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世界から賞賛される日本の武漢ウイルス対応

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中共の武漢から発症した武漢ウイルス
世界中を混乱に貶めています。
一日当たり10万人という感染力は衰えておらず、中南米やアフリカなどで爆発的に感染しているそうですね。
アメリカでの犠牲者はベトナム戦争を越え10万人を大きく上回るそうです。
中共では感染拡大はなくなったと言って経済活動を再開していますが、何故か都市封鎖がされているところがあったり、学校で子供が突然倒れたりしています。
そんな状況で自動車メーカはチャーター機で140人もの人を武漢に送り込んだそうです。
幾らなんでもまだ早いのでは?と思わなくもありませんね。
お隣の韓国ではゲイ防疫の失敗から様々な経緯を経てソフトバンクが出資した物流センターで爆発的な感染が確認されているとか何とか、日本に対して国を開けというも大丈夫なのでしょうか?
日本として7月から段階的に移動制限を縮小していくそうです。
まだまだ警戒が必要なのかもしれませんね。

さて、PCR教と言うのがマスゴミや左翼などの人の嫌がることを率先してやるやつらが広めようとしていましたね。
結局、誰もそんなものに騙される人はいなかったのです。
医療崩壊危機はPCR信仰煽ったメディアの“人災” 「3密」「接触8割減」に代わる新自粛モデルを提言 医師・村中璃子氏が緊急寄稿
 政府は25日、4月7日から49日間続いた新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言を全面解除した。感染者数や死者数は欧米各国と比べてケタ違いに少ないが、京大大学院医学研究科非常勤講師で医師の村中璃子氏は緊急寄稿で、実態はPCR検査をあおったメディアの「人災」により医療崩壊の瀬戸際だったと総括する。村中氏はまた、冬場の本格的な再流行に備えて、「3密」や「接触8割減」に代わる新たな社会生活のモデルが必要だと指摘した。
 日本の対策で最も特徴的だったのは、国民的信仰ともいえる「PCR検査実施件数」へのこだわりだ。SARS(重症急性呼吸器症候群)を経験した中国や台湾、MERS(中東呼吸器症候群)を経験した韓国とは異なり、日本のPCR検査キャパシティーは低かった。そのためPCR検査のキャパシティーを上げつつも、クラスター(感染者集団)と重症者への対策を中心に「医師が必要と判断した場合」に限ってPCR検査を実施する戦略をとってきた。
 当初は1日数百件しか実施されていなかったPCR検査はピーク時には1日8000件超にまで増え、日本のPCR検査キャパシティーは短期間で大きく向上したといえる。
 しかし、メディアには「PCRが足りていない!」と煽(あお)る“専門家”が多数登場し、検査の必要はないが検査を希望する人たちが医療施設や保健所に殺到。医療現場は逼迫(ひっぱく)し、危うく医療崩壊を起こしかけた。イタリア、米国、スペインなど、重症患者が多数出て医療崩壊を起こした国はあったが、PCR信仰による人災ともいうべき医療崩壊が起きかけた国は世界でも日本くらいのものだろう。
 2つ目に、流行の初期から収束した現在に至るまで全国的に休校を続けたことだ。学校でのクラスターが発生したわけでもなく、専門家委員会がその必要性を認めていたわけでもないのに、安倍晋三首相の判断で一斉休校の指示が出たのは、自粛要請より緊急事態制限より前の3月2日のこと。そのため、日本では休校が流行抑止に与えた影響が分かっていない。
 3つ目に、「8割減の流行予測モデル」「受診の目安」「3密(密閉・密集・密接)を避ける」など、一度提示されたモデルや基準はなかなか見直されないという点だ。「人と人との接触を8割減しないと流行爆発が起きる」というモデルが提示され、自粛が要請されたのは3月初めのことだ。その後、8割減も流行爆発もせずに1カ月以上が過ぎた。
 もちろん、流行モデルがなければ対策は取りようがない。しかし、最初に示した予測が外れていると分かったところで、自粛の成果を評価し新たなモデルを提示する必要はなかったか。
 「受診の目安」もそうだ。当初、発熱でスクリーニングできると思われていた新型コロナ患者には、熱のない症例や無症状も多いことや、味覚や嗅覚の障害といった特徴的な症状があることも後から分かってきた。しかし、この目安が見直されたのは緊急事態宣言の最中、5月に入ってからのことだった。
 「3密」もそうである。「3密」とされる満員電車でもパチンコ店でもクラスターが起きていない理由は、「話している人がいないこと」だといわれている。であれば、「3密」を「発声している人がいる閉鎖空間」などと定義し直し、社会生活を可能な限り元に戻すためのガイドを示すべきではないのか。
 「PCRが足りていない!」の代わりに最近よく聞くようになったのが「緩みが第2波を引き起こす!」という煽り文句だ。制限を解除すれば、ウイルスは当然戻ってくるだろう。しかし、小規模の感染を恐れてはいけない。
 海外ではロックダウン(都市封鎖)という選択が本当に正しかったのか議論が起きている。制限は厳しくすればするほど、集団免疫は得にくくなるからだ。また、PCR検査はたくさん実施すれば流行抑止ができるというものではなかったことが各国の分析ではっきりしてきている。
 感染を避けるための条件を満たさない行動をどこまで許容できるのかについて、ウイルスの活動性が低くなる夏の間に試行錯誤しながら、本格的な再流行がやってくる冬に向けて最善の戦略を立てる必要がある。

実際、何処まで医療崩壊が起きたのでしょうか?散々あおられましたが、病院は別に普通に営業されていました。
そして老人が寄り付かなくなったことから患者が減って収入が減った病院があったくらいです。
医療崩壊を目論んだマスゴミの敗北なのでしょうね。
次に備えていくっていうのもいい事です。少なくとも通勤で感染した人は少なく、病院に行って感染した人が、集団感染になったケースがあります。その事例をちゃんと分析しないといけませんね。

日本政府は段階的に入国制限を緩和する方針です。
【コロナ:世界の動きまとめ】日本政府、入国規制を3段階で緩和する方向。入国拒否対象国はインドなど加え111カ国に
入国制限措置を6月末まで延期する方針
現在、日本政府は、100カ国・地域からの入国を拒否しており、他の全ての国・地域からの入国者に対してはホテルなどで14日間の待機を要請する入国規制を行っている。
22日、茂木敏充外相は当初5月末までとしていたこれらの入国制限措置を1カ月延期する方針を発表した。さらに、インドやアルゼンチンなど11カ国を、レベル3の「渡航中止勧告」に引き上げたことも明らかにした。
新たに追加されるのは、インド、パキスタン、バングラデシュ、アルゼンチン、エルサルバドル、キルギス、タジキスタン、アフガニスタン、ガーナ、ギニア、南アフリカ。これらの国は、日本への入国拒否対象国に加わるため、入国拒否対象国は111カ国・地域に拡大することになる。政府は近く国家安全保障会議(NSC)の緊急事態大臣会合を開き、これら11カ国に2週間以内に滞在した外国人の入国拒否などの水際対策を決める。

ビジネス客→留学生→観光客の順番に入国規制緩和へ
同外相は、これらの入国規制の緩和に対して、日本国内での感染収束後に3段階での緩和を想定しているとも明らかにした。まず第一段階の緩和は、ビジネス客と研究者の往来を対象とし、第二段階が留学生らを対象とした緩和。観光客への規制緩和は第三段階となるが、「観光客を対象とする緩和は、かなり先になる」とコメントしている。
どこの国から入国規制緩和するかに関しては、相手国の感染状況を分析し、経済的な結びつきや往来の必要性などから判断し、段階的に広げていく考えだ。22日、西村経済再生相はテレビ番組で、「TPP(環太平洋経済連携協定)の国では豪州やニュージーランド、ベトナムと意見交換したい」と語った。台湾、欧州の一部なども候補に挙がっている。

往来再開には、求められる国内のPCR検査体制
入国規制の緩和に関しては、双方の国で合意が必要となるため、外務省ではすでに実施している国の情報収集を始めている。
中国では現在、海外からの入国者に対して、指定施設での14日間の隔離措置を求めているが、上海や天津などをビジネス目的で訪れる韓国人の入国を、出国の72時間以内に検査を実施したPCR検査の陰性証明書の持参と入国後の再度のPCR検査での陰性結果を条件に入国を認める「ファストトラック制度」を、5月1日から開始している。
現在日本ではPCR検査を簡単にできる体制にはなっていないが、各国との往来を再開させるにあたってはその辺の体制を整えることも求められるのは必須だ。

因みに中共や韓国はいまだ感染拡大中なので解除候補に入っていないそうですね。
素直に良いことだと思います。
少しずつ経済を回していかないといけませんね。
しっかりとやっていきましょう。

欧米諸国は日本がこんなに無事なのはなぜなのか?との疑問を持っているそうです。
高齢大国の日本、都市封鎖なしでなぜ? 欧州メディアが低い死亡率分析
 【パリ=三井美奈】新型コロナウイルス対策で、厳しい都市封鎖が続いた欧州では各メディアが、日本が移動や企業活動を法で禁止せずに感染死亡率を低く押さえた理由について分析した。
 フランスで26日付経済紙レゼコーは、日本の死亡率は主要7カ国(G7)で最も低かったと報道。政府の対策は「学校休校の後、国民に互いの接触を制限し、責任ある行動をするよう呼びかけるだけ」だったが、企業はテレワークを多用し、百貨店やカラオケ店は閉店を受け入れたと伝えた。
 国際ニューステレビ「フランス24」は今月初め、日本の衛生へのこだわりに触れた。幼少時からしつけとして、うがいや手洗いを習慣づけられていると紹介。「日本の憲法では個人の自由が守られており、政府は強制措置はとれなかった。自粛要請でも、国民は従った。社会的圧力もあった」と背景を伝え、外出禁止令で違反者に罰金を科したフランスとの違いを伝えた。
 イタリア紙コリエレ・デラ・セラ(電子版)は25日、日本の予防策について「大豆、握手なし、マスク、高い公共心」と題した記事を掲載した。日本は世界一の高齢大国で、憲法上、厳しい都市封鎖ができないという「リスク要因」を抱えながら、感染被害を抑制した要因として、免疫力を高めるとされる納豆が食卓に浸透していることに言及。室内で靴を脱いだり、マスクを着用したりする習慣が、日本人の責任感と相まって成果を生んだとの見方を示した。

なるほど、亜細亜特有の食品である納豆が感染防止につながったという見方が出来るって事ですね。
発酵食品が免疫力を高めるって話はよく耳にします。大豆と言うより豆類は非常に良質なたんぱく源として世界中でたべられています。それを感謝していただくのが良いと言う事でしょうね。
清潔感もヒントの一つでしょう。結構海外の生活環境は汚れていますよね。台湾ですら使うお箸や匙なんかは使う前に拭き上げるのが常識です。
色々とあるんでしょうね。

世界では日本の対応は賞賛されています。
【JAPAN Forward 日本を発信】希望の光を世界に
Japanese Approach to COVID-19 is An Amazing Success-There, I Said It
 (やっと言ったぞ!日本のコロナ対策は驚くべき成功だ)
 中国・武漢に端を発した新型コロナウイルスとの戦いは、日本各地で次々と緊急事態宣言が解除されたことで、希望の光が少し見えてきた。
 英語ニュース・オピニオンサイト「JAPAN Forward」(JF)には先週、そんな希望を感じさせる記事がいくつか掲載されたので紹介したい。
 たとえば、上の英文(日本語訳)は5月20日に掲載された記事の見出しだ。記事は、千葉県浦安市で高齢者の介護事業所を経営するスウェーデン人、グスタフ・ストランデル氏が寄稿した。母国スウェーデンと比較し、いかに日本のコロナ対策が成功を収めているかを、自らの実体験をもとに記している。
 「『日本の成功』についてニュース記事を探していますが、どこにも見かけないので投稿させていただきます。当記事の執筆時点で、この恐ろしいパンデミックへの日本人の取り組みは、驚くべき成功を収めています」
 そう始まる寄稿でグスタフさんは、コロナによる日本の死亡者数が他国と比較して少なく、死亡率は「奇跡的に低い数字と思われるが実は奇跡などではない」と断言した。世界最低水準に抑えられた日本の死亡率は「世界トップクラスの医療ヘルスケア専門家による科学的なアドバイスに基づいた日本の政策と対応にある」と語った。
 しかし、日本では「テレビやソーシャル・メディアを見ると、惨事に向かっていると思いこんでしまいます。しかし、これは真実ではない」と強調した。
 そのうえで、介護施設で面会者に制限を課さないなど、日本とは異なる対応をしたスウェーデンでは、死亡率が日本の63倍にもかかわらず、「政府やメディア、市民が賢明な関係を保っている」と指摘。「日本はこれまでの成果を誇りに思うべきなのです。(中略)日本のコロナへの合理的かつ責任あるアプローチに関しても、しかるべき時が来たら、それが驚くべき成功であることを皆で認めましょう」と力説した。
 海外の高齢者介護についても明るいグスタフさんの言葉は、説得力がある。引き続き、日本の対応を現場から発信していただこうと思っている。
 このほかにも、言論プラットフォーム、アゴラ研究所所長の池田信夫氏が「なぜ、日本のコロナ死亡率は低いのか」(21日掲載)を配信した。英国出身の投資家、ピーター・タスカ氏は「日本のパンデミックの逆説」(同)で、1世紀前の「スペイン風邪」への対応にさかのぼり、政府の厳しい制限がなくとも死亡率が海外より低い日本の“不思議”の秘密に迫った。
 ジャーナリストの櫻井よしこさんは、19日掲載の「感染爆発を回避した日本人の力」で、安倍首相が国民にお願いするだけの緊急事態宣言に至ったエピソードを紹介。首相が「日本人には必ずできるから、頼もう」と西村康稔新型コロナ担当相に話し、宣言を発出した経緯を明らかにした。
 櫻井さんは「命令権の発動なしにここまで達成したのは、日本でなければできない立派なことだ」とし、さらなる国難に備えて緊急事態条項を含む憲法改正の必要性を訴えた。
 JFではこれらの記事を日本語でもさらに詳しく読むことができる。JFは、コロナの闇が覆う世界に希望の光を少しでも届けていきたい。(JAPAN Forward編集部)=次回掲載は6月22日の予定

日本人だから出来ると言った総理、そしてそれに答えた国民の勝利なのでしょうね。
まだまだ油断はできませんが、しっかりとやっていく必要があります。

世界中、まだまだ混乱にあります。でも少しずつ良くなっている事もあります。
米中の戦争が始まっています、経済戦争にて周りの国々が迷惑を被るでしょう。
しかし、日本はまだまだやれるはずだと信じます。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(2) | トラックバック:(0) | 2020/06/02 06:00
コメント:
日本の武漢ウイルス死者数はアジアで最悪の死者数を出している。これについてブラッキーさんの見解をお聞きしたい。また、ブラッキーさんには「脱愛国カルトのススメ」を読んで認識を改めて欲しい。
Re: タイトルなし
根拠のない話を言われても何も言えませんね。
日本は亜細亜の中ではトップクラスに死者が少ないですよ。

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