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国民の為に様々な手を打つ自民党

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マスゴミや夜盗の妨害工作を受けている日本国民と日本政府
あいつらはまともな議論が出来ない奴らという印象しか残っておりません。
そんな彼らは日本を復活させたくないと思っているのか、政策批判や悲観的な報道しかできておらず、前を向いて歩こうともしていません。
そんな彼らのレッテル貼りに負けじと日々努力を重ねている国民、それを支援している政治家たち、盛り上げていきましょう。
さて、経済活動にもお金が必要です。
今回、様々な支援策が出されており、手探り状態で様々な支援を行っています。
遅いとか、駄目だという人も多いでしょう。しかしながらそんなに強権を持っていない政府は出来るだけのことをやっているのです。
改善への提言ならともかく、憎いから邪魔をするっているのはやめてほしいものですね。

根拠のない批判ばかりする野党やマスゴミ、麻生さんはこのように話します。
「何の基準で決めるんだ」 麻生財務相、10兆円予備費への批判に不満
 麻生太郎財務相は2日の記者会見で、令和2年度第2次補正予算案に計上した10兆円の予備費をめぐり野党が批判を強めていることについて問われ、「(マスコミも)予備費を積め積めと言っていたではないか。積んだら大きい、別の額を出したら小さいとか、何の基準で決めるんだ」と不満をあらわにした。その上で「初めてのことが起きているんだから、そういうことを大前提にしていてもらわないと(困る)」と述べ、政府としても対応に苦慮していることをにじませた。
 10兆円の予備費をめぐっては、巨額の予算使途を政府の裁量で決められると、野党が批判を強めている。
 麻生氏は新型コロナのワクチンが開発されるまでの間は感染の「第2波、第3波の可能性が考えられる」と指摘。「一種の風邪だから、冬寒くなると(感染が再び勢いを増す)、という話になる」と分析した。
 また、補正予算の編成には急いでも1カ月はかかることを説明し、「緊急事態宣言の解除後、事態が急変する可能性は常にある。予見しがたい予算の不足に充てるためには、予備費は極めて有効な手段の一つだ」と強調した。

批判できるネタを探している人にとって事実や真実なんかはどうでもいいのです。
根拠もなく駄目だ駄目だというだけでいいという考えを持っているのでしょう。
こんないい加減な人たちに頑張って仕事している人が批判されるっていうのは非常に腹立たしい事ですね。

麻生さんは消費税増税に関して失敗した財務省に対しても増税ではない税収増を検討するように言います。
“増税でなく景気回復による税収増を” 麻生副総理兼財務相
新型コロナウイルスの感染拡大を受けた一連の経済対策で、国債を大規模に発行するなど悪化する財政への対応について、麻生副総理兼財務大臣は、増税ではなくまずは景気回復による税収の増加を目指すべきだという考えを示しました。
政府は、第1次補正予算に続いて、27日に決定した第2次補正予算案の財源も、全額を新たな借金にあたる国債の追加発行で賄います。
これにより今年度の国債の新規発行額は90兆円余りに上り、今年度の予算全体では歳入の56.3%を国債に頼る、過去最悪の状況となります。
これに関して、麻生副総理兼財務大臣は、閣議のあとの記者会見で「税収が落ちることも計算に入れておく必要があり、国債への依存度はもっと悪くなると考えておかないといけない」と述べました。
そのうえで財政の立て直しに向けては「経済が活性化しないと財政の改善もできない。増税に頼るのではなく景気回復によって税収を伸ばすことを目指すのが第一だと思う」と述べ、まずは景気回復による税収の増加を目指すべきだという考えをしました。

あくまでも景気回復による税収増にこだわる麻生さん、消費税増税で大幅に落ち込んだGDPに対して財務省はしっかりと責任もって対応してもらいたいものですね。
しかし、武漢ウイルスによって世界中が打撃を受けており、それに伴う中共の侵略も考えられます。
アメリカでは中共の工作員によるテロが勃発しており、一般の店舗が略奪行為に巻き込まれており、軍が治安活動を行う事になったそうです。
貧困の差が非常に大きいという問題も大いにあるでしょうが、扇動した北京語を話すリーダは星条旗を燃やしたり、共産党の旗を出したりしているそうです。

そんな中、自民党の保守派は時限立法として消費税ゼロの法案を出していくそうです。
消費税暫定ゼロ法案化 自民保守派
 自民党保守派議員でつくる「日本の尊厳と国益を護(まも)る会」代表幹事の青山繁晴参院議員は29日の会合後の記者会見で、新型コロナウイルス感染拡大に伴う経済悪化を踏まえ、「特異な経済状態が続く間は消費税を執行停止する法案を作る」と述べた。6月にも関連法案を取りまとめ、党内に同調を呼び掛けていく考えを示した。
 青山氏は昨年10月の消費税率10%への引き上げに触れ、「経済は増税ショックが加わり、他国に比べて悪い状況だ」と指摘、税負担軽減を急ぐべきだと訴えた。

日本のGDPは平成の30年によって停滞し続けています。
それもすべて財務省が悪いとは言いませんが、緊縮財政を繰り返し行っている事で消費が伸び悩んでおり、通過発行数も他国と比べて減らしているのでインフレになりにくい、むしろデフレになっているようですね。
それを打開する為に消費税をゼロにしてお金を回してもらうように政策提言を行うそうです。
これが目に見えて良い結果が出るのであれば今までの財務省の提言してきた消費税増税論は失敗であると証明されます。
出来るだけ早い議論をお願いしたいですね。

今回の災害に対して医療関係者への感謝の気持ちを表すイベントが全国各地で行われております。
【動画】打ち上げ花火 各地で一斉に 新型コロナの終息願う
新型コロナウイルスの終息を願い、1日夜、全国各地で花火が一斉に打ち上げられました。

大阪 突然の花火に歓声
大阪 此花区の会場では、打ち上げを前に花火師たちが、ウイルスの終息祈願や医療従事者への感謝のメッセージなどが書き込まれた50発の花火を運び入れていました。
この取り組みは、夜空を彩る花火で笑顔と元気を届けようと全国のおよそ160の花火業者が参加し、1日夜、各地で一斉に打ち上げられました。
花火大会は新型コロナウイルスの影響で各地で中止が相次いでいて、1日夜は「密」になるのを防ぐため事前の告知を行わないことで開催にこぎ着けたといういうことです。
大阪の会場近くにあるバーベキュー場では突然の花火に大きな歓声が上がっていました。
兵庫県から訪れた20代の男性は「とてもきれいでした。ことしは花火が見られないと思っていたので、とてもうれしいです」と話していました。
今回の取り組みに参加した大阪市にある花火の製造会社の古賀章広社長は「花火を見て元気になってもらえるとうれしいです。早く終息してほしいです」と話していました。

岐阜 長良川 花火の下で鵜飼いのかがり火も
岐阜市を流れる長良川でも1日夜8時から50発の花火が打ち上げられました。
長良川では先月22日に、例年より11日遅れて「長良川鵜飼」が始まっていて、花火のもとで6隻の船が掲げるかがり火が花火に彩りを添えていました。
見物した岐阜市の男性は「新型コロナウイルスで気持ちが沈んでいたので前向きになれました」と話していました。
弟と見物した女子大学生は「花火と鵜飼いが一緒に見られてとてもきれいで感動しました」と話していました。

花火づくりが盛んな愛知 豊橋でも
花火づくりが盛んな愛知県豊橋市では、豊川の河畔で午後8時からの1分余りの間に75発が打ち上げられました。
見物人が密集するのを防ぐため事前に告知はせず、新型コロナウイルスの1日も早い終息を願うとともに、患者の治療に当たる医療従事者への感謝の気持ちが込められたということです。
ことしは新型コロナウイルスの感染拡大の影響で各地で花火大会の中止が決まっていて、通りかかった人はしばらく足を止めて豪快な花火に見入っていました。
豊橋市の花火業者「豊橋煙火」の加藤公丈代表取締役は「花火は昔から邪気を払うという意味があります。花火を見て皆さんに元気になってほしい」と話していました。
1日夜、愛知県内ではほかに、豊川市、豊田市、南知多町の篠島でも花火が打ち上げられたということです。

小雨の中でも 東京 調布
東京 調布市では小雨の降る中、およそ5分間にわたって花火が夜空を彩りました。
花火の打ち上げは見物する人が密集するのを防ぐため、場所や詳しい内容を事前に公表せずに行われ、費用はそれぞれの業者が負担したということです。
通りかかった人たちは花火に気付くと立ち止まって明るく照らされた空を見上げ、スマートフォンで花火の様子を撮影するなどしていました。
花火を見た医療従事者の男性は「早く感染症が終息すればよいと思う。自分も頑張ろうと奮い立つ気持ちになった」と話していました。

自衛隊も感謝の慰問飛行を行いました。
ブルーインパルス都心飛行、再披露も 防衛相「全国から要望」
 河野太郎防衛相は2日の記者会見で、新型コロナウイルス対応に当たる医療従事者に感謝を示す目的で5月29日に東京都心の上空で編隊飛行を披露した航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」に関し、2回目の飛行を検討していると明らかにした。全国から要望があるとし「前向きに考えたい。まだ今後の計画は何もない」と述べた。具体的な地域や選定方法も決まっていないという。
 河野氏は記者会見で、5月29日の飛行は米軍が同様の編隊飛行を行ったことに倣い、自身が発案したと明らかにした。

頑張っている人々に感謝の気持ちを表す、これほど感動的な事はありません。病は気から、鬱になるよりも見上げて感謝を奉げる。このような事が出来るのは日本人の気質なのでしょうか?
いまだ世界では武漢ウイルスが蔓延しており、状況は改善していません。
でも、乗り越えていこうという気力が出てくるようなニュース、ありがたいものです。

感謝を伝え、次に向かって様々な検討を行い、前を向いて歩いて行く。
後ろしか見ない奴らは必要なく、心に日本がない人間を相手にする暇はありません。
しっかりと応援していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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自民党 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/06/08 06:00
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