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韓国を見習え/・・・と言う人がいるそうです。

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世界中で猛威を振るっている武漢ウイルス
ヨーロッパでは日本の20倍もの死者を出しながらも終息宣言を出そうとしている国がいるそうです。
確かに武漢ウイルスで死ぬか、経済困窮で死ぬか?を選べと言う究極的な選択肢の中、様々な検討を行っているのでしょうね。
綱渡りを継ぐ綱渡り、いつ落ちるかわからない恐怖に耐えて選んでいかなくてはいけない重圧
非常に苦しいのでしょう。
早いところその重圧を乗り越えていきたいものです。
日本は世界的に見てはるかにましな方というものの犠牲者が1000名付近まで増える可能性も否定できていません。
しっかりと対応していきましょう。

さて、明らかに数字を捜査していると言われている特定亜細亜諸国
その中でもなぜか韓国に学べという朝日新聞の様な人たちがいます。
小倉智昭「頭を下げて」 韓国にコロナ対策聞くことを提案
 小倉智昭が6日、キャスターを務めるフジテレビ系「とくダネ!」に出演し、韓国に新型コロナウイルス対策の教えを請うことを提案した。
 番組では、韓国がこの日、新型コロナウイルスの感染者が減少したとして、外出自粛を解除したことを報道。日韓のコロナ対策の違いなども紹介した。
 その中で小倉は、韓国が「日本の感染拡大を阻止するために協力してもいい」と言っているという報道があることを指摘。続けて「今、日韓関係って非常に悪いじゃないですか。これがいいきっかけになると思うんで、日本も頭を下げて“よろしくお願いします”と言ってもらいたいなという感じがするぐらい日韓の差が出ちゃいましたよね。コロナに関しては」とコメントした。
 日本は非常事態宣言が5月末まで延長されることが決まったばかり。外出自粛解除となった“隣の芝生”が目に入り、なりふり構わずに見習うよう勧めた。

だってさ、何をどのように見てそのような話が出来るのか教えてほしいものですね。
感染者数は数知れず、検査キットの正確性は支那製並、経済は冷え込み、外交は失敗ばかり、仲間と思っていた北朝鮮からもそっぽ向かれてしまい、アメリカには金をせびられる始末、日本からは敵視され、亜細亜の中でも浮いた存在の韓国
何を学べっていうのでしょうね。

こんな勘違いを言う奴もいます。
室井佑月さん、外出自粛解除の韓国を評価…「韓国のやり方はうまくいった…この国も見習うべき」
 7日放送のTBS系「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)で、韓国が新型コロナウイルス感染拡大防止で行ってきた外出などの自粛が解除され、日常生活の中で感染対策を行う生活防疫への移行が始まったことを伝えた。
 番組で、自粛が緩和された理由を、韓国では2015年にMERS流行時の対応に失敗したことを教訓にし、民間セクターでのPCR検査を前もって許可するなどの対策で感染者数が減少したことを解説していた。

 韓国の動きにコメンテーターでリモート出演した作家の室井佑月さんは「韓国って他の世界の国からも応援とか意見を求められたりしているわけですから」とした上で、「韓国でやったことは検査をたくさんやって、あのやり方はうまくいったわけですから、この国も見習うべきだと思います」と指摘していた。
というPCR教の信者たちのコメントでした。
そもそもPCR検査って知っていますか?ウイルスを取るのにどれだけ大変か、そしてコロナウイルスに反応するって武漢ウイルスだけがコロナウイルスとでも思っているのでしょうか?
韓国の検査キットは3割しか適切に検査できないものだそうですよ。因みに支那産は5%らしいですけどね。

韓国を見習うって言うならこの記事はどう考えるのでしょうね。
韓国労働研究院、コロナによる雇用ショックを分析 「政府の雇用安定対策は不十分」
 雇用ショックに脆弱な労働者が約728万人に達し、このうち失業手当てを受け取れない雇用保険未加入者が459万人にも達するという分析が出た。政府は22日、10兆ウォン規模の雇用安定特別対策を打ち出したが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による失業や所得減少を訴える労働者の生計を支えるには不十分という指摘をこの分析は裏付ける。
 23日に韓国労働研究院のチョン・フンジュン研究委員が発表した報告書『COVID-19、社会的保護の死角地帯の規模と代案的政策の方向性』によると、雇用ショックに脆弱な労働者は昨年8月現在で、労働時間が週15時間未満の労働者93万2千人、日雇い74万8千人、5人未満の零細企業の労働者378万3千人、派遣・用役労働者165万5千人、特殊雇用職220万9千人で、計728万人に達する。このうち、職を失っても失業手当てを受け取れない雇用保険未加入者は459万人と推定される。チョン研究委員は「現在の労働市場における脆弱労働者の危機は大きく分けて二つだが、一つは失業と無給休職による経済的危機に直面していること。もう一つは所得断絶を克服する政府政策からも排除される可能性が高いということ。728万人の労働者が雇用危機にさらされており、459万人は所得断絶に対する対策が必要ということ」と説明した。
 このため、政府が22日に特殊雇用職やフリーランサー、零細自営業者など93万人に3カ月間にわたって月50万ウォンを支給する対策を打ち出したにもかかわらず、不十分という指摘が相次いでいる。チョン研究委員は「打撃が大きい間接雇用など、政府対策が及ばない部門がある。実態を把握し、支援対象と支給水準を拡大すべき」と述べた。政府対策は、失業しても失業手当てが受け取れない雇用保険未加入者への緊急生計費の支給だが、失業手当ての支給水準と差が大きいとも指摘されている。中央大のイ・スンユン教授(社会福祉学)は「(政府対策通りなら)所得が100%減っても50万ウォン(約4万円)くれるということだが、3~4人世帯を仮定すれば最低生計費にも遠く及ばない水準」と述べる。コロナショックにおいても各企業が雇用を維持できるようにするための政府のインセンティブが十分でないという指摘もある。チョン研究委員は「かつての韓国GM群山(クンサン)工場のケースでは、工場閉鎖直前に元請は雇用維持支援金を申請したが、社内下請企業は職員を勧告退職に追い込んだ。休業手当てを一部負担しなければならないので、雇用維持でなく一時廃業を選択するためだ。下請業者に対しては一時的に人件費支援(雇用維持支援金)を100%負担するか、元請が支援を申請すれば下請も一緒に支援を受けられるようにするなどの方策が必要」と述べた。公共運輸労組永宗(ヨンジョン)特別支部はこの日、声明を出し「事業主が全権を振りかざし、雇用維持ではなく勧告退職、契約解除を選択し、雇用を破壊する状況への対策が必要だ」と述べた。

5000万人の人口に対して728万人って相当数の問題ですね。
実質経済がどうなっているのかわかりませんけど、かなり厳しいのではないでしょうか?
5000万人のうち働いているのが3000万人と多めに考えても4人に1人が厳しい状況ってことですよね。
失業率3%と言われているかんこくの実情はこんなものなのかもしれませんね。

そんな韓国ですが、このように狂ったパフォーマンスがお好きなようですね。
「銅像の国」元大統領、屈辱パフォーマンス=日本の中曽根首相から経済協力を導きソウル五輪と韓国の高度成長を指揮した人物
韓国で1980年に“クァンジュ(光州)民主化運動(5・18民主化運動、光州事件)”が起こった当時、その前年末にクーデターによって軍部を掌握したチョン・ドゥファン(全斗煥)将軍による戒厳軍と光州市を中心とした民衆との間に衝突があった。
その後、大統領になった全氏は日本の中曽根首相から経済協力を導き、ソウル五輪を誘致し韓国の高度成長を指揮した。退任後は文民政府の時に起訴され、死刑宣告を受けてから赦免された。
今回、光州事件の当時、戒厳軍のヘリコプターから射撃を行なったと証言していた故チョ・ビオ神父に対する死者名誉棄損の容疑で起訴されている全氏は裁判の出席のために1年ぶりに光州を訪れた。“ヘリコプター射撃”については強く否定し、この“5・18虐殺”に対しても何の“謝罪”もなかった。
全氏は判事の“告訴の事実を認めるか”という質問に「私が知る限り、当時ヘリコプターから射撃したという事実はないものと存じている」と答えた。
全氏は、この裁判の進行中、居眠りしている姿がみられるなど、不誠実な態度であった。
全氏は2017年4月に出版した回顧録で5・18民主化運動当時、ヘリコプターからの射撃を目撃したと証言していた故チョ・ビオ神父に対して「仮面をかぶったサタン、破廉恥なうそつき」と表現したことで、死者名誉棄損の容疑で起訴されている。

死者の名誉棄損でも起訴できるんですね。日本でもそれは行ってほしいものです。
英霊の皆様に対して非常に無礼なことを平気で行う輩が大勢います。
その人たちにこの罪を課してほしいところですね。
で、まあそれはいいのですが、なんで銅像をピコちゃんハンマーで殴るんでしょうね。
意味が解りません。

このようなゲームもあるようです。
韓国が世界に発信「慰安婦ゲーム」の中身 1億ウォン超公費も投入
 ロールプレイングゲームの題材はファンタジーが多い。韓国で作られたこのゲームの世界も、日本人から見ればファンタジーにすぎないが、制作側は実話だと主張し、公費まで投入されるからやっかいだ。ゲームの主人公は慰安婦である。
 ***
 とまれ、まずはゲームの内容を確認したい。韓国人ジャーナリストによると、
「主人公は日本軍の元従軍慰安婦で、スニという名のおばあさん。彼女が、1992年の駐韓日本大使館前や自分の家と、45年1月のインドネシアの捕虜収容所との間を行き来します」
 日時や場所の意味などを、もう少し細かく聞くと、
「91年8月、“慰安婦だった”と名乗り出た金学順さんが、翌92年1月、大使館前で水曜デモを始めたのが従軍慰安婦問題のはしりで、スニはこの金さんがモデル。だからタイトルも『ウエンズデー』です。45年の舞台はインドネシアにあったアンパラ収容所をモチーフにした架空のサトギン島。スニは時空移動で過去に戻り、当時は知らなかった日本軍の戦争犯罪を暴いていきます。5回まで時間を遡ることができ、その過程で戦争犯罪に関する手がかりを収集。捕虜収容所や慰安所を巡りながら友だちを救います
 なお、金さんは、朝日新聞の植村隆記者(当時)が「強制連行された慰安婦だった」と誤報した女性だが、どんな経緯でこんなゲームが作られることになったのか。ソウル在住記者が言う。
「制作したゲームブリッジ社のド・ミンソクCEOは34歳で、MBA取得後、2016年に同社設立。“ウエンズデーは、解決されていない日本軍性奴隷問題を扱うゲームで、問題解決に向けて努力している水曜デモを知らせるのが目標だ”と発言。このゲームを“戦犯に対する裁判に役立てたい”と言っています」
 さらには、
「ゲームにはオランダ人の慰安婦被害者も登場。ドCEOは彼女を通じて、西欧社会が慰安婦問題に関心を持つきっかけにしたいとも言っている。また、多くのユダヤ人収容所も参考にしたそうです」

韓国の教育が悪い
 しかも制作費は、
「すでに2億ウォン(約1800万円)ほど投入され、うち1億2千万ウォン(約1100万円)は、韓国コンテンツ振興院の予算で賄われています」
 こんなものが8月14日からダウンロード可能になり、英語や日本語、中国語ヴァージョンも登場するとか。
 龍谷大学の李相哲教授は、
ゲームに政治を持ち込むこと自体、韓国の異常さを露呈しています。それに慰安婦問題はまだ究明すべきことが多いのに、それを勝手にゲームにすれば、当事者にも歴史にも失礼。そんなことを考える人がいるのは、韓国の歴史教育に問題があるからです
『悪韓論』の著者で評論家の室谷克実氏も言う。
「ユダヤ人収容所を参考にしたとのことですが、このゲームを監修した正義記憶連帯は、慰安婦問題をナチスのユダヤ人収容所と並べて宣伝し、慰安婦は最後には焼き殺された、としているほどです。しかし、骨一つ出てこない。同じ土俵で論争しても仕方ないということに尽きます」
 土俵――。大相撲のように無観客にできれば、影響も小さくできるだろうが。

捏造を繰り返していくその姿は精神異常者と言われても不思議ではありません。
何故慰安婦がいたのか?そしてそれは朝鮮人経営者が経営していたのですが何故なのでしょうね。
貧困によって力の弱い女性が売り物として自分の性を売るのは今現在もどこの国でも行われている事です。
当時の朝鮮だけではなく世界中で行われていたことです。
何故それが判らないのでしょうか?韓国にはそんな場所はないとでもいうのでしょうか?

で、韓国の何を見習えと言うのでしょうね。あの異常性は日本人では理解できるものではありません。
日本は韓国と価値観を共にする民族ではありません。しっかりと日本流の対応をしていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/05/12 06:00
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