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誹謗中傷しか行わない人々へ

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昔から、というよりも最近は特にひどいのですが、人が行っている事に対して誹謗中傷しか出来ない輩が多くなりましたね。
自分ではなんにも動かないのに人が動いている事に対して脊髄反射って感じに批判を行う姿勢を見ているとただのいじめか?
と思う事が非常に多いそうです。
ネットは昔から名前を偽って書き込みする人が多いですね。
でも、テレビなんかの方がよっぽど非常識であることが最近分かってきました。
と言うよりも武漢ウイルスによるコロナ禍により、昼間からテレビを見るサラリーマンなんかの社会性の高い人からテレビへの批判が強くなってきているそうですね。
それもそのはず、非常識な輩がテレビに出て政権批判、しかも真っ当な批判ではなくどちらかというと下種な批判ばかり行っているのを見てこれじゃ支持は得られんって思う人が続出しているようです。

しかし、この状況でもテレビを支持母体?と言うよりも提携を結んでいるような気がする民主党などの野党はネットにおける言論弾圧を画策しているようです。
ネット上のひぼう中傷 審査する第三者機関新設を 立民など会派
インターネット上のひぼう中傷への対策として、立憲民主党などの会派は、投稿の内容がひぼう中傷にあたるかどうかを審査する第三者機関を新設し、速やかに削除できるよう法整備を図ることを盛り込んだ対応策を取りまとめることになりました。
シェアハウスでの共同生活を記録する民放の番組に出演していた女子プロレスラーがSNS上でのひぼう中傷を苦に自殺したとみられることを受けて、立憲民主党などの会派は、15日、総務・法務合同部会の会合を開きました。
この中で、議員からは「ひぼう中傷への対応は喫緊の課題であり、問題のある投稿を速やかに削除できるよう法整備を検討すべきだ」などという意見が相次ぎました。
そして、被害者からの申し出を受けて、投稿の内容がひぼう中傷に当たるかどうかを客観的に審査し、事業者に削除を要請する第三者機関を新設する必要があるとして、今後、会派として取りまとめる対応策に盛り込むことになりました。
会派では、第三者機関の構成や権限などについて、さらに検討することにしています。

因みにこのようなものでテレビに対するBPOというものがありますが、そちらは只のガス抜きであり、テレビ業界出身の委員がいるだけで何の効果もないし、権限もない、そして反日を企てる組織であることがばれています。
この規制委員会の人選は誰がやるのか?どのようにやるのか?を真剣に考えているとは到底思えません。
シェアハウスの演出で炎上したとの話ですが、その番組を企画した人の責任を追及する必要があります。
いじめを作るきっかけを作った番組、番組を終わらせてトカゲのしっぽきりにしてはいけません。
このような下種な人間を減らすための教育が必要だと思います。ネットを規制しても意味がないのです。

人を誹謗中傷ばかりしている人が自分がやられたら差別という非常にわかりやすい二重基準を持っている人がいます。
室井佑月「ネットいじめされてます」
 作家の室井佑月氏はSNSの炎上で生産中止にさせてしまった「日の丸マスク」について説明する。
 ネットいじめされてます。事の発端はあたしのTwitterであることは間違いないです。2月23日に毎日新聞社のニュース「新型肺炎 医療用マスク、自治体・病院に優先供給 厚労省」という記事に日の丸のついた立派なマスクの写真がついていました。当時は新型コロナウイルスの感染が拡大し、マスクがどこにも売っていない状況でした。
 それを見て政府に腹を立てた人がいて、その写真を貼り付けて政府を批判していました。あたしはその方の意見は納得できるものだと感じ、2月24日にその方の発言をリツイートし、「些細なことだけど、こういうこと一つとっても、今の政府のやってることって、ごっこ遊びにしか見えない」「これを作るのに、コストどのくらいあがったんだろう」とツイートしました。
 でも、あとから写真のマスクは政府が作らせようとしていたマスクとは関係なく、イメージ写真として掲載されていたものだったと知り、「マスクの日の丸の記事、あたしもあたしの発言を訂正します。迷惑をかけてしまった方、すみませんでした。でも、今の政府のごっこ遊びっぽさは他所でも感じます」とツイートしました。
 問題ツイートが2月24日13時30分、訂正が18時10分です。誤解を招くということで毎日新聞の記事のマスクの写真も、2月25日の11時13分には変えられました。
 その3カ月後、5月29日のネットニュースで、マスク会社の社長さんが5月27日に、「弊社で作っていた日の丸マスクが政府批判のネタにちょうどよかったのか、ボロクソ言われました」とツイートしていたことがわかりました。
 あたしは自分の名前の出ているネットニュースでそのことを知ったのですが、あたしの発言もありマスク会社が誹謗(ひぼう)中傷を受けてしまったのだとしたら、悪いことをしてしまったと思いました。ネットの記事には社長さんが5月28日に、「(日の丸マスク)大変人気でしたが議論のネタにされるのは本望ではないので、しばらく製造休止しています」とツイートしていることも書かれていました。
 あたしはおわび状を書くことにしました。言葉を選びながら書いたので、1週間くらいかかりました。その間に「#室井佑月のテレビ出演に抗議します」というハッシュタグが作られ、トレンド入りするくらいになりました。Twitterには、あたしに対する批判の声があふれました。謝れ、と。あたしは謝りたいです。
 でも、あたしが謝りたい相手は、彼らではない。そして、マスク会社の社長さんは議論のネタにされるのは本望ではない、といっています。あたしがなにかを話せば、再度SNS上に会社の名前があがってしまう。
 そして、6月5日のネットニュースに「“マスク騒動”で大炎上!『ひるおび』出演の室井佑月に『まず謝罪したら?』」という記事が載りました。なにがなんでもあたしをたたいていたいのだな、という内容でした。

これが無責任なマスゴミの現状です。自分たちがちゃんと調べないでやっている事に反論できずにいてそれをかばう人に任せているのでしょう。
こんな大人にならない様にと教育していく必要があると感じています。
駄目駄目じゃないですか?こんな人になりたくないですね。
しかも日の丸が気に入らない、日本が気に入らないってだけで批判する人のようですね。
救えないし、救われない人たちです。

新聞記者とか言う全く話題にならなかったし、上映もされていない映画のモデルとなった人がまた変な事をしているそうです。
東京新聞「望月衣塑子」記者の弟が “詐欺まがい” オンラインサロン会員から悲鳴
 東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者(45)は今なお官房長官会見に出席し、舌鋒鋭く菅義偉官房長官への追及を続けている。そんな彼女は、実弟が“詐欺まがい”と批判を浴びている事実をご存じだろうか。
 事件記者として鳴らした望月記者。自伝本『新聞記者』が原案の映画まで作られ、講演会も引く手あまた。もはや新聞記者の枠に収まらない活躍である。そんな彼女は、身内に“不祥事”がある場合、いかなる反応を示すのか。
 身内とは実弟の龍平氏の話。彼は現在、会員制サロンを開き、いかにも怪しい方法で金を集めている。
 龍平氏はもともと「劇団四季」で俳優として活躍し、独立して「蒼龍舎」を設立。プロデューサー、脚本家として活動しているが、そちらの成果はどうもイマイチ。
 むしろ、ツイッターで、〈東日本大震災は人工地震〉とか、〈原爆は落とされたんじゃなく 打ち上げたのです それを爆発させたのは日本ですよ 本当の悪は誰でしょ〉と胡乱な呟きをして炎上する人物として、ネット界で名が通っている。
 そして、彼が運営する「真実と目醒め」なるオンラインサロンが、“インチキ”“詐欺まがい”と非難囂々なのである。

会員を「公開処刑」
 目下、サロンの会員数は無料、有料あわせて5千人程度と思われるが、
龍平氏のサロンは、有名なオンライン詐欺と手口が同じなんです
 と、経済評論家の上念司氏が指摘する。その手口は、
「日本では換金するのが難しいイラクの通貨ディナールを、ほぼ確実に値上がりするかのように言って販売しています。インドネシアルピアやベトナムドンでも同じことをやっている。特定の外国の通貨の騰貴を、期日を決めて具体的に予測する。これを、サロンで会員から会費をとってやる場合は、投資顧問登録が必要。投資顧問業違反や詐欺にあたる可能性があります」
 イラクディナール詐欺は逮捕者も出ている案件。警察HPにも注意喚起が掲載されている。続いて、親族が会員の女性が語る。
「ほかにも、“借金は借りるだけ借りて、あとは踏み倒せばいい”と教え込み、実際に借金を行わせています。“3月11日に社会インフラが完全にストップするので、有料会員になれば無料会員の10倍の情報を提供する”、あるいは“コロナの真実を知りたいなら有料会員になれ”などと言って、月額2千円の有料会員や8千円のプレミアム会員に誘導するのです」
 怪しげな話は、まだある。
「この緊急事態宣言の中、4月から6月にかけて大阪や北海道、京都などで5回も合宿を行っています。“コロナに悪い”と、マスクをつけていないんですよ。会員がインチキだと気づいても、望月が“公開処刑”と言ってSNS上で氏名を晒して批判します。それを恐れて、声を上げる人がいないんです
 このような実弟について、望月衣塑子記者は、
「弟とはほとんど連絡をとっていません。ツイッターの炎上は人から聞いて知っていますが、オンラインサロンについての詳しいことは分からないので、コメントは控えさせてください」
 実弟も、鋭く追及していただきたいものだ。

やっている事は誰かまったく全く同じですね。ネットで名前をさらされるとそのような詐欺まがいの仕事の手伝いをしていたとして糾弾されるという事が判っているにもかかわらず5000人もいるっていうのがおかしな話ですね。
某日本の心を伝える会の詐欺まがいな集金と同じ手口です。
あの会はどうなったのでしょうね。無事に済んでいるのでしょうか?今一判りませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/06/30 06:00
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