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知事にしてはいけない代表格

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今週末、東京都知事選があるそうですね。
22人の人が立候補したそうです。
大多数の人はいまの小池知事に投票するという話ですけど、どうなるのでしょうね。
そんな中で知事にしてはいけない人間が幾人もいます。
山本太郎もそうですし、立花もそうです。
この二人はただ目立ちたいがためだけに東京都知事選に出ているといっても過言ではないでしょう。
選挙によって寄付金を集めたり、ユーチューバーとして人気を集めたりとそっちの方が大切なのだろう~と感じることが多いですね。
桜井誠さんは自分の主張を公に言えると言う事で知事選に出たと言う事だと思います。
一部の人には通じても一般の人には通じないと言う事です。

さて、知事にしてはい行けない人間としてもう一人いるのですがその前にその知事が強く支援を訴えている国の情報を出してみましょう。
韓流ドラマ再ブーム、世界を相手に 「愛の不時着」・「梨泰院クラス」が牽引
 韓流ドラマブームが再燃している。牽引(けんいん)するのは、ネットフリックスで配信中の「愛の不時着」と「梨泰院(イテウォン)クラス」。日本だけでなく、中東や東南アジアでも大人気だ。なぜこんなに勢いがあるのか。
 ■信念ある女性/恋愛+社会問題 政府支援、リメイクしやすさも戦略

相変わらず誰も知らないドラマをリメイクして日本で報道するのは如何なものかと思います。
誰も知りませんね。K”防疫で有名な梨泰院クラブの間違いではないでしょうか?
そもそも男が化粧するなんて気持ち悪いです。やるのは勝手ですが私が気持ち悪いので拒否することは自由です。
このような下らないドラマを押し付けるのは止めてもらいたいものですね。
韓国で失敗したゲイ防疫を出さんでもらいたいものです。

そんな韓国は自国の地位を上げるためにいつも嫌いな嫌いな日本に頼ってきます。
韓国与党が安倍氏を痛烈批判「度量が狭い」 拡大G7への参加反対に
【ソウル聯合ニュース】先進7カ国首脳会議(G7サミット)拡大構想を巡り日本が韓国の参加反対を米国に伝えたことを受け、韓国与党「共に民主党」の執行部は29日、安倍晋三首相を強く批判した。
 同党が同日開催した最高委員会議で、金太年(キム・テニョン)院内代表は「隣国の韓国をけん制する安倍首相の度量が狭い小国外交は遺憾」と述べた上で、新型コロナウイルスに立ち向かう国際社会の協力に水を差さないよう求めた。 
 朴洸オン(パク・グァンオン)最高委員は「朝鮮を侵略して反人倫的な犯罪をしでかした日本が、今も歴史を歪曲(わいきょく)している」と指摘。「良き隣人として国際秩序を形成する責任も放棄したのかと問いたい」と手厳しく批判した。
 李炯錫(イ・ヒョンソク)最高委員は「日本のこうした措置の裏には、韓国経済が日本を追い越すとう恐れが内包されている」との見方を示し、「国際社会での孤立を招くだけ」と述べた。
 金海永(キム・ヘヨン)最高委員は「韓国のG7参加につっかかるのではなく、韓日の歴史を正しく認識し、反省と謝罪をすべきだ」と促した。さらに「その上で両国が未来志向的な関係に進めるよう役割を果たすべきだ」と強調した。

信用できない、いつも裏切る、約束を守らない国を推薦するというのは基地外のやることです。
なのにそれを韓国は日本に強要するっていうのが理解不能ですね。
そもそもG7ってなんだか知っていますか?経済大国首脳会議ですよ。
WHOやWTOなどの戦勝国連合が機能していない現状では重要な国際会議になります。
そこに出席するにあたり様々な制約があるのは当たり前、今回の様にコロナ禍の対応として台湾が入るならともかく、失敗したK”防疫を出されても仕方がないのですよ。

そんな朝鮮人に対してはっきりと決別することが大切です。
【新聞に喝!】日本人の「精神奴隷」化に終止符を 元東京大学史料編纂所教授・酒井信彦
 5月25日、韓国の大邱(テグ)で元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さんが記者会見し、「正義連に対し『30年間も利用され、だまされてきた』と強調。元慰安婦を『性奴隷』と主張し、旧日本軍による被害を訴える運動のやり方にも『どうして私が性奴隷なのか。とんでもない話だ』と怒りをあらわにした」という(5月26日、朝日新聞朝刊)。
 「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会」(挺対協)の後継団体である正義連または「正義記憶連帯」とは、正式名称を「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」という。
 20年前の平成12年の年末に、東京の九段会館などで「女性国際戦犯法廷」と呼ばれる裁判劇が開催された。こちらも正式名称があり、「日本軍性奴隷制を裁く2000年女性国際戦犯法廷」という。
 実はこの裁判劇は、慰安婦救済のために開催されたものではない。慰安婦問題を口実にして、戦犯にならなかった昭和天皇に、戦争犯罪人の汚名を着せるために開かれたものである。つまり「戦犯」とは、昭和天皇のことなのだ。そして予定通り、昭和天皇を有罪と判決して終了した。
 したがって、裁判劇を立案し実行した人たちの歴史観は、「東京裁判不十分史観」あるいは「東京裁判でもまだ足りない史観」と呼ぶべきものである。そしてこの裁判劇には、新聞では朝日新聞、放送ではNHKが深く関与していた。
 現在の世界には、本物の性奴隷と言うべき人々が存在する。2018年のノーベル平和賞を受賞した、「イスラム国」(IS)に拉致されて悲惨な体験を強いられたイラクのヤジディ教徒の女性のような人々である。つまり、慰安婦を性奴隷と呼ぶことは、本物の性奴隷の人々に対するこの上ない冒涜(ぼうとく)に他ならない。
 昭和天皇と慰安婦との組み合わせは、昨年の「あいちトリエンナーレ」の「表現の不自由展・その後」でも、執念深く再現された。それに対する批判は、現在、大村秀章知事に対するリコール運動を誕生させている。日本は慰安婦問題によって完全な冤罪(えんざい)をでっち上げられ、その汚名に苦しみ続けている。
 性奴隷という言葉は慰安婦問題のキーワードであり、それによって、日本人は精神奴隷にさせられているのである。ついに、元慰安婦の人間が性奴隷であったことを完全に否定した。それなのに、日本人はいつまで精神奴隷という悲惨な境遇を甘受し続けるつもりなのか。

はっきり言って慰安婦は売春婦と呼ばれても仕方がないのですが、それを兵士を慰める人々として慰安婦と呼んでいました。
それを性奴隷言う輩は信用できません。

その朝鮮人に寄り添う政治を行うという輩が今回の東京都知事選に出ているのです。
野党党首が都知事選応援そろい踏み 枝野氏「命と暮らし守る候補」と訴え
 立憲民主党の枝野幸男代表、共産党の志位和夫委員長、社民党の福島瑞穂党首、立民などと衆院で共同会派を組む野田佳彦前首相らが28日、東京・銀座で東京都知事選(7月5日投開票)に立候補している新人の元日弁連会長、宇都宮健児氏の応援にそろって駆けつけた。
 枝野氏は街頭演説で「知事として命と暮らしを守る仕事ができる人は、宇都宮さんしかいない」と訴えた。一緒に並ぶのは告示日の18日に続き2回目。終盤にも応援に入る予定だ。立民、共産、社民の3党は宇都宮氏を支援している。
 都知事選には、現職の小池百合子氏や、れいわ新選組の山本太郎代表、NHKから国民を守る党の立花孝志党首、日本維新の会推薦の元熊本県副知事、小野泰輔氏らも出馬している。

なお、副知事には児童買春の罪で離職した前川の名が挙がっているそうですね。
人間の屑と言っても良いでしょう。元日弁連の会長らしいのですが、こんな人間が会長をしていた組織は腐っているのでしょうね。

なんにしても日本を好きではない人間が公職に就ける制度は止めてもらいたいものですね。
選挙でしっかりと選んでいくしかありません。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/07/03 06:00
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