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ずぶずぶな検察、官僚とマスコミ

安倍総理お疲れ様です
緊急事態宣言が予想よりも早く解除されました。
安倍総理や政府関係者、医療関係者などの尽力により、そして自粛に協力した国民の意思により早い解除が出来ました。
政治は結果責任と言われており、この期間中様々な人から罵詈暴言があったと思います。
しかし、何とかこぎつけており、これからゆっくりと経済復興を行っていただきたいものです。
しかしながら全く国難に於いて足を引っ張る事しかしなかったと言われている野党やマスゴミ連中は何を考えているのでしょうね。
なんか黒川さんが麻雀で賭博をしていたそうですが、テンピンであり、検察ではテンピンは賭博に当たらずに遊戯に当たるとの基準?があるようでして起訴されていません。
なのに安倍総理に黒川さんへの辞任を求めるのは政府介入ではないのでしょうか?
政府介入するなと言いながら介入しろというマスゴミたちや野党ども、頭の中は大丈夫なのでしょうか???

さて、そんなマスゴミ関係者であり坂上と並んで嫌われていると評判な玉木はこのような言い訳を行っています。
テレ朝・玉川氏 「勘違いして欲しくない」自身と番組の報道スタイルに
 テレビ朝日の玉川徹氏が22日、文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」(月~金曜後1・00)に生出演し、政府に対する同氏や出演番組「羽鳥慎一モーニングショー」の報道スタンスを説明した。
 この日、辞職が承認された東京高検の黒川弘務検事長(63)など、政府に国民の信頼感を損ねる数々の問題が浮上している。太田英明アナウンサー(56)が「どの程度、国民が信頼できるかが、これから大きな問題になっていくと思う」と語ると、玉川氏は「国は国民の声を聞いて欲しいと思いますね」と主張した。
 その上で、政府とメディアのあり方についても「メディアを敵視するんじゃなくて、メディアが言っていることも参考になることがあると思う。忌憚がないように聞いてもらって、取り入れてもらってやっていくことが大事なんじゃないですかね」と提案。作家でタレントの室井佑月(50)も「敵味方、分けないでね」と続いた。
 3月には「モーニングショー」での報道内容について、内閣官房が公式ツイッターを使って名指しで反論したことがあった。パーソナリティーの大竹まこと(71)も、政府が玉川氏やメディアの発言を監視しているとの報道があったことに言及。すると、玉川氏は「勘違いして欲しくないんですけど、日本人と日本のために良かれと思ってやっているんですよ。番組だって」と強く訴えた。

すみません。玉木ではなく玉川でした。これは失礼仕りました。
基本的に最近のテレビは相手にされなくなっています。だってみる価値がないのですもん
それが判っていないテレビ関係者は必死にネットを攻撃しています。
でも自分たちが捏造ニュースをやったり、誤報とか言って嘘を流したりしていてその結果人が離れている事に気が付かないのでしょうか?
原因があって結果がある、当たり前の事なのですが、その分析が出来ていないと言う事でしょうね。

因みに都合の良い時だけ世論調査を出すことで有名な毎日新聞と朝日新聞で調べた支持率が3割を切ったそうです。
安倍内閣支持率3割割れ相次ぐ 野党、黒川氏問題で攻勢
 報道各社の世論調査で安倍内閣の支持率が、政権維持の「危険水域」とされる20%台に下落した。
 新型コロナウイルスの政府対応への批判や、賭けマージャンで辞職した黒川弘務前東京高検検事長の問題が影響したとみられる。政府・与党は新型コロナ対応に万全を期し、支持率回復につなげたい考え。一方、野党は黒川氏の訓告処分は軽過ぎるとして、政権を徹底追及する構えだ。
 毎日新聞の23日の調査によると、支持率は前回から13ポイント急落して27%。朝日新聞の23、24両日の調査は29%で、第2次安倍政権発足以来最低を記録した。安倍晋三首相は25日の記者会見で「日々の支持率に一喜一憂することなく、与えられた使命に全力を尽くしていきたい」と述べるにとどめた。
 自民党の閣僚経験者は「黒川氏問題が響いた。想定外だ」とため息を漏らす。10万円の一律給付をめぐる迷走などが相次ぎ、党内からは「政権運営の歯車が狂いだしたのではないか」(ベテラン)との声も出ている。
 一方で党内には、国会閉会後は野党の追及を受けずに済むため、支持率は回復に転じるとの期待もあり、ある幹部は「10万円が国民に行き渡れば雰囲気も良くなる」と語る。
 これに対し、野党は「安倍政権に対する不信感が積もりに積もって決壊しつつある」(小池晃共産党書記局長)として、攻勢を強める方針。立憲民主党の安住淳国対委員長は25日、黒川氏の問題について「処分を軽くして退職金6000万円を渡して無罪放免なんて許される話ではない」と述べ、国会で徹底的にただす考えを示した。 

因みに毎日新聞は前回と集計方法を変更して3人しかいない会社のデータを使ったそうです。
凄い事ですね。1000人のアンケートを並べて集計するだけなら可能なのでしょうけど、携帯のショートメッセージを使ってやっているそうですよ。しかも年齢層が非常に偏っており、ご高齢の人が多いそうですね。
他の世論調査も出ていませんし、こんなもんに一喜一憂しても仕方ありません。
国民は日本の政策がうまくいって要ることを知っています。

朝日新聞では武漢ウイルスに対応している国民のリーダにランク付けを行いました。
日本は最下位、中国が首位 コロナ対策の満足度調査
 日本では、新型コロナウイルス対策に満足していない人が多い――。シンガポールの調査会社ブラックボックス・リサーチとフランスの調査会社トルーナが実施した国際調査で、こんな結果が出た。23の国と地域でコロナ対策への評価を聞いたところ、評価する人の割合で日本が最下位だった。
 政治指導者のコロナ対応を10点満点で聞いたところ、日本では8点以上をつけた人が回答者の5%。タイ(22%)、韓国(21%)、フランス(14%)、香港(11%)などを下回り、調査対象の中で最少だった。感染者数の多いイタリアは25%、米国は32%。高評価が多いのは中国(86%)、ベトナム(82%)、ニュージーランド(67%)で、全体では40%だった。
 「政治が問題の先頭に立ち、正しい戦略を打ち出していますか」との問いでは、日本では72%がそうは思わないと回答。「政治指導者たちが危機をうまく乗り切ると思いますか」の問いでも70%がそうは思わないとし、いずれも最多だった。

日本がうまくいきすぎているから危機感を感じていないと言う事ではないでしょうか?
そもそも誰が危険と思っているのでしょう。風邪の一種と言っている人もいます。そのような人にとって外出自粛や仕事の制限南科は邪魔なだけではないでしょうか?
しかも高評価が中共っていう事でもう駄目ですねとしか言えません。

因みにマスゴミとずぶずぶな検察はマスコミ関係者への聴取をやっていないそうです。
賭けマージャン 新聞記者の聴取「報道関係 差し控えた」法務省
東京高等検察庁の黒川前検事長を訓告処分とした際に行った調査で、賭けマージャンを一緒に行っていた新聞記者に事情を聴かなかったことについて法務省は「報道機関の関係者なので差し控えた」と説明しました。
緊急事態宣言の中、賭けマージャンをしていた問題で辞職した東京高等検察庁の黒川弘務前検事長を訓告処分とした経緯をめぐり、立憲民主党など野党側は26日、法務省の担当者からヒアリングを行いました。
この中で、出席した議員からは「黒川氏とマージャンをした新聞記者に直接、事情を聴いていないなど、法務省が行った事実関係の調査は不十分だ」という指摘が相次ぎました。
これに対し、担当者は「報道機関の関係者であり、差し控えた」と述べました。
また議員が、黒川氏の訓告処分を誰がいつ決定したのか明らかにするよう求めたのに対し、担当者は「処分を決めるまでに、内閣に説明はしているが、どのタイミングで処分が決まったのかは、私の立場では分からない」と述べました。

報道関係者だろうと平等にやらないと意味がありません。何を考えているのでしょうね。
結局、法務省も検察も野党もマスゴミとずぶずぶな関係であると言えるでしょう。
そもそも朝日新聞と県債新聞の一緒に麻雀やっていた人の名前が出てこないと言うのがおかしな話です。
一緒の犯罪、共謀していたのですから一緒に扱うのが普通ではないでしょうか?
訳が解りません。

この件についてマスゴミも焦っているそうです。
黒川検事長、賭け麻雀仲間は朝日新聞“経営部門の要職社員”か…コンプラ推進すべき立場
 ついに、一連の検察定年延長問題に大きなくさびが撃ち込まれた。時事通信は21日、記事『黒川検事長が辞任へ 緊急事態下、賭けマージャン報道―政権に打撃、定年延長で渦中』を配信し、東京高検の黒川弘務検事長(63)が辞任する意向を固めたことを報じた。事の発端は文春オンライン(文藝春秋)での報道だった。黒川検事長とマージャンに興じていたのは朝日新聞社員1人と産経新聞2人という。本来であれば文春のようなスクープを報道しなければならない記者らが、疑惑の人物と一網打尽にゴシップを書かれるという大失態に、新聞関係者は頭を抱えているようだ。

大手紙デスク「昔は一晩で10万円くらい巻き上げた」
 複数の全国紙記者や地方紙東京勤務記者らの話によると、今回、黒川検事長と賭け麻雀に興じていたのは産経新聞社会部の司法担当記者と元司法キャップ記者、元検察担当記者で朝日新聞社経営企画室勤務の社員の3人だという。全国紙の20代男性記者は今回の件を受けて、次のように話す。
「今でも各県の県警記者クラブに雀卓が残っているところも多いくらい、40代半ばから50代以降のベテラン記者や警察官、検察官はとにかくマージャンが好きです。社内規則では表向き、賭けマージャンは厳禁なのですが、今回の事例のように、取材先とやっている人はまだまだいます。
 うちの会社のキャップ、デスクたちも何かにつけて『昔はよくサツ官(警察官)や次席(地検の次席検事)と朝まで飲みながら、マージャンをやったものだ。次席から一晩で10万円くらい巻き上げた時は最高だった。いい時代だった』とか昔を振り返っています。検事から巻き上げたのは税金ではとか、賭けマージャンは違法ですなんて、とてもじゃないけど言えませんよ」

女性記者「セクハラ・パワハラの温床」
 別の社の元社会部女性記者は次のように話す。
「黒川さんのマージャン好きは検察庁と絡んだことのある記者はみんな知っていますよ。多くの記者が誘われています。
 黒川さんみたいな検察官はさすがに聞いたことがありませんが、警察幹部や編集幹部は女性がマージャンを知っているとすぐ家に呼んできます。取材にかこつけてお酒も入っていますし、そういう時にセクハラめいた言動をしてくる人もいます。セクハラ・パワハラの温床です。正直、若手の女性はみんな嫌がっていますよ

朝日新聞関係者「役員ら頭を抱えている」
 今回、賭けマージャンに参加した社員がいたことが発覚した朝日新聞関係者は次のように頭を抱える。
「今回渦中の人物は経営部門のそれなりのポストにいます。本来であれば、社を代表してコンプライアンスを守らなければならない立場です。だから、事態の大きさに役員らは頭を抱えていますよ。
 一般的に記者職から経営職に回るのは、社会部出身の人間ほど『不名誉』と感じることが多いです。『いつか報道の現場に復帰する』という思いで、黒川さんのマージャンの誘いに乗ったのかもしれません。そういう気持ちを推し測っているのか、社内のいわゆる無頼派を自任する幹部たちの間には『この程度の食い込み方は記者ならやって当たり前だろ。検察官が違法を行うのと記者が違法を行うのは違う』という意見もあります。ただ、今はそういう時代ではないのですが」
 黒川検事長に法曹人としての資質がないことが明らかになったのは確かだ。同様に、マスコミの旧態依然とした取材手法もまた大きな問題をはらんでいることがわかった。

マスゴミが警察などと癒着して情報を回してもらっていたと言うのはかなり常識的に知られている事ではあります。
と言うか何処の国でも人脈は非常に大切です。
しかし、いつもは論っているマスゴミがそれをしていて攻撃に使っているのですからたちが悪いといざ悪えません。
こんな人たちを支持する人はいるのでしょうか?考えられませんね。

どちらにせよ、マスゴミとずぶずぶなのは検察などの法務省なのでしょう。
この前、ハニトラにあった福田さんの事を思い出します。
マスゴミ関係者の掃除が必要なのでしょうね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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国防 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/05/31 06:00
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