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世界中から批判を浴びる武漢ウイルスを拡散した中共

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イギリスの総理が退院したそうですね。
非常に喜ばしい事です。
時間が経過するにつれて中共が隠蔽工作を行っている事を批判する人が増えてきました。
他の話題で話をそらそうとしている人もいますが、今回の件で一番の原因となっているのは武漢ウイルスが拡散しているのにその情報を出さずに世界中に拡散させた中共の隠蔽体質です。どこの国も批判しており比較的中共よりと言われているドイツも批判しているくらいです。
そしてこの混乱に乗じて香港では大規模な民主化運動家捜査が行われており、多くの人が逮捕されているそうです。
やだやだ

そんな隠蔽体質の中共に対してアメリカは武漢ウイルスの発生源の一つであると言われている武漢のウイルス研究所に対する調査結果を出しました。
武漢研究所ウイルス流出疑惑、米情報機関が調査結果提出へ
 【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領は17日の記者会見で、新型コロナウイルスが中国湖北省武漢市の中国科学院武漢ウイルス研究所から流出した疑いが強まっているとされる問題で、米政府として大規模な調査を進めていることを明らかにした。
 FOXニュースは同日、米情報機関が同研究所および感染初期状況に関する情報を徹底的に収集して時系列的に分析し、事態の全容解明を図っていると報道。調査結果は近くホワイトハウスに提出され、トランプ氏らは内容を精査した上で中国にどのように責任を取らせるかについて判断を示すとしている。
 報道によれば、米情報機関はウイルスに関し、生物兵器として人工的に作成された可能性を現時点で排除し、研究所内で取り扱われていた自然界に存在するウイルスが武漢市に流出したとの見方をとっている
 トランプ氏は、ウイルスが研究所から流出したかどうかについて、断定は避けつつ、一連の説は「理にかなっているように思われる」と述べ、支持する姿勢を示唆した。

中共が研究していたウイルス兵器が市内の漏れてこのような事態を引き起こしたっていうのは一定の理解が得られます。
そもそもなんで隠蔽しようとしたのでしょうか?まずそこから疑問ですね。

フランスでは中共が捏造情報を流して社会を混乱させたことを追求する見込みです。
中国大使館が捏造情報を発信 フランス議員が非難
フランス議会上院議員は4月15日、国会で在仏中国大使館が発表した事実に基づかない文書について言及し、仏外相に対応を要求した。在外中国公館は、欧米の中共ウイルス(新型コロナウイルス、COVID-19)封じ込め策が失敗したと喧伝し、中国共産党の対応を礼賛するプロパガンダを繰り返している。
在仏中国大使館は「歪曲された事実を正す―中国大使館外交官による新型コロナウイルス肺炎流行に関する考察(Turning the Upside Down Again - A Chinese Embassy Diplomat's Observations on the New Coronary Pneumonia Outbreak)」と題したコラム記事を12日に掲載した。
無記名の中国外交官はこのコラムで、「フランスの老人ホームで感染症が発生し、スタッフが一斉に逃げ出し、多くの高齢者を放置して死亡させた」「政府幹部が公金で購入した医療用品を企業に転売し、利益を得ている」「集団免疫を得るために一般市民を犠牲にしている」など外国政府の対応を批判した。
さらに、「中国政府の対応を高く評価した」世界保健機関(WHO)は、欧米からの批判の矢面に立たされたと述べた。「一部の人がテドロス事務局長への個人攻撃を開始した。約80人の仏国会議員が台湾支持の文書に署名したが、台湾はテドロス氏を『ニグロ(黒人に対する侮辱的な表現)』と呼んだ。 この80人の国会議員は、どう思っているのだろうか」
このコラムと同じ内容で、テドロス氏は8日のジュネーブでの記者会見で台湾を批判した。翌9日には台湾政府は声明を出し、テドロス氏の批判は事実に基づいたものではないと反論した。
仏政府は国内の医薬品不足を解決するために、中国工場に6億枚のマスクを発注し、出荷待ちの状態だった。中国に医療資源という外交カードを握られているなか、最初、フランス当局や議員の反応は慎重だった。
しかし、フランス国内では中国大使館への非難が強まり、14日、フランス外務大臣ジャン=イブ・ル・ドリアン(Jean-Yves Le Drian)氏は議会公聴会に出席し、中国大使を呼び出して仏当局の防疫政策に不備があるとするコラムに異議を申し立てた上で、両国の友好関係の維持を伝えたという。
数人の議員が彼の発言に失望感を示した。ドリアン外相に対し、中国大使との会話内容を公開し、なぜ、同記事が今も大使館ホームページに掲載されたままになっているのか説明を求めた。

中共が行っているデマにより多くの人が混乱に陥っているって事ですね。
日本でも同じようなデマがたくさん出ていますよね。多くは腐れ外道たちによる捏造報道です。
マスゴミは社会を混乱させてそれを飯の種にしています。そんな人間達を使って優位に立とうとする山本太郎のような腐れ外道もいますよね。社会の暗部と言えばいいのでしょうか?そんな奴らですね。

世界では中共に責任を取らせる話が盛り上がっています。
「中国、新型コロナ問題の責任取れ」全世界1万人訴訟…英研究所「G7、新型コロナで430兆円の被害」
 新型コロナウイルス感染症による人命被害・経済被害は中国が賠償しなければならないと主張する声があちこちから上がっている。
 「米バーマン法務グループが新型コロナウイルスに感染した40カ国・1万人の代理人として米フロリダ州の裁判所に訴訟を起こした」と英紙デイリー・メールが19日、報道した。中国が初期に新型コロナウイルス感染症発生を隠ぺいして被害を広げたため、合計6兆ドル(約646兆円)を賠償しろというものだ。米保守団体フリーダム・ウォッチは中国が生物化学兵器の製造過程で新型コロナウイルスを流出させたとして、テキサス州の裁判所に先月、提訴した。
 英国の外交研究所ヘンリー・ジャクソン・ソサエティーは今月初めの報告書に、「中国がこれまでに新型コロナウイルスでG7(西側主要7カ国)に及ぼした損害だけで3兆2000億ポンド(約430兆円)に達する」と書いた。各国が今年3月まで投入した新型コロナウイルス対応予算を算定、米国9333億ポンド(約125兆円)、イギリス3510億ポンド(約47兆円)、カナダ479億ポンド(約6兆4000億円)などを合計したものだ。インド弁護士協会は、中国が新型コロナウイルス感染拡大の責任を取るべきだとして、国連人権理事会に請願書を3日、送った。
 だが、中国は反発している。中国外務省の耿爽報道官は20日の定例記者会見で、「2008年に米国から始まった世界金融危機に対して、『米国が責任を取らなければならない』という要求があったか。根拠のない攻撃を中止せよ」と言った。
 各国で提訴されている損害賠償請求訴訟は象徴的な措置だという見方が多い。中国の感染症発生早期隠ぺいとウイルス感染拡大の関連性を証明するには限界があり、中国政府を他国の法廷に立たせるのも現実的に見て難しいからだ。米紙ニューヨーク・タイムズは19日、「米共和党は中国責任論を強く提起すること以外に世論の(非難の)矢を避ける方法がないと判断、トランプ大統領選挙陣営もこうした戦略を承認した」と分析している。

中共責任論を人類の歴史に刻み込むことが必要と言う事でしょうね。
アメリカ発症説や、韓国起源節など様々な暴論を中共は発信しており、すべては中華のためという下らない価値観を守りたいがために行っているのでしょう。

ドイツでは皮肉が出ているそうです。
独新聞「中国最大のヒット商品はコロナ…伝染病を隠した習近平は滅亡すべき」
ドイツの日刊紙ビルトが習近平中国国家主席に向かって「新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)であなたは政治的に滅亡するだろう」と主張した。ビルトは最近、多数の記事を通じて新型肺炎の拡散が世界経済に及ぼした莫大な経済的損失などを中国政府に問い詰めてきた。
ビルトは17日「親愛なる習近平主席へ」という見出しでジュリアン・ライシェルト編集長の公開手紙を載せた。
まず、ビルトは「あなたは監視を通じて統治する。監視がなかったとすればあなたは主席になることはできなかっただろうが、伝染病の震源地である動物市場に対する監視は拒否している」とし「批判的な新聞やインターネットメディアは閉鎖するが、コウモリのスープを販売する商店は閉鎖しない」と指摘した。
特に、「全世界で流行っている中国最大の輸出ヒット商品はコロナ」と主張して「あなた、あなたの政府と科学者はコロナが人から人へ感染するという事実をかなり前から知っていたが、世の中に知らせなかった」と主張した。また「ワシントンポストによると、武漢の実験室は安全基準なしにコウモリのコロナウイルスを実験したと報じた。なぜ毒性実験を政治犯監獄のように安全に捉えなかったのか」として「全世界で悲しんでいるコロナによる犠牲者の妻、娘、息子、夫、親に一度は説明するべきではないのか」と呼びかけた。
ビルトは「あなたは全世界に大量のマスクを送れば、立派な友情と見なしているだろう。私はこれを友情だと呼ばず、『笑っている帝国主義』と呼んでいる」として「あなたは中国からの伝染病で中国を強化することを望んでいる。私はこれを通じてあなたが個人的な権力を試みられると信じていない。コロナが近い将来、あなたの政治的な滅亡を招くだろうと信じている」とさらに強く批判した。
これを受け、駐ドイツ中国大使館は同日、声明を出して「偽りと政治的な名誉毀損を含む扇動的な報道をしている」と反論した。また「本質的な事実関係が不足するだけでなく、最低限のジャーナリズムと公正性が足りない」とし「ビルトが民族主義や偏見、外国人嫌悪を助長している」と批判した。また「中国は新型コロナの伝染病発病以降公開的かつ透明で責任感のある姿勢で対処した。できるだけ早急に世界保健機関(WHO)に伝染病を報告して他の国と協力し、非常に包括的かつ厳格で徹底的な措置を取った」と主張した。
また「中国は段階別に成功を収めただけでなく、他の国々が経験を得て時間を稼ぐように助けた」とし、「これは国際社会で広く認識されている否めない事実」と伝えた。同時に「WHOと著名な医学専門家たちは新型肺炎が武漢実験室から流出したという主張は科学的な根拠がないと繰り返し指摘してきた」と反論した。
また「このような敵対的な報道にもかかわらず、伝染病との戦いでお互いを支持し、引き続きアイディアを交換し、ともに取り組んでいる」とし、「あるドイツ市民がわれわれに『ビルトはドイツでない』と手紙を送ってきた」と指摘した。
右派傾向のドイツ最大メディアグループ、アクセル・シュプリンガー社が発行するビルトは販売部数140万部で、ドイツ内で最多部数を誇る新聞だ。デジタル有料読者も40万人に達している。一部ではイエロー・ジャーナリズムという批判もある。

イエロージャーナリズムって中共がよく使っているマスゴミの事ですよね。
扇動を行う事はいつもマスゴミがやっている事ですね。
今回、自分たちがそれに晒されたら許さないっていうのが左翼クオリティーなのでしょう。
自分勝手も甚だしい事です。

さて、終息したと言った武漢ウイルス、今度はハルビンで大流行の兆しがあるそうです。
<中共ウイルス>中国ハルビン市で集団感染発生、内モンゴルが省境を封鎖
中国東北部、黒龍江省ハルビン市で中共肺炎(新型コロナウイルス感染症)の集団感染が発生し、感染者が増えている。中国紙・北京日報4月18日付によると、17日午前0時までに、ハルビン市での感染者数は43人に達した。うちの17人は無症状感染者だという。黒龍江省衛生健康委員会が、43人の感染経路を調査した結果、感染源は3月19日に米国から帰国した22歳の女子学生であることが判明したという。
女子学生がハルビン市の自宅で隔離をしていた間、同じマンションに住む女性住民が感染し、その後同住民の親族などが次々と感染した。親族1人が別の病で、ハルビン市第二医院とハルビン医科大学付属第一医院で受診したため、複数の患者と家族、医療従事者が感染した。
北京日報によると、黒龍江省に近い遼寧省の衛生当局が17日に発表した新規感染者は、ハルビン医科大学付属第一医院で感染したとした。
17日夜、ハルビン市の陳遠飛・副市長、市衛生健康委員会の丁鳳姝・主任などを含む18人の党幹部と市政府高官が、感染拡大防止対策の不手際で処分を受けた。
ハルビン市民の李恵さん(仮名)は17日、大紀元の取材に対して、市内複数の集合住宅で外出規制措置が実施されたと話した。

内モンゴル根河市が省境を封鎖
黒龍江省での感染者急増を受けて、同省と隣接する内モンゴル自治区の根河市は、4月17日から、市の管理下にある満帰鎮と漠河県に位置する黒龍江省との省境を封鎖すると発表した。市政府は、黒龍江省の住民が根河市に出かけないよう呼びかけたほか、市民に黒龍江省に行かないよう要求した。
市政府が各部門に送った通知では、列車や長距離バスのステーションなどでの検疫対策、市を出入りする車両の検査や管理などを強化すると指示した。

駐ロシア中国大使が帰国者を非難
黒龍江省にあるロシア国境の街、綏芬河(スイフェンヘー)市では3月末以降、中共肺炎の患者が増えている。ロシアで中共肺炎に感染した帰国者がウイルスを持ち込んだことが原因だとされている。
米ジョンズ・ホプキンズ大学の集計によれば、4月19日時点のロシアの感染者数が4万2853人となった。
ロシアでは、3月末から感染が急拡大したため、中国人ビジネスマンや留学生が次々と帰国した。
中国の張漢暉・駐ロシア大使は4月17日、中国中央テレビ(CCTV)の番組に出演し、「一部の中国人がある方法で(ロシアとの)国境を突破して帰国した。この結果、ウイルスを国内に持ち込んだ」とし、「不道徳だ」と痛烈に非難した。中国の外交高官が国営メディアで帰国した国民を批判したのは異例だ。
張大使の発言に関して、中国国内ネット上で波紋が広がった。ネットユーザーは、一部の帰国者は、綏芬河市にあるロシアとの国境が閉鎖される前に、通常の手続きを経て帰国したため、「無理やりに国境を破ったのではない」と反論した。
また、一部のネットユーザーは、ロシアの感染者急増で「急いで帰国したい同胞の気持ちと行動は理解できる」と示し、張大使に対して「自国民に全く同情心を持っていない」と非難した。

仲間と言われているロシアにも嫌われる中共、全然抑えが効いていないみたいですね。
無理やり感染症を封じ込めたとして経済を回して餓死者を無くそうと試みたみたいですが、うまく行っていないようですね。

河南省でも拡大しているようです。
中国で学校再開 河南省の高校から四人搬送 集団感染の危険性
4月初め、中国では湖北省を除いて、22の省と4つの直轄市で学校が再開した。保護者らは混雑した教室や寮が最も防疫の脆弱な場所であることを憂慮している。特に無症状感染者がいるため、非常に危険であると懸念している。
昼食の時間に、中学生たちはグラウンドで整列して、互いに距離を置いて食事をとっている。小学校では生徒たちが教室で順番に食事をしている。生徒の半分が食べ終わるまで、隣の生徒たちはマスクをしたままじっと待っている。
4月13日夜、防護服姿の職員と救急車が、河南省平頂山市第二中学校に現れ、生徒四人が運ばれていった。
「120(救急車)がまた来た。全身防護服を着て、何人もの子供を運んで行った。ここは(河南省平頂山市)第二中学校だ。子供四人を運んで行った。見ていて、恐ろしいわ」
これに先立ち、中国でも最初に学校を再開させた貴州省では、高校3年生と中学3年生の授業が3月16日からスタートした。3月27日、地元メディアが209名の生徒に発熱や腹痛、下痢の症状が現れたと報道した。中国当局は不衛生な飲料水による食中毒が原因だと発表したが、多くの人は生徒らが中共ウイルスに集団感染していると疑っている。

全然収束している気配がありませんね。何をもって終息と言っているのでしょうか?
駄目駄目です。

経済が大切なのはよくわかります。でも嘘や捏造は勘弁です。
一層の事これ以上は経済的に持たないので解除しました、死亡率は限りなく低いですと正直に話せばいいだけの話だと思います。
それが言えない中共の指導部、世界中から支那人が排他される結果になりそうですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/04/27 06:00
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