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次々と襲い掛かる中共への天罰

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今なお全方位に戦争を吹っかけてきている支那の中共
昔の栄冠を取り戻そうとするもそんなもの合ったっけ?と思う国はたくさんありますよね。
チンギス・ハーンはモンゴル人ですし、清は満州人ですよね。
支那人が大陸を支配したのはいつなのでしょうね?
何時も日本軍との戦いを逃げていた中共、国民党と日本軍が戦っているのを尻目に漁夫の利を得ようと動いていたそうですね。
そんな彼らに何かを言う権利があるのでしょうか?
今起こっている中共発の様々な天災は実は人災ではないのでしょうか?という疑いも出てきています。

さて、その人災の一つである武漢ウイルスによる死者の増大について第二派を隠蔽できなくなってきたようです。
北京近郊でロックダウン、50万人対象 武漢のピーク時と同様の措置
【AFP=時事】中国当局は28日、新型コロナウイルスの新たな流行を封じ込めるために、首都北京近郊の住民50万人近くを対象に厳格なロックダウン(都市封鎖)を課した。
 中国は流行をおおむね抑制していたものの、北京で数百人が新型コロナウイルスに感染し、隣接する河北(Hebei)省でも感染者が確認される事態となっている。
 保健当局は28日、北京から約150キロ離れた河北省安新(Anxin)県を「完全に封じ込めて規制下に置く」と発表。今年初めに武漢(Wuhan)市において流行がピークに達していた際に実施されたのと同様の措置が講じられることになる。
 安新県の防疫対策委員会は、各家庭から1人のみ1日1回、食料品や医薬品などの必需品を購入するための外出が許可されると発表した。
 安新県での今回の動きに先立って、北京では過去24時間で新たに14人の感染者が報告され、6月半ば以降の感染者数は計311人に上っていた。
 今回の流行は北京の食品卸売市場「新発地(Xinfadi)」で最初に確認されたが、安新県の複数の事業者がこの市場に淡水魚を出荷していたと、国営新華社(Xinhua)通信は報じている。
 中国共産党機関紙・人民日報(People's Daily)系の環球時報(Global Times)によると、安新県では12人前後の感染が確認されており、うち11人の感染がこの市場に関係しているという。【翻訳編集】 AFPBB News

北京の近郊で都市封鎖が行われたって事ですよね。首都が非常に危険な場所になりそうな感じではないでしょうか?
そもそも武漢ウイルスが支那で終息しているとはだれも思っていないと思いますよ。
それがばれる前に都市封鎖を行ったという話ですね。

それと同時に日本政府は中共の工作員の入国を防ぐためにビザの審査を強化するようです。
政府、留学生らへのビザ発給厳格化へ 中国スパイによる技術流出を防止
政府は26日、首相官邸で統合イノベーション戦略推進会議を開催し、2020年度版「統合イノベーション戦略」の素案をまとめた。素案では、先端技術の海外流出を防止するために、留学生や外国人研究者を受け入れる際、審査を強化する政府の方針が明らかになった。7月中旬に閣僚会議で決定するという。時事通信などが報じた。
竹本直一・科学技術担当相は同日の記者会見で、外国人の人材の受け入れが難しくなると示す一方、外国人留学生らによるハイテク技術の漏えいの方が日本により大きな損失をもたらすと述べた。竹本氏は、「米国の大学で中国からの留学生らが技術流出に関わっていると聞いている」と話し、今後、日本国内の実態を調べ、各大学や研究機関での対応を決定したいとした。
素案は、外国の情報機関による技術情報の流出が「すでに発生している」と警告し、留学生らに対する「出入国管理やビザ発給の在り方を検討すべきだ」と提案した。また、政府が、大学や企業、研究機関と連携して、ハイテク技術情報へのアクセスを含む内部体制管理を一段と強化することが盛り込まれた。
米政府は、中国人スパイによるハイテク技術や知的財産権の窃盗の防止対策として、中国人留学生や研究者らへのビザ発給を制限している。

中共の工作員が多種多様な組織に存在しており、その情報を中共に流している、そして社会を混乱させている疑いがあります。
そして先端技術を奪い去る行為も様々に行われているのが現状です。
そのような行為を学生にさせないためにもビザの厳格化、不法入国の監視強化、強制送還が必要なのです。

駄目なダムだと言われ続けてきた三崚ダム、毛沢東も反対していたこのダムが危険な水準になっているそうです。
中国「三峡ダム」決壊危機! 記録的豪雨で被災者1200万人 一時的に警戒水位突破も
 中国南西部などで記録的な豪雨が続き、被災者は1200万人を超えている。長江流域の湖北省にある世界最大級の水力発電ダム「三峡ダム」の水位が一時、警戒水位を上回る事態となった。
 中国の通信社「中国新聞社」などによると、28日までに広東省、湖南省、江西省、重慶市など13省(自治区・直轄市)に及んで、1216万人が被災した。直接的な経済損失は257億元(約3890億円)だという。
 長江上流の重慶市では22日、河川が氾濫して土砂が住居や店舗に入り込むなどし、約72万9000人が避難。四川省カンゼ・チベット族自治州では13カ所で土石流が発生し、発電所が崩壊した。
 一部メディアが「約80年ぶりの洪水」と報じるなか、警戒されているのが三峡ダムだ。
 三峡ダムは1993年1月に着工、2009年に竣工(しゅんこう)した。堤高185メートルで、貯水池容量は393億立方メートル、年間流出量は4510億立方メートルと、日本全土の河川流出量に相当する。
 今回の豪雨で一時的に水位が147メートルとなり、警戒水位を約2メートル上回った。一部メディアは長江沿いの6億人がダム決壊の危機に直面していると伝えた。
 関東学院大学名誉教授(河川工学)の宮村忠氏は「情報が少ないため一般論にはなるが、警戒水位を上回るということは、貯水をやめたり、入ってくる水をそのまま下流に流したりという対応に入る段階だ」と解説する。
 昨年7月には、専門家の間でダムが変形しているとの指摘もあった。SNSには09年と18年の衛星写真を比較し、変形しているようにも見える動画や画像が投稿されている。
 前出の宮村氏は「ダムはコンクリートでできているため、夏になれば膨張したり、水圧で変形することはある。ただ、いずれもミリ単位で計測しているため、目に見えるものではない。見た目で分かるほどの変形なら、すでにダムは崩壊しているはずだ」と疑問を呈した。

このダムの下流には重慶や武漢、南京に上海があります。この路線を破壊されると中共は分裂して崩壊するような感じですね。
ダムの波は最悪長崎にまで到達するそうです。
大量のごみを海洋放棄するようなものでして世界中に迷惑をかけてしまいます。
因みに日本で主流のアーチ型ではなく重力式との事、使われているコンクリートの量が尋常ではないそうです。
このダムを守るためのの放水によって重慶や武漢が水浸しになったという報道もあります。
これからは雨季の季節なので心配なところです。

そして新しいインフルエンザも登場したそうです。
中国でインフルエンザの新型を発見 パンデミック引き起こす恐れ
ミシェル・ロバーツ、健康担当編集長、BBCニュースオンライン
パンデミック(世界的流行)を引き起こす恐れのあるインフルエンザウイルスの新たな型を、中国で科学者が発見した。
科学者らによると、新型のインフルエンザウイルスは最近見つかった。ブタを宿主とし、ヒトにも感染するという。
さらに変異し、ヒトからヒトに簡単にうつるようになって世界的な大流行を招く恐れがあると、科学者らは懸念している。
緊急対応が必要な問題ではないが、ヒトに感染する「すべての特徴」を備えており、注意深く監視していく必要があるという。

パンデミックの脅威
世界の国々が現在の新型コロナウイルスのパンデミックを終わらせようと躍起になっている中でも、専門家らは絶えず、たちの悪いインフルエンザの新型を警戒している。
世界的に流行した最後のインフルエンザは、2009年にメキシコで発生した豚インフルエンザだ。当初心配されたほどの死者は出なかったが、これは多くの高齢者がかつて、似たインフルエンザの流行で何らかの免疫を得ていたとみられることが大きかった。
当時のウイルス「A/H1N1pdm09」は現在、毎年のインフルエンザワクチンで予防が図られている。
中国で今回見つかったインフルエンザの新型は、2009年の豚インフルエンザに似ているが、いくらかの違いがあるという。
今のところ大きな脅威にはなっていないが、この新型を研究してきた英ノッティンガム大学のキン=チャウ・チャン教授らは、注意が必要だとしている。

「注視が必要」
研究者たちが「G4 EA H1N1」と呼ぶこのウイルスは、人の気道の細胞内で成長し増殖する。
最近、中国の食肉処理場やブタと関わる労働者から感染が始まった証拠が見つかったという。
現在のインフルエンザワクチンにはこの新型の予防効果はないとみられるが、必要に応じて適合させることは可能だとされる。
キン=チャウ・チャン教授は、「現在は当然ながら、みんなコロナウイルスに気が取られている。しかし、危険性のあるほかの新型ウイルスへの注視は必要だ」とBBCに話した。
また、この新型のインフルエンザウイルスは喫緊の課題ではないが、「無視すべきではない」と述べた。
英ケンブリッジ大学獣医学部長のジェイムズ・ウッド教授は今回の発見について、人間が新たな病原体の発生リスクに常に直面していることを「思い出させてくれる点で有益だ」と述べた。
また、野生動物より接触する機会の多い家畜動物が、パンデミックを引き起こす重大なウイルスの発生源となり得ることにも改めて気づかせるものだと話した。

武漢ウイルスが終息していないのにまた新しいウイルスが発生しているってなんて因果な国なのでしょうね。
これも日頃の行いなのでしょう。
しかし、不衛生な生活をしている人の多い国では多くの人が感染していたりします。
他の国へ嫌がらせをする前に自分たちを何とかしてほしいものですね。

神様が中共の横暴に対して行った天誅とも言われている今回の騒動
中共は乗り越えられるのでしょうか?それとも分解されるのでしょうか?今までの政治が問われます。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2020/07/05 06:00
コメント:
中狂に向けられているこれ等の「天罰」は全てしゅーきんぺーに有利になるように見えてならない。これ等の「天罰」を乗り越えたら、しゅーきんぺーと中狂の立場はより磐石になるように見えてならないと思うのは私だけだろうか?

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