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詐欺師集団 中華人民共和国

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どんな時でも忘れない、みんなの敵中共
と言う訳で世界を混乱の渦に貶めている支那の武漢が発祥の武漢ウイルス
それを使って世界制覇を目論む人類の敵:中共
その手口は人の命を売り買いしています。そんな国が世界を引っ張ることが出来るのでしょうか?
恨まれるだけで暴力で支配している国が長い栄光を保てたことがありましたか?
いままで長きに和tる王朝が続いたことがない支那に於いて暴力革命は日常茶飯事でした。
歴史が証明しています。膨大な権力を持つ者はその権力に潰されることを

と言う感じですね(笑)
さて、その中共の狗と言われたWHOが方向転換を行いました。
WHO “マスクには一定の効果” 指針の内容を更新
WHO=世界保健機関は新型コロナウイルスの感染が広がる中、マスクの使用に関する指針の内容を更新し、一般向けのマスクを着けても感染を予防できる根拠はないと改めて指摘する一方で、自分が感染している場合に他の人にうつさないためには効果があるという見解を示しました。
WHOは新型コロナウイルスに関わるマスクの使用について、ことし1月に作成した指針を6日付けで一部更新し、公表しました。
それによりますと健康な人が一般向けのマスクをつけても感染を予防できる根拠はないと改めて指摘しています。
その一方で、平均5日間から6日間とされるウイルスの潜伏期間中、みずからが感染していると気付いていない人が他の人にうつさないためにはマスクの使用が役に立つこともあるという見解を初めて明記しました。
そのうえで各国の政策決定者に対しては一般の人にマスクの使用を勧める場合には、目的やどのような種類のマスクを使うべきかなどを具体的に示すよう求めています。
さらに「医療用マスクは医療従事者に行き渡らせなければならない」と強調し、一般の人が医療用マスクを使うのを控えるよう呼びかけるとともに、医療用マスクを使えば予防できるという誤った理解によって、手洗いや人との距離をとるなどの予防の措置がおろそかになりかねないと懸念を示しています。
一方で、これまでの指針では布製のマスクについては「いかなる状況下においても勧められない」としてきましたが、今回の指針では「予防の効果があるかはまだ評価ができていない」として、推奨することも反対することもできないと表現を修正しました。

だってさ、日本政府の方がはるかに先にその対応しているんですよね。
日本政府がそれを公に対応したのが先かはわかりませんけど、世界各国が布マスクを使うようになってきました。
これは良い風潮ですね。

さて、普通のマスクが世界的に品薄になっているそうですね。
その原因の一つに中共によるマスク封鎖があるそうです。
中国で続く日本メーカー製マスクの輸出ストップ!工場を警官が見張り接収
新型コロナウイルスによるマスク不足の原因の一つは、中国で製造した日本メーカーの製品が輸入できなくなっていることだ。マスク販売会社「ファーストレイト」の長谷川友彦社長が中国の工場で撮影した映像には、マスクが山積みになっているが、1月25日(2020年)以降、出荷制限がかけられ、「残念ながら出荷できないのが現状です」という。
中国政府はマスクに貿易規制措置は講じていないとしているが、工場前には「弊社が生産するマスクは国家応急備蓄物資に含まれるため、輸出をお断りしております」と書かれた赤い看板が置かれている。周囲には見張る警察官の姿もある。「わが社の(中国の)工場の社長が、(輸出をしようとして)逮捕一歩手前だったということもありました」と長谷川社長は明かした。
別のマスク輸入会社も、中国で生産した分はすべて接収されたという。
国産分も材料は中国から輸入
日本で出回っているマスクの約8割は中国などからの輸入だ。残り2割の国内生産分についても、原材料の不織布、ゴムひも、鼻部分のワイヤーはほとんど中国からの輸入に頼っている。
玉川徹(テレビ朝日コメンテーター)「これは日本政府が中国政府に、きちんと言わなくちゃだめですね。日本で輸入するために作っているという契約があるはずですから。契約がある分にはきちんと日本に輸出させるという通達を出してもらうよう日本政府が言わないとダメだと思います」
吉永みち子(エッセイエスト)「健康とか食糧の問題も、すべて外国に頼り切っている状況の危うさを、この際考えないといけないですね」

きちんと言って中共が従うとでも思っているのでしょうか?
勘違いも甚だしいですね。
マスクに限らずすべての物を国産化しないといけませんよ。
中共なんかに頼っていてはいざと言うときの危機管理が出来ません。

そのような外交をしている中共を救世主化して乗り越えようとしているそうです。
中国、127カ国に支援外交 「救世主」狙う
 【北京=西見由章】中国の習近平指導部が、新型コロナウイルスの感染拡大国への支援外交を強化している。最も早く感染拡大のピークを過ぎた優位性と、従来持っていた豊富な生産能力を活用し、医療物資の不足が深刻化する各国の“救世主”として評価を高めたい考えだ。国際的な影響力の拡大に加えて、当局の初動の遅れが世界的な感染拡大を招いたとする国内外の批判をかわす狙いもある。
 中国外務省の趙立堅報道官は10日の記者会見で、中国が医療用マスクや防護服、ウイルスの検査キットなどの物資を援助した国は127カ国に上ると明らかにした。このほか医療専門家チームをイタリアやセルビア、カンボジア、パキスタンなど11カ国に派遣している。
 医療支援の対象は巨大経済圏構想「一帯一路」に積極的な姿勢を示す親中国の国が大半だ。ただ中国政府は今月、感染拡大が深刻化する米ニューヨーク州に人工呼吸器1000台を寄贈するなど、安全保障や人権分野で対立することも多い米欧諸国に積極的な人道支援を行っている。
 中国は医療物資の輸出にも力を入れており、今月4日まで約1カ月間の輸出額は102億元(約1570億円)に上る。また国営新華社通信によると、医薬品の有効成分となる原薬の輸出は今後、一時的な急増期を迎える見通しで、原薬メーカーの業績に好影響を与える見通しだという。医療関連産業の活況が中国経済の再生を後押しすることへの期待もにじむ。
 一方、中国製品の品質と安全性に対する不信感も一部の国で高まっている。フィンランド政府高官は今月、中国から緊急輸入した医療用マスク約200万枚が品質基準を満たしていなかったとして「失望」を表明した。中国の税関当局は10日、輸出する医療物資の品質検査を開始するなど対応に追われている。
 また中国の支援外交が、各国への影響力をどこまで強めるかも不透明だ。北京の外交研究者は「感染が深刻な国の国民は、感染源として中国に厳しい感情を持っており、支援の効果は相殺される」と指摘した。

そもそも支那製の製品が大丈夫なんて幻想を誰が持っていたのでしょうか?
そんな甘い考えは捨てるべきです。彼らは自分がその瞬間に儲ける事が出来ればそれでいいとするだけの民族です。
騙されてはいけません。

中共の住民から批判の声がたくさん上がっている支那の支配者中共
暴動が多発しているとの話もあり油断なりません。
しっかりと考えていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(2) | トラックバック:(0) | 2020/04/14 06:00
コメント:
VOAへの非難(アメリカ)
本当に怖いのは無頼し放題の中国共産党!

3Mを米国政府が非難。
(3Mの製造するマスク配布について中国政府の言いなりになっている)

「共産主義の蚕食と米国」(2010年米国製作)
我々の文化から一切の道徳基準を消し去ることだ。
Re: VOAへの非難(アメリカ)
本当に困りますね。

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