fc2ブログ

あら捜しだけの嫌われる人間たち

支持勢力
日本政府に武漢ウイルスの初動がおそかったと言って様々海外から突っ込みが入っているそうですね。
でも、文句言って要る国はちゃんと対応できているのでしょうか?
人を批判する前に自分で出来ることを決めていくことが必要ではないでしょうか?
自分たちは出来ていない、でもあいつが出来る様になっているのは悔しい、だから文句言って足を引っ張るっていうのは見苦しいと思いませんか?
そんな奴らがたくさんいる政党って日本には必要ないと思いませんか?

さて、そんな奴らですが、相変わらず意味わからずに騒いでいるようです。
検察定年延長は「火事場泥棒」=立憲・枝野氏が批判
 立憲民主党の枝野幸男代表は11日の衆院予算委員会で、政府が新型コロナウイルス感染の渦中に、検察官の定年を延長する検察庁法改正案の成立を目指していることについて、「危機の状況を政治的に悪用している。火事場泥棒だ」と述べ、厳しく批判した。
 枝野氏は「黒川(弘務東京高検)検事長の定年を脱法的に延長したことを事後的に正当化するものだ」とも指摘した。

そもそも黒川さん関係ないし、法律が施行されるとき彼は定年で辞めているんだけど簡単な計算すらできないのでしょうか?
其れよりも民主党の基盤である自治労の定年延長が出来なくなるってこと判っていますか?
60歳で定年退職になる公務員の定年を民業と合わせて65歳にする法律なんですが、判っていないのでしょうか?
判っていないからこんなことで騒ぐんでしょうね。モリカケ桜に検察か(笑)
もっと大切な事あるだろうにね。

現在在宅業務を行っている人も大勢いると思います。
その中で昼のバライティーがあまりにもひどいと評判になってきました。
「もう坂上忍を見たくない…」外出自粛で“コロナ疲れ”ならぬ“ワイドショー疲れ”を感じる人が続出
 コロナ禍による外出自粛の影響から、リモートワークになった会社員や学生などが自宅にいる機会が増えたことで、平日昼間のワイドショーを見る人が増えた。その結果、ネットでは「主婦は毎日こんなの見てるのか、そりゃ洗脳されるわ」「文句ばっか言ってる」「これはもはや有害」「こんなん見てたら馬鹿になるだけだわ」など、ワイドショーへの批判的な意見が散見されるようになった。
 中でも『バイキング』(フジテレビ系)のMC坂上忍に対しては、「政権の文句しか言わない」「怒ってばかり」「適当なことばっかり言ってる」「もう坂上忍を見たくない」など、辛辣な意見が続出している
 例えば最近では、原稿を読みながら会見する安倍首相の映像を見た際に、坂上は「また読んでらっしゃるんだなぁと、僕も率直に感じた。期待してる分、ちょっとショックを受けてしまう」と発言。これにネットでは「原稿を読むのは当たり前」「丸暗記しなければいけないのか」「的外れな発言」といった指摘が相次いだ。また、「感染者数減少は医療従事者と国民の成果。政府が自分の手柄にするのは絶対に許さない」といった、偏った発言にも違和感を覚えた人も多かったようだ。
 ネガティブで不安を煽る情報や発言は、人の注目を集め、記憶に残りやすく強い影響力を持つ。そのため、番組の中でしばしば不満や怒りをあらわにしている坂上の様子や発言が、人々の印象に強く残ってしまうのも無理はない。
 そして、それらの発言が自分の意見と違うことが多い場合は不快な印象として残るが、中には、流れてくる情報について自分の中で検討することなく、そっくりそのまま素直に受け取ってしまうこともある。
 テレビを見ている時の脳は、視覚と聴覚をつかさどる部分が活発に働く一方で、思考に関わる前頭前野の活動が低下する傾向があることが分かっている。このような状態の時は、流れてくる情報の影響を受けやすく、場合によっては、あたかも自分の意見として取り込んでしまうこともある。特に、共感性が高い人や、能動的に考えたり行動することが苦手な判断力の低い人、与えられた情報をうのみにしやすい純粋な子供などはその影響を受けやすいだろう。
 さらに、ワイドショーは、報道機関のニュースなどの信憑性の高い重要な情報と、司会やコメンテーターの個人的な意見や感情がないまぜになることも多く、情報を受け取る側としては判断がややこしくなりやすいという性質も持っている。そのため、ワイドショーを見る時は、司会者やコメンテーターの意見は、あくまでも個人的な意見にすぎないことを意識しながら見なければならない。
 また、時には偏ったり誤ったりした情報が放送されてしまう場合もあることや、情報は移り変わることなども念頭に置いて見ることも必要だ。
 その上で、見ていて不快に思うことが多く、無駄なストレスになってしまうと感じる場合は、見ないようにすることをおすすめしたい。

まあ、、家にはテレビないので関係ないのですが、まあFBなどを見てもうざったい人がいるみたいですね。
このような人に影響を受けて奇声を上げている人がちらほら見れます。
中共を擁護して理論的な事を言いつつも人の感情というものを理解できない人もいますね。

因みに、今現在武漢ウイルスによる環境テロの最前線にいる人をけなした民主党議員に批判が殺到しているそうです。
立民・福山哲郎幹事長に抗議殺到! 尾身氏への態度に医療従事者カンカン 「#福山哲郎議員に抗議します」ツイッタートレンド1位に
 新型コロナウイルスをめぐる、国会審議の動画がネット上で炎上している。立憲民主党の福山哲郎幹事長が11日の参院予算委員会で、政府・専門家会議の尾身茂副座長(地域医療機能推進機構理事長)に質問したものだ。その言動について、ツイッター上で、「#福山哲郎議員に抗議します」がトレンド1位になり、医療関係者からも批判の声が上がっている。
 福山氏は注目の予算委員会で、国内の感染者を報告数の10倍程度とする専門家の推定を示して、「蓋然性があるのではないか」と質問した。
 これに対し、尾身氏は「今の報告数よりも多いのは間違いないと思うが、すべての人に検査をしているわけではなく、10倍かどうかは私には言えない」とした。
 その後、福山氏は「10倍いる可能性も否定もできないし、肯定もできないんですよね?」と尋ねた。
 尾身氏が答弁席に向かう途中、安倍晋三首相が何かを話したため、福山氏は「何、指導してんですか!」と声を荒らげた。
 一時速記が止まった後、尾身氏は、医療機関に行かない人の方が感染リスクが低いと考えられることから、東京都が発表している陽性率よりも感染者の数は少ないことが一般的である-などと感染状況について説明した。
 その間、福山氏は「ちょっと(回答を)短くしてもらえます?」などと話したほか、最後には「全く答えていただけませんでした。残念です」と言い切った。
 この動画が怒りを買っているのだ。
 尾身氏は1978年に自治医科大学医学部を卒業し、99年から2009年まで世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局長を務めた。SARS(重症急性呼吸器症候群)対策の陣頭指揮を執り、今回の新型コロナ対策でも日々奮闘している。世界的権威だ。
 福山氏独特の質問姿勢のせいか、ツイッターでは、「#福山哲郎議員に抗議します」というワードがトレンド1位になり、「#尾身先生を応援しよう」というワードもトレンド入りした。
 医療関係者などから、「(尾身先生は)世界レベルでも誇れる経歴の持ち主」「あれが物尋ねる立場の人間の態度か?」「専門家会議の先生たちは、本当に頑張ってくれています」「パワハラはもうたくさん」「情けない。怒りがふつふつと湧いてくる」などとコメントが寄せられている。

人を批判する事しか出来ない民主党議員、自粛を求められ外に出れない国民は頑張っている医療関係者に感謝の意を持っています。それこそ世界中の人々がその念を持っている事でしょう。
その人に足しいて批判ではなく恫喝を行い、無能呼ばわりしているのです。
誰が許せるのでしょうか?時々ニュースで残念な差別を聞きます。この福山の様な安全なところで他人を批判するしか能のない人が同じような事をしているのでしょうね。
一定数いるのは事実です。しかし、それは辞めなければならないと思います。

このような議員が集まっている民主党
副代表もこの体たらくです。
「辞めたら高卒」発言を謝罪 立憲・蓮舫氏
 立憲民主党の蓮舫参院幹事長は29日の参院予算委員会での質問で、新型コロナウイルスの感染拡大で困窮している大学生への支援を取り上げた際、「(大学を)辞めたら高卒になる」と発言。インターネット上で「学歴差別」などと批判されたことを受けて30日、自身のツイッターに「高卒で頑張っている方々に心からおわびします」と投稿し、謝罪した。
不適切発言でナインティナイン岡村さん謝罪
 蓮舫氏は発言について「金銭的に退学しか選択肢がない場合の支援を求めた。使う言葉が全く駄目だった」と釈明した。

村田議員が最低な奴というのは昔からよくわかっている事です。
自分自身の多重国籍疑惑に一切回答せずにのうのうと国会議員として活動しており、あら捜ししては批判だけを行う、生産性零の人間です。

一応、福山も誤ったと言っていますが、国会での発言をこんなもので謝っても仕方ないと思います。
立民 福山幹事長が謝罪 尾身氏への質問で 「本意でなかった」
立憲民主党の福山幹事長は、参議院予算委員会での新型コロナウイルスをめぐる政府の「諮問委員会」の会長へのみずからの質問について、「少し言葉も含めて厳しい口調になった」と述べ、本意ではなかったとして、謝罪しました。
立憲民主党の福山幹事長は、11日の参議院予算委員会の集中審議で、新型コロナウイルスの感染者数をめぐって、政府の「諮問委員会」の尾身茂会長に質問しました。
これについて、福山氏は、13日夜、みずからのインターネット番組で「尾身氏には、この間のご尽力に感謝と敬意を申し上げて、敬意をもって質問していたつもりだが、少し言葉も含めて厳しい口調になった」と述べました。
そして、福山氏は、「不快な思いをさせた方々がいらっしゃるということで、今後は丁寧な質疑をしたいと思うし、私の本意ではなかったのでおわびを申し上げたい」と述べ謝罪しました。

福山は日本語が判らないようですね。あれのどこに敬意が含まれているのでしょう。
コロナ禍の渦中って意味が解らない人間はこれだから困りますね。

人の心が判らない人間が国会議員になることは避けたいところです。非常時に人の本性が出てきます。
しっかりと見極めていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/05/24 06:00
コメント:

管理者のみに表示