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最低なアジテーター

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武漢ウイルスで世界中が混乱しています。
その混乱を使って出来もしない事を言って人々を煽り、革命でも目指しているような代議士がたくさんいます。
共産党を筆頭に民主党や社会党、維新、自民党それぞれ程度は違えど一致団結して戦っていこうと言う気持ちが感じることが出来ない議員がたくさんいます。
なんでこんなことになってしまったのでしょうか?
憲法の精神がおかしいからと言っている人が多いのですね。大抵反対しているのは護憲派と呼ばれている我儘な餓鬼です。
このような時に日本の為に戦えない様な政治家は今度の選挙で落としていきたいものですね。
誰がどのような話をしたのか?足を引っ張るだけの存在は誰なのか?それを覚えておきましょう。

中共の責任が重たいと言われている武漢ウイルスですが、こんな時でも中共は日本への野心を隠しません。
中国の軍事的挑発に「極めてけしからん」と河野防衛相
 河野太郎防衛相は13日、東京都内で講演し、新型コロナウイルスの感染が拡大する中で軍事的挑発行為を続けている中国について「極めてけしからんと思っている」と強く批判した。「感染拡大の中でも中国が南西諸島に軍事的な圧力をかけ続けていることを、国民にはしっかり認識していただきたい」と述べた。
 今年1~3月、航空自衛隊機は領空侵犯の恐れがある中国機に対して152回の緊急発進(スクランブル)を実施。尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の接続水域では中国公船がほぼ毎日航行している。河野氏は講演でこうした現状を紹介し、国内外への情報発信に力を入れる考えを示した。
 防衛省統合幕僚監部は3月以降、一定期間ごとにまとめていたスクランブルの発表を原則翌日にツイッターで公表するようになった。尖閣周辺での中国公船の航行についても、所管する海上保安庁と情報発信のあり方を協議する方針。

このようなものを火事場泥棒というのでしょうね。
正面から戦おうとすると世論に負けて傷が深くなるから迂回して嫌がらせを行っていこうと言う腹なのでしょうね。

そのような状態で中共に日本を売ろうと言う勢力があるそうです。
最初の写真はその勢力が出していたチラシですね。支那人に参政権だの日本と支那が一つだのふざけたことを平気で言う人たちがいます。
その人たちは国会でもつまはじき状態だそうです。
れいわ・山本氏、コロナ対策の政府・与野党協議会「排除」の立民を批判
 れいわ新選組の山本太郎代表は26日、重度障害がある同党の木村英子参院議員が新型コロナウイルス対策の政府・与野党連絡協議会への出席を立憲民主党が断ったとの訴えに関し「木村氏のブログにある通りで、脚色する必要はない」と述べた。国会内で記者団の質問に答えた。
 木村氏は自身のブログで、18日に秘書を通じて野党第1党の立民に参加希望を伝えたが、立民から「自民党と話し、国会の枠組みという点で難しい」との回答があったと説明。立民側は書面で要望事項を提出すれば政府に伝えると提案したが、木村氏は納得できないとして提出しなかった。協議会は19日と25日に開かれたが、れいわは参加していない。
 こうした木村氏の主張に対し、立民の安住淳国対委員長は24日の野党統一会派の会合で「全く事実は違う」と反論。れいわを含め所属国会議員が2人の少数会派は協議体の枠組みには加えないのが「慣例」と主張した
 これに対し、山本氏は「一刻も早く政府に新型コロナウイルスの感染拡大に伴う障害者の窮状を伝えたいだけだ。慣例で少数政党は協議会には入れないということだが、なんの慣例か」と反論した。

何でもかんでも慣例がダメという人は信用できません。
何かの理由があってその規則があるのです。その理由を探さずに批判するのは低俗な人間が行う事ですね。
信用されていないと言う事を知るべきだと思いますし、意見を出すチャンスはあったのですからそのチャンスを使わなかったと言うだけに過ぎません。

人を批判するだけの人間は基本的な規則を守らずに我儘に突っ走る傾向がありますね。
去年、いきなり天皇陛下に手紙を渡そうとしたり、先日は厚生労働大臣か誰かに陳情しようとしました。
これは只のパフォーマンスで人への迷惑なんか全く考えていないダメな人間のやり口です。
そんな彼は常識すらない迷惑な人間のようですね。
山本太郎が警鐘「安倍政権はコロナウイルスを政治利用するな」
「基本的にこの国は『ドケチ』なんですよね。今の日本に一番必要なのは、大胆な経済政策。『猶予』や『減免』なんてケチなことは言わずに、『大胆にカネを刷れ』『みんなに配れ』って話なんです」
真新しい国立競技場の前でそう吠えるのは、れいわ新選組の山本太郎代表(45)だ。昨年4月の結党以来、れいわ新選組は「消費税廃止」を訴えてきた。当初は「究極のポピュリズム」などと批判もされたが、先の参議院議員選挙では2議席を獲得。消費増税や新型コロナウイルスの影響で経済の失速が明らかになると、自民党の若手や他の野党からも「消費税ゼロ」の声が上がるようになってきた。
ひょっとして、山本代表の提案は意外と現実的なものだったのか!?
そこで今、時代の「一歩先」を行く山本代表に次なる具体策を聞いた。
「もしも私が総理大臣だったら、事業者側、労働者側の両方に『給付』をします。そして、社会保障費を『減免』ではなく『免除』します。緊急事態ですから徴収を止め、積極的に給付です。
給付をするなら期限付き商品券は消費に回りやすいと言えますが、事業者が現金を手にするまでに1ヵ月以上かかったという前例もあります。現金給付のほうが急迫する事態にはマッチするでしょう。『毎月20万円分、好きに使ってくれ』と給付すれば、経済も回っていきます」
もうひとつの柱である「免除」は、どれくらいの規模になるのだろうか。
「介護保険や年金などの社会保険料を3ヵ月間免除します。社会保険料の年間収入は約63兆円で、ひと月あたり約5兆円。3ヵ月で15兆円を超える予算規模になりますが、中小零細企業や一般の方は大助かりでしょう。彼らが倒れないようにしっかり支えるほうが、トータルとして国のコストは低くなります
財源のひとつと考えているのは、新規国債の発行だ。国の財政は一般的な家計とは違い、政府の債務はそのまま国民の資産になる。「政府債務の上限は額ではなく、インフレ率。過度なインフレにならない限り、新規国債発行が財源で大丈夫と考えます」と山本代表は言う。
「緊急時は水道・光熱費もなし。1ヵ月で一兆円です。コロナで生活が困窮する人は、住まいも保障する。まずはみなさんに生きてもらわないと、国が崩壊してしまう。我々の政策とかぶってもいいから、政府は今すぐやってくれよ!」
語気を強め、危機感をあらわにして訴える背景には、日本政府の中途半端な新型コロナウイルス対応がある。
「感染拡大を防ぐために人の動きを極力止めるならば、要請や自粛では意味がない。なんの補償もなければ、生活がかかっている人は外出をやめませんよね?」
たしかに、全国の学校は安倍晋三総理の要請を受けて休校になった。しかし、通勤の満員電車はそのままだ。
「イベントを中止にしてくれ、仕事を休んでくれ、と言うのなら、政府が補償を徹底するしかない。『今から2ヵ月は完全に休んでくれ。収入のマイナス分は補償する』として予算措置をすれば、一定の状況でウイルスは抑えられるはずです」
国の検査方針も不十分だと指摘した。
海外のようにPCR検査もどんどん行うべきです。隔離が必要なら自衛隊の基地などにコンテナハウスを設置すればいい。要するに、やる気の問題ですよ」

◆「コロナ解散」の可能性も
3月24日、安倍総理は1年程度の東京五輪・パラリンピック延期を容認した。山本代表はこれをどう見たのか。
「嘘と利権のオリンピックですから、私はそもそも必要ないと発言してきました。ただ、国立競技場がここまで形になったのなら、延期での開催も仕方がない。それでも来年にコロナウイルスが収まる保障がない以上、今、中止したほうが余計なコストがかかりませんけどね」
海外諸国の政治判断のスピードと比べると、政府の対応が後手に回っている印象は否めない。それでも政権支持率はそれほど下がらない。むしろ上昇傾向を示す調査もある。この現実は、野党のふがいなさと同義かもしれない。
「安倍政権は『やっている感』を出すエキスパートですからね。新型コロナも政治利用するはずです。たとえば『消費税5%減税で信を問う』と言って火事場泥棒的に都知事選とのダブル選挙をしかけられたら、与党がボロ勝ちでしょう。その可能性は十分あると警戒しています」
今のところ、単独で対抗できる勢力は見当たらない。そうなると野党共闘が選択肢になるが、実現するのだろうか。
「与党が攻めの経済対策『消費税5%』をやりそうだとなったら、野党共闘は一気に進むと思っています。そのときに野党も同じ『5%』なら意味がないですよね。5%までいけるなら、消費税廃止まであとちょっと。力を合わせましょうよ
きわめて楽観的な見方だが、最近は以前のように「私を総理にして」と言わなくなった。ついに諦めたのだろうか?
「諦めたわけじゃないですよ(笑)。野党共闘がうまくいって、1年以内に野党が衆議院で多数派になれば消費税は最低でも8%にできます。その次の’22年の参議院選挙で野党が多数派を取ってねじれが解消すれば、5%まで下げられます。このときに私がどのようなポジションにいるか。最短で3~5年の間に『時空の歪み』が生じて、時の政権が『軽い神輿を担ごう』となったら、そういう形(総理)になるんじゃないですか?」
さて、それまで日本はもつだろうか。

真っ当な事を言って要るように見えて判っていない事が見え見えですね。
そもそも消費税を上げる原因となっているのは民主党と財務省です。
此奴らが法律まで作ってあげざる負えなくなったことすらわかっていないのでしょうね。
そして総理大臣といえども法律には逆らえません。審議をして改正していくしかないのです。
それが判っていないアジテータだと言えるでしょう。

なんでこんなバカに人気が出るのか全く分かりません。内容の薄いデマばかりの人間です。
考えを深く、どのような理論で話しているか?それの裏付けは何か?それが出てこない山本太郎の政策
聞く価値は一切ありませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/04/26 06:00
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