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傲慢な性格がフェイクニュースを作る

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武漢ウイルスにて混乱している世の中、それと共にフェイクニュースがたくさん出てきています。
元々真偽が明確でない事が前提であるネットニュースとは違い、あっているものと言う前提で放送しているレガシーメディアはフェイクニュースを流す意味を勘違いしていると思いませんか?
嘘は100回話しても嘘以外の何物でもありません。証言だけで作るニュース程信用ない物はありません。
マスゴミ達は一体何を考えて生きているのでしょうか?
本当に嘘の多い業界です。

嘘の多い業界で嫌われる人間と言うものがいますね。
このように嘘で人を恫喝したり、人の話を聞かいない人間の事です。
蓮舫氏「高卒」発言を謝罪「高卒で頑張っておられる方々に心からお詫び」
 立憲民主党の蓮舫副代表が30日夕、ツイッターを投稿し、29日の参院予算委員会での自身の発言について、謝罪した。
 29日の議事録の写真とともに、「私の言葉が過ぎました。本当に申し訳ありません。高卒で頑張っておられる方々に心からお詫びします」と記した。
 「目指す目的のため奨学金で大学に入った学生が、バイトがなくなり金銭的に退学しか選択肢がない場合の人生再設計の前の支援を求めました」と発言主旨を記したうえで、「使う言葉が全く駄目です。申し訳ありませんでした」と重ねて謝罪した。
 蓮舫氏は新型コロナウイルス対策などに関連する補正予算案を審議する29日の予算委で、安倍晋三首相に、持続化給付金の対象に大学生も入れるべきと主張。「バイトだけで生活をしている学生がバイトを切られて、家賃が払えなくて、奨学金負担があって、そして帰省するなと言われて、家もなくなるかもしれない不安で、このままだと大学をやめなきゃいけないというのが13人に1人。フリーランス等の枠に学生を入れてあげればいいじゃないですか」と迫った。
 さらに「生活が成り立たない、学校をやめたら高卒になる、就職どうなるか、奨学金返せない、その不安の声にどうして応えられないんですか」と述べた。
 ネット上ではこの発言に対するコメントが殺到し、「この言い方は失礼では」「失言」との指摘が多数集まった。一方で「差別する意図ではないだろう」との意見も出ていた。

高卒でも働いている人はたくさんいますし、人から認められている人も大勢います。
その状態を知らない、現場を知らないで自分が思う事が正義だと勘違いしているのでしょうね。
いい加減なものです。誰がこんな奴に投票したんでしょうね。

マスゴミはいつも発言を切り貼りして会見の内容を改竄していますよね。
しかも記者クラブとか言って談合しています。しかし、最近では大臣がフェイクニュースに対して即時反論を行っており、フェイクニュースが流れるのを防いでいる状況です。
「フェイクニュース」河野防衛相、地上イージス報道に
 河野太郎防衛相は8日の記者会見で、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」に関し、政府が陸上自衛隊新屋演習場(秋田市)への配備を断念する方針と伝えた報道を「フェイクニュース」と批判した。
 河野氏は、配備候補地について「再調査をした上でゼロベースで検討する」と改めて説明した。秋田県の佐竹敬久知事が報道後、防衛省から連絡がないと不満を示したことについては「知事はフェイクニュースに対して不信感を発言されたと私は理解している。フェイクニュースを流したメディアは知事におわびをしていただけるものと思っている」とまで述べた。
 河野氏は、7日にもツイッターで「フェイクニュース」との批判を投稿していた。
 防衛省は昨年5月、新屋演習場を配備候補地の一つに選んだが、住宅地に近い上、適地調査のデータにミスが発覚して地元の反発を招いた。これを受け、同省は再び適地調査を実施しているが、新屋演習場については候補から外す方針を固めている。
 河野氏は外相時代の昨年7月、北方領土問題をめぐる自身の講演内容を報じた「産経ニュース」の記事をツイッターで「ひどい捏造」と批判。産経新聞の抗議を受けて謝罪し、ツイートを削除した経緯がある。

フェイクニュースをはっきりと否定していかないとなくならないっていうのが異常な状態なのでしょう。
ジャーナリスト宣言を出した朝日新聞さんはどう考えているのでしょうね。

西村大臣も記者の知能レベルが低いことに対して苦言を呈しています。
西村大臣 毎日新聞名指し「何度も説明しているのに理解してくれない」解除判断巡り
 西村康稔経済再生担当相が8日深夜のツイッター投稿で、緊急事態宣言の解除判断を巡る毎日新聞の報道に対して「何度もこの基準を説明しているのに理解してくれません」と投稿した。
 毎日新聞が7日の西村大臣の会見を受け、緊急事態宣言の解除判断に関して、新規感染者数が「『1週間ゼロ』が一つの基準になるとの見方を示した」と伝えている。当該報道を踏まえ、「1人でも入ってきたらアウトになる」との指摘ツイートがあり、これを引用した西村大臣は「毎日新聞は…」と切り出した。
 「私は会見で『直近2週間の新規感染者数が一定数以下』が一つの基準になり得ると明確に言っています」とした。そのうえで「したがって、直近1週間でゼロの県は、今後1週間今の傾向がさらに続けば、解除が視野に入ってくる、という意味です」と説明した。
 「何度もこの基準を説明しているのに理解してくれません」と記した。

自分たちの思い込みと出来るだけ解除を遅くして視聴率を稼ぎたいというハイエナのような考えがこのような端的な考えに陥るのでしょうね。
出来るだけ早く解除して経済活動を行いたいというのがほとんどの国民の本音でしょう。
でもマスゴミは社会が混乱して日本が駄目になるのを望んでいるのか?いつも馬鹿な発言を繰り返しており、社会を混乱させようという意図が見え隠れしています。

一般の人の発言を180℃捻じ曲げて放送していた例もあります。
テレビ朝日「グッド!モーニング」炎上…取材対象者の意思に反した編集はなぜ起きる?
テレビ朝日「グッド!モーニング」のインタビューに答えた医師が、取材内容とは違う報道をされたと自らのSNSで文章を公表、番組の報道姿勢に批判が集まっている。一体なぜこのような事は起きてしまうのか。長年、報道・情報系番組の制作に携わっている立場から、その背景にある問題を分析する。

意見を誘導され、重要な部分をカットされ、「真逆に見えるように」編集された。
1.「PCR検査の検査数をどんどん増やすべきだ」というコメントが欲しかったようで繰り返しコメントを求められた。
2.「今の段階でPCR検査をいたずらに増やそうとするのは得策ではない」「無作為な大規模検査は現場としては全く必要としていない」とコメントをしたのに、カットされた。
3.ヨーロッパ帰りの澁谷さんのコメントが、「欧州でのPCR検査は日本よりかなり多い(日本はかなり遅れている)」といった論調のなかで他の人のコメントと一緒に使われ、「PCR検査を大至急増やすべきだ」という、澁谷さんの意見と真逆に見えるように編集・放送された。
4.物資の手配と医療従事者への金銭面や精神面での補助に関しても強調してコメントしたのに、全てカットされた。
(中略)
しかし、今テレビに、特にテレビの情報番組に対して批判的な考えを持つ人が増えているということは、多分間違い無いと思うし、テレビ局もテレビの制作者たちも気づいているのではないだろうか。
我々テレビマンが考える「面白さ」はたぶん少し間違っているのだ。「批判」や「問題」を大袈裟に煽るような感じは、もはや視聴者の信頼感を失うことにしかならない。もっと冷静に「事実はなんなのか」を掘り下げていく姿勢、そして「様々な意見の対立がある」ということを、ありのままに紹介し、視聴者のみなさんに客観的に判断材料を提供する姿勢、そうしたものが求められているということを、特に上に立つ人たちは気づかなければならないのだと思う。

結論ありき、政府批判が当たり前という思想からメディアが抜け出せていないというかそれでしか番組を作れないのかもしれませんね。

このようにテレビに出る人は日本の政策を批判していかないとやってけないようです。
島田眞路山梨大学長、杉村太蔵氏の「日本の死者数は少ない」発言にピシャリ…「PCR検査しないでどうやって分かるんですか!」
 11日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)では、新型コロナウイルスの感染拡大について特集した。
 この日の番組には「PCR検査数の抑制は日本の恥」と批判して話題の山梨大の島田眞路学長がリモート出演。厚労省と文科省の縦割り縄張り争いを脱却して全国の大学を利用してPCR検査を拡充するという持論を展開した。
 これに対し、リモート出演した元国会議員でタレントの杉村太蔵氏(40)は「一つ学長の話として素人として困惑しているのはですね」と話し出すと、「アメリカなどPCR検査をたくさんやった国は死者数も多い。先生は『日本の恥だ』とおっしゃいますけど、日本はPCR検査数は少ないですけど、亡くなる方を本当に少なく抑えてますよね。ここは日本はすごく良くやっているなと思ったんですが?」と質問した。
 これに対し、島田学長は「それは厚労省や専門家委員会の方々、PCR(検査数)を少なくしてきた方々のご意見です」とピシャリ。「アメリカやヨーロッパの国々は日本の何十倍もPCR検査やってます。シンガポールや台湾、香港、感染数をきちんと抑えつつある国もちゃんとPCRやって、抑えてきてます。日本だけですよ。こんな少なくて途上国並なのは」と続けた。
 さらに杉村氏に「死者数が少ないって、おっしゃってますけど、どんなデータを見て、おっしゃっているんですか?」と逆質問。「PCRやらなきゃ、患者さんを同定できてないんですよ。コロナ以外の肺炎で亡くなった方、ごまんといらっしゃると思います。これ、コロナ肺炎で亡くなっていても、そうでないと、カウントから除外されてますよね。PCRが少ないと元々、コロナと診断してない(死者だ)から少なくなって当たり前なんです」と指摘した。
 これに対し、杉村氏が「専門家会議ではコロナで亡くなった方とそれ以外の肺炎などの方は明確にCT検査などで分かるという解説をしてますが?」と聞くと、島田学長は「分かるはずないじゃないですか。検査しないでどうやって分かるんですか!」と、やや声を荒げていた。

因みにPCR検査ではコロナウイルスが判っても武漢ウイルスであるかどうかは判らないって事知っていますか?
逆にCTだと肺炎の広がり方に特徴があるので確認できるって事知らないのでしょうか?
海外で行われているPCR検査の整合率はどのくらいなのでしょうね。
日本では大体7割程度、海外で無作為に非熟練者がやっているのですからどれだけの物なのでしょうね。
いい加減PCR教は卒業したほうがいいでしょうね。
どこかの医院はPCR検査を大量にやって金儲けを行っているそうですね。

しかし、事実を積み上げて結果を出していくには時間がかかります。
でも、その工程をわきに寄せて大声で発言したところで何の意味も成しません。
混乱させるだけです。その事が判っていない人がパフォーマンスに走るんでしょうね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/05/18 06:00
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