主席をめぐる権力闘争の動きとは。ノンフィクション作家、河添恵子氏による緊急寄稿第9弾。
 「『中国の国営メディアは独立した信頼できる』と世界に思い込ませたいのだろうが、それは違う」
 北京にある駐中米国大使館の公式ツイッターが2日、「中国メディア=ジャーナリズムかプロパガンダか」という中国語のメッセージを出した。冒頭の言葉に加え、以下のように記されていた。
 「(中国国営メディアは)共産党に都合のいい宣伝を広めるためのツールであり、従業員は共産党のために奉仕している」「中国人を管理し、世界中のメディアと世論に影響を与えようとする手段の1つに過ぎない」
 「習主席は、海外の技術系企業を通じて、ネット上で(習氏や共産党に都合の悪い)特定の単語を禁止し厳しく検閲するなど、自由な発信や情報収集ができないように締め付けを強化した」「中国政府は昨年、世界のどの国よりも多くのジャーナリストを投獄した」
 さらに、中国中央テレビ(CCTV)など、複数の国営メディアが名指しされた。マイク・ポンペオ米国務長官が先月、「われわれは中国共産党に対し、『報道の自由を尊重する』という約束をただちに履行するよう強く求める」と語ったことと呼応するのだろう。
 これに対し、中国共産党は反撃に出た。
 中国外務省の華春瑩報道官は、中国人学者100人の公開書簡として雑誌「外交学人」に掲載された内容を取り上げ、「われわれは皆ウイルスの犠牲者だ」と強調し、国営メディアやツイッターのアカウントで大量に拡散したのだ。
 とはいえ、苦虫を噛んでいるかもしれない。欧米や台湾の識者や著名人らが、勢いづいて自由闊達(かったつ)に発信しているためだ。

 ■台湾発信「中国から遺体袋20万個発注」
 台湾の大手新聞『中国時報』の元中国駐在記者で、現在はテレビ番組の司会も務める鄭弘儀氏が先週、著名な葬儀屋の息子にインタビューした以下の内容は、瞬く間に反共産党系中国メディアに拡散された。
 「2月下旬から中国から続々と遺体袋の注文が来たが、そのころは数百単位の注文だった。ところが、最近は10万個、20万個をしかも至急で要求される」
 「個数=死者数」ではないとしても、中国当局が「新型コロナウイルスの封じ込めに成功した」などと喧伝したことへの、カウンターアタック(逆襲)になったことは間違いない。
 海外の中国語メディアも日々、大量の情報を配信している。
 「希望之声」は、北京の著名な情報筋の話として、中央政治局常務委員7人(チャイナセブン)の防疫体制について、「現状、確立されたワクチンはないが、新型コロナウイルスの陽性から陰性になった人の血液中には、ウイルス感染阻止能(中和能)を有する抗体がある。最高幹部はそれを優先的に注射しているはずだ」と紹介した。
 「倒習(=習氏を倒す)」という声も聞こえるようになった。大学教授ら知識層も「権力への批判精神を持つことが、知識人の社会的な責任と役割だ」と少なからず“存在感”を見せている。
 「憲政を重んじる改革派」といわれる清華大学の許章潤教授(=昨年3月停職処分)は2月、「怒った人々は、もはや恐れない」と発信して軟禁状態になった。中央民族大学を退職した趙士林教授は「中国共産党の新型コロナウイルス流行への対応はゼロ点」「主な責任は習総書記にある」と発表した。
 不動産王で、放言でも存在感を見せてきた「中国のトランプ」こと任志強氏も、習氏批判の急先鋒(せんぽう)だ。彼が注目されるのは、王岐山国家副主席(前序列6位)と北京35中学の同級生であり、長く親しい間柄にあることも無関係ではない。
 第1次習政権(2012年11月~)では、習氏と王氏はタッグを組み、「虎もハエもたたく」という反腐敗運動を展開し、汚職官僚らを次々に刑務所に送り込んだ。その“鉄腕コンビ”に異変が起きているのだろうか? 任氏には、失踪の噂もある。
 最高幹部の足並みの乱れを否定する意図なのか、習氏と王氏がそろって植樹に参加した様子が3日報じられた。王氏は1カ月以上ぶりの公の場となった。だが、最高幹部が植樹のパフォーマンスを今、時間を割いてまですべきことなのか?
 とんちんかんなプロパガンダは、逆に「権力内部の危機的状況」を露呈しているともいえそうだ。

なかなか厳しい事になっているようですね。
内輪もめなら日本に影響のない場所でやっていただきたいものですね。
一層の事、すべてを失ってからやっていただくことが良いでしょうね。

まだ終わりを見せない支那の武漢発祥の武漢ウイルス、中共の独裁が壊れようとしています。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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技術 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/04/12 06:00
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