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教育の差と社会基盤が足りない社会

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基本的に議論が出来ない民主党
外国人から献金をもらっていたにも関わらず、マスゴミから守られていた民主党は三年半の間に日本をボロボロにしました。
なんでそこまで出来るのか?と言うくらいに我儘勝手な事をやっていた民主党
その鉄槌を国民から降ろされ無残にも敗退して与党から引きずり降ろされたことは記憶に新しいと思います。
暗黒の政権とまで言われた民主党政権、その傷は今でも残っています。

さて、そのような教育を受けた人間は自分勝手な判断をその都度行っているのですが、この前このような記事を見つけました。
社会人新生活、コロナで暗転 内定先が入社延期重ねる
 岐阜県内の短大を卒業し、新しく始まる社会人生活を控え希望に胸を膨らませていた女性(20)に3月中旬、就職内定先の会社からメールが届いた。新型コロナウイルスの感染防止を理由に入社日の延期を知らせる一斉メールだった。4月中旬に延期された入社日は再び延期に。「この先、どうなってしまうのか」。将来への不安、会社への不信感が募り、アパートに閉じこもった。女性は結局入社を断念、新しい道を探している。
 女性には、モノづくりに携わる仕事がしたいという夢があった。昨年秋、愛知県内の建築会社から内定を得た。年が明けて1、2月、社内の研修にも参加した。
 だが、コロナで状況が一変した。まさかの入社延期を告げられ、1人暮らしをしていた岐阜県内のアパートから愛知県内に引っ越しするつもりだったが取りやめた。入社するまで給料は出ないため、アパートの家賃や生活費は実家の親に頼らざるを得なかった。先のことを考えると「ただ心配だった」。
 5月中旬、会社への出社日が設けられた。「内定者から不満の問い合わせが相次いだためではないか」と女性は想像する。同じ境遇の内定者十数人が参加していた。
 入社の延期を強いる会社に不信感を募らせていた女性は会社の幹部と面談した際、会社側の対応に疑問を漏らした。すると、逆に注意を受けた。あまりのショックに、帰りの電車の中で涙がこぼれた。以来、会社とは連絡を取っていない。結局、入社は断念した。
 ハローワークなどに相談すると、「別の就職先を当たった方が良いのでは」とアドバイスを受けた。新型コロナの影響で離職や内定取り消しを受けた人たちを羽島市が会計年度任用職員として募集することを知り、応募した。
 女性は採用され、6月から保険年金課でパソコンにデータを入力する業務に就いた。
 任用職員の期限は来年3月末まで。以前は建築関係の仕事を志望していたが、今は「職業経験を積んで、自分の適性をしっかり知ることが大事」と気持ちを切り替えた。「羽島市役所での経験を生かし、職業を幅広く考える機会にしたい。今後の人生のプラスにする」と前を向く。

結局その程度の人だったというだけですね。本当に建築業界に行っても多分使えないでしょうね。状況を判断する能力がないというのかな?注意された程度でショックを受けるっていうのがそもそも信じられません。
今は仕事しているそうですが、契約が終わった際にまだごねるんでしょうね。
そのような人を採用しないのも会社の目という事だと思います。
武漢ウイルスのコロナ禍で会社が入社を見送りするのはある程度仕方ない面が多いと思いますが、それに対してどのように質問したのでしょうね。
多分、無責任な事を言って患部の人を困らせたのでしょうね。
このように教養のなさが浮き彫りになる、緊急時に人の本性が出るっていう事なのでしょう。

自分たちが絶対の正義でそれを行使するためには暴力も辞さないっていう人がいるそうですね。
これもまた教育の不足からくる認識不足及び社会構造を変えるための努力をしない人なのかもしれませんね。
BLMの指導者「アメリカが我々の要求に応じないなら現在のシステムを焼き払う」の衝撃
<概ね平和的に警察改革を求めていると思った「ブラック・ライブズ・マター(黒人の命も大事)」運動の指導者の一人が暴力を口にし始めた真意は>
黒人差別の撤廃を訴える「ブラック・ライブズ・マター(BLM:黒人の命も大事)」運動のニューヨーク地区責任者が6月24日、FOXニュースに出演。インタビューの中で、アメリカが真の変革に向けて行動を起こさないならば「現在のシステムを焼き払う」用意があると発言した。
「この国が我々の要求に応えないなら、我々は現在のシステムを焼き払って置き換えるつもりだ」とホーク・ニューサムは語った。「比喩的な表現か、文字どおりの意味かは、解釈に任せる」
「自分は暴動を容認も非難もしない」が、この数週間に起こった変化は、暴徒化したデモ隊の破壊行為がきっかけだった、とニューサムは言う。
「この国は暴力の上に築かれている」と彼は言う。独立戦争や現代のアメリカ外交もそのいい例だ。「相手の国に攻め込んで、指導者を好みの人物に差し替えるのがこの国のやり方だ。だから我々のことを暴力的だと非難するアメリカ人は誰であれ、ひどい偽善者だ」

自衛のための武装は「アメリカらしい行為」
白人が銃を所持するのは憲法修正第2条で保障された自衛の権利だが、黒人が自衛のために武装するのは許されない、というのもアメリカの偽善だ、とニューサムは言う。「我々が自分の命を守るために武器を所持するとして、これ以上にアメリカらしい行為はないはずだ」
BLM運動のきっかけは、5月25日にミネアポリスで黒人男性ジョージ・フロイド(46)が白人警察官に拘束されて死亡した事件だった。警官がフロイドの首を膝で押さえつける動画を見て抗議デモが全米に広がり、それが世界にも広がった。
警察の改革と黒人に対する暴力をなくすことを求めて行われた抗議活動の多くは平和的なものだったが、デモ隊が暴徒化して器物の破壊や略奪を行なったり、警察官と激しく衝突したりするケースもあった。その上、フロイドの死の前後にも、黒人が警察官や白人から暴力を受けて死亡する事件が次々と報告されて怒りを煽っており、ニューサムのようなBLM運動の指導者たちは目に見える真の変革を強く求め始めている。
黒人に対する暴行や殺害事件とそれに対する抗議運動は過去にもあったが、どれも本物の変化を起こすには至らなかった。だが今回のBLM運動はやや違うようだ。アメリカ各地の複数の都市で、警察官の訓練方針を見直す動きが始まっているし、過剰、あるいは不必要な武力を行使して黒人を死に至らしめた警官の中には解雇された者も出た。
ニューサムは、これまで政府や法執行当局の指導者たちは「適正な手続きに時間がかかるから変革には時間がかかる」と言い訳してきたが、やればできることが今回証明されたと言う。
「(今まで警官は何の責任も問われなかったのに)人々が破壊行為を始めたらすぐに警官を解雇できるなんて、この国は暴力という声しか聞かないのか? 平和なデモ行進には効果がないのか」
その後、ニューサムはインスタグラムに、自分のインタビューについて書かれたFOXニュースの記事のスクリーンショットを投稿。FOXニュースは「アメリカのシステムを焼き払う」という部分にばかり焦点を当てていると指摘。インタビューの最後に訴えたメッセージを改めて強調した。
「私の望みは、黒人の解放と黒人の主権を実現することだけだ。そのために必要なら、どんな手段でも取るつもりだ」

暴力の上に立っている国っていう事は否定できませんし、どの国だって戦争はやっていますし、内戦も今もなお行われています。
でもそれだからと言って暴力を肯定できるか?と言われればそうではないと言えるでしょう。
確かに黒人はアフリカや南米からヨーロッパ人に連れてこられたという歴史が存在します。
そして、その中でも生命力が強い個体が生き残ったという歴史があります。
いまも世界中では人種による差別がありますし、国同士で憎しみ合っている国もあります。
イギリスとフランスがその代表的な例ですし、日本と特定亜細亜も同じでしょう。
そして貧富の差がとてつもなくデカいと言う事もあげられることでしょうね。
貧困が固定化されているって事ですね。教育の質、環境の差がそのまま貧富の差につながっているというのが現状なのでしょう。
アメリカは見た目上自由の国ですけど、社会差別は深刻なレベルです。
日本でのほほんと暮らしている私達では想像できないくらいだそうですね。

このような変な話も出てきているそうです。
「神様に与えられた呼吸を奪うのか」、マスク義務化に断固反対のアメリカ市民
米フロリダ州パームビーチ郡では、新型コロナウイルスの流行対策として、公共の場でのマスク着用を義務化する法案の採決の前に、委員会が市民の意見を聞く機会を設けた。
反対を唱える市民からは、マスク義務化は悪魔の法律だという意見や、共産主義の独裁体制だ、アメリカ国旗に対する侮辱だといった意見が聞かれた。
フロリダでは24日、1日当たりの新たな感染者数が5508人と最多記録を更新。全体での感染者は10万9014人、死者は3281人に上っている。

そもそも他人の為にマスクをすると言う事が理解できないのでしょうね。
だから終息しないし、犠牲者も多いんだと思います。
日本では花粉症以外の人は人に振りまかないためにマスクをする人が多いのですよ。
その事が判っていないって事でしょうね。

歴史修正主義者が横行するBLM、奴隷制度と言うものがあった事実を伝える事を悪とする風潮には嫌気がさしますね。
イエス・キリストは白人から黒人に戻る?
<世界で人種差別に関わる像や記念碑の撤去が広がるなか、ついにイエス・キリストを白人として描く肖像の見直しを英国国教会の大司教が指示した>
制度的な人種差別を終わらせろと抗議する行動が世界中で勢いを増す中、世界の165を超える国にまたがる数百万人もの信者の頂点に立つアングリカン・コミュニオンの大司教が、イエス・キリストを白人として描くことは人種差別的だと反対の声を上げたのだ。
ウェルビーは26日、イギリスBBCラジオ4の番組で、多様な文化的背景を持つさまざまな教会を訪問した経験を語った。その多くで掲げられていたのは、白い肌のキリスト像ではなかったという。
「イエス・キリストの姿は、文化、言語、解釈の数と同じだけさまざまな描写がある」と、ウェルビーは述べた。「白人のキリストではなく、黒人や中国人のキリストもいる。アラブ系のキリストの姿もあって、それは最も本物に近い」
宗教機関による描写の再検討に加えて、教会の敷地内に設置されているキリスト像やその他の歴史的人物のあらゆる彫像の必要性を見直す時が来た、とウェルビーは語った。カンタベリー大聖堂やウェストミンスター寺院のような場所に現存する多くの彫像を残すかどうかは自分が決めることではないが、すべてを残す必要があるかどうかは議論の余地がありそうだ、と彼は言う。
「像はそれが設置された背景のなかでとらえる必要がある。取り除くべきものもあるだろう。一部は名前を変える必要がある」と、ウェルビーは語った。「カンタベリー大聖堂の周囲を歩けば、あらゆるところで彫像に出会う」
ウェルビーがこの発言をしたとき、世界各国の指導者は、公共の場所に設置された人種差別主義者の記念碑は本当に死守する価値がるのかどうか、迷っているところだった。
アメリカでは、人種差別に対する抗議デモの参加者や都市の指導者の一部が、南北戦争のときの南部連合軍の将軍やクリストファー・コロンブス、奴隷制とつながりのある一部の建国の父などの像や記念碑を破壊・撤去する行動を起こしている。
市民活動家のショーン・キングは、白人のイエス・キリスト像は「白人至上主義の一形態」であるとし、ツイッターで撤去を呼びかけた。現在のパレスチナで生まれたイエス・キリストが白人だったはずはなく、黒人だった可能性が高いというのは専門家も認めるところだ。
BLM(ブラック・ライブズ・マター=黒人の命は大事)運動ニューヨーク地区責任者のホーク・ニューサムは24日、フォックス・ニュースのインタビューでキングに同調した。「青白い肌のキリストの肖像は、アメリカと世界における偽善と白人至上主義にすぎない」と、ニューサムは言った。「イエスは白人ではなかった。誰でも知っていることだ」

<教会の重要な変化>
イギリスでは、ウェルビーがすでに教会内に根ざした人種差別に対処するための措置を講じている。6月にはツイッターに投稿した動画で、教会が「みずからの歴史的過ちと失敗を認める時がきた」と述べた。
そして英国国教会は24日、「重要な文化的、構造的変化」を導入するためのタスクフォースを立ち上げると発表した。
英国国教会の変化の程度は、来年初めに開かれるタスクフォースの会合で決定される。アメリカや他の国の宗教施設で同様の取り組みが行われるかどうかはまだ分からない。
変化の程度を見極めるには時期尚早だが、BLM運動の共同創設者パトリス・カラーズは、現在の運動の勢いからすれば、見通しは明るいと言う。
「今こそが重大な分岐点だ」と、カラーズは先日、本誌に語った。「全世界が『黒人の命は大事』と言っている」

そもそも黒人ではなく亜細亜人だったと言われていますよね。当時の中東は白人がいたヨーロッパとは人種が異なりますよね。
それに黒人の命が大事と言うのは受け入れがたい事です。人の命は大事だが、もっと大切なものも人によってはあると言った方が良いでしょう。
BLMを謳っているひとがマルクス主義者であろうとどうだって良いのです。
他人の自分の価値観を強制するのは自由に反すると言う事を言いたいですね。

様々に揺れているアメリカ社会、中共の工作員の仕業とも言われていますけど、実際はどうなのでしょうね。
現状を認識するにあたり教育は非常に大切です。どこかの調査で10歳の子供の教育レベルを比較したところ白人が6割、黒人が3割しか読解力がないというデータがありました。でも私達日本人はほぼ100%です。
これも国としての環境の違いなのでしょうね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/07/02 06:00
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